むっちり系のデカ尻人妻と不倫してさんざんバックでハメるのはメス堕ちさせるのは最高…:エロ体験談

高知県南国市の夜は、蒸し暑い夏の湿気と、田舎特有の薄暗いネオンが入り混じる独特の匂いがする。都会みたいに派手な街じゃないのに、妙に淫らな気配だけは漂っている。そんな夜に、オレはとんでもない女と出会った。

オレの名前は健二。29歳の工場勤務。昼間は汗だくで油まみれ、夜はひとりで酒をあおる、冴えない童顔サラリーマン風。昔は文化系で、正直モテない青春だった。でも成人してから出会い系を覚えて、急に人生が色づいた。非モテの反動ってやつだな。

PCMAXで知り合ったその人妻、名前は奈穂。32歳。医療事務をしてるらしく、一見すると清楚系で落ち着いた雰囲気。だけど実際に会うと、想像以上に肉感的で、むっちりしたデカ尻に視線が釘付けになった。髪は茶色のセミロングで、笑うと八重歯が覗く。普段はワンピース清楚系の格好らしいが、この日は白いブラウスに膝丈スカート。普通っぽさで逆に興奮した。

──「旦那には絶対内緒だから」

カフェで会ってすぐ、奈穂は小声でそう言った。
「安心して。オレも口固いから」
なんて言いながら、内心は“絶対に抱ける”と確信していた。

コーヒー飲みながら世間話をしていると、奈穂の目が何度もこっちの唇や胸元に泳ぐ。緊張してるのか、欲求不満なのか。どっちにしても、こっちの股間はムクムク膨れ上がるばかりだった。

「…正直、会うの迷ったんですよ。出会い系って怖いイメージあったし」
「まあな。でもアポ取ったのは奈穂さんだろ? 体が正直に求めたんじゃない?」
「…やだ。そんな言い方…」

頬を赤らめる姿がもうエロかった。

カフェを出たあと、オレは自然な流れで「ちょっと歩こうか」と誘った。駅前の薄暗い路地を並んで歩いていると、奈穂がスカートの裾を押さえながら俺の腕に軽く触れてきた。わざとなのか無意識なのか。どっちでもいい。下半身が限界に近づいてた。

「このあと、どうする?」とオレが聞くと、奈穂は一瞬だけ目をそらしてから小さく答えた。
「…ちょっとだけなら、ホテル寄ってもいいです」

心臓が跳ね上がった。出会い系アプリ経由で会った女が、初日からホテルを許す瞬間の快感は格別だ。

***

ホテルのフロントでチェックインして、部屋のドアを閉めた途端、オレは我慢できず奈穂を壁に押しつけた。

「ちょ、早いってば…」
「待てない。ずっと触りたかった」

ブラウスのボタンを外しながら、谷間に手を突っ込むと、そこには柔らかい感触が溢れていた。Gカップはありそうな爆乳。指先で乳首を転がすと、もう固く立ち上がってる。

「んっ…あ、だめ…旦那以外に、こんな…」
「もう濡れてるくせに」

スカートをまくると、黒のレースパンティがしっとり濡れて透けていた。デカ尻の割れ目に沿って布が食い込んでいて、そこを撫でると奈穂が声を漏らす。

「やだ…触られたら…すぐイっちゃう…」

ベッドに押し倒して、脚を開かせる。濡れたパンティを指でずらすと、愛液の糸を引いたあそこが丸見えになった。

「ほら、自分で広げてみろよ」
「えっ…むり…恥ずかしい…」
「やれよ。見せつけろ」

命令すると、奈穂は震える指でパンティを横にずらし、自分の割れ目を開いた。愛液が糸を引いて、とろとろに輝いている。

「…うわ、やらしいな。旦那に見せたことあんの?」
「ない…こんな…あぁ…」

その姿を眺めてるだけで、オレのチンポはギンギンに張り詰めてた。

前戯もそこそこに、口で舐めさせる。奈穂はおずおずとオレの肉棒を咥え込み、喉奥まで必死に飲み込もうとする。
「んっ…ごほっ…すごい、硬い…」
「もっと深く。そう、喉で飲み込め」

涙目になりながらも、舌を絡ませてじゅるじゅる音を立てる奈穂。背徳感と快感がごちゃ混ぜになって、頭が真っ白になった。

「もう限界…イくぞ」
「んんっ…んぐっ…」

口の奥にぶちまけると、奈穂は必死に飲み込み、ごくんと喉を鳴らして笑った。
「…おいしかった。…これで、スッキリした?」

その淫らな笑みは、人妻という肩書きを完全に裏切るものだった。

奈穂がオレの精子を飲み干してベッドに倒れ込んだあと、少しだけ静寂が流れた。
「…ねえ、ここまでしちゃったら、もう後戻りできないね」
彼女はそう言いながらも、頬を赤く染め、淫らな笑みを浮かべていた。

「いいんだろ?旦那は単身赴任中なんだろ?」
「うん…でも、やっぱり罪悪感はあるよ」
「だったら俺の女になれよ。そのほうが楽だろ」

強めの言葉に、奈穂は戸惑った表情を浮かべたものの、次の瞬間には自分から胸を押しつけてきた。むっちりした尻をオレの股間に擦りつけてきて、下半身に熱がこもる。

ブラウスとスカートを脱がせ、残ったレースのパンティ越しに秘部を撫でると、すでに愛液でびっしょり。触れるたびに腰がびくびく跳ねた。

「…もう濡れてるじゃん。出会い系で会った相手に、旦那より感じてんだろ?」
「そんなこと…ないって…でも…んっ…」

布を指でずらして、割れ目を広げる。とろりと溢れる蜜がシーツに染みを作った。
「自分で広げてみせろよ。見たい」
「えっ…むり…」
「やれ」
「……ん…恥ずかしい…」

それでも奈穂は命令に従い、指で大陰唇を押し広げた。濡れたピンクの割れ目がくぱぁっと開き、糸を引く愛液が太ももを濡らす。

「うわ…エロすぎ。旦那には絶対見せてないんだろ?」
「…うん、こんなの絶対見せない…」
「でも俺には見せるんだ」
「……うん…」

腰を掴んで、ギンギンに反り返ったペニスを押し当てる。
ぐちゅ…と音を立てて奥まで飲み込まれた瞬間、奈穂は悲鳴みたいな声を上げた。
「んあぁっ! すごいっ、奥まで…っ!」
「キツいな…ほら、もっと腰振れよ」
「んっ…あっ…だめぇ…でも気持ちいいの…!」

丸みを帯びた尻肉が揺れるたび、愛液が飛び散り、ベッドシーツにシミを広げる。後ろからガンガン突き上げると、奈穂が髪を振り乱して叫んだ。
「やばっ…イくっ、イっちゃうぅぅ!」
「いいから全部見せろ、メスの顔を」

絶頂に痙攣する体を抱きかかえながら、腰をさらに強く打ちつける。背徳感と征服感が全身を駆け抜けた。

一度抜いて、今度は仰向けに寝かせる。脚を持ち上げ、屈曲位の体勢でグイグイ突き上げた。
「ひぁっ…そこ…深すぎるっ!」
「ここが欲しいんだろ?自分でクリ触ってみろ」
「やだっ…でも…あっ、だめぇ…イく、またイっちゃう!」

オレの左に曲がったチンポが膣壁を直撃するたび、奈穂は涙を浮かべて絶頂に震えた。
「健二…もう…旦那とじゃこんなの無理…!」
「もう戻れねぇな。お前は俺専用だ」
「…うん…私、もう健二くんが欲しい…」

その言葉を聞いて、正常位に切り替え、胸を押し潰すように覆いかぶさって突きまくる。
「もっと足開け! 俺を奥まで受け止めろ!」
「んあっ、あっ、すごい…! イくっ、またイっちゃうぅぅ!」

何度も何度も絶頂を繰り返すうちに、奈穂の顔は完全に崩れ、理性なんか残っていなかった。

やがてオレも限界が来る。
「やばい…出すぞ!」
「んっ…中はだめ…でも…欲しいの…!」

最後の突き上げと同時に、コンドームの中にどぷどぷと精液を吐き出す。奈穂は全身を震わせながらしがみつき、また絶頂に飲まれていた。

荒い息のまま汗まみれで抱き合い、しばらく動けなかった。
「…こんなの、久しぶり…」
「俺もだ。…また会おうな」
「うん。次は、もっと長くしたい」

数日後。仕事終わりにLINEが届いた。
《ねえ、またアポとりたい》

その一言を見た瞬間、口元が勝手に緩んだ。

奈穂から「旦那が週末に帰ってくる前に会いたい」ってLINEが来たのは木曜の夜だった。
こっちはもちろん即OK。会うたびにエロくなっていくし、今回は絶対に中出し狙えるって直感があった。

金曜の夜、高知駅で落ち合った。ワンピース着てきてたけど、谷間はしっかり強調されてて、尻も相変わらずデカい。清楚っぽい見た目なのに、あれは絶対に「抱いてください」って合図だろ。

ホテルに入ってすぐ、奈穂のほうから抱きついてきた。
「もう我慢できない…」って耳元で言われた瞬間、チンポがバキバキに。

ワンピース脱がせてベッドに押し倒したら、下着のクロッチがもう濡れ染みできてた。パンティずらしたら愛液が糸引いてて、こっちが笑ってしまったくらい。
「お前、旦那じゃ濡れないのに、俺だとこんなか?」って言ったら、「…だって全然違うんだもん」って。

正直もうガマンできなくて、そのままゴムつけずに突っ込んだ。
「えっ…中?」って一瞬ビビった顔してたけど、奥まで入った瞬間に「んあっ!」って喘ぎ声出して腰を絡めてきた。もう拒否じゃなくて完全に受け入れてる。

バックで尻突き出させて、腰掴んでガンガン突いたら、愛液がびしゃびしゃ垂れてきてシーツがぐちゃぐちゃ。
「やばい…イク…イク…!」って腰ガクガク震えて、絶頂してた。

「旦那より気持ちいいんだろ?」って聞いたら、涙目で「…うん…」って。
あの瞬間、完全にオレ専用のメスになったなって確信した。

途中で騎乗位にしたら、奈穂が自分から腰振ってきて、乳揺らしながら「中に欲しい」って言った。
もう止められるわけないだろ。奥まで突いて、そのまま膣奥にドクドク中出し。
「熱い…入ってる…!」って言いながら、同時にイッてた。

そこから休憩はさんで3回戦。
正常位、バック、最後は松葉崩し。合計で3発、中に出した。出すたびに精子があふれて尻のほうに流れていくのを、奈穂は指で掬って「…やば…」って笑ってた。

「旦那が帰ってきても…思い出すのは健二くんのチンポだと思う」って、ベッドで息荒くしながら自分から言ってきた。
ああ、これはもう戻れねえな、と。

帰り道、エレベーターで「次、いつアポ取れる?」ってスマホ見せてきた。
人妻が自分から次の予定入れようとしてくるとか、出会い系やってなきゃ絶対に体験できないだろ。

もう完全に旦那の嫁じゃなくて、オレ専用のセフレ。
高知に来たらいつでも抱ける女を手に入れた、って実感がヤバかった。