唐津駅で待ち合わせたパートの人妻は落ち着いた雰囲気なのに実はかなりエグかった件:体験談

唐津駅から歩いてすぐの商店街の裏、小さなコーヒースタンドの前で美羽と初めて会った。
写真交換はしてたけど、正直、目の前に現れた姿は想像よりだいぶエロかった。アイボリーの細身のシャツに、グレーのタイトスカート。ヒールで持ち上がった尻のラインがとにかく際立ってて、脚の肉付きがちょうどよすぎた。
髪はまとめてあって、耳元に揺れる小さなピアスが印象的だった。全体的に落ち着いた雰囲気なのに、どこか淫らさが滲んでて、たまらず目で追ってしまった。

「はじめまして、ですね」
「うん。会えてよかった」

お互い軽く笑って、そのまま近くの焼き物の展示ギャラリーを冷やかしながら話をした。
美羽は28歳、接客系のパート。子どもはいないらしい。話の途中で何気なく「うちの人は土日いないから…」って言ってたから、旦那は単身赴任か、それに近い生活だろう。
表情は朗らかだったけど、会話の端々に、寂しさみたいなものが滲んでた。

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俺は27歳の保険営業。彼女はいるけど最近は全然会ってない。こういう関係はTinderでもう何回か経験あるし、人妻の扱いにはそれなりに慣れてるつもりだった。でも美羽には、最初から妙に引き込まれる感じがあった。

軽く食事を済ませたあと、「歩き疲れたね」って言いながら彼女が自分からホテル街の方向に足を向けた時、これは確実に合意だと確信した。

部屋に入って、シャワーを浴びたのは順番どおり。
俺が先に浴びて、あとから美羽。ドライヤーで髪を乾かしてる横顔を、俺はソファに座って黙って見てた。
タオルの隙間から見える背中の柔らかい曲線、ふくらはぎの肌が白くて細かくて、めちゃくちゃ抱きたかった。

「ね、ちょっと来て」って手を差し出したら、美羽は一瞬だけ目を伏せて、それから小さく頷いた。

ベッドに座らせて、ゆっくりとキスをした。最初は戸惑ってたけど、舌を入れるとすぐに受け入れてきた。
タオルを外すと、ピンクベージュの下着の中で乳首が硬くなってるのが透けて見えた。指でそっと撫でると、背筋をぴくっと震わせて「ん…」って声が出る。

俺のモノがもう限界だったから、美羽の手を取って触らせた。
パンツ越しでも形がわかるくらい、ギンギンだった。
「……すごい、旦那のより……全然……」
美羽は驚いたように目を見開いたけど、そのまま手のひらでゆっくりと包み込んでくる。

「舐めてくれる?」って聞くと、一瞬だけ間があって、それから素直に頷いてベッドに膝をついた。

ぬるっ…って唾液が絡む音。美羽の舌使いは素人っぽいけど、逆にそれがよかった。
カリの下をねっとり這わせて、時折ゆっくりと咥えて深く呑み込む。
目が合った瞬間、俺はヤバいってなって、慌てて止めた。

「ゴム、つけて」
そう言われて、俺はすぐにコンドームを取り出した。
俺のモノを見つめたまま、美羽はタオルを外して、ベッドの上で仰向けになった。

そのときの表情は、もう完全にオンナの顔だった。

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俺はベッドに膝立ちになって、美羽の足を開かせた。

コンドームを装着した俺のチンポは、ゴムの先端がぴんと張って、脈打つ血管が浮き出てる。

美羽のマンコはもうびしょ濡れで、薄い陰毛が光ってる汁で濡れて張り付いてる。

ゆっくりと先端を押し当てる。ぬちゅっ…って音がして、熱い肉壁がカリを締め付けてくる。

「あ…入ってる…」

美羽が息を漏らす。俺は腰を沈めて、ゆっくり奥まで滑り込ませた。

ズブズブ…と根元まで埋まる感触。カリの高さが内壁をこすり上げるたび、美羽の腹がびくっと跳ねる。

旦那のより太くて長い俺のチンポに、彼女の目が蕩けてる。

完全に繋がった瞬間、俺は内心で嗤った。この人妻、溜まりまくってる性欲が一気に爆発しそうだ。

「動くぞ」って囁いて、ゆっくり引き抜き始める。

ぬぷっ…ずりゅっ…。カリが膣口を広げて引っ張る感触がたまらない。

美羽の腰が勝手に浮いて、俺を求めてくる。

ピストンを少し速めて、奥を突く。

パンパン…って肉がぶつかる音が部屋に響く。

美羽の乳房が揺れて、乳首が硬く尖ってる。俺は手を伸ばして抓んで、指で捻る。

「んあっ…! そんなに激しく…旦那じゃ、こんなの…」

彼女の声が震える。背徳の葛藤が顔に浮かんでるのに、体は正直だ。

徐々にリズムを上げて、腰を振り下ろす。

ずちゅっ、ずちゅっ…汁が飛び散る音。美羽のマンコが俺のチンポを咥え込んで離さない。

俺の独白が頭を駆け巡る。この女、俺のチンポで完全に堕ちる。旦那のより優れたこの肉棒で、支配してやる。

「体位、変えようか」

俺は美羽を抱き起こして、後ろ向きにさせる。バックだ。

彼女の尻肉を掴んで持ち上げ、チンポを再び挿入。

ぐぷっ…と一気に奥まで。美羽の背中が反って、「ひゃあんっ!」って叫ぶ。

バックで腰を打ち付ける。パンパンパン…激しい音が連続する。

美羽の尻が波打って、俺の腹にぶつかる感触が最高。

ピストンを緩やかにして、深く抉る。すると美羽の体が震え始める。

速く浅く突くと、彼女の息が荒くなって、膝がガクガクする。

「だめ…速いの、来ちゃう…」

美羽が喘ぐ。俺は速度を変えながら、彼女を崩していく。

ゆっくり深く、急に速く。カリが膣壁を擦るたび、汁が溢れてシーツを濡らす。

溜まってた性欲が爆発してる。旦那がいない土日の寂しさが、このマンコの貪欲さだ。

さらに鬼ピストンに切り替える。

ずぼずぼずぼっ…! 過激なバックで奥を抉りまくる。

美羽の体が痙攣し始めて、「あっ、あっ、イクッ…!」って絶叫。

マンコがキュウゥッと締まって、俺のチンポを絞る。

連続でアクメが来てる。美羽の腰が勝手に揺れて、俺を求めて後ろに押し付けてくる。

俺は止まらず、鬼のように腰を振る。

パンパンパンパン…! 彼女の崩壊が加速する。

「いやあっ! 止まらないのぉ…またイクゥゥ!」

美羽が絶叫しながら痙攣イキ。体がびくびく跳ねて、果てしなく波が続く。

俺も限界だ。美羽がイクのと同時に、チンポが膨張する。

「出るぞ…!」

ドクドクドク…大量の精液がコンドームの中に噴き出す。

カリの高さが刺激されて、射精が長く続く。美羽のマンコが収縮するたび、俺の快楽が倍増する。

射精が終わって、ゆっくり引き抜く。

ぬぷっ…って音。コンドームはパンパンに膨らんで、白濁が詰まってる。

俺はそれを外して、ビンビンに勃起したままのチンポを美羽に見せつけた。

まだ硬い。脈打つ血管が、彼女の視線を釘付けにする。

美羽はうっとりとメス顔になって、俺の顔を見上げる。

罪悪感と快楽が混ざった目。旦那を裏切ったNTRの葛藤が、でもチンポ依存の渇望に負けてる。

彼女は這うように近づいて、俺のチンポを口に含んだ。

ちゅぱっ…れろれろ…お掃除フェラが始まる。

残った汁を丁寧に舐め取って、喉奥まで咥え込む。

こうなった女たちは、いつも次を欲しがってきて、会ったときは中出しまで許してきた。

次は中出しだな…と思いながら、俺は美羽の頭を撫でた。

彼女がじゅるるっと亀頭の穴から残り汁を吸い取ってきた感触に、またチンポが熱くなってきた。

美羽と出会ってから、3か月が過ぎた。
その間、何度ホテルに入ったかなんてもう覚えていない。数えてたらキリがなかったし、だんだん“今日はどんな風に抱くか”を考えるのが楽しみになってた。俺の中では、もう彼女は完全に「そういう女」だった。

この日は久しぶりに唐津までドライブ。雨が上がったあとの虹の松原を少し歩いて、道の駅でアイス買って。何でもない会話の中で、美羽はたまに俺の腕を握ったり、わざと近くに寄ってきたりする。
「今日、家は?」
「うちの人、福岡。今週ずっと戻ってこない」
ああ、今日は“OKの日”なんだなってわかった。

帰り道、海沿いの空き地に車を停めた。誰もいない。窓の外はうっすら曇っていて、エアコンの風とエンジン音がこもってる。助手席の美羽が、なにも言わずに自分のスカートの裾をめくって、太ももを出してきた。
「ね、ここじゃ…まずい?」
「声、我慢できるならいいよ」

それで十分だった。

狭い車内、美羽をシートの上に仰向けにして、俺は腰の位置を合わせた。もう何も着けていなかった。いつもならゴムをつけるが、今日は――わざと聞いた。
「本当に、いいの?」
「……うん。入れて……直接、欲しい……」

生の感覚。ぬるっと熱を感じながら、ゆっくり根元まで沈めると、美羽の目が潤んで、震えた声が漏れた。
「はぁ……来てる……奥まで……」
「腰、浮かせて」
「うん……んっ……!」

体を畳んで、俺はガン突きで一気に奥を突いた。狭い空間に、ぐちゅぐちゅって音と、抑えきれない喘ぎ声が響く。俺の膝にしがみつく美羽の爪が食い込む。

「やばい……やばい……イっちゃう……あっ、また……くるっ……!」
「イけ。そのまま」
「だめ、だって、中に出されたら……あっ……!」

その言葉で、俺は一気に膣の奥に精液を放った。
びゅるっ、びゅっ、と吐き出すたびに、美羽の体が跳ねて、足がガクガクになってた。
「熱い……出てる……お腹の奥に……全部きてる……」
「妊娠しても知らねぇぞ」
「……うん、それでも……いいの……」

もう倫理観なんてどうでもよかった。
俺の脳みそは、もう完全にオスの本能の種付けしかなかった。

何日か後。
俺の部屋。カーテンを締めた昼のベッドで、美羽はまた俺の下にいた。

シャツだけ羽織ったまま、下は裸で四つん這いになってる。後ろからガン突きで腰を打ち付けてると、ベッドがきしむ音と一緒に、美羽の喉から漏れる声がどんどん崩れてくる。
「やっ……また……だめっ……!」
「だめじゃねぇだろ。尻、もっと突き出せ」
「お願い……壊れちゃうっ……でも気持ちいいのっ……」

背中に汗が流れ、俺の手は美羽の腰をガッと掴んで、ピストンのスピードをさらに上げる。
ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぱんっ、ぱんっ……。

視線の先では、乳首がぶるぶる揺れて、息が荒く、涎を垂らしながら美羽が俺を振り返っていた。
「ねぇ……お願い……今度も、中に……いっぱい出して……」
「まだイく気かよ」
「イかせて……お願い……あなたのが欲しいの……」

俺は奥まで一気に叩き込み、膣の奥でまた吐き出すと、美羽は全身がくがく震えながらベッドに崩れ落ちて、尻を突きあげたまま小さく痙攣してた。

割れ目に指を這わせると。ぶりゅりゅっとエロい音がして、白く濁った液がぼとっとシーツに垂れていた。

避妊してるのかは、もうお互いに尋ねることすらなくなったけど、もうどうでもいい。

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