徳島県鳴門市の駅前。海の匂いとネオンの混じった夜だった。
鳴門市と言えば、世界三大潮流のひとつで有名なところだ。
スマホをいじりながら待ってた俺は、内心めちゃくちゃソワソワしてた。出会い系の「PCMAX」で知り合った人妻とアポを取ったのが今夜。こういうのは何度かあるけど、毎回手汗が出る。
俺の名前は直樹、32歳。工務店で大工をやってる。仕事柄、無口で真面目っぽく見られるんだが、実際は女に飢えてるだけ。よく「手が大きい」とか「肩幅あるね」って言われるけど、自分じゃあんま意識してない。正直、女からそう見られるのは嫌いじゃない。
で、待ち合わせに来たのが幸奈。35歳、医療事務の人妻だ。プロフィール写真では地味に見えたけど、実物は全然違った。スレンダーで脚がすげえ綺麗。タイトスカートから伸びるふくらはぎと細い太ももが、夜の街灯で妙に艶っぽく光ってた。顔立ちは清楚系なのに、歩き方がやけに色っぽくて、ヒップラインがハート型みたいに上がってる。尻フェチの俺にはどストライクだった。
色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)
「はじめまして、直樹さん?」
「うん、幸奈さん?」
「はい…思ったより背高いですね」
そう言って少し笑った。俺の外見に触れる女は多いけど、この人の声のトーンはやけに柔らかい。人妻だっていうのが余計に背徳感を煽る。
カフェに入って軽く話すと、意外と気さくで会話が続いた。仕事の愚痴とか、旦那が単身赴任で帰ってこない話とか、そんな感じ。だけど、笑うたびに脚を組み替える動作でスカートが上がり、太もものラインがチラ見えする。そのたびに俺の股間は反応してた。
「…私、こういうの初めてだから」
「出会い系ってこと?」
「うん。ほんとは、怖いと思ってたんです。でも…直樹さんなら大丈夫かなって」
そう言って微笑む。大丈夫かなって、全然大丈夫じゃねぇ。もうヤリたい気持ちが抑えられん。
コーヒーを飲み終わったあたりで、俺は単刀直入に言った。
「このあと、ホテル行かない?」
一瞬黙ったあと、彼女は唇を噛んで小さくうなずいた。
「…一時間だけなら」
ホテルに向かう途中も落ち着かない様子で、バッグをギュッと握りしめてた。夜風でスカートが揺れるたび、細い脚とヒップラインが目に入ってたまらんかった。
部屋に入ってドアを閉めると、もう待てなかった。後ろから抱きしめると、彼女の体がピクリと震えた。
「ちょっと…早すぎません?」
「もう我慢できない」
耳に息を吹きかけると、彼女の頬が一気に赤くなった。ブラウスのボタンを外すと、Cカップくらいの胸がレースブラからこぼれ出す。爆乳とは違うけど、スレンダー体型だから余計に形が映えてエロい。
「幸奈、スカート上げろ」
「え、ここで…?」
「いいから」
命令すると、恥ずかしそうにタイトスカートを少しずつまくっていく。細い腰から尻にかけてのラインが露わになり、俺は思わずケツを鷲掴みにした。
⇨人妻が初対面のデカチン男に何度もイカされて子種を注がれた体験談
「やっ…だめ、そんな掴み方…」
「ケツが反則だわ。こんなの旦那に触らせてんの?」
「…言わないでください…」
指を食い込ませると、彼女の吐息が甘く漏れる。下着をずらして覗くと、すでに濡れて光ってた。糸を引いた愛液がパンティにまでついてて、思わず笑ってしまう。
「ほら、もうとろとろ」
「っ…見ないで…お願い」
ベッドに倒してディープキス。舌を絡めると、清楚な見た目からは想像できないくらい必死に吸いついてくる。胸を揉みながら乳首をつまむと、声がもれる。俺はスマホをそっと録音モードにした。声フェチとして、これを残さないのは損だからな。
指で蜜壺をなぞるとじゅるっと音が響く。
「んっ…やだ、音…」
「いやらしい音出してんのはお前だろ」
「言わないでぇ…」
クリトリスを弾くと、細い腰がガクッと跳ねた。
「やっ…そこダメぇっ…イッちゃ…ああぁぁっ!」
甲高い声と一緒に絶頂。細い体がベッドで反り返って痙攣してる姿は、清楚な人妻の皮を脱ぎ捨てた完全なメスだった。
「幸奈、もう入れるぞ」
「…はい…優しくしてください」
コンドームをつけ、脚を開かせて正常位で押し込む。膣内はきつくて、俺の左曲がりチンポが奥を直撃する。
「んんっ…あっ…そこ、やば…」
「締まりすぎ。最高だわ」
「ダメ…旦那より気持ちいいなんて…あっ…」
腰を突き上げるたび、彼女の顔が崩れていく。
「もっと腰振れ。俺の目見ろ」
「はぁ…恥ずかしい…」
「いいから」
涙目で見上げながら必死で腰を動かす幸奈。愛液でぐちゃぐちゃになったおまんこが俺を吸い込む。
「んっ、あっ…だめ…もうおかしくなりそう…っ」
ベッドの上で幸奈は腰をくねらせながら俺にしがみついていた。スレンダーな体つきに反して、膣内は濃厚に絡みついてきて、俺のチンポを根元まで締め上げて離さない。彼女の汗ばんだ肌にキスを落とすと、細い腕が背中に回り、爪を立てる。
「幸奈…もっと突かれてぇんだろ」
「ちが…う…だめ、そんなの…」
「言えよ。欲しいって」
「んっ…もう…欲しい…ください…」
清楚な顔立ちが快楽で崩れていく瞬間、俺の支配欲はさらに煽られた。
一度腰を抜いて、彼女を四つん這いにさせた。ハート型に突き出たヒップは、想像以上に挑発的だ。尻フェチの血が騒ぎ、思わず両手でむしゃぶりつくように揉みしだいた。
「ひゃっ…そんな、いやらしく触らないで…」
「ここが一番エロいんだよ。ほら、自分で広げて見せろ」
「えっ…自分で?」
「早く」
命令すると、震える手で自分の尻を開いた。愛液に濡れた割れ目が光り、そこから糸を引いて俺を誘っている。
「……恥ずかしい…」
「最高だよ。旦那にこんなことできるか?」
「だめっ…そんなこと言わないで…」
腰を掴み、一気に突き込んだ。
「んあぁっ!!」
甲高い悲鳴が響き、細い脚がベッドの上で震える。バックから突くたびに、ヒップがぷるんと揺れてたまらない。録音中のスマホには、彼女の乱れ声と水音がしっかり残っている。
「すげぇ締まる…ケツ振れ」
「んっ…だめ…あっ…でも、きもち…いいぃっ…!」
「腰もっと使え」
「やだ…っ、んんっ、はぁっ…」
俺の腰と彼女の尻が激しくぶつかり合い、部屋に卑猥な音が響く。清楚な人妻のイメージなんか、とっくに消えていた。
少し休憩しようと腰を抜くと、幸奈はベッドに崩れ落ちて肩で息をしていた。
「…こんなの、だめなのに」
「でも来たんだろ。出会い系で俺に会うって決めたのはお前だ」
「…っ、そんなの言わないで…」
責められるほど、彼女は頬を赤らめ、視線を逸らす。背徳感に震えながらも、快感に抗えなくなってるのが丸わかりだった。
俺は彼女の顎を持ち上げ、口にチンポを突き出した。
「しゃぶれ。全部飲め」
「ん…んむっ…っ」
細い喉を上下に動かしながら、必死に咥え込んでくる。亀頭が喉奥に当たるたびに「くぐっ」と詰まった声が洩れ、涙目で見上げてくる顔が最高だった。
「うわ…やべぇ…」
「んぐ…じゅる…れろ…」
「喉奥まで入ってんぞ、吐くなよ」
「んんっ…んっ…!」
唾液と愛液の匂いが混じったフェラは、狂気的なほどエロい。頭を押さえつけて腰を突き出すと、彼女は必死に耐えながら、舌を絡ませてきた。
やがて喉奥に精液を叩き込むと、彼女はゴクリと飲み干し、口元に残った白濁をぺろりと舐めて微笑んだ。
「…出会い系って、ほんと怖いですね…こんなことされちゃうなんて」
「怖いか? それとも気持ちよかったか?」
「……気持ちよかった…」
弱々しい声で告白した瞬間、俺は再び彼女をベッドに押し倒した。
今度は騎乗位で跨がらせた。
「自分で腰使え」
「はぁ…こんなの…恥ずかしい…」
「いいから。俺のチンポに尻を落とせ」
しばらく迷っていたが、やがて彼女は小さく息を吸い込み、ゆっくりと腰を沈めてきた。
「んっ…あぁっ…入って…くる…」
「見ろよ、自分で俺のに座ってんだぞ」
「やぁっ…そんなこと言わないでぇ…」
彼女の細い体に不釣り合いなヒップが上下に揺れ、俺の竿を根元まで呑み込むたびに愛液がはねる。
「んっ…だめっ…あっ、イッちゃ…またイッちゃう…!」
「いいぞ、勝手にイけ。声出せ」
「んあぁぁぁっ!!」
絶頂で腰をガクガク震わせながら、俺の胸に倒れ込む。涙混じりの顔で俺を見上げてきて、舌を出して「ちゅっ」と自分からキスをしてきた。完全に旦那のことなんか頭から消えてる顔だった。
時間を忘れて何度も体位を変えて突き続けた。正常位で何度も膣奥に突き上げ、バックで尻を叩きながら絶頂させ、最後は松葉崩しで奥まで押し込んだ。
「んっ、やだっ…そこ…奥ぅ…! だめっ…孕んじゃ…!」
「コンドームしてる。安心しろ」
「でも…気持ちよすぎて、だめぇぇっ!」
絶頂を繰り返す彼女の顔は、もう人妻じゃなく、俺のチンポを乞うメスの顔だった。
シャワーを浴びて一息ついたとき、幸奈はベッドに座り込み、髪をタオルで拭きながら呟いた。
「…これ、クセになりそう」
「もう抜け出せねぇよ。俺に抱かれたら、旦那じゃ満足できねぇ」
「…そんなこと言わないで。ほんとに、そうなったらどうするんですか…」
口では否定しても、視線は俺の下半身を追っていた。
その夜、俺たちはホテルを出て別れる前、もう一度だけ軽くキスをした。
「また…会ってくれますか」
「もちろん。次のアポ、すぐ取ろうぜ」
「……ほんとに、ダメな女ですね私」
そう笑う彼女の横顔は、背徳と快感に取り憑かれた女そのものだった。
数日たっても、あの夜の幸奈の声が耳から離れなかった。録音したデータを聞き直すと、清楚な人妻がベッドで乱れる姿が鮮明によみがえる。俺は何度も抜いたが、結局、会いたくて仕方なくなった。
――週末。
またホテルで会う約束をした。待ち合わせに現れた幸奈は、前よりも柔らかい雰囲気で笑っていた。
「旦那さん、まだ帰ってこないの?」
「うん。来月までは無理そう」
「じゃあ、少しの間は自由ってことか」
「…そんな言い方やめてください。でも…ほんとは、また会いたかった」
そう言って俺の腕に自分から絡んでくる。その仕草に、彼女の気持ちがもう決まってるのが伝わった。
部屋に入ると、すぐに唇を重ねた。背徳感よりも「この瞬間を逃したくない」という欲望が勝っていた。
ベッドに押し倒すと、幸奈は真剣な顔で俺を見つめてきた。
「…今日は、ゴムなしでもいいです」
「え?」
「どうせ…戻れないんだから。直樹さんのを、感じたい」
その言葉に心臓が跳ねた。人妻が自分からそう望むなんて、反則だ。
「本気で言ってるのか」
「…はい。怖いけど、それ以上に欲しいの」
俺は彼女の腰を抱え、ゆっくりと挿入した。
「んんっ…っ、あぁぁっ…」
「やべぇ…生は…やっぱ違う」
「だめ…でも…気持ちいい…!」
膣がきつく締めつけて、彼女は涙目で俺を見つめながら必死に腰を揺らしてきた。
途中で体位を変えて騎乗位にした。
「幸奈、自分で動ける?」
「うん…やってみる…」
恥ずかしそうに腰を上下させると、スレンダーな体に似合わずヒップラインが揺れてエロすぎる。
「んっ、あっ…深い…やば…!」
「そう、上手いよ」
「ほんと?…嬉しい…!」
褒めると彼女の動きはどんどん大胆になり、胸を張って快感に浸る表情になっていった。清楚な顔立ちが崩れていく様子は、何度見ても飽きない。
「直樹さん…中に欲しい…」
「いいのか? 本当に」
「はい…お願い…私にください」
真剣な声に、理性を吹き飛ばされた。正常位に戻し、脚を抱えて奥まで突き上げる。
「んっ、ああぁぁっ! 奥っ…当たって…!」
「イキそうだ…っ」
「一緒に…出して…!」
腰を深く押し込み、彼女の子宮に熱い精液を放った。
「っく…うぁぁっ…!」
「きゃあぁっ…中に…あったかいの…!」
絶頂に震えながら、彼女は俺にしがみついて離れなかった。
しばらく抱き合ったあとも、彼女はまだ求めてきた。
「…まだ、欲しい」
「さっきイッたばかりだろ」
「でも…止まらないんです」
その言葉に応えるように、俺は彼女を後ろから抱きしめて再び挿れた。バック、松葉崩し…体位を変えながら何度も絶頂させ、二度、三度と中出しした。
「んんっ…ああ、赤ちゃん…できちゃいます…!」
「そんな顔して言うなよ、余計に出したくなる」
「もう…直樹さんしか…っ!」
彼女は絶頂のたびに俺にすがりつき、完全に「人妻」から「俺専用の女」に変わっていった。
シャワーを浴びて服を整えると、幸奈はベッドの端に座り込んで小さく笑った。
「…これ、きっとクセになりますね」
「もう抜けられないだろ」
「はい。でも、それでもいいって思っちゃってる」
ホテルを出るときも、彼女は俺の手を強く握った。
「また、アポ取ってくださいね」
「もちろん」
「…ほんとにダメな人妻だな、私」
夜の鳴門市の街灯に照らされたその横顔は、罪悪感と快感に完全に支配された女のものだった。
