「やば……マジでまたイッてんじゃん」
さっきまでぐちゅぐちゅに締め付けてた膣が、俺のチンポ抜いた瞬間、ぐったり緩んでる。足はガクガク。白い太もも、俺の腰のあたりまで引っかかってて、全身びしょ濡れ。
熊本駅近くのラブホのベッドで、何回目の絶頂かもう数えきれない人妻・里奈が、腕枕に頬擦りしてきて「また出しちゃったね…」って笑う。
正直、Tinderでマッチングした時点では、ここまでイキやすい女だとは思わなかった。
里奈、32歳。保育士。
結婚してるけど、子どもはいない。レスだし、最近ずっとムラムラしてたって自分で言ってた。しかも、「たまにAVで抜いてる」とかサラッと言ってくる。最初は清楚ぶった雰囲気だったのに、どんどん“出したがりのメス”になっていったのが見てて興奮した。
昼、熊本市役所近くのカフェで初めて会った。写真交換してから2週間くらいやり取りしてたけど、リアルで会うとエロさの破壊力が段違いだった。
白いブラウスにベージュのスラックス、いかにも保育士って感じの格好なのに、腰と尻がムチムチすぎて、歩くたび揺れてた。すっぴん風のメイクも逆にそそる。
人妻の尻の感触を味わう!⇧(18禁)
俺は27歳、スポーツ用品の営業やってる。基本、口は達者なほう。接客経験も長いし、女の落とし方は場数で覚えた。Tinderも遊びでちょこちょこやってるけど、人妻とは初だった。
カフェでは、職場の話とか、保護者がうざいとか、けっこう本音で喋ってくれた。俺が少し下ネタ振っても、「そういうの嫌いじゃないかも」って笑って返すタイプ。レス気味で欲求不満な人妻って、すぐわかる。
「てか、うちの人…全然触ってこないし……女として終わってんのかなって不安になる」
「いやいや、普通にモテるでしょ」
「うーん……でも最近、自分から誘うのもしんどいし、我慢してるって感じかな」
そのへんからもう、下半身がムズムズしてきて、「ちょっと歩かん?」ってアーケードのほうへ連れ出した。下通の人混みを抜けて、辛島町のあたりまで来たとき、足が止まった。
「……ホテル、行かん?」って言ったのは俺のほう。でも、里奈のほうが目を逸らしてモジモジしてた。
「こんな昼間に……初対面で?」
「会ってからもう3時間しゃべったし、俺はもっと仲良くなりたいって思ってる」
数秒黙ってから、里奈が小さく頷いた。ホテル街に入るとき、誰かに見られないか何度も振り返ってたのが、逆にエロかった。
部屋のドアが閉まった瞬間から、空気は完全に変わった。
シャワーを浴びたばかりの里奈の体、湯気立つ肌がエロい。タオル一枚でベッドに座る彼女を、俺は押し倒す。濡れた髪がシーツに広がる。俺のチンポはもうビンビン。シャワーで洗ったばかりなのに、里奈の視線が下半身に絡みつく。
「また…こんなことしちゃダメなのに…」里奈が呟く。旦那の顔が頭をよぎってるんだろう。背徳感が彼女の頰を赤く染める。でも、手は俺の股間に伸びてくる。欲求不満の溜まり具合が、指の震えで伝わる。
俺はタオルを剥ぎ取る。里奈のムチムチした体が露わになる。乳房が揺れ、乳首が硬く尖ってる。シャワー後の湿った肌、甘い匂いが鼻をくすぐる。俺はズボンを脱ぎ、チンポを晒す。カリ高の先端が脈打つ。
里奈の目が輝く。
「こんなに大きい…あの人よりずっと…」
彼女は膝をつき、俺のチンポに顔を近づける。舌を伸ばし、亀頭をペロリ。ぬるぬるの唾液が絡む。濃厚フェラの始まりだ。
ジュポッ。里奈の唇がカリを咥え込む。熱い口内がチンポを包む。俺は腰を押し、喉奥まで突き入れる。ゴクゴクと音を立てて吸う。里奈の頭を掴み、上下に動かす。彼女の舌が裏筋を這う。ズリュズリュ。唾液が滴り、太ももを伝う。
「うまいよ、里奈。旦那にこんなフェラしたことあんのか?」
俺の下品な言葉に、里奈はうなずいた。チンポ依存の目で俺を見上げてくる。
やっぱり溜まった性欲が爆発してるな。
途端にフェラが激しくなった。
ジュルジュルと里奈の喉が鳴った。
俺は我慢できず、ゴムを装着。コンドームのゴム臭が混じる。里奈をベッドに押し倒す。正常位で脚を開かせる。濡れたマンコがヒクヒク。シャワー後なのに、もう愛液が溢れてる。
期待しながら、いよいよ挿入の瞬間、ゆっくり押し込んでいくと、カリがマンコの入り口を広げた。
ヌチュッと音がしそうなほど熟れたまんこが俺のものを飲み込んでいくと、里奈の膣壁がチンポを締め付けてくる。
根元まで埋めると、里奈の腹が膨らんでんじゃねぇか、と聞きたいほど里奈は震えていた。
「あっ…入ってる…奥まで…」
里奈の声が震える。俺はゆっくり引き抜き、また押し込む。グチュグチュ。コンドーム越しでも刺激が強い。カリ高のチンポが出し入れで膣を抉る。
ピストンが徐々に速くなる。パンパン。里奈の乳房が揺れる。俺は腰を振り、マンコを掻き回す。ヌチャヌチャ。愛液が飛び散る。里奈の息が荒い。
「もっと…ああ、もっと…!」
彼女の性欲が溢れ出す。溜まりに溜まった欲情。
体位変更。俺は里奈を四つん這いにさせる。バックだ。ムチムチの尻を掴み、チンポを再挿入。ズンッ。一気に奥まで。里奈の背中が反る。「ひゃあっ!」叫び声。
バックでピストン開始。パンッパン。尻肉が波打つ。俺は腰を叩きつけ、マンコを突き上げる。グチョグチョ。里奈の膣が痙攣し始める。速度を変える。ゆっくり深く、ズブリ。次に高速で浅く、パパパパ。
里奈が崩れていく。最初は耐えてた腰が、徐々に落ちる。「あんっ…ダメ…速すぎ…」声が甘くなる。俺はさらに加速。鬼ピストン。パンパンパン。マンコが鳴る。里奈の体が震え、崩壊寸前。
痙攣アクメの連続。里奈の膣がキュウゥと締まる。「イくっ…イっちゃう!」絶叫。体がビクビク。俺は止まらず、ピストンを続ける。里奈の崩れが加速。膝が折れ、顔をシーツに埋める。「もう…止めて…イキ続ける…」でも腰が勝手に動く。性欲の塊。
過激バックでアクメ。里奈が絶叫。「あぁぁぁんっ!」全身痙攣。俺の鬼ピストンが果てしなく続く。パンパンパンパン。マンコが泡立つ。里奈はイキっぱなし。絶叫が部屋に響く。「ひぃぃっ…壊れるぅ…」崩壊の姿。罪悪感と快楽が混ざる。旦那の影がちらつくのに、チンポに負ける。
俺も限界。里奈がイクのと同時に、大量射精。ドクドク。コンドーム内に精液が溜まる。カリの刺激で持久力抜群。里奈の膣が絞る。ビュルビュル。
射精後、チンポを抜く。ゴムを外す。まだビンビン。精液まみれのチンポを里奈に見せる。彼女はうっとり、メス顔。崩壊した目で俺を見上げる。お掃除フェラ開始。
里奈の唇がチンポに触れる。ジュルッ。精液と愛液を舐め取る。舌がカリを這う。俺は頭を押さえ、喉奥へ。ゴボゴボ。里奈の目が蕩ける。チンポ依存の極み。
「里奈、お前はもう俺のチンポなしじゃ生きていけないな」下品な独白。里奈は頷き、フェラを続ける。NTRの葛藤が快楽に溶ける。1回目の中出しの記憶が、彼女をさらに崩す。
里奈の体がまだ痙攣しながら、ベッドに崩れ落ちる姿を満足して眺めた。
やっぱりTinderで出会いを探していたスケベ女だから、こうやってハメないとな。
あれから何度も、数え切れないくらい里奈と会ってきた。最初はラブホだけだったけど、関係が深まるにつれて場所もシチュエーションもどんどん大胆になっていった。熊本の郊外、阿蘇のほうまでドライブした日なんか、もうデートというより、完全にセフレの感覚だ。
この日も、俺の車で阿蘇大橋の近くまで来て、車の中で休憩って言いながら、里奈のほうから膝の上に乗ってきた。
「ねえ……今日はゴムなしで、してみたい」
そう言われた瞬間、正直理性なんて吹き飛んだ。
「本当にいいの?」
「うん……だって、ずっと…生で欲しいって思ってた。…あなたの、奥で欲しい」
もう限界だった。車の中、里奈を後部座席に押し倒してスカートをまくり上げる。下着をずらすと、すでにとろとろに濡れてた。俺の●ンポを掴んで、自分から先端を擦り付けてくる。
「うちの夫、全然こういうのしてくれないから…」
里奈はそう呟きながら、俺の●ンポを入口にあてがって、自分から腰を沈めてきた。
「ぬるっ……」
中が熱くて、入った瞬間、里奈がびくっと震える。
「うわ、やば……」
「もっと奥まで欲しい……」
「本当に大丈夫?妊娠したら――」
「……いいよ、あなたのが欲しい」
腰を打ちつけると、「ぐちゅっ、ぐちゅっ」と車内にエロい音が響く。里奈は窓の外を見て、誰かに見られてないかびくびくしてたけど、もう止められないって顔してた。
「だめ……イキそう……」
「我慢しないで、全部感じて」
「やばい、ほんとに……もう無理……!」
腰を奥まで押しつけるたび、里奈の膣がきゅうっと締まって、中でびくびくと震えてるのが伝わってきた。俺も射精感がこみあげてきて、
「中で出していい?」
「……お願い、欲しい」
その言葉を聞いた瞬間、理性が全部ぶっ壊れた。
「……っ、出る!」
「んあぁぁぁ!!」
膣の奥に濃い精液をぶちまけると、里奈の体は連続で痙攣していた。
抜いた瞬間、とろとろの白い液がシートにぽたぽた落ちて、里奈は放心した顔で息を吐いてた。
しばらく無言で抱き合ったまま、車の中は里奈の甘い匂いと汗でいっぱいになった。
「本当に……中に、出しちゃったね」
「うん、やばいよな。大丈夫?」
「大丈夫じゃないけど……でも、気持ちよかった。あなたのしかもう無理かも」
その言葉、ゾクッときた。
帰り道、熊本市内に戻る途中、偶然にもコンビニの前ですれ違った男性がいた。里奈が一瞬顔を強張らせた。
「どうした?」
「……なんでもない、知り合い」
でもその視線の先、里奈の家族だって直感でわかった。俺の手をぎゅっと握ってきたから、何も言わずに隣に座ったままドライブを続けた。
数日後、里奈が俺の部屋に来た夜。ベッドでまた何度も何度も、チンポで突きまくって、尻を持ち上げて、奥まで突っ込むたび「奥、また…当たってる…!」って喘ぎ声をあげてた。
結局、何度もびくびく絶頂して、放心した顔で俺の腕の中に収まってた。
気づけば里奈は俺に完全に依存してる。夫のことなんて、もう頭の片隅にもないって感じだった。
正直、ヤバいことをしてるのはわかってるけど、そのスリルも含めてやめられなくなってる自分がいる。
