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正直、あの時の麻衣の声は今でも耳に残ってる。
ぐちゅぐちゅに濡れた音の中で腰を打ちつけたら、「だめ…奥にきてる…イク、またイッちゃう…っ」って、目を潤ませて涙こぼしながら震えてた。
腰が痙攣して、子宮で締めてきたタイミングで、俺も奥に思いっきり吐き出した。
射精しながら思った。この女、もう引き返せないなって。

最初に出会ったのはペアーズだった。
俺は24歳。飲食店のエリアマネージャーやってて、休憩中にアプリを開いたら、宮崎市在住の麻衣が目に入ってきた。写真はぼやかし気味だったけど、白いワンピで笑ってる横顔がやたらとエロく見えた。

プロフィールは「保育関係のお仕事」って書いてあって、子ども好きとか、休日はお菓子作りしてますとか、やたら清楚な感じ。
でもDMで会話してると、やたら夜遅くに返信してきたり、返しが妙に意味深で、「こいつ、絶対何かあるな」って思ってた。

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数日やりとりした後に、「…実は言ってなかったけど、既婚なんです」と来た。
ペアーズって既婚者登録ダメなはずだろ、って思いながらも、「やっぱりな」と正直思った。
でもブロックするどころか、逆にムラムラした。
わざわざルール破ってアプリにいるってことは、そういうことだろ?

麻衣は28歳。保育士。旦那とは別居じゃないけど、夜の関係はずっとなくて、家でも会話がないって。
「たぶん…女として見られてないんだと思います」って寂しそうに笑う顔が、逆にそそった。

昼間、宮崎市のイオンモールで待ち合わせした。
白Tとベージュのパンツスタイルで、脚はむっちりしてて、ヒップラインがエロすぎた。
俺の中で一気に“抱く前提”にスイッチ入った。

最初は普通にカフェ入って話してたけど、途中から麻衣の目線がチラチラと俺の口元や手元に向くのがわかってた。
こっちから少しずつ下ネタも混ぜた。
「え、そういうのも話すんですね」って言いながら、麻衣の耳はほんのり赤くなってた。

午後3時すぎ。
ホテル街の近くまで歩きながら、「このあとどうする?」って聞いたら、麻衣は少し黙ってから、
「…ホテル、入ってみてもいいかも」って。あの一言で、もう完全に確信した。
こいつ、俺のチンポで壊れる。

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ホテルの部屋に入った瞬間、麻衣の甘い香水が鼻を突く。シャワー後の濡れた髪が首筋に張りついて、薄手のタオル地のバスローブ越しに、麻衣の豊満な胸の形がくっきり浮かんでる。さっきの濃厚なフェラで、俺のチンポはすでにビンビンだ。麻衣の舌が亀頭をねっとり這うたびに、ゾクゾクッと背筋が震えた。「…ん、大きい…」って呟きながら、麻衣は目を潤ませて俺を見上げてた。あのメス顔、もう完全に発情してる。

ゴムを手に持つと、麻衣の息が少し乱れる。ベッドに押し倒して、バスローブをはだけさせる。麻衣の白い肌が露わになり、ピンクの乳首が硬く尖ってる。「麻衣、めっちゃ濡れてるだろ?」って囁くと、恥ずかしそうに目を逸らすけど、太ももは内側に擦り合わさって、欲が抑えきれてないのがバレバレだ。ゴムを装着して、俺は麻衣の両脚を広げる。ヌルッとした熱い入り口に、チンポの先を当てると、麻衣が小さく「んっ…」と声を漏らす。ゆっくり、でも確実に押し込む。ズブッ、ズブズブッ…。麻衣の膣が俺の形に広がっていく。キツい。カリ高の俺のチンポが、麻衣の内壁をゴリゴリ擦るたび、麻衣の腰がビクンと跳ねる。「あ、んん…! 深い…!」って、麻衣がシーツを掴む。奥まで到達すると、子宮口にコツンと当たる感触。麻衣の目が一瞬、虚ろになる。

「麻衣、旦那のよりどうだ? 俺のチンポ、ちゃんと味わえよ」って、俺は腰を引いて、またゆっくり奥まで突き入れる。グチュ、グチュッと濡れた音が部屋に響く。麻衣の膣が締めつけてきて、俺のカリをギュッと掴む。「…っ、だ、だめ…こんなの、初めて…」って、麻衣の声が震える。背徳感が麻衣を苛んでるのがわかる。旦那の顔が頭にちらついてるはずなのに、俺のチンポで感じちまってるんだ。最高に興奮する。

だんだん腰の動きを速める。パンパンッと、肌がぶつかる音が大きくなる。麻衣の胸が上下に揺れて、汗で光ってる。「あ、あっ、んあっ! 激し…すぎっ…!」麻衣が喘ぐたび、俺はもっと壊してやりたくなる。チンポが麻衣の奥をガンガン突く。ヌチャヌチャッと、愛液が泡立って、俺の太ももまで垂れてくる。麻衣の膣壁がヒクヒク締まるたび、カリが擦れて俺もヤバいくらい気持ちいい。「麻衣、こんなに締めつけて、俺のチンポにハマったな?」って煽ると、麻衣は首を振るけど、目は完全にトロンとしてる。

「体位、変えるぞ」って、俺は麻衣を四つん這いにさせる。バックだ。麻衣の丸いヒップが目の前に突き出されて、濡れた秘部が丸見え。たまんねえ。チンポを再び突き入れると、ズブッと一気に奥まで入る。「ひあっ! んんっ!」麻衣の背中が反る。バックだと、俺のカリが麻衣のGスポットを直撃する。パンパンパンッ! 激しく腰を打ちつけるたび、麻衣の尻肉が波打つ。グチュグチュッと、卑猥な音が止まらない。「麻衣、旦那に見せてやりてえよ。このメス顔、めっちゃエロいぜ」って言うと、麻衣が「…や、だ…見ないで…」って呟くけど、声は完全に快楽に飲まれてる。

ピストンの速度を変える。ゆっくり引いて、一気に奥まで突き上げる。ズンッ! 麻衣の体がガクンと崩れる。「あっ、だめっ! そこ、ダメぇっ!」麻衣の声が絶叫に変わる。膣がキュウッと締まって、俺のチンポを絞り上げてくる。麻衣の腰がガクガク震え始める。もう限界だ。俺はさらに速度を上げて、鬼ピストンで麻衣を追い込む。パンッパンッパンッ! 麻衣の体が前後に揺さぶられて、シーツを掴む手が白くなる。「イク、イクッ! あぁっ、壊れるっ!」麻衣が叫ぶと同時に、膣が痙攣。ギュウゥッと締めつけてくる。連続アクメだ。麻衣の体がビクビク跳ねて、絶叫が部屋に響く。俺も限界。麻衣がイクのと同時に、ゴムの中でドクドクッと大量に射精する。チンポが脈打つたび、麻衣の膣もヒクヒク反応する。「ハァ…ハァ…麻衣、めっちゃ出たぞ…」って、俺は息を切らしながら言う。

コンドームを外すと、俺のチンポはまだビンビンだ。麻衣に見せつけると、麻衣の目がうっとりと俺のチンポに注がれる。メス顔全開だ。「…まだ、こんなに…」って、麻衣が這うように近づいてきて、俺のチンポに舌を這わせる。ジュルッ、チュパッと音を立てて、麻衣がお掃除フェラを始める。俺を見上げながら、麻衣の舌が丁寧に俺の先端を舐める。「麻衣、俺のチンポ、完全にハマったな。旦那じゃもう満足できねえだろ?」って言うと、麻衣は目を潤ませて、黙って頷くみたいに俺のチンポを咥え込む。罪悪感と快楽でぐちゃぐちゃになってる麻衣の顔が、めっちゃ興奮する。

あれから数か月、麻衣とは十数回、いや二十回は会ってるかもしれない。

最初は躊躇してたのに、今じゃ自分から「また会いたい」ってLINEを送ってくる。

彼女の中では、もう“浮気”とか“罪悪感”じゃなくて、ただの欲求になってた。

その日も昼過ぎに宮崎市内でドライブしてた。
日向灘の海沿いを走りながら、車内の空気がゆるんでくる。
麻衣は助手席で窓の外を見ながら、ぽつりとつぶやいた。
「ねぇ……今日は、車の中でもいい?」

正直、その瞬間にスイッチが入った。
駐車場の奥に車を止めると、麻衣が静かにこっちを向いてシートベルトを外した。
薄いブラウスの下から、白い胸の谷間がわずかに覗いてた。
顔は少し緊張してるのに、目は完全に濡れてる女の目だった。

「……ほんとにここでいいの?」
「いい、もう待てないの」

俺はゆっくりと麻衣を抱き寄せ、唇を塞いだ。
最初は軽いキスのつもりが、すぐに熱がこもる。
彼女の手が勝手に俺の下をまさぐってきて、ズボンの中のものを握る。
「……やっぱり、大きい……」
そう言って笑いながら、頬を染めた。

運転席を倒して、その上に麻衣が跨る。
スカートが上がり、太ももの柔らかさが手に伝わる。
コンドームを取り出そうとしたけど、麻衣が首を横に振った。
「今日は、ナマで感じたいの」
その言葉に一瞬だけ迷った。でも、次の瞬間には理性が消えてた。

「……入れるよ」
「うん……奥まできて……」

ゆっくり押し込むと、「ぬるっ」と濡れた中に包まれた。
麻衣の腰がびくびく震えて、目を閉じながら声を漏らす。
「だめ……またイッちゃう……でも止めないで……!」
ピストンを強くするたび、「ぐちゅ、ぐちゅ」と水音が響く。
彼女はシートに爪を立てて、何度も絶頂していた。

「……中に、出して」
「ほんとにいいの?」
「いい、欲しい……全部ちょうだい……」

その一言で、もう抑えきれなかった。
腰を突き上げながら、奥へ吐き出す。
びゅるっ、びゅるるっと、熱いものが流れ込む。
麻衣はそのまま全身を震わせ、泣くような声を上げた。

しばらくして、シートを倒したまま二人で無言になった。
窓の外では、宮崎の夏の青空がまぶしかった。
麻衣が俺の腕に顔を埋めながら、かすかに笑った。
「……もう戻れないね」
「戻る気、あるの?」
「……ない、かも」

帰り道、宮崎駅近くの交差点で信号待ちしてるとき、前の横断歩道に男が立っていた。
麻衣の表情が一瞬で固まる。
「……あれ、うちの人だ」
心臓が止まるかと思った。
けど彼はこっちに気づかず、そのまま通り過ぎた。
麻衣は小さく息を吐いて、俺の手を握った。

その手は震えてたのに、指先は俺の指に絡んで離れなかった。

数日後、麻衣はまた俺の部屋に来た。
窓のカーテンを閉め切って、ベッドの上で俺の腰に乗る。
「ねぇ、また出してもいいよ……中で」
顔を真っ赤にして言うその表情に、もう理性なんか残ってなかった。
俺は彼女の腰を掴み、何度も突き上げた。

そのたびに麻衣は、トロけた顔で「気持ちい…もっと…」と喘ぎながら、何度も絶頂していった。

その日、俺は何度も彼女の中で果てて、麻衣の体を俺仕様に上書きしてやった。

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