むちむちのデカ乳輪の人妻熟女をイカせまくったら中出し依存の変態化したった!:エロ体験談

三重県四日市の商店街って、昔ながらの八百屋や魚屋もあれば、大型スーパーのチェーンも混じってて、夕方は仕事帰りの主婦でごった返す。俺は20代前半、独身。普段は工場の夜勤で、昼間はだらだらしてる。人当たりは悪くないけど、口数少ないってよく言われる。女には淡々と接するくせに、心の奥じゃ「どうやって抱くか」ばっか考えてる。

その日、俺はスーパーで安売りの刺身パック見てた。カゴを持った女と目が合った瞬間、妙に色っぽさがあった。名前は「理沙」って言った。37歳、事務職で子どもがひとり。旦那は営業で夜は飲み歩きが多く、ほとんど家に帰ってこないって後で聞いた。

最初はカゴ越しの立ち話。「これ安いですね」とか、「今日暑いですね」とか他愛ないこと。けど、立ち姿で分かる。程よくむちっとした体型、胸も尻も強調されるワンピース。
地味に見せながら布地の下は完全に女の匂いを漂わせてる。童顔じゃなく、年齢相応に大人っぽいけど、逆にそれが妙に刺さる。

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そこから自然に距離縮めて、スーパーを出て商店街を一緒に歩きながら、別れるときにLINEを交換した。四日市のアーケード街は、ネオンと惣菜屋の匂いが入り混じって、妙に淫靡な雰囲気がある。

それからしばらくLINEでやり取りして、スーパーで買い物する時間も合わせて、恋人さながら状態を過ごした。
そんな日が続いたので、俺は半分冗談で「ちょっとお茶でもします?」って聞いたら、理沙は「いいですよ」と笑ってついてきた。

昼間に駅チカのカフェに入って30分も経たないうちに、旦那の愚痴が始まった。
浮気してるかもしれない、家にいてもスマホばっか、もう女として見られてない。
そんなことをぽつりぽつり吐き出してた。俺はただ相槌打ちながら心の中で「よし、完全に穴空いてる」って確信した。

そのまま駅前のラブホ街へ。口では「だめだよ、こんな…」って言いながら、足取りは止まらなかった。

部屋に入ると理沙はバッグを置いてソファに腰かけた。ワンピース越しに胸が揺れて、俺はもう勃起止まらなかった。強引にキスすると、最初は目を見開いて抵抗する素振り見せたけど、すぐに目を閉じて舌を絡めてきた。

「だめ…こんなの裏切りだよ」
「もう始まってんだろ」
「……」

ワンピースを捲り上げてパンティをずらす。そこはすでに湿ってて、指を当てるとぐちゅっといやらしい音がした。
「うそ…もう濡れてる…」
「ちがっ…これは…」
「言い訳すんな。体が正直すぎんだよ」

俺はベッドに押し倒して、ワンピースと下着を全部剥いだ。
三十代後半のむちっとした肉体、白い肌に張りのある乳。しかも乳輪はかなりデカい。乳首はピンと立ってて、腹から太ももにかけての柔らかさがたまらなかった。経産婦なのに、まだまだエロさがある。

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唇から首筋を舐め下ろして、下腹から股間へ。足を開かせて舌を割れ目に押し付けると、理沙は両手で顔覆って「やっ…やだぁ…!」と声を漏らした。クリを舌で弾くたびに腰が勝手に浮き、愛液がじわじわ溢れていく。

「んんっ…だめっ…そんな舐めたら…!」
「だめじゃねぇだろ。びちょびちょじゃん」
「いやぁ…あっ…だめぇ…!」

舌を奥まで突っ込んでジュルジュル吸うと、理沙は膝を震わせてシーツ握りつぶす。背徳感と快感の狭間で、顔を真っ赤にして泣きそうな声で喘いでいた。

シャワーの音が止まった。
バスルームから出てきた理沙は、髪をタオルでまとめて、濡れた素肌にホテル備え付けの白いバスローブを羽織ってた。さっきまでの居酒屋帰りの主婦って雰囲気は完全になくて、女の体そのもの。俺のチンポは見ただけで張り裂けそうに膨らんでた。

「なんか…やっぱり変だよね、こんな…」
口ではそう言ってるけど、目は泳いでる。完全に理性と体がズレてる。俺は黙って近づいて、バスローブの前を無理やり開いた。乳がドンと揺れて、湿った肌が露わになる。

そのままベッドに押し倒して足を開かせた。ツルっとした太ももの間はすでに濡れて光ってた。
「うそ…なんで…また濡れてる…」
「理由なんかいらねぇ。体が欲しがってんだよ」

顔を股間に埋めて舌を這わせる。さっきよりも敏感になってるのが分かった。クリを舌で弾くだけで、理沙は「ひっ…!」って短く声を漏らして太ももで俺の頭を挟んでくる。

ぐちゅぐちゅと舌で割れ目を掻き回すと、愛液がドプドプあふれてきて口の中が甘ったるく満たされた。指を中に突っ込んで、Gスポットをゴリゴリ擦りながらクリを吸うと、理沙は声を殺そうとして枕を噛んだ。
「んんっ…んんんっ…!やだぁ…っ!出ちゃう…!」

ジュルッと吸い上げた瞬間、理沙の腰がビクンと跳ねて、次の瞬間バシャッと潮が飛んだ。ベッドシーツに広がる音まで鮮明だった。
「ひゃあぁっ!な、なにこれ…やだっ、恥ずかしい…!」
「潮吹きまでしてんじゃねぇか。旦那に見せたことあんのか?」
「な、ないっ…!こんなの初めてぇ…!」

涙目で顔を真っ赤にしながら絶頂してる姿は、完全に俺だけに見せる女の顔。背徳で余計に興奮する。

十分に崩したあと、俺はコンドームもつけずに竿を押し当てた。
「…ほんとに入れるの?」
「当たり前だろ」
「だめ…旦那に…」
「旦那の顔、今浮かんでんのか?」

理沙は何も返事をしなかったが、俺の顔を見ていた。
その態度で一気に腰を押し込んだ。ズブズブッと奥まで飲み込まれて、ぐちゅんと濡れた音が響く。
「んあぁぁぁぁっ!!」
膣はギュッと締めてきて、根元まで入った瞬間、理沙の背中が大きく弓なりに反った。

正常位で腰を突き上げる。パンパンと腹同士がぶつかる音と、ぐちゅぐちゅ掻き回される水音。
「やっ…だめぇっ!奥…当たってるぅ!」
「旦那に届かねぇとこ突かれてんだよ」
「やだっ…そんなこと…でも…気持ちいいのぉ!」

乳を掴んで乳首を捻りながら突き続けると、理沙は涙と涎を垂らしながら俺にしがみついた。
「んんっ!…またイくっ!イっちゃうぅ!」
「勝手にイけよ」
「だめぇ…旦那以外で…イっちゃってるぅ!」

膣がギュウッと締まって痙攣、ビチャビチャと愛液が溢れながら理沙は絶頂した。

少し腰を緩めて体勢を変える。後ろから抱きすくめるようにして正常位のまま深く押し込む。
「ひぃっ!もっと奥ぅ!だめぇ!」
「壊れるまで突かれてろ」

子宮口にゴリゴリ当たるたびに理沙は涙目で「だめ、そこやめてぇ!」って言うけど、腰は止めない。むしろ自分から迎え入れて奥まで咥え込んでる。

「旦那のちっぽけな竿じゃ、こんな顔できねぇだろ」
「…できないっ!こんなの初めてっ!あぁぁっ!」

ベッドは愛液でぐちゃぐちゃ、二人の体は汗と唾液で濡れて光ってる。理沙はもう完全に理性飛ばして、背徳感ごと快感に溺れてた。

射精感が込み上げてきた。耳元で囁いた。
「中に欲しいんだろ」
「や…だめぇ…」
「欲しいなら言え」
「……欲しい…奥にちょうだい…!」

背徳と欲望が混ざった顔。その瞬間、腰を押し込んで奥で射精した。
ドプッ、ビュルッと濃い精子が子宮口に叩きつけられる。
「ひぁぁぁぁっ!!あっついの出てるぅ!」
「全部飲み込めよ」
「やだ…でも…うれしいのぉ!」

理沙は絶頂に震えながら、精子を吸い取るように膣をギュウギュウ締め付けてきた。

中出しの余韻で抱き合いながら、理沙は肩で息をしながら笑った。
「…もうだめ。こんなの知っちゃったら、戻れない」
「戻る必要ねぇだろ」
「うん…また、抱いてね…」

それからだ。あの夜を境に、理沙は何度も俺に会うようになった。最初は「買い物ついで」とか「旦那が出張で」って理由つけてたけど、二度目三度目にはもう言い訳すら消えてた。LINEには「会いたい」「抱いて」ばかり。完全に俺を欲してる顔文字とハート付きで送ってくる。

三重の四日市駅前の安ホテルで会うのが定番になった。週末の夜、シャワー浴びてベッドに腰かけた理沙は、最初からワンピース脱いで待ってることもあった。
「もう我慢できなかった…」
声が震えてる。目は潤んで、完全に雌の顔。

押し倒して乳を鷲掴みにすると、むちむちの体はあっという間に熱くなる。指を入れただけで、ぐちゅぐちゅ音を立てて愛液があふれてきた。
「もう濡れてんじゃん」
「だって…あなただと思っただけで…」

荒々しく正常位で突き込む。パンパンと音が響くたびに、理沙の胸がぶるんぶるん揺れて、涎垂らしながら「あっ、あぁぁ!」と絶叫する。膣が俺の動きに合わせてぎゅうぎゅう締まって、イキそうになると「イく!イっちゃう!」と子どもみたいに泣き叫んでた。

一度絶頂させても止めない。腰を休ませず連続で突き上げると、理沙の体はガクガク痙攣して、汗と愛液でベッドはぐちゃぐちゃに濡れる。
「もう無理ぃ!でも…もっと欲しいのぉ!」
「欲しいなら素直に言え」
「…中に欲しい!中でちょうだい!」

その言葉に背徳感が爆発する。旦那以外のチンポで何度もイカされて、今度は自分から精子を求めてる。

俺は奥まで押し込んで、子宮口に竿を擦りつけながら射精した。
ドプドプと精子が奥へ叩きつけられるたびに、理沙は絶頂で絶叫。
「ひゃぁあああ!出てるぅ!中いっぱい熱いの入ってくるぅ!」

膣はギュウギュウと収縮して、精液を搾り取るみたいに吸い上げる。射精が終わっても腰を抜かしてガクガク震えながら、理沙は涙と涎でぐちゃぐちゃの顔で笑った。

「もう、ダメだよ…あなたじゃないと無理になっちゃった…」

それから会うたびに、中出しと連続絶頂。理沙は「壊れるまでして」って自分から腰振って求めてくる。家庭も職場も、もうどうでもいい。セックスでしか逃げられない女になった。

三重の街の片隅で、旦那を裏切りながら涎と涙でぐちゃぐちゃにされて中出しを喜ぶ人妻。
最近では、言葉責めすると、子どもがほしいと叫ぶようになってしまった。
ガチの変態メス犬だな。

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