「もっ……動かしたら……イッちゃう……ほんとに……イッちゃうから……っ!」
ベッドの上で、優香が泣きそうな顔で腰を震わせてる。尻の肉がプルプル揺れて、太ももがベッドに打ちつけられてる音がいやらしく響いてた。
その締まりに耐えながら射精する直前、俺は思い返してた。
あの日、俺はたまたま昼の営業回りがキャンセルになって、暇つぶしにPairs開いた。そしたら、「軽くランチどうですか?」ってメッセージが来たのが優香。
最初は普通の会社員だと思ってた。いや、実際はそうだったんだけど。
プロフィールに既婚って書いてなかったし、写真はややぽちゃのナチュラル系。どこにでもいそうな感じ。でも、1枚だけあった全身写真がやばかった。腰から下がエロすぎた。太ももがぱつぱつで、明らかに抱き心地が良さそうなタイプ。ついでに宮崎市内で事務パートしてるっていうのも、妙にリアリティあって逆に信用した。
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待ち合わせは、宮崎駅の改札前。真昼間の駅前で会った優香は、白シャツに細身のパンツ、やっぱり下半身がとにかくエロい。髪はハーフアップ、ほんのり香水の匂い。
「こんにちは〜…あ、写真の通りですね」
「うわ、実物…もっと優しそう」
そんな当たり障りない会話から、近くのイオンモールでお茶。そのあと、「せっかくだしちょっと海でも…」って言って、青島まで車出した。助手席に乗った優香が、俺の腕に自然に寄りかかってきたとき、こいつは本能で俺に任せ始めてるって、わかった。
鵜戸神宮に寄ったとき、神社の静けさに包まれながらぽつんとこう言った。
「……最近ずっと、うちの人に触られてなくて……」
Pairsって既婚者は登録禁止なのに、性欲を抑えられなかったんだな。
「マジすか」
「うん……去年から、もう回数数えるくらいしか…」
そのときの目が、本気だった。切なさと、性欲と、たぶん…罪悪感と。俺は黙ってたけど、頭の中はもう決まってた。
「ちょっとだけ休憩してこうか」って言って、あえて何も聞かずにハンドルをホテル街の方向へ切った。
「……うん」って、優香は小さく頷いた。
部屋に入って、シャワー浴びて出てきた彼女は、髪をアップにまとめてバスタオル一枚。濡れた肌と、張りのあるおっぱい、腰のくびれと柔らかそうな下腹……あれは完全に、抱かれる準備ができてる体だった。
「すごいね……」って呟いた優香の視線は、俺の勃起したチンポに吸い寄せられてて、
「うちの人と全然違う……」って、もうため息混じりに笑ってた。
そのあと、タオルのまましゃがみ込んで、ちゅっ……と先端にキスされた瞬間、完全に不倫に踏み込んじまったなって、思った。
優香の唇が俺のチンポを咥えた瞬間、ぬるっとした熱が根元まで走った。シャワーの湿気がまだ残る部屋に、ちゅぽっ、じゅるっという音が響く。彼女の舌が裏筋を這うたび、ゾクゾクする快感が背筋を駆け上がる。「ハァ…優香、めっちゃ上手いな…」俺は思わず唸った。優香の目が、うっとりしながらも少し怯えたように俺を見上げる。旦那以外の男のモノを咥えてる背徳感が、彼女の表情に滲んでるのがわかる。「んっ…んふぅ…」優香の吐息が漏れるたび、俺のチンポはビクビクと反応した。喉奥まで咥え込む彼女の動きに、俺はもう我慢の限界だった。
「優香、ベッド行くぞ」俺は彼女の腕を引き、ベッドに押し倒した。バスタオルがはだけて、優香の白い肌が露わになる。乳首はピンと立ち、太ももの内側はすでに濡れて光ってる。「はぁ…こんなに濡れてんのかよ…」俺はゴムを手に取り、チンポに被せる。優香は恥ずかしそうに目を逸らすけど、太ももを擦り合わせてモジモジしてるのがバレバレだ。「待てよ…今からもっと気持ちよくしてやる」俺は優香の膝を掴んで開かせ、ゆっくりと先端をあてがった。
ズブッ…。先端が優香の熱い膣口に沈む。ぬるっとした感触がチンポを包み、俺は一気に奥まで突き入れた。「あぁっ!んんっ!」優香が背を反らせて喘ぐ。キツく締まる膣壁が、カリをゴリゴリと擦る。「くそっ…めっちゃ締まるな、優香…!」俺は歯を食いしばって腰を動かし始めた。ゆっくり、でも深く。ズチュッ、グチュッと音を立てながら、優香の奥を突くたび、彼女の体がビクンと跳ねる。「あっ…あっ…深い…っ!」優香の声が震える。俺は彼女の腰を掴み、ゆっくり引き抜いては一気に突き入れる。パンパンという肉のぶつかる音が部屋に響く。
「もっと欲しいだろ?」俺は腰の動きを速めた。グチュグチュと濡れた音が大きくなり、優香の喘ぎ声も高くなる。「あぁっ!だ、だめっ…!そんなに…激しく…っ!」彼女の声が掠れる。俺は構わずピストンを加速させる。カリ高のチンポが、優香の膣壁をゴリゴリ削るたび、彼女の体がガクガク震える。「ほら、優香…旦那じゃこんな風にできねえだろ?」俺はわざと意地悪く囁いた。優香の目が一瞬揺れる。罪悪感と快楽が混ざった顔だ。「んっ…やぁ…言わないで…っ!」でも、その声はもう快感に負けてる。
「体位変えるぞ」俺は優香を四つん這いにさせた。バックだ。彼女の丸い尻が目の前に突き出され、濡れた膣がヒクヒクしてる。「すげえ眺めだな…」俺は尻を撫で、チンポを再び突き入れた。ズブズブッ!「ひゃあっ!」優香が叫ぶ。バックだとさらに奥まで届く。俺は彼女の腰をガッチリ掴み、ガンガン突き始めた。パンパンパン!肉がぶつかる音と、優香の絶叫が混ざる。「あっ!あっ!だめぇ!イッちゃう!イッちゃうよぉ!」優香の声が部屋に響く。俺はさらに速度を上げ、鬼ピストンで追い込む。「イケよ、優香!ほら、俺のチンポでイケ!」
優香の体がガクガクと崩れ始めた。膣がキュウッと締まり、俺のチンポを締め上げる。「あぁぁっ!イク!イクぅ!」彼女が絶叫し、ビクビクと痙攣する。連続でイキまくる優香の膣が、俺のカリを締め付けるたび、射精感が一気に高まる。「くそっ…俺もイクぞ…!」俺は最後のピストンを叩き込み、優香がまたイッた瞬間、ゴムの中でドクドクと大量に射精した。「ハァ…ハァ…すげえ…」俺は息を切らしながらチンポを引き抜く。ゴムの中は精液でパンパンだ。
優香はベッドにぐったりと倒れ込んで、ヒクヒクと痙攣してる。「ハァ…ハァ…こんなの…初めて…」彼女の声は掠れて、目は潤んでる。俺はゴムを外し、ビンビンに勃起したままのチンポを見せつけた。「まだこんなだぞ、優香」彼女の目が、うっとりと俺のチンポに吸い寄せられる。メスそのものの顔だ。「…すごい…まだ…こんな…」優香は這うようにして近づき、俺のチンポを口に含んだ。じゅるっ、ちゅぽっと音を立てながら、彼女はお掃除フェラを始める。俺を見上げながら、舌を絡ませてくるその顔は、完全に快楽に堕ちてる。
優香は恥ずかしそうに目を逸らすけど、口は離さない。彼女の心は、旦那への罪悪感と、俺のチンポへの依存でぐちゃぐちゃになってるのが、伝わってきた。
宮崎の空は夜でも湿ってて、窓の外には延岡の灯りがにじんで見えた。車の中、優香の指が俺の太ももをなぞってくる。その手がほんの少し震えてた。
「ねぇ……今日、ホテルじゃなくてもいい?」
その一言で、空気が変わった。
人気のない海沿いの駐車場に車を停めて、ライトを消す。外からは波の音だけ。静かすぎて、息づかいすら響く。
「……ここで?」
「うん……待てないの」
助手席のシートを倒して、優香を引き寄せた。唇が触れた瞬間、息が溶けるみたいに熱かった。
「…あっ、服、皺になる」
「もういいでしょ、そんなの」
シャツを脱がせ、ブラを指で外す。こぼれた胸が俺の腕に押しつぶされて、柔らかさと体温で理性が飛びそうになった。
パンツを脱がせると、太ももに光が反射して濡れが見えた。指を滑らせると「ぬるっ」とした感触。
「……優香、やばいよ」
「そんなこと言わないで、止まらなくなる」
彼女の体を倒して、後部座席に押し込んだ。腰を開かせて、俺は熱いものを押し当てる。
「つけなくていい?」
「……うん、今日はそのままがいい」
ゆっくり押し込むと、彼女が背中を反らせて声を押し殺した。
「んっ……っあ……奥、当たってる……」
「我慢しないでいい」
突き上げるたびに車が小さく揺れた。波の音に混じって、彼女の甘い声が漏れる。
「だめ……そんな強くしたら……」
「もっと感じて。ほら、奥まで」
「ぁあっ、あぁ……っ!」
狭い車内で、俺たちは何度も腰をぶつけ合った。シートがきしむ音、肌が擦れる音、呼吸の荒さ。
「…イキそう…止まんない…!」
「そのまま、俺に合わせて」
彼女が腰を浮かせ、奥まで迎えにきた瞬間、膣がギュッと締まって痙攣した。俺もそのまま彼女の奥に出した。
息が止まるほど静かになった。優香は俺の胸に顔を押しつけたまま、小さく震えてた。
「……あんたの、すごく熱かった」
「……後悔してない?」
「するわけない。だって、これでやっと……本当に感じられたから」
その日から、俺たちは昼も夜も隙を見て会った。ホテル、俺の部屋、時にはまた車の中で。
仕事が終われば「少しだけ顔見たい」ってメッセージが届いて、気づけば毎週会ってた。
何度も何度も抱きながら、俺は思った。――もう優香は完全に俺の女だ。
数か月たった頃、ベッドの上で優香が囁いた。
「ねぇ、もし……できたら、どうする?」
「何が?」
「……赤ちゃん」
「それ、俺のかもしれないの?」
優香は頬を赤らめて、目を細めて笑った。
「……たぶん、そうだと思う。うちの人とは、ずっとしてないから」
その言葉を聞いた瞬間、胸の奥で何かが弾けた。
もう戻れない。俺の体も心も、完全にこの女に捕まってた。
優香の指が俺の頬をなぞる。
「もしそうなら……この子、あなたの子だよ」
その笑顔を見たとき、俺は何も答えられなかった。
ただ、もう一度彼女を抱き寄せて、ゆっくりと唇を重ねた。
