PCMAXを使ってキャバ嬢の巨乳人妻を即ハメしたら激しいフェラと手コキされた件:体験談

菜月が俺の腰にしがみついて、びくびくと震えてました。
バックのまま突き込んで、奥でびゅるって出した瞬間、菜月の体がガクッと崩れていった。
その顔が、頭から離れない。
あんなに理性のある女が、ここまで乱れるなんて思わなかったです。

あの日の昼間、宮崎の陽射しは、痛いくらい強かった。
真夏のアスファルトが熱を反射して、PCMAXで知り合った菜月との初アポの日、駅前のロータリーは観光客でごった返してた。
日焼けした肌に、黒いタイトスカート。ヒールの音が南国通りに響いて、思わず目が止まりました。

「はじめまして」
「……思ってたより、普通の人ですね」
「それ、褒めてます?」
「ふふ、どうでしょう」

笑うと可愛い。けど目の奥はどこか冷めてた。
30代後半、キャバをやりながら昼職もしてるらしい。旦那とはすれ違い気味で、「うちの人」って呼ぶその響きに、無理してる感じがあった。

カフェで軽く話してるとき、ストローをくわえた菜月の唇の形に、正直ムラムラしてました。
俺は20代、自営業でそこそこ自由がきく。時間も金もある。だからこういう出会いは、いつも“運”じゃなくて“狙い”です。

「ホテル、行こうか」
「え、昼から?」
「昼のほうが、人目がないですよ」

少しだけ迷った顔をして、でも菜月は頷いた。
あの一瞬の沈黙で、もう勝負はついてたと思います。

入ったホテルの部屋は、カーテンの隙間から青島の海の光が差し込んでて、真っ白なベッドがやけに明るく見えた。
菜月はシャワーを浴びて出てくると、タオルで髪を拭きながら「変な感じですね、昼にこういうの」と照れ笑いした。

バスローブの裾から見える太ももが、汗で少し光ってた。
その匂いと湿度が混ざって、理性なんか全部吹き飛びました。

「ほんとに、いいの?」
「……もう止まらないです」

近づいて、抱きしめた。
柔らかい体が腕の中で少し震えた。唇を合わせた瞬間、菜月の息が詰まるように漏れた。

ブラを外して乳首を軽く舐めると、「ん……やだ……そんなとこ」と言いながら、背中を反らせた。
ゆっくり膝をつくと、菜月が驚いた顔で俺を見下ろしてた。
「……見るだけじゃ、我慢できないですよ」

俺はそのまま、菜月の足の間に顔を埋めて、舌でなぞった。
「ひっ……やっ……だめ……!」
舌を離して立ち上がると、俺の股間はもうパンパンで、菜月が目を丸くした。

「……これ、ほんとに……入るの?」
「試してみましょうか」

そう言って、菜月の手を俺の上に導いた。
震える指先が先端に触れた瞬間、びくっと肩が揺れた。
次の瞬間、菜月が自分から腰を沈めてフェラを始めた。

「んっ……ん、んん……」
舌の動きがぎこちなくて、逆にリアルだった。喉の奥で唾液の音がぬるっと響く。
「……旦那のと、全然違う……」
ぽつりとこぼしたその一言で、完全に理性が飛びました。

手コキとフェラでギリギリまで追い込まれて、菜月が唇を離した瞬間に息を吐いた。
「コンドーム、つけてください……」
「え、つけるの?」
「……まだ初めてだから……」

菜月の声は震えてたけど、目はもう濡れてた。コンドームのパッケージを破る音が、ホテルの静かな部屋にやけに響いた。ゴムを被せる間、菜月の視線が俺のチンポに釘付けだ。でかいってよく言われるけど、菜月の目には不安と期待が混ざってるのが丸わかりだった。

「菜月、準備できてる?」

俺はわざと低く囁いて、彼女の太ももをそっと開いた。菜月のそこはもうぐっしょりで、指で軽く触れただけで「んっ!」って小さな悲鳴が漏れた。熱い。びしょ濡れの感触が指先にまとわりつく。

ゆっくり、でも確実に先端をあてがった。菜月の体がビクッと反応する。

「…ゆっくり、ね?」

彼女の声は掠れてたけど、俺は一気に突き入れる気なんてなかった。焦らすように、入口で擦りつける。ぬるっとした感触がチンポの先を包む。菜月の腰が小さく揺れて、待ちきれないって感じが伝わってくる。

「入れるよ、菜月。」

先端が少しずつ沈んでいく。きつい。めっちゃきつい。コンドーム越しでも、菜月の熱がぐわっと伝わってくる。ゆっくり押し込むと、「あ…あぁっ…!」って声が部屋に響いた。奥まで入れるのに時間かけた。菜月の内壁が締め付けてきて、俺のチンポが脈打つのが自分でも分かる。

「…全部、入った。」

菜月は息を荒くして、シーツをぎゅっと握ってる。顔は真っ赤で、目が潤んでる。

「…動かないで、ちょっと…慣れるまで…」

その声が、なんか無性に興奮させた。慣れるまで待つなんて、俺の性分じゃない。

ゆっくり引き抜いて、でも奥まで突き入れる。パンッ!って音が響く。菜月の体が跳ねる。

「ひゃっ…!待って、激し…!」

「我慢しろよ、菜月。気持ちいいだろ?」

俺は腰を少し速めて、ずんずん突き始めた。菜月の膣が俺の形に馴染むように、ぬちゃぬちゃ音を立てる。コンドーム越しでも、締め付けがやばい。奥を突くたび、菜月の体がびくびく震える。

「…あっ、あっ、だめっ…!」

菜月の声がだんだん高くなる。シーツを掴む手が白くなるくらい力が入ってる。俺はリズムを変えて、浅く突いてから一気に奥まで。パン!パン!って音が部屋に響きまくる。菜月の腰が逃げようとするけど、俺の手でがっちり押さえて動けないようにした。

「菜月、旦那にこんな風にされたことねえだろ?」

背徳感を煽るように言ったら、菜月の目が一瞬揺れた。

「…言わないで…そんなこと…」

でもその声、めっちゃ弱々しい。溜まった性欲が溢れ出してるのが分かる。菜月の体はもう俺に委ねられてる。

「体位、変えるぞ。」

俺は菜月の腰をひっくり返して、四つん這いにさせた。バックだ。菜月の尻が目の前に突き出されて、たまんねえ。コンドームが濡れて光ってる。もう一度、ゆっくり挿入する。菜月の背中が反る。

「…やっ、奥…深すぎ…!」

バックだと俺の長さがモロに活きる。奥をガンガン突くたび、菜月の声が絶叫に変わっていく。

パン!パン!パン!

リズムを刻むように腰を振る。菜月の尻が波打つ。ぬちゃぬちゃって音がやらしい。俺のチンポが菜月の奥を抉るたび、彼女の体がガクガク震える。

「菜月、ほら、もっと声出せよ。」

「…あぁっ!だめ、だめっ!壊れるっ!」

壊れるって言葉が、俺の支配欲をさらに煽った。

ピストンをさらに速める。菜月の声が途切れ途切れになって、ほとんど喘ぎしか出てこない。

「…ひっ、んんっ、あぁぁっ!」

菜月の体が崩れそうになるけど、俺は腰を掴んで逃がさない。奥を突きまくる。菜月の膣が締め付けてきて、俺も限界が近づいてるのが分かる。

突然、菜月の体がビクンッ!と跳ねた。

「…イクッ!イクッ!」

痙攣が始まった。菜月の膣が俺のチンポをきゅうっと締め付ける。絶叫が部屋に響く。俺はさらに鬼ピストンを続ける。パン!パン!パン!って音が止まらない。菜月の体が何度も跳ねて、連続でイキまくる。

「…やっ、止めて!またイク!またっ!」

菜月の声が掠れて、ほとんど泣き声みたいになってる。

俺も限界だった。菜月の連続アクメに合わせて、俺のチンポがドクドク脈打つ。

「菜月、俺もイクぞ…一緒にイケ!」

最後に一気に奥まで突き入れると、菜月の体がガクッと崩れた。同時に、俺もコンドームの中で大量にぶちまけた。ドピュ!ドピュ!って感覚がチンポを走る。菜月の膣がまだ痙攣してて、俺の射精を絞り出すみたいに締め付けてくる。

「…はぁ、はぁ…」

菜月の体がシーツに沈む。俺はゆっくり抜いて、コンドームを外した。まだビンビンのチンポを見せつけると、菜月の目がうっとりしたメス顔に変わる。

「…まだ、こんな…」

菜月が這うように近づいてきて、俺のチンポを口に含んだ。ちゅぽ、ちゅぽって音が響く。菜月の舌が先端を丁寧になぞる。

「…菜月、最高だよ。」

俺は菜月の髪を撫でながら、完全雌犬になった顔を見下ろした。

あれから、もう何回会ったのかわからない。

昼、夜、雨の日、青島の近くのホテル街。菜月と俺は、完全に不倫だとわかっていながらも会うたびに生でヤリまくっていた。
PCMAXを介さずに、いつでもLINEでつながっているから、ヤリたいときには「いつもの。〇時に」だけで性欲解消することができる。

最初はぎこちなかったのに、今では触れるだけで腰が震える。
「……ねぇ、また来週も会える?」
「いいですよ。どうせ仕事は自分で調整できますから」
「もう……ずるい人」

菜月は最初の頃と全然違ってた。
目の奥が、完全に俺だけを見てる。
義理堅くて、誰にもバレないようにしてるけど、体はもう完全に依存してた。

その日、いつもより部屋が暗かった。
雨が降ってて、窓ガラスを打つ音が静かに響く。
菜月はベッドに腰かけて、俺のほうを見ながら言った。
「……ねぇ、ちょっと怖いけど、してみたいことあるの」
「なに?」
「……後ろ」

その一言で、心臓が鳴った。
「ほんとにいいの?」
「うん……あなたにされるなら……」

シャワーを浴びて戻ると、菜月は四つん這いで待ってた。
腰のラインが、これまでよりも艶っぽくて、息を飲んだ。
指でゆっくりと慣らしていくと、菜月が肩を震わせて小さく声を漏らす。
「ひっ……あっ……そこ、変な感じ……」
「痛い?」
「少し……でも、気持ちいい……」

少しずつ奥に進めていくと、菜月の呼吸が荒くなっていく。
「……やだ、なにこれ……気持ち……」
「菜月、力抜いて」
「んっ……はぁっ……」

俺は腰を掴んで、一気に押し込んだ。
「ひゃぁああああっ!!」
菜月の体がびくんと跳ねて、背中が反った。
アナルがぎゅっと締まって、温かく絡みついてくる。
「……だめ……だめなのに……ああっ……」

腰をゆっくり動かすたびに、菜月は声を抑えきれなくなっていた。
「……気持ちいい……変なのに……止まらない……!」
その言葉に、俺の理性も完全に飛んだ。

何度も突き上げて、菜月が絶頂に達するたびに、体が小刻みに震える。
「んんっ……あぁっ……やだ……イッてる……後ろでイッてるの……!」

その瞬間、菜月が振り向いて、涙混じりの目で言った。
「……中に……出して……」
「え?」
「……いいの、今日は……全部……」

コンドームを外して、ゆっくりと前に入れ直した。
膣はアナルの刺激のせいで、もうぐちゅぐちゅに溶けていた。
「……菜月、入れるよ」
「うん……お願い……」

奥まで突き上げると、菜月の腰が跳ね上がった。
「んんっ……あっ……そこ……だめぇぇ!」
何度も突くうちに、菜月の腹筋がピクピク動き、全身から汗が滴る。

「……出すよ」
「……いいよ、全部ちょうだい……」

びゅるっ、びゅるるっ、と放った瞬間、菜月の膣がぎゅうっと締まり、全身を震わせながら絶頂した。
「……あぁぁぁぁ……気持ちいい……」
その声、もう理性なんてなかった。

しばらくして、シーツの上で二人で仰向けになったまま、菜月が笑った。
「……変なことばっかりしてるのに、なんで幸せなんだろ」
「それは俺のせいですよ」
「……うん、そうかも」

あの日から、菜月は完全に俺のものになった。
数日後、俺の部屋のベッドで、スマホを三脚に固定してハメ撮り動画を撮影した。

菜月はカメラの存在を忘れたように腰を振りながら、俺の名前を何度も呼んでた。
俺も気分はPornhuberになって、興奮のあまり4発も膣内射精した。
こっそり子作りの瞬間というタイトルで、NTRと托卵の2文字を入れて公開したい気分になっていた。
万が一があるとヤバいからやらなかったけどな。

でも汗と涙と快感が混ざった顔は、最初に出会ったあの日の、あの控えめな笑顔とはまるで別人だった。

宮崎の青島に沈む夕日を窓の外に見ながら、菜月は俺の胸の上で息を整えていた。