童顔の人妻キャバ嬢のアナルに生挿入後にまんこに中出しした:体験談

舞の中にどぷっと射精したとき、目の前が一瞬真っ白になった。腰を押し付けたまま動けなくなるくらい、搾り取られた感覚だった。トロトロに蕩けた顔で俺の胸に頬を寄せてる舞を見て、「……こいつ、完全にハマったな」って思った。

正直、ここまで狂うとは思ってなかった。

出会いはPCMAX。
ヤリ目女たちがうじゃうじゃしてるから、きちんとすれば500円以下でセックスヤリ放題の花園が待ってる出会い系サイトだ。
マジで無料風俗だよ。

で、俺が大分市の掲示板に、会える人がいないか書いたところ、さくっと反応した人妻が舞だった。

プロフィールには「アパレル」とか書いてあったけど、会ったら完全にキャバ嬢系。髪は巻き気味の茶髪、スーツっぽい服だったけど、スカート短すぎてマジでエロかった。年齢は30歳くらい? 俺より年上っぽいけど、顔は童顔気味で小悪魔って感じ。

昼の大分駅前で初めて会ったとき、思ってたより全然可愛くてビビった。「写真より盛れてないかもだけど…」って言ってたけど、俺は「全然イケる」ってすぐ思った。

舞は、家では「うちの人とぜんぜん触れてない」ってポロッと言った。俺が「何ヶ月くらい?」って聞いたら、「たぶん半年は…」って。その瞬間、俺の中で“いける”スイッチが入った。

俺は自営業で、昼間に時間が作れるのもあって、そのまま近くのカフェで軽くお茶。その流れで「人目避けたいから」って理由つけてホテル。舞は一瞬ためらったけど、目を逸らしながらもついてきた。足取りはむしろ、期待してるように見えた。

部屋で別々にシャワー浴びて、バスタオル姿で出てきた舞を見て思った。「下半身、思ったよりムチムチしててエロすぎ」。くびれはあるけど、尻と太ももがえげつない。ベッドに腰かけて俺の方を見て、上目遣いで「…キスしてみたいかも」って囁いてきたときには、完全にチンポが反応してた。

舞がタオルのまま俺の前にしゃがんで、いきなりモノを握ってきたときはマジでヤバかった。
「…うわ、すご……こんなの入るの?」
「確かめてみて」
そう言った俺の声、たぶんめっちゃ低かったと思う。
舞は照れ笑いしながら先っぽをぺろって舐めて、そのままちゅっぽ、じゅるって音を立てて咥えてきた。
「んっ、…やば……口、気持ちいい…」
思わず腰が浮いたけど、舞は両手で俺の太もも掴んで固定してきた。
「だめ、まだ出させないよ」って小悪魔みたいに笑ってきた。

ドスケベ女め。

そのまま、俺は射精寸前でなんとか持ちこたえて、コンドームを取り出して装着しようとした瞬間、舞が息を荒くしてうっとりした顔になったのを見逃さなかった。

舞の瞳が、俺のチンポをガン見してる。ゴムを被せる瞬間、彼女の吐息が熱を帯びるのが分かった。舞の指が俺の手首をそっと掴んで、「…ゆっくり、ね?」って囁く。声、震えてる。半年もご無沙汰なら、そりゃ溜まってるよな。俺はニヤリと笑って、舞をベッドに押し倒した。シーツがシャリッと音を立てる。

「舞、脚開けよ。見せて。」

俺の声に、舞の太ももがピクッと反応する。ゆっくり開かれる白い内腿。ムチムちの肉感が、照明の下でいやらしく光る。濡れてるのがバッチリ見えた。クソエロい。舞の顔が赤らんで、枕に顔を半分埋める。「…恥ずかしいよぉ」って、でもその声、どこか甘ったるい。

俺はチンポを握って、先っぽを舞の入口に当てた。ヌルッとした感触がゴム越しに伝わる。熱い。ゆっくり、ほんとにゆっくり押し込む。ズブ、ズブッ…って音が、部屋に響く。舞の口から「あっ…んんっ!」って声が漏れる。キツい。めっちゃキツい。締め付けが半端ねえ。奥まで入れると、舞の腰がビクンと跳ねた。

「…やば、舞、めっちゃ締まるじゃん。気持ちよすぎ。」

俺、ガチで支配欲が沸いてくる。こいつ、俺のチンポで完全にメスになってる。ゆっくり腰を引いて、ズルッと半分抜く。また奥まで突き入れる。グチュッ! 舞の口から「ひぁっ!」って声。指がシーツをぎゅっと掴む。

徐々にリズムを刻む。グチュ、グチュッ、ズチュ! 音がどんどん湿っぽくなる。舞の喘ぎがデカくなる。「あっ、あっ、んんっ、待って…!」って、でも腰は俺に合わせて動いてる。欲に溺れてる顔。半年分の性欲が爆発してるみたいだ。俺はペースを上げる。パンパンッ! って音が部屋に響く。舞の乳が揺れるたび、俺の興奮が跳ね上がる。

「舞、ほら、もっと声出せよ。旦那に聞かせてやれ。」

俺の言葉に、舞の目が一瞬曇る。背徳感だ。指輪が光ってる左手が、シーツを掴む力が増す。「…やだ、言わないで…っ」って、でもその声、快楽に負けてる。俺はニヤついて、さらに腰を振る。ズパン! ズパン! 奥をガンガン突く。舞の体が跳ねるたび、グチャグチャって音が混じる。

「体位、変えるぞ。」

俺は舞をひっくり返して、四つん這いにさせた。バックだ。舞のムチムチの尻が目の前にドン。たまんねえ。ケーキみたいに柔らかそうな肉が揺れる。チンポを再び当てて、一気にズンッ! 舞の背中が反る。「ひゃあっ! 深いっ!」って叫び声。俺は両手で舞の腰を掴んで、ガツガツ突く。パン! パン! パン! って、尻肉が波打つ音。

舞の声がどんどん壊れていく。「あっ、ああっ、だめ、だめっ、壊れるぅ!」 俺はさらに速度を上げる。鬼ピストンだ。グチュグチュグチュ! 舞の体がガクガク震え始める。膝が崩れそうになるけど、俺の手で腰を固定してやる。「逃がさねえよ、舞。イけ、イけよ!」 俺の声、獣みたいに低くなる。

舞が崩れる。頭をシーツに押し付けて、「んあっ! イク、イクッ!」って絶叫。体がビクビクッと痙攣。締め付けがキツすぎて、俺のチンポが締め上げられる。舞のアクメが止まらない。連続でイってる。グチュッ、グチュッ! って音が途切れない。舞の声が、叫びから喘ぎに変わる。「ひっ、ひっ、んあああっ!」 完全にメス顔。涙目で俺を見上げる。

俺も限界だ。舞の連続アクメに合わせて、俺のチンポが脈打つ。「舞、出すぞ、受け止めろ!」 ゴムの中でドクドクッ! めっちゃ出る。腰が勝手に動く。舞の体がまたビクンッ! って跳ねて、俺と一緒に果てる。シーツに爪痕残すくらい、舞、ガチでイってる。

息が整わないまま、俺はチンポを抜く。ゴムを外すと、まだビンビン。舞の目がそれに釘付け。うっとりした顔で、這うように近づいてくる。「…まだ、こんな…」って、舞の舌がチンポに這う。じゅるっ、ちゅぽっ。掃除フェラだ。メスそのものの目で俺を見上げてくる。旦那のことなんか、もう頭にないな、こいつ。

「舞、ほら、もっと舐めろ。俺の女になれよ。」

俺の言葉に、舞の瞳が揺れる。でも、舌は止まらない。じゅっぽ、じゅっぽ。完全にチンポに堕ちてる。旦那を裏切った背徳感と快楽で、舞の心はメスの本性と理性がグチャグチャになってるんだろうな。

舞とは、あれから何度もヤった。最初の1ヶ月は週1、そのあとはもう、週2〜3で。俺のLINEに「今日、空いてる?」ってメッセージが来るたび、どうせ身体のことしか考えてねえくせにって思うけど、正直たまんねぇ。

あのムチムチした下半身と、媚びるような声。ラブホテルの部屋で服を脱がせるたび、尻が揺れるのが嬉しくて、鏡の前でバックしてる姿を何回も撮った。

で、この日のこと。昼から舞と会って、ふつうにカフェ行って、そこからいつも通りにホテルに入った。流れはわかってるくせに、「…またホテルなんだ?」とか言うのがこいつらしい。

シャワーして、ちょっとベッドでくっついてたタイミングで、俺がぽつりと切り出した。

「なあ、アナル、してみたいって思ったことない?」
「…え」
「気持ちいいって聞くけど、怖い?」
「うーん……少し…でも、してみたい気も……ある」

正直この返事だけで、もうチンポがギンギンだった。

ローションとコンドームは持ち込んでたから、ゆっくり準備した。ベッドに舞を四つん這いにさせて、指からじっくり慣らしていく。

「んっ……あ、ちょっと……」
「力抜いて、焦らないから。怖かったら止める」
「……やだ、止めなくていい……いれて……」

ゆっくりねじ込むと、「ああっ……あああっ……!」って、膣のときよりも声がでかい。俺は慎重に、でもぐっと奥まで押し込んだ。ヒクヒク収縮する感触がエグい。
手で尻をがっちり掴みながら、ぐちゅ、ぬっ、ぬっ、とピストン続けてたら、舞が片手で枕を抱きしめてガクガク震え出した。

「……アナルで、イッてる?」
「うんっ……やばい……やばいぃ……!」

このとき、俺の理性はもう吹き飛んでた。

抜いて、すぐにコンドームなんてつけずに、そのまま舞のぐちょ濡れの膣に、生で突っ込んだ。

「えっ……ちょ、まって、それ、つけてない……!」
「もう我慢できない……」
「……でも、ああっ……気持ちいい……!」

最後はバックのまま、奥突きで。舞は腰を引く力も残ってなかった。ピストンするたびに中で震えて、膣がぎゅうって俺のを締め付けてくる。
汗で髪が肌に貼りついて、肩を揺らして絶頂しながら、「そのまま、出して……っ!」って懇願された。

「……マジで、中に?」
「うん……出して……欲しいの、あんたの……」

理性なんか戻るわけない。

奥で止めて、びゅっ、びゅるるっ……って、何度も舞の膣奥に吐き出した。舞は震えながら、何度も絶頂してた。何発か分からないくらい、出し切った。

それでも、舞は全然冷めた顔をしなかった。

あれから数日後。今度は俺の自宅に来たいって舞が言ってきた。もちろん目的は最初から決まってる。

部屋に入ってすぐ、俺はソファに舞を押し倒して、服を脱がせた。もう舞のほうから、パンツの上から俺のモノを握ってくる。

「……見た瞬間、濡れてた」
「……自分で言うなよ」
「だって、もう……こんなの、他じゃ無理だよ」

ベッドに連れていって、押し倒して、そのままぐちゃぐちゃに突いた。舞はもう喘ぎ声とかじゃなく、言葉にならない音を漏らしてた。

腰が浮いて、喉が震えて、俺の顔見ながらトロトロに溶けてた。トロ顔って言葉があるけど、ほんとにこういうことなんだなって思った。

俺のモノが抜けるとき、舞の膣から白いのが糸を引いて伸びた。それ見てまた興奮した。

舞はもう、「うちの人」じゃ満足できない身体になってる。それは間違いない。

証拠?

今もスマホの中に、鏡越しで俺のを咥えてる舞の動画が保存されてる。ちゃんと、「あっ、あっ、気持ちいいぃ……もっとぉ……」って声入りで。
美人なキャバ嬢がイキ狂う姿って、どんなAVよりもシコれるぜ(笑)