最初に亜美と会ったとき、大分駅の裏通りは観光客でいっぱいだった。どうして俺が人妻と、しかもこんなふうに昼間っから会うことになったのか、正直、自分でもよくわからない。だけど今、頭の中はあのエロい尻と太もものことでいっぱいだった。
俺は28歳、地元の広告代理店の営業をやってる。夜はスナックでバイトしてたこともあって、女の扱いにはちょっと自信がある。でもPairsで知り合った女が人妻ってのは、さすがに想定外だった。
最初は普通に独身OLだと思ってた。アイコンも雰囲気も真面目そうで、どこにでもいる系の黒髪ロング。やたらと控えめな口調のメッセージに、「絶対Mだろ」と心の中でツッコミ入れてた。
カフェで待ち合わせした亜美は、思ったより小柄で細身。でも尻がやばい。ピチピチのパンツからハッキリ盛り上がったラインが浮き出てる。仕事着そのままで来てて、「今日休み?」って聞いたら、「午前だけで上がれた」って笑った。白衣の下からエプロンがはみ出てて、なんか家庭感が強いのもエロかった。
軽く会話しながら、「どこに住んでるの?」「旦那さんは?」と探りを入れると、「うちの人、転勤族だから週の半分いないんです」とサラッと返ってきた。その瞬間、完全にスイッチ入った。
「夜とか、ひとりで寂しくならない?」って俺が聞いたら、「……たまに、エッチな動画見てる」なんて言い出して、コイツはもうダメだと思った。
何回かやり取りしたあと、別府温泉の観光客がわんさかいる中、ホテルのラブホ街で待ち合わせ。昼間のラブホに人妻と入る背徳感、たまらなかった。部屋に入って、軽くシャワー浴びたあと、亜美が「どんなの……?」って俺のタオルの下を覗いてくる。正直、ガチで興奮した。
「見てみる?」って差し出したら、遠慮なく手で包み込んでくる。亜美の手はすごく細いのに、俺のチンポは太くて長いから、「……うちの人と全然違う、大きすぎる」って、目がマジでビビってた。でも顔は赤くなってて、下唇を噛みながら手コキしてきて、こっちはもう限界。フェラまでいったとき、奥まで飲み込もうとしてむせて、「……全部はムリかも」って苦笑いしてた。
この瞬間、亜美が本気で飢えてるのを肌で感じた。「セックスしたい」とか口では言わないくせに、体はもう俺を欲しがってる。そのままコンドームを付けて、「大丈夫?」って聞くと、小さく頷いて腰を浮かせてきた。
「このまま突っ込んだらどうなるんだろ」とか、ちょっと怖いようなワクワクするような、変な気分だった。あのときの俺は、完全に理性が消えてた。
亜美の腰が浮いた瞬間、俺の心臓がドクンと跳ねた。目の前で、シャワーで濡れた亜美の肌がほんのりピンクに染まってる。タオルを剥ぎ取った下の茂みが、薄暗い部屋の照明でテカテカ光ってるのが見えた。コンドームのゴム臭が鼻をつく中、俺のチンポはもうガチガチで、亜美の視線がそこに釘付けだ。「……これ、ほんとに……入る?」って、亜美が震える声で呟く。俺はニヤリと笑って、「試してみなよ」と低く返す。
ベッドの上で亜美を仰向けにさせ、両脚を軽く開かせる。亜美の瞳が、期待と不安で揺れてる。俺はゆっくりと先端をあてがう。ヌルッとした感触が亜美の入り口を捉えた瞬間、彼女の体がビクッと震えた。「んっ……」って小さな喘ぎが漏れる。俺は焦らすように、亜美の濡れた割れ目を亜美の愛液で滑らせながら、先端を少しずつ押し込む。ズブッ、ズブッと、ゴムの感触越しに熱い肉が締め付けてくる。亜美の顔が歪む。「あ、待って、ゆっくり……!」って声が掠れてるけど、俺は無視して腰を進めた。カリ高の俺のチンポが、亜美の内壁をゴリゴリ削るように進む。奥まで到達した瞬間、亜美が「ひぁっ!」って叫んで、シーツをギュッと握り潰した。
「すげえ締まるな、亜美」と俺は唸る。亜美の膣は熱くて、まるで俺を飲み込むみたいにヒクヒク動いてる。ゆっくり引き抜くと、ゴムの表面が亜美の汁でテカテカ光ってるのが見えた。亜美の目が潤んで、俺を見上げる。「旦那のより……全然、太い……」って、背徳感に震える声。俺はそれでさらに興奮した。「旦那のチンポじゃ満足できねえだろ?」って煽ると、亜美は顔を赤らめて目を逸らす。でも、腰が小さく揺れてるのがバレバレだ。
俺は腰を動かし始める。最初はゆっくり、ヌチャ、ヌチャと音を立てながら、亜美の反応を観察する。亜美の口から漏れる「あっ、あっ」という喘ぎが、だんだん高くなっていく。俺はリズムを刻むようにピストンを加速させる。パンパン!と肌がぶつかる音が部屋に響く。亜美の乳が上下に揺れて、汗で光ってるのがエロすぎる。「やっ、激しいっ……!」って亜美が叫ぶけど、俺は止まらない。カリ高の先端が亜美の奥をガンガン突くたび、彼女の体が跳ねる。俺は亜美の両腕を掴んでベッドに押し付け、支配するように腰を振る。「ほら、もっと声出せよ、亜美。俺のチンポで狂ってみろ」と囁くと、亜美の顔が羞恥と快感でぐちゃぐちゃになる。
「もうダメ、こんなの……旦那に悪いのにっ……!」って、亜美が掠れた声で言う。背徳感が亜美をさらに締め付ける。俺は「旦那のことなんて忘れろよ」と低く唸り、体位を変えることにした。亜美を四つん這いにさせ、バックから突く。亜美の尻が目の前にドンと突き出され、濡れた割れ目が丸見えだ。俺は一気にチンポを突き入れる。ズブッ!と音を立てて奥まで突き刺さると、亜美が「ひぁああっ!」って絶叫した。バックの角度で、カリ高が亜美のGスポットをゴリゴリ刺激する。パンパンパン!と激しく腰を叩きつけると、亜美の体が前後に揺れて、髪が乱れる。「やっ、奥、ダメっ、壊れるっ!」って叫びながら、亜美の腰がガクガク震え始める。
俺はピストンの速度を変える。ゆっくり深く突いて、亜美の反応を焦らす。ヌポッ、ヌポッと抜き差しするたび、亜美の膣が締め付けてくる。亜美の声が「あっ、んっ、はぁっ」と途切れ途切れになる。俺は突然、鬼のような速さでピストンを再開する。パン!パン!パン!と、部屋中に響く音。亜美の体が崩れ落ちそうになるけど、俺は腰を掴んで逃がさない。「お前、こんなチンポハマったらもう戻れねえぞ」と笑いながら突きまくる。亜美の喘ぎが絶叫に変わる。「あっ!あっ!イクっ、イクうっ!」って、亜美がシーツを掴んで体を反らす。痙攣が始まり、亜美の膣が俺のチンポをギュウギュウ締め付けてくる。連続でイキまくる亜美の姿に、俺の我慢も限界だ。
亜美が「もうダメっ、イってるっ、止まらないっ!」って叫ぶ中、俺も一気に頂点に達する。ドクドクドク!と、コンドームの中に大量の精液が放出される。亜美の膣が痙攣しながら俺を締め付けるから、射精の快感が倍増する。俺は「くそっ、すげえ出た……!」と唸りながら、亜美の尻を掴んだまま動きを止める。亜美はベッドに突っ伏して、ヒクヒクと体を震わせてる。汗と愛液でシーツがびしょ濡れだ。
コンドームを外すと、俺のチンポはまだビンビンに勃起したまま。亜美に見せつけると、彼女の目がうっとりとメスそのものになる。「……まだ、こんなに……」って、亜美がハァハァしながら呟く。俺は「舐めろよ」と命令口調で言う。亜美は這うようにして俺のチンポに顔を近づけ、舌を這わせてくる。チュパ、チュパと音を立てながら、俺の先端を丁寧に舐める亜美の顔が、快楽と罪悪感で歪んでる。「旦那にはこんなこと、絶対できない……」って呟きながら、亜美は俺のチンポを喉奥まで咥え込む。俺は亜美の髪を掴んで、前後に顔を動かしてイラマチオさせたが、亜美は嬉しそうな声を出して激しく舐めしゃぶってきた。
恋愛目的で登録したはずのPairsなのに、亜美は完全に俺のチンポに依存したメス犬になったのがわかった。
正直言って、ここまで亜美が俺のセックスにどハマりするとは思わなかった。気づけば何度も呼び出してはホテルで抱いて、カフェや温泉デートなんかも全部、“次にどこでヤるか”の前フリみたいになっていた。
それから数ヶ月、もう数えきれないくらい、亜美の身体を味わってきた。お互い用事ができれば大分市内のラブホ街に直行、時には別府の観光客で混み合う駐車場で車を停めて、シート倒してシャツのままバックで突っ込んだこともある。
ある日なんて、由布岳が見えるドライブコースで、助手席の亜美が急に「ねぇ、今日ここでしてみたい」なんて甘えた声で言い出した。
「マジで?ここで?」「……したいの」
もう理性とか吹き飛んだ。道路脇に車を停めて後部座席に移動。パンスト脱がせてスカートまくり上げたら、もう下着も脱がずにケツ突き出してくる亜美。
「ほら、早く……入れて」
いつもより湿ってる。パンツの上から指でなぞると、「やだ、そんな、外で……」なんて言うくせに、腰を自分から擦り寄せてきた。
俺は思い切ってパンツをずらして、モノを亜美の中に「ぬるっ」と押し込んだ。生。
「ちょ、コンドームは……」
「もういい、して……そのまま」
中で感じる熱さ、膣がぎゅっと締まる感触、たまんない。「うちの人と全然違う……こんなの……」って、後ろから突くたびに声が漏れて、窓ガラスが白く曇るくらい荒い息。
「イキそう……もう、ダメ……っ」
「いいよ、イケ」
「……中で、出して……」
「ほんとに?」
「……うん、〇〇して……」
バックで何度も奥まで突き上げて、亜美が「やばい、やばい!」って腰を振り乱して絶頂。膣がビクビク震えて、俺のチンポを離さない。そのまま、もう我慢できずにぶちまけた。
「出すぞ……!」
「きて……っ」
「……っ!」
びゅるっ、びゅるるっ、奥まで流し込む。生の熱さ、俺の精液が全部、亜美の奥に。しばらく二人とも動けなかった。
「大丈夫……?」
「……もう、戻れないかも」
「戻るつもり、ないよ」
「……本当、嬉しい……」
それから、また普通の既婚者同士に戻るフリをしながら、俺たちはさらに深くハマっていった。
後日、亜美が俺の家に来た日。部屋のベッドで、また何度も犯しまくる。「今日は……好きにして」って、何も着ずに四つん這いで尻を突き出す亜美。鬼ピストンで何度も膣奥を突いて、絶頂のたびにシーツが汗でびしょびしょになる。
「ねぇ……もし、妊娠したらどうする?」
「さぁ……どうする?」
「〇〇の子が欲しい……」
「本気で言ってるの?」
「うちの人の子じゃなくて、あんたの子が欲しい……」
最後は喘ぎ泣きながらトロ顔で何度もイって、俺の精液を欲しがるメスの顔になってた。
もう完全に、亜美は俺のものだ。
俺の子どもを生ませて、永久に俺の女にしてやる。
