【中出し】子持ちの巨乳人妻に巨根で種付けプレスすると喘ぎ声を漏らしてアクメをキメていた件:エロ体験談

江ノ島の海沿いにあるカフェで、初めて優と会った。 正直言うと、その日の天気はまったく記憶にない。それぐらい、目の前の女に集中してた。

ネット掲示板でやり取りを始めたのは3日前。 「鎌倉周辺で誰かとお話したい…」っていう投稿に、軽く返事したのがきっかけ。 その板は、出会い系ってほどじゃないけど、まぁほぼそういう目的で使われてる感じの場所だった。俺は何度かそういうやり取りしてて、変に慣れてる。

掲示板、顔出しNG、初回は昼間のカフェ、既婚、子持ち。 警戒してるのかと思いきや、テンポのいい返信が妙に距離感近くて、こっちもつい乗せられていった。

で、会ってみたら……あれは反則だった。 白のニットにグレーのスラックス。仕事帰りにそのままって感じの、医療系の服装っぽい。 胸のラインは…もう完全にデカすぎ。で、気遣い混じりの笑顔。 ロングの髪を耳にかけながら俺の目を見た瞬間、たぶん一発でバレたと思う。エロい目してるって。

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カフェで話したのは1時間ちょい。 子供がまだ小さいこと、旦那は「彼」って呼んでること、夫婦関係は冷めてるけど「悪くはない」ってこと。 それ以上は聞かなかったけど、逆にこっちがベラベラ喋った。店の仕事してるとか、最近横浜から藤沢に引っ越したとか、完全に会話の主導権は俺が握ってたと思う。

正直、俺は女と話すの得意じゃない。でも、いざとなったら体で落とせる自信だけはある。 というか、あの体を見せられて、理性が持つわけがない。

「少し、歩く?」

そう誘って、江ノ電の通りを海沿いに歩いて、ゆっくりラブホ街に向かった。 途中のコンビニで水買って、駅裏のホテルへ。 「このへん詳しいですね」って笑ってたけど、あのときの目はもう、完全に俺に流されてた。

部屋に入ってからも、最初はどこかぎこちなかった。 一緒にシャワーは無理だったけど、順番で浴びて、俺が先に出た。

タオル巻いたままの優が出てきたとき、視線が下に泳いだのを見逃さなかった。 20cmの俺の巨根が、タオル越しでも完全に主張してたんだろうな。

「こっち、おいで」

ベッドの上で座って手を伸ばすと、彼女はゆっくり来た。 不安そうな目をしてた。でも俺はその目がたまらなく好きだった。

抱き寄せて、ゆっくり唇を重ねる。 最初は震えるみたいな息だったのが、舌を絡めた瞬間、喉の奥から熱が上がった。

そのまま、タオルを外して胸を撫でた。 大きい。重量感も形も最高だった。乳首はまだ固くなってないけど、軽く舐めたらすぐ反応した。

「んっ…」

控えめな声。でも、息が詰まってる。

「フェラ、できる?」

恥ずかしそうに俯いたあと、優はうなずいた。

タオルを取って、俺のモノを見せると、彼女は小さく声を漏らした。 明らかにサイズに驚いてる。けど、拒否はなかった。

手で包み込んで、先端に唇を押し当てて、ゆっくり咥え始める。 唾液を絡ませながら、喉の奥まで入れようと頑張ってるのが伝わる。

それを見て、こっちは全身がゾクゾクしてた。 あの清楚な人妻が、子供がいる女が、初めて会った男のチンポを必死に咥えてる。 しかも、うっとりした顔で。

たまらなかった。

「…もう濡れてんだろ?」

フェラを途中でやめさせて、ゆっくりベッドに寝かせる。 まだ俺はキスしかしてないのに、股間のタオル部分がしっとりしてた。

タオルをめくって、脚を開かせる。 すでにあそこはとろとろで、愛液が糸引いてた。

「濡れすぎ。…どうした?」

「…わかんない、でも、変なの。触られただけで…」

指を這わせると、ぬるっ、と奥まで濡れてる。 そのまま中指を差し込むと、ぎゅっと締まる感覚。入口のぬめりと、奥の温度差がエロすぎた。

「コンドーム…お願いできますか…?」

言ってる間にも、腰が小さく動いてる。 恥ずかしがってるくせに、体は求めてる。

分かった、今日は付き合ってやる。 でも、もう逃げられない。

俺はゴムをつけながら、彼女の脚を自分の腰に絡ませて、顔を覗き込んだ。 視線が合った瞬間、優の耳まで真っ赤になってた。

「いくよ。…奥まで、届くから」

⇨子持ちの若ママが種付けされる体験談

俺の巨根が優の入口に触れた瞬間、彼女の体がビクッと震えた。熱い。濡れそぼった肉が、俺の先端をぬるりと飲み込む。ゆっくり、でも確実に押し進める。優の内壁が、ぎゅっと締めつけてくるのがわかる。まるで拒むような、でも吸い込むような抵抗感。たまらねえ。

「んっ…あっ…!」優の声が漏れる。細い指がシーツを掴んで、白くなる。

一気に奥まで入れるんじゃなく、じわじわと進む。半分くらい入ったところで、優の腰が無意識に逃げようとする。でも、俺の両手で彼女の太ももを押さえつけて、動けないように固定する。熱い吐息が優の唇から漏れ、目が潤んでる。俺を見上げるその顔が、めっちゃくそエロい。

「優、全部入るぞ。しっかり感じろよ」俺は低く囁きながら、最後まで一気に押し込んだ。ズンッ!と奥を突き上げる感触。優の体が跳ねるように反応し、喉から「あぁっ!」って声が飛び出す。俺の20cmが、彼女の奥の奥まで完全に埋まった。熱くて、締めつけが半端ない。コンドーム越しでも、彼女の内側の蠢きが伝わってくる。

そのまま腰を動かし始める。最初はゆっくり、ぬぽっ、ぬぽっ、って音が部屋に響く。優の愛液が多すぎて、ゴムが滑るたびにいやらしい音が立つ。彼女の胸が揺れ、乳首がピンと固くなってる。俺は片手でその胸を鷲掴みにしながら、腰を少しずつ加速させる。

「はっ…んんっ…!待って、深すぎ…!」優が喘ぐ。声が震えてるけど、目はもう俺から離れない。背徳感? そんなもん、俺には関係ねえ。優の旦那の顔なんて浮かんでこねえよ。だけど、優の瞳の奥に一瞬、罪悪感みたいな影がよぎったのを見逃さなかった。ああ、優、お前、こんなことしてるのに「彼」のことチラつかせてんだな? その背徳が、俺の支配欲をさらに煽る。

「悪いな、優。俺のチンポ、旦那のよりデカいだろ?」俺はわざと下品に笑いながら、腰の動きを強くする。ズチュッ、ズチュッ! ピストンのリズムが速くなる。優の内壁が俺の形に馴染むように広がっていくのがわかる。彼女の腰が、俺の動きに合わせて揺れ始める。もう逃げようともしねえ。

「やっ…あっ、んんっ…!」優の声がどんどん切羽詰まってくる。俺は彼女の脚を肩に担ぎ、正常位からさらに深く突ける角度に変える。体位変更だ。膝を曲げさせて、優の体を折り曲げるようにして、種付けプレスに近い形で体重をかける。ズンッ! って音がするたびに、優の体がベッドに沈む。

「ほら、優、もっと声出せよ。旦那には聞かせられねえ声、俺に聞かせろ」俺はわざと耳元で囁きながら、ピストンをさらに加速させる。パンパンパン! って、肉がぶつかる音が部屋に響く。優の愛液が飛び散って、俺の太ももまで濡れてくる。彼女の顔はもう真っ赤で、目は半開き。口から涎が垂れそうになってる。

「んあっ…!だ、だめっ…!なんか、変に…なっちゃう…!」優が叫ぶ。彼女の内側が、急にきゅうっと締まる。来た。最初の絶頂だ。優の体がガクガクッと痙攣して、俺の巨根を締めつける力がすげえ。俺は動きを止めず、さらに奥を突き上げる。ズチュッ、グチュッ! 音がさらにいやらしくなる。

「イったな? でも、まだ終わんねえよ」俺はニヤリと笑って、腰をグラインドさせるように動かす。優の体が跳ねるたびに、彼女の胸が揺れて、乳首が俺の視界で踊る。たまんねえ光景だ。彼女の目はもう焦点が合ってねえ。完全に俺に支配されてる。

「ひっ…あっ、あぁっ…!また、来る…!」優が叫ぶ。二度目の絶頂が近い。俺はさらに速度を上げ、ガンガン突きまくる。パンパンパン! って音が、まるでリズムを刻むように響く。優の体がまたガクガク震え始める。彼女の指が俺の腕を掴んで、爪が食い込む。痛えけど、それがまた興奮する。

「優、イけよ。俺のチンポで狂え!」俺は吼えるように言う。優の体がビクンッ! と跳ねて、二度目の痙攣アクメが来た。彼女の内壁が俺を締めつけて、まるで搾り取ろうとしてくる。すげえ。こんな締まり、初めてだ。俺も限界が近い。

「まだだ。もう一回イかせてやる」俺は歯を食いしばって、ピストンをさらに激しくする。優の声はもう言葉になってねえ。ただ「あっ、あっ!」って喘ぐだけ。彼女の体は汗で光り、髪が顔に張り付いてる。完全に崩れてる。俺の支配欲が最高潮に達する。

そして、俺も限界。種付けプレスのまま、奥をガンガン突きながら、ゴムの中にぶちまける。「くそっ、出すぞ、優!」俺は叫んで、ドクドクドクッ! と大量の精子をコンドームに放出する。量が多すぎて、ゴムの先端が膨らむのが自分でもわかる。優の体がまだ小刻みに震えてる中、俺はゆっくり引き抜く。ズルッ、という音がする。

「ほら、優、見ろよ」俺はゴムを外して、彼女の目の前に持っていく。コンドームの先端には、信じられない量の白濁が溜まってる。優の目はそれを見て、驚きと羞恥で揺れる。「こんなに出したの、初めて見た…」って、か細い声で呟く。彼女の顔はまだ紅潮してて、息が整わなかった。

ホテルの室内はまだ蒸し暑くて、シャワーを浴び直す気にもなれなかった。
優はベッドに倒れ込んだまま、胸を上下させて荒く息をしてる。
ゴムの中に出したばかりの精液が、ぬるっとした感触で俺の先端を絡めたまま。
でも俺のチンポは、まだビンビンに硬いままだった。

「……まだ、できる?」

優が、うつ伏せになったまま小さく聞いた。

「できるっていうか、したいだろ?」

そう言いながら、後ろから尻に手を当てて撫でると、ピクッと震えた。
丸く張りのある尻。肉が程よく乗ってて、柔らかいのに芯がある。
押せば跳ね返るこの感触だけで、また理性が遠のく。

「もう、ゴム……しないでいい、よ」

その声はかすれてたけど、間違いなく聞こえた。

「マジでいいの?」

「……だって、さっきの、すごかったから……」

言い訳にもならない。
でもその言葉を聞いた瞬間、脳の奥から一気に精液が逆流してきた気がした。

もう、何も考えずにゴムを捨てて、優の尻を両手で広げる。
濡れすぎて、太ももまで垂れてる愛液が、ホテルのシーツにシミを作ってた。
その真ん中に、生のまま、ぶち込む。

「っんぁああっ……!」

声を押し殺しても、全身が跳ねる。
生で突かれた感覚に、身体が一気に反応してる。
膣がびくびくって、チンポにまとわりついてくる。

奥まで届くたびに、内部が吸いついてきて、ずっと舌を這わせてるみたいな感覚。
生の熱さとぬるぬるの刺激に、こっちも腰が止まらない。

「奥……突いてっ…あっ、やっ……でも…っ!」

反射的に逃げ腰になるのを、尻を掴んで押さえつける。

「逃げんなよ、ほら……中、もっと欲しいんだろ?」

「違っ……んんっ、あっ…でも、でも……!」

涙目になりながらも、優は腰を浮かせて俺のを咥え込んでくる。
快感と罪悪感がせめぎ合ってる顔。その全部が、たまらない。

種付けプレスに切り替えて、腰を密着させたまま、ガン突き。

「んあぁああっ……あああ……っ!だめっ……!」

喉の奥から、漏れるような喘ぎ声が溢れてきた。
いつもは控えめな声しか出さない女が、今は完全に喘ぎまくってる。
頬は紅潮して、目はうるんで、よだれが口の端から垂れてる。

「ほら、奥擦ってるぞ、感じてんのバレバレなんだけど?」

「……やだっ、そんなの……っあ、んっ!うああっ……!」

連続で突き上げた瞬間、優の身体がガクガク痙攣した。
俺の腕に爪を立てて、背筋を反らせたまま、膣がぐぅっと締まりつづけてる。

まさに、連続アクメ。

そのまま、限界ギリギリで腰を深く押しつけて、ドクドクッと膣奥にぶちまける。

「うっ……くそ、出す……奥に…!」

脈打ちながら注ぎ込んだ。
ドロッとした感触が、膣の奥で広がって、流れてるのがわかる。

「ぁ……熱い……っ」

ぐったりした身体を抱き寄せながら、耳元で囁く。

「妊娠、しちゃうかもな」

「……いいよ。もう……どうなってもいい……」

そう言って、俺の胸に顔を押しつけてきた。
髪が汗で濡れてて、肌もまだ火照ってる。

しばらく何も喋らなかった。
外からは江ノ電の音だけが、遠くに聞こえてた。

「ねぇ……また、来てもいい?」

「当たり前じゃん。来たかったんだろ?」

「うん……ほんとは、ずっと、来たかった……」

完全に壊れてた。
家に帰ったら子供がいるのに、旦那じゃなくて“知らない男”に膣奥まで精液出されて、それで安心してる女。

でも、それでいい。
そんな女だからこそ、何度でも抱きたくなる。

優の髪を撫でながら、もうひとつだけ確かめた。

「次は、最初からナマでいい?」

「……うん。もう、抜かないで……あなたのが、欲しいの……」

こいつはもう、旦那や子どもよりも、俺のチンポなしでは満足できなくなったんだろうな。

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