出会い系の淫乱人妻の借金のカタはエロボディで返済してもらっている!

出会い系には欲求不満なセフレ候補が大勢いるぜ!

今の時期は最高だな。
毎回中出しできる人妻をGETしたぜ。
アラフォーで、名前はRとしておこう。

なぜ世の中の男たちは、出会い系サイトを使わないのか?
最初から不倫・婚外恋愛目的の人妻や欲求不満な彼氏持ちが多く登録しているから、簡単にセフレを作れるのに。
風俗代は1回2万円程度するが、セフレひとりを作るには毎月2000円程度だ。
一度ハメれば、次回からはタダマンできるのにな。

ま、逆に言えば、ビビってしまって腰抜けの男たちばかりだから、オレみたいな一部の男が女を食いまくれるんだけどな(笑)
ありがたいぜ。

例のごとく、メールに恋愛を匂わせて、出会う約束を取り付けた。

写真を交換したから顔はわかっていたが、姿も身ぎれいで、そこそこの美人だ。

いつものデートコースで居酒屋に向かって、出会いを求めた女と恋愛トークだ。

聞けば、旦那が全然構ってくれなくて、レス状態らしい。
レスの女は、優秀なチンポで癒やしてやらなければいけないのが、世の中の定めだよな。
女だって、並程度の男のチンポでは満足できないからな。

「いや〜、Rさんはとても美人なのにもったいないですね〜。あ、そろそろ会計をしましょうか」

男らしく精算したら、店を出る。
合計で4000円程度だったから、即ハメには安いもんだ。

手をつないだら、談笑しながらホテルのほうへさり気なく連れて行く。

ちょっとグダが発生したが、これまでに100回以上経験済みだ。

オレはうまく言いくるめて、ホテルにインだ。
人妻はちょろいもんだよ(笑)

ホテルでは抱きしめてキスをしたり、甘い雰囲気を作ったら、早速風呂に入れてきれいな体を鑑賞だ。

くびれもしっかりあり、メスの色気を感じる体だった。
チンポがビキビキと張ってきたよ。
これはいい女だから、次回以降も出会うためにしっかりリピートする下準備をしないといけない。

レスだったと語っていた通り、マンコの毛はちょっと生えるがままだったが、そこをじっと見ていると恥ずかしがる様子がまたいいんだよ。
ま、次回以降にパイパンにさせるけどな。

ベッドに連れて行ったら、しっかりと前戯だ。

「あっ、ううっ…んあっ!」

レスで禁欲状態になっていたことから、あまりにも感度が高まりすぎていて、オマンコは大洪水だ。

愛液をすくって「ほら、Rの気持ちいい液がこんなに出てるよ。かわいいよね」と見せつけてやると、顔を手で覆って目を閉じてしまう。

オレは生チンポを割れ目にこすりつけながら、愛撫を続けていた。
Rは体をよじって感じていたが、オレが入れようともしないので悶えるしかなかった。

「もう、ください…」

「何を?」

「あなたのを…」

「ちゃんと言ったら? 頼むときはちゃんとしないとだめだろ」

「おち…だめ」

オレは動くのをやめた。
Rは泣きそうな顔でオレを見ている。

「お願いします。もう我慢できないの…」

「違うだろ。〇〇さんの生チンポをください、だろ。嫌だったら、今日はこれで帰ろうや」

人妻だから、生の気持ちよさは知っているものの、危険性も認識しているから、さすがに考えているようだ。
だが、オレの愛撫でメスの体が覚醒して、チンポを欲しがっているんだ。
もはや抵抗できないと、オレは踏んでいた。

実際、そのとおりだった。

「お願いします。〇〇さんの生チンポください! いっぱい気持ち良くさせてください、ああ…」

「よく言えたね」

オレは満面に笑みを浮かべて、Rにまたがった。
そして愛液でどろどろの中にしっかりと生チンポを挿入した。

そこからはこれまでのレスの期間を取り戻すように、全身をくねらせて乱れまくっていたよ。

どうせ人妻たちはそろいもそろって、ヤリマンなんだ。
もちろん、子宮に向かって何発も射精した。

たっぷりと淫乱マンコを開発して何度もイカせてやったから、不満は一切なかった。

淫乱人妻と毎月1万円で中出し無制限!

それから数日後、Rから呼び出されてまた出会った。

遠回しな誘いだが、要するに『オマンコをめちゃくちゃに責めてほしい』ということだ。
いい体の女だから、当然OKだとも。

再開したら挨拶もそこそこに、ホテルに直行して淫乱マンコをハメまくりだ。
R自身で尻を割り開かせて、「〇〇さんのオチンポをメス穴にぶちこんでください!」と言わせたのは最高に興奮したから、ご褒美にたっぷり射精してやったよ。

そんなことが何回も続いたある日、事後にRからお願いがあった。

詳しく尋ねると、コロナのせいで旦那の給料がカットになり、生活が苦しくなっていたので、悩みに悩んで消費者金融に手を出してしまったんだと。

返済がかさんできたので、旦那にバレないうちにこっそり返済したいので手助けしてほしいとのことだった。

最初はどうしようか考えたら、Rはオレと出会っているときも贅沢な服装はしていないし、苦しい中でもホテル代を一部出そうとするいい女だ。

もちろん、全額負担ということではなく、あくまで借り換えを頼んできた。
それだったらということで、毎月最低1万円の条件で約束をした。

後日、お金を渡すと何度も頭を下げたので、「そんなにいい女がお礼を言うなら、お返しをもらわないとな…そうだな。中出しで割増賃金を支払いまひょか?」と冗談で言うと、Rも笑って返してきた。

それから翌月、返済するからとRから呼び出された。
その日は仕事が忙しかったので、もらうだけにしようと思っていたところだった。

待ち合わせ場所に行くと、きちんと1万円支払ってもらったので、帰ろうとしたところ、Rに呼び止められた。

「ね、このあいだ、中出しするっていったけど、本気?」

「本気だよ。そりゃ、いい女には気持ちよさを分かち合ってほしいからな。でも、疲れてるだろ?」

「いいの…あなたのテク、すごくよくて…今日はピルも飲んできてるから、抱いて…ね」

上目づかいにいい女が頼んできたのに断ると、真面目に仕事を続けてもミスが起きる可能性がある。

オレはリスクを考えて、少し時間を割いてでもRを使って射精しておくべきだと判断した。

オレたちはホテルに向かった。

たかが1万円でいい女に中出しできるんだから、風俗に通っているやつらは何を考えているんだろうな。

ホテルに入り、先にシャワーを浴びて待ってるとバスタオルを巻いたRが浴室から出てきた。

オレに抱かれてから、筋トレを始めたというだけあって、初めて出会った頃よりもはるかにエロい体になっていた。

男の本能でチンポがギンギンになったが、すぐにでも飛びかかって犯してやりたい気持ちを押さえ込んで、優しくRをベッドへ…

タオルを外すと、真っ白な肌に程良い肉づきがたまらなかった。
余分な肉が落ちて、健康的になっていた。

オレは顔を寄せて、唇を重ねて肌と肌を密着させた。
Rは舌を絡めてきて、いやらしい水音がした。

柔らかいおっぱいを揉みながら、指と口で乳首を転がすと、控えめな喘ぎ声をあげ始めた。

顔の前にチンコを差し出せばすぐに咥えてきた。
フェラしてもらいながらアソコに手を伸ばすとすでに濡れ濡れ。

ピチャピチャと音を立ててかき回すと、唇の隙間から感じた声を漏らし続けていた。
そろそろ挿れようかと立ち上がると、Rは大股をひらいて指でマンコを広げて、「来て…」と言ってきた。

目はうっとりとして、オレの生チンポを受け入れて、最後に精子を欲しがっている様子なのが明らかだ。

オレは膣にねじこんで、とろとろオマンコをいじり始めた。

キツくはないが包み込むような締まり方で、柔らかい肉の壁にチンコがこすれて快感がこみ上げてくる。

正常位→バック→正常位と体位を変えながら、「オレの生チンポほしかったんだよね」と言うと、「うん」と笑顔になるのがかわいらしい。
淫乱オマンコは、旦那みたいな情けない男よりも、優秀な男のチンポがほしいもんな。

さんざん好きなだけ突きまくり、正常位でぐりぐりっと根本まで突っ込んで発射。

「おっ、おっ、おっ…」とオホ声を聞きながら、どぷどぷと精子を注ぎこんでいくのが気持ちいい…

来月はどちらで返済してくるか楽しみなんだが、オレが「体きついだろ? ピル代出すよ」と伝えたところ、嬉しそうにしていたので、もう結果は明らかなんだけどな。