【即ハメ】偶然声をかけた巨乳人妻に巨根で種付けプレスしたらザコまんこすぎて痙攣アクメしていた件:エロ体験談

夏の終わり、久喜市の鷲宮公園でクソ暑い昼下がりだった。
あの日はたまたま仕事が早上がりで、近くのコンビニでアイス買って、公園のベンチでボーッとしてた。
ひと息ついてスマホでマッチングアプリの通知を流し見してたら、隣のベンチにスッと誰かが座った。妙に香水が甘くて、なんとなく気配で女だってわかった。

横目に見たら、白いブラウスにベージュのタイトスカート。
胸がありえないくらい主張してて、目線そらすのが大変だった。黒髪ロング、肌は色白、見た目は完全に真面目な感じ。
でもヒールのせいで脚のラインが出てて、やけにエロい。

こっちに気づいたのか、向こうから話しかけてきた。

「暑いですね……ほんと」

「ですね、アイスでも食わないとやってられないっすよ」

当たり障りない返事したけど、気になって仕方なかった。
話を聞けば、“近くのクリニックで医療事務してて、たまに昼休みに散歩するんです”って。名前は、ひなた。31歳で結婚してるけど、子供はいないって言ってた。

なんかもう、それ聞いた瞬間に火がついた。
人妻で、しかもこの感じ……狙い目だって直感で思った。

「その感じだと、旦那さんも大変っすね。綺麗すぎて目立ちますよ、正直」

「……え、そんなこと……」

ひなたはちょっと赤くなって、下向いてたけど、こういうタイプは押せば一気に崩れる。経験上、真面目系の人妻ほど、一線超えたあとのハマり方がエグい。

そのまま30分くらい、世間話に毛が生えた程度のやりとり。
旦那が最近ずっと出張で家にいないとか、夜が寂しいとか、よくある愚痴が混じり始めたところで、一気に踏み込んだ。

「このあと、ちょっと涼しいとこ行きません?冷房きいてるとこ。カフェでも…いや、車あるんで、駅近くにホテルもあるし。ぶっちゃけ、ちゃんとした場所で話したくて」

一拍あった。
でも、ひなたは断らなかった。目線は泳いでたけど、「少しだけなら…」って。

こっちはもう勝利宣言。公園で出会ってそのままホテルって、出会い系で仕込むよりも遥かに生っぽくて、背徳感も濃い。

車で10分、久喜駅東口のちょい先にあるラブホに入った。
最初は「こういうとこ、来たの初めてで…」なんて言ってたけど、部屋に入ってからのひなたは妙に落ち着いてた。

「シャワー、先にどうぞ」

「一緒に入らないんですか?」

「えっ、そ、そんな…ムリですって」

でも、顔は拒絶してなかった。むしろ、見られることを想像してる目をしてた。

俺は先に浴びて、バスタオル一枚でベッドに座って待ってた。
出てきたひなたは、髪が濡れて首筋に張りついてて、体をタオルで巻いてるだけの状態。
タオルの下から、濡れた太ももとふっくらした胸の谷間がチラ見えしてて、マジでそのまま押し倒したくなった。

でも、一度だけ確認した。

「ここまで来てアレだけど…やめとく?旦那の顔、浮かぶ?」

「……浮かびますよ。……でも、それより…あなたのほうが、今は強いです」

一歩ずつ距離を詰めて、キス。
最初は口元だけだったけど、すぐに舌を入れた。
ひなたは一瞬たじろいだけど、すぐに舌を絡め返してきた。
吐息が甘くて、唇を離すたびに糸を引く。

キスだけでトロトロになってるのがわかった。
耳の下を舐めた瞬間、ひなたの肩がピクリと震えた。

「フェラ、してくれる?」

「……うん」

ひなたがゆっくりしゃがんで、バスタオルの下から俺のを引き出した瞬間、目が見開かれた。

「……っ、これ…すご……」

20cmオーバーの馬並みチンポ。
過去にも驚かれることは多かったが、ひなたの反応はガチだった。
ゆっくり、恐る恐る口に含む。ぬるっ…とした舌の動きが、慣れてない感じが逆にエロかった。

「…ん、ふぅ……こんなの…入らないよ…」

「頑張れ。慣れてくるから」

そう言うと、さらに深く咥えようとしてくる。
手で根本を握って、舌で巻きながら、唇をすぼめて上下に動かす。

正直、この人妻……センスある。
フェラされながら、内心では

この清楚な見た目の人妻が、よその男のチ●ポしゃぶって、喉の奥でうっとりしてんの……たまんねえ

って完全にイカれかけてた。

「…もう入れて……」

その言葉を聞いたとき、こっちは一瞬だけ迷った。

「コンドーム、いる?」

「……一応、ね」

まじか、理性がまだ残ってるのか。そう思いながら、俺はコンドームをつけた。
でもこれは、あくまで“最初だけ”。次からは、確実に生で突っ込む。

ひなたをベッドに押し倒した瞬間、タオルが床に落ちて、彼女の全裸が目の前に晒された。白い肌、柔らかそうな腹、くびれた腰、そして下腹部の薄い毛が視界に飛び込んでくる。心臓がドクンと跳ねた。俺のチンポはすでにガチガチで、コンドーム越しにも熱が伝わってくるくらいだ。

「ひなた、脚開けよ」俺は低く唸るように言った。彼女の目が一瞬怯えたように揺れたが、ゆっくりと膝を広げていく。その動きだけで、ひなたの内ももがプルンと震えた。濡れた秘部がチラリと見えて、俺の理性がさらに削られる。

「…恥ずかしいよ…」ひなたの声は小さく、掠れてた。でもその声に、背徳感が滲んでる。旦那の顔が頭にチラつくんだろうな、と思いながら、俺はニヤリと笑った。「恥ずかしがる必要ねえよ。もうお前のここ、俺のものだろ?」

彼女の太ももに手を這わせ、ゆっくりと秘部に指を滑らせた。ヌルッとした感触。ひなたの体がビクンと跳ね、喉から小さな「あっ…」が漏れた。準備はできてる。いや、できすぎてる。

俺はチンポを握り、ひなたの入口に先端を当てた。「ゆっくり入れるぞ。しっかり感じろよ」そう言いながら、腰を前に押し込む。ヌプ…と先端がひなたの中に沈む。キツい。めっちゃキツい。ひなたの内壁が俺を締め付けてくる。彼女の口から「んんっ…!」と押し殺した声が漏れた。

ゆっくり、でも確実に奥へ進む。グチュ…ヌチュ…と音が響くたび、ひなたの体が小さく震える。俺は歯を食いしばりながら、全部突っ込むまで腰を進めた。根元まで埋まった瞬間、ひなたが「はぁっ…! や、深…っ」と声を上げた。彼女の目が潤んで、口が半開きになってる。完全に俺に支配されてる顔だ。

「ひなた、全部入ったぞ。どうだ? 俺のチンポ、感じるか?」俺はわざと下品に、彼女の耳元で囁いた。ひなたは顔を真っ赤にして、首を振るでもなく、ただ「…すごい…こんなの…初めて…」と呟いた。旦那のチンポじゃここまで届かねえんだろ? 内心でほくそ笑みながら、俺は動き始めた。

最初はゆっくり。ズチュ…ズチュ…と、ひなたの奥を突くたびに、彼女の体が波打つ。ベッドがギシッと軋む音と、ひなたの吐息が部屋に響く。「あっ…あんっ…」彼女の声がだんだん高くなる。俺も我慢がキツい。ひなたの内壁が俺を締め付けて、吸い付くように絡みついてくる。

「もっと激しくしてやるよ」俺はひなたの両膝を掴んで押し広げ、腰の動きを速めた。パンパン! と肉がぶつかる音が部屋に響く。ひなたの乳が上下に揺れ、汗で濡れた首筋がエロすぎる。「ひ、ひなた、お前のここ、めっちゃ締まるな…俺のチンポ、好きだろ?」俺の声も荒々しくなる。

ひなたは「んっ…! だ、だめっ…! こんな…激しいの…っ」と喘ぎながら、シーツをぎゅっと掴んでる。彼女の目がトロンとして、完全に快感に飲まれてるのがわかる。俺はさらに速度を上げ、グチュグチュと濡れた音を立てながら突きまくる。「お前、こんなの旦那にやられてねえだろ? 俺に犯されて、頭おかしくなるか?」

彼女の体がどんどん熱くなる。ひなたの喘ぎ声が、言葉にならない叫びに変わっていく。「あっ、ああっ…! やっ…! 壊れる…っ!」その声に、俺の支配欲がさらに煽られる。

「体位、変えるぞ」俺はひなたの体をひっくり返し、バックにさせた。彼女の尻が目の前に突き出され、濡れた秘部が丸見えだ。ひなたは「えっ…こ、こんなの…恥ずかし…」と呟いたが、俺は構わずチンポを再び突き入れる。ズブッ! と一気に奥まで。ひなたの背中が反り、喉から「あああっ!」と叫び声が上がった。

この体位だと、ひなたの尻が俺の腰にぶつかるたび、パンパン! と音が響く。彼女の内壁がさらに締まり、俺のチンポをギュウギュウ締め付けてくる。「ひなた、お前の尻、エロすぎだろ…このままぶっ壊してやる」俺は彼女の腰を掴み、ガンガン突き上げた。グチュ! パン! ズチュ! 音が部屋にこだまする。

ひなたの体が崩れ始めた。彼女の腕が力なくシーツに沈み、顔を枕に押し付けて喘ぐ。「んんっ…! も、もう…だめっ…! イッちゃ…うっ…!」その言葉を聞いて、俺はさらにピストンを加速。彼女の体がビクビクと震え始め、最初の絶頂が来た。「あああっ…! イクっ…! イっちゃう…っ!」ひなたの声が部屋に響き、彼女の体がガクガクと痙攣する。内壁が俺を締め付けて、俺もヤバいくらい気持ちいい。

でも、俺はまだ止まらない。「ひなた、一回イったくらいで終わりじゃねえぞ」俺はさらに突き続ける。彼女の体が汗で光り、尻が俺の腰に打ちつけられるたびに波打つ。ひなたの声が途切れ途切れになり、「やっ…! も、もう…! また…くるっ…!」と叫んだ瞬間、二度目の絶頂が彼女を襲った。ビクン! ビクン! と体が跳ね、シーツを掴む手が白くなる。

「すげえな、ひなた…お前、こんなにイキまくる女だったのか」俺は笑いながら、彼女の髪を軽く引っ張って顔を上げさせた。ひなたの目は涙で濡れ、口から涎が垂れてる。完全に堕ちてる顔だ。「旦那に見せてやりてえよ、この顔…俺に犯されて、こんなメス顔してやがる」

ひなたの体が限界に近づいてるのがわかる。でも、俺のチンポはまだまだだ。最後は種付けプレスで締める。俺はひなたを仰向けに戻し、彼女の両足を肩に担いで、奥まで突き入れる体勢に。「ひなた、最後だ。俺の全部、受け止めろよ」彼女の目が一瞬、怯えたように揺れたが、すぐに諦めたように力が抜けた。

ズブズブ! と奥まで突き入れるたび、ひなたの体が跳ねる。「あっ…! やっ…! 深すぎ…っ!」彼女の声が掠れる。俺は全力を出し、ガンガン突きまくる。パン! パン! グチュ! 音が部屋に響き、ひなたの体がまた震え始めた。「また…イクっ…! やっ…! イク…っ!」三度目の絶頂。彼女の体がガクガクと痙攣し、俺も限界が近づく。

「ひなた、出すぞ…! お前の奥で…!」俺は最後の力を振り絞り、種付けプレスで奥まで突きまくった。ドクン! ドクン! とコンドームの中に大量の精子が放出される。量が多すぎて、コンドームがパンパンに膨らむのが自分でもわかった。ひなたの体が小さく震え、彼女も俺の射精を感じてる。

ゆっくりチンポを引き抜くと、コンドームの中に白濁の液体がたっぷり溜まってる。俺はそれをひなたの目の前に持っていった。「ほら、ひなた…見てみろ。俺の精子、これだけ出たぞ」彼女の目は虚ろで、でもその量を見て一瞬息を飲んだ。「…こんな…すご…」と呟く声がかすれてた。

ベッドに崩れ落ちたひなたは、汗と涙でぐしゃぐしゃだ。俺は彼女の髪を撫でながら、「またやろうな、ひなた。旦那には絶対できねえこと、俺が教えてやるよ」と囁いた。

「……ねえ、今度は……そのままでもいい?」

2ラウンド目。ひなたがベッドに沈んだまま、小さな声で呟いた。

「そのままって?」

とぼけるフリをした。
でも、言いたいことは分かってる。
こいつは、もうゴムつけずにやりたいって顔してた。

「……ごめん、変なこと言った。忘れて」

目を逸らしてそう言ったけど、声の奥には明らかに“期待”が混じってた。
だったら、もう仕掛けるだけだ。

「ほんとは、もうされたいんだろ?」

耳元で低く囁くと、ひなたの肩がビクリと跳ねた。
そしてほんの一瞬、俺の目を見てから、小さく頷いた。

……終わったな。

ゴムを外して、むき出しの俺を手で握らせると、ひなたの手のひらがビクビク震えてるのが伝わった。
それでも、拒まなかった。
むしろ自分から腰を上げて、挿入しやすいように足を開いてくる。

ぬるん…って音を立てながら、ゆっくり奥まで埋め込んだ瞬間、膣内がキュウッと俺を締め上げた。

「んっ……あ……っ!」

ひなたの背中が反る。
瞳が潤んで、唇が小さく開いて、声にならない吐息が漏れる。

生のままの感覚は、桁違いだった。
膣のぬめりも、奥の熱さも、全部ダイレクトに伝わる。
動くたびに奥の肉が絡みついてきて、俺を逃がさないように締め上げてくる。

「こんなの……だめっ……だめなのに……っ」

言葉とは裏腹に、腰は逃げなかった。
むしろ、自分から俺の突き上げに合わせて、リズムを刻み始めていた。

「うわ、すご……締まり、エグすぎ」

膣が動くたびに、こっちの神経が焼かれるみたいに快感が突き抜ける。
ひなたの指が俺の背中を掴んで、ぎゅうっと抱きしめてくる。

「深い……あっ、そんな奥、だめぇ……!」

種付けプレス。
両脚を抱えて折りたたむようにして、子宮を狙ってピストンする。
腹を押し返してくるくらいの圧力で突き上げると、ひなたの瞳がトロンと濁っていく。

「もう……やだ……壊れちゃう……」

壊れてんのは、もう俺の中毒チ●ポのほうなんだけどな。
俺は自分でも分かるくらい興奮してて、顔を歪ませながら腰をガンガン打ちつけてた。

「ほら、孕ませてやるから、もっと奥で感じろよ」

「や、やめ……そんなの……うれし、くない……っ」

言葉は拒絶。でも身体は……嘘ついてなかった。

「イッ、イくっ……も、もうムリ……っ!!」

ぴくぴく震えながら、ひなたが絶頂。
腰が跳ねて、膣がキューーッと締まりきったまま痙攣してる。
そのまま一気に突き上げて、奥に脈打つチ●ポを捻じ込む。

「出すぞ、ひなた……お前の奥に」

「……うんっ、来て……あなたの、のこらずちょうだい……!」

どくっ、どくっ、どくっ……
膣内に直接流し込むと、ひなたが声にならない悲鳴を上げて俺にしがみついてきた。

膣内の収縮が止まらず、出し終わったあともぎゅうぎゅう搾り取ってくる。
種付けプレスでの中●し。ひなたの子宮は、もう俺専用のモノになってた。

「……はぁ……すごい……もう……ダメ……」

そのまま意識飛ばしそうなくらいの顔で、ベッドに沈んでるひなたを見下ろして、思った。

完全に俺のモノだな、こいつ。

それからしばらく、会うたびに俺は生で挿れて、中で●してた。
避妊の話なんかもう出なくなった。
ホテルに入ると、ひなたは自分から脚を開いて「今日は……いっぱい欲しい」って言ってくるようになった。

LINEのやりとりも変わってきた。

最初は
『また会えますか?』
だったのが、今じゃ
『今日、中に出してくれますか……?』
に変わってた。

毎回、会って帰るたびに罪悪感に苦しんでたはずなのに、
今じゃ背徳感すら快楽のスパイスになってる。

「彼、どうしてるの?」

ベッドで抱き合いながら聞いたら、ひなたは少しだけ黙って、

「今月も出張。……でも、もう関係ない。身体は、全部……あなたのものだから」

あの日、公園でたまたま隣に座った人妻。
たった数回のセックスで、ここまで堕ちるとは思わなかった。

でもいまでは、完全に俺の性奴隷になっていた。