出会い系の人妻のフェラで精子を抜かれた話:エロ体験談

高知市の夜は、田舎っぽい静けさとネオンの光が混ざって、どこか背徳的な匂いがする。夏の湿った空気の中、俺はスマホを握りしめていた。
俺の名前は篠崎、46歳。最近は鏡を見ると、心なしか不精髭に白髪が目立つようになってきた。不動産営業で日々数字に追われながらも、夜は遊び歩いている。
離婚して数年、家に帰っても誰もいない生活にも慣れた。正直、寂しさよりも自由の甘さを楽しんでいる。

その自由の象徴みたいなのが「出会い系」だった。昔からPCMAXを使い倒して、何人もアポを取ってホテルに連れ込んできた。嘘のプロフィールで釣ったこともあったし、体だけの関係で終わらせた女も多い。だが、今回マッチした「千晶」という人妻は、いつもと違う直感があった。

彼女のプロフィールはシンプル。36歳、医療事務、既婚。写真は横顔だけだったが、整った顎のラインと、ジャケットからはみ出すようなバストの存在感がやばかった。すぐにメッセージを送り、軽い雑談から始めた。

色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)

「旦那さんは単身赴任なんだ?」
『はい、もう2年になります。寂しいですよ(笑)』
「じゃあ飲み相手くらいにはなれると思うよ」
『…飲むだけなら(笑)』

経験上、「飲むだけ」って言う女ほど、実際は心の中でホテル行きを想定している。俺はその空気を読んで、すぐに高知市内のカフェで会う約束を取り付けた。

──週末、蒸し暑い夜。

カフェに現れた千晶は、俺の想像を軽く超えてきた。
黒髪ショートボブで、清楚さを残したクール美人。白いブラウスにタイトスカート、胸元がボタンを押し広げそうなほど張っていて、歩くたびに太ももラインが色気を放っていた。

「篠崎さんですか?」
「そう。千晶さん?」
「…はい。なんか緊張しますね」

笑ったときの口元が上品で、けど瞳の奥は少し寂しそうだった。俺はすぐに「この女、抱ける」と確信した。

コーヒーを飲みながら、職場の愚痴や旦那の話を軽く聞き出す。
「旦那さん、ずっといないんだろ?寂しくならないの?」
「…寂しいですけど、慣れました」
「それでも、夜ひとりって辛くない?」
「…正直、辛いです」

そのときの視線が、ほんの一瞬だけ潤んで見えた。俺の下半身が反射的に反応した。

会話の流れで、俺は軽く冗談を交えてみた。
「じゃあ俺が埋めてあげよっか、その寂しさ」
「…っ、もう…冗談ばっかり」
そう言いながらも、千晶の耳まで赤く染まっていた。

1時間も経たないうちに、俺は席を立ち「ちょっと歩こうか」と提案した。夜風に当たりながら、高知市の繁華街を抜けると、自然とラブホテル街に近づいていった。

「ねぇ…どこ行くんですか?」
「ちょっと休憩できる場所」
「…ダメですよ、そんな…」

口では否定しても、千晶の歩みは止まらなかった。

ネオンに照らされたピンクのホテルの前で立ち止まり、俺は千晶を見た。
「帰る?」
「……」
彼女は唇を噛んで数秒迷い、ゆっくりと頷いた。

フロントで部屋を取り、エレベーターに乗ると、急に沈黙が重くなった。ドアが閉まった瞬間、俺は彼女の手首を掴み、壁に押しつけた。
「んっ…!」
驚いた表情がたまらなく色っぽい。

「ずっと見てたよ、その胸…」
「だ、だめ…見ないで…」
「こんなに隠しても、俺には全部見えてる」

ボタンをひとつ外し、谷間に顔を埋める。熱い吐息を吹きかけると、千晶は震えながら「やっ…だめぇ…」と押し返すふりをした。力は弱い。

「…恥ずかしい…」
「こんなに濡らして恥ずかしくねぇのか?」
「っ……!」

ブラウスを脱がせると、Gカップ以上ありそうな爆乳がレースブラに収まっていた。手のひらで掴むと、むっちりと肉があふれ出す。乳首の先端がすでに固くなっているのが透けてわかった。

「感じてんじゃねぇか」
「ちが…っ、ああ…!」

キスをすると、千晶は抵抗するどころか舌を絡め返してきた。唇の熱が一気に下半身へ流れ込む。

スカートをめくり上げると、タイトな布地の下からハート型のヒップが露わになる。黒いストッキングを撫でると、内ももが汗ばんでいて、すでに湿っていた。

「ホテルなんか来るから…もう止まれねぇぞ」
「…わかってます…」

その言葉を聞いた瞬間、俺は理性を吹き飛ばした。

ストッキングを破るように下げ、ショーツ越しに指を滑らせると、じゅるっと濡れた音が鳴った。
「やっぱ濡れてんじゃん」
「やぁ…恥ずかしい…」

指先でクリをなぞると、千晶は腰をガクッと落として俺の胸に顔を埋めてきた。
「んんっ、やっ…そこ…だめぇっ…」

まだ挿れてもいないのに、彼女の身体はすでにメスの顔になりかけていた。

ホテルの部屋に入ると、俺たちは軽くシャワーを浴びた。
蒸し暑い高知の夜だったから、汗を流した途端に身体がふわっと軽くなって、すぐにでもベッドへ飛び込みたくなった。

バスルームから出てきた千晶は、白いバスタオルを胸に巻いただけ。濡れたショートボブが頬に張りつき、クールな顔立ちがいつも以上に艶っぽく見えた。
「やっぱり…やめた方がいいのかな」
そんな弱々しい声を吐きながらも、目は俺の下半身をチラチラ見ている。

「もうここまで来たんだ。帰れると思うか?」
「…思わない」
そう呟いた瞬間、千晶はタオルを自分から床に落とした。

形のいい爆乳が重力に従って揺れる。ウエストはしっかりくびれてるのに、下半身は柔らかな肉感があふれていて、尻のラインは丸みのある尻で目を奪われた。
俺はベッドに押し倒し、全身を覆うようにキスを重ねた。

「ん…んんっ……やぁ…」
舌を絡めながら乳首を指で弾くと、千晶は喉の奥で甘い声を漏らす。
「恥ずかしい…こんなに濡れてるなんて…」
パンティを指でずらして触れると、蜜壺からとろりと愛液が糸を引いた。

「濡らして恥ずかしい? でもやめられないんだろ」
「ちが……あっ、んあぁぁ…!」

俺は指でぐちゅぐちゅとクリを責め立てた。腰をよじってベッドを叩く千晶の姿は、もう立派な淫乱のそれだった。

「挿れてほしい…のか?」
「……お願い」

俺はコンドームを取り出して、わざと血管が浮き出たチンポを千晶の視界に見せつけた。
その太さと硬さを見た瞬間、彼女はビクリと肩を震わせる。

「怖いくらい…」
「でも欲しいんだろ?」
「……うん」

脚を大きく開かせ、先端をゆっくり押し当てる。じわりと熱が包み込み、蜜が絡みついてきた。
「んんっ……入って……きてる…っ」
「奥まで、全部入れてやる」

正常位で腰を深く突き込むと、千晶は目を見開いて絶叫した。
「だめぇっ! 深いのっ…! あぁぁっ!」

俺はわざと動きを止め、奥に根元まで押し込んだまま耳元で囁いた。
「旦那にも、こんなに突っ込まれてねぇだろ」
「い、言わないで…っ…あぁぁ…!」

ゆっくり、圧迫するように動かす。俺の得意技だ。
「くぅぅっ…だめ、気持ちよすぎて…変になっちゃう…」
胸を鷲掴みにして乳首を引っ張りながら腰を打ち込むと、千晶の表情が完全にメスのそれに変わっていった。

「やばい…っ、イく…イっちゃうぅぅっ!」
嬌声をあげて体を弓なりに反らす。初めての挿入で、早くも絶頂させてやった。

少し休ませたあと、今度は千晶を上に乗せた。
「自分で腰振ってみろよ」
「恥ずかしい…」
「こんなに濡らしておいて今さらか?」

千晶は赤面しながら、ぎこちなく腰を上下させ始めた。爆乳が大きく揺れ、ブラから解放された乳首が俺の胸に当たるたび、ゾクッとする。
「んっ…んん…っ、あぁっ…深い…っ!」
「いいぞ、もっと腰振れ」

彼女はだんだん調子を掴み、尻を大きく動かして快感に酔いしれていった。
「わ、わたし…自分で動いてるのに…止まれない…!」
「止まるな、そのまま壊れるまでイけ」

尻を掴んで突き上げると、千晶は髪を振り乱して「あぁっ! イクッ! またイクゥゥッ!」と絶叫。
膣奥がきゅうっと締まり、俺の竿を強烈に吸い込んできた。

背中をベッドに押しつけたまま、俺は体勢を変えてバックで突き込む。
丸みのある尻が俺の腰にぶつかるたび、いやらしい音が部屋に響く。
「やっ…後ろからなんて…あぁぁっ!」
「千晶、尻がエロすぎる…たまんねぇ」

汗ばんだ腰を掴んで深く突くと、千晶はもう理性を失っていた。
「もっと…もっと激しくしてぇぇっ!」
「おい、誰の女だ?」
「……篠崎さんの…っ!」
「言えたじゃねぇか」

俺はわざと強く突き上げ、彼女の頭をベッドに押さえつけながら、濡れた穴を蹂躙した。

「だめぇっ、こんなの…旦那にもされたこと…っあぁぁ!」
「旦那のことなんか忘れろ。今は俺のメスだろ」
「…っ、そうっ…! わたし、メスです…あ、あああああっ!」

その瞬間、彼女の膣がギュッと締まり、愛液がどぷどぷと溢れ出した。

一度体を離すと、千晶は全身を震わせながら俺を見上げた。
「…もっと…して。壊れるくらい、めちゃくちゃにして…」

俺はその姿に背徳感と興奮を同時に覚え、さらに深く腰を打ち込んだ。

千晶の身体は、もう完全に理性を失って俺の動きに合わせて震えていた。
バックで何度もイカせた後、俺は彼女を仰向けにして脚を大きく開かせた。ベッドライトに照らされた白い太ももは汗に濡れて艶めき、膣口からは愛液が糸を引いていた。

「ほら、自分で広げてみろ」
「えっ…や、やだ…恥ずかしい…」
「恥ずかしい女が、こんなにとろとろにしてるのか? 命令だ。開け」

俺が低く言い放つと、千晶は赤くなった顔を逸らしながらも、震える指で自分の秘部を割り開いた。ぐちゅっと愛液がはみ出し、細い糸が指と指の間で伸びる。
「ひぃ…やだ…でも…気持ちいい…」

俺はその光景にたまらず腰を進め、根元まで突き入れた。
「んんあああぁっ!」
「奥まで飲み込んでるじゃねぇか」
「ちが…っ、でも…すごいっ…っ」

屈曲位――脚を胸に押しつけ、深く突き上げる体位に移る。
千晶はベッドシーツを握りしめ、背中を弓なりに反らせて絶叫した。
「やっ…そこ…奥に、あたって…っあぁぁ!」
「旦那にもこうやって突かれてねぇだろ」
「言わないでぇっ! でもっ…気持ちよすぎるのっ!」

突き上げるたび、愛液がぴちゃぴちゃと飛び散り、股間から淫靡な音が部屋に響く。
俺は乳首を強く抓みながらさらに深く突いた。
「イくな、まだ許可してねぇ」
「む、無理ぃっ! イっちゃ…イっちゃうぅぅ!」
堪えきれずに全身を震わせ、千晶は絶頂に溺れた。

何度も果てさせてから、俺は彼女の顔の横で囁いた。
「今度は口でやれ。全部吸い出せ」
「ん…はい…」

千晶は従順にベッドから降り、俺の前に跪いた。汗で乱れたショートボブをかきあげ、震える手で俺のペニスを握る。血管が浮き出たそれを見上げ、唇をそっと押し当てた。

「んっ…じゅる…んん…」
ねっとりと舌を這わせ、ゆっくりと咥え込む。
「おい、もっと喉奥まで」
「んぐっ…っ、うぅ…!」

無理やり奥まで突っ込むと、涙をにじませながらも千晶は必死に奉仕する。
「じゅるるっ、じゅぷっ、んん…」
喉奥がきゅうっと締まり、膣以上のバキューム感がチンポを包んだ。

「やべぇ…イくぞ…飲み干せよ」
「んんっ…んくっ…!」

どぷどぷと白濁を吐き出すと、千晶は喉を鳴らして飲み下し、口の端から零れた精液を指ですくって舐め取った。
「…ん、ごくっ…全部、飲みました…」
満足げに微笑む顔は、完全に俺に飼い慣らされた女の顔だった。

ベッドに倒れ込んだ千晶は、荒い息を整えながら天井を見つめていた。
「…もう戻れないね、私」
「最初から戻る気なかっただろ」
「ううん…最初はただ、寂しさを埋めたかっただけ。でも…」

彼女は俺の胸に顔を埋め、震える声で続けた。
「篠崎さんといると、旦那のこと、ほんとにどうでもよくなるの…」

俺は彼女の顎を持ち上げ、唇を奪った。
「だったらもう、俺の女でいろ」
「……はい」

そう答える千晶の目には、背徳感よりも快感への依存が色濃く宿っていた。

シャワーを浴び直して服を整え、二人でホテルを出る。
街の空気はまだ生暖かく、汗と欲望の匂いがまとわりつく。

駅まで歩く途中、千晶がぽつりと呟いた。
「出会い系で会っただけなのに…こんなにハマるなんて思わなかった」
「ただの出会いじゃねぇよ。俺とお前はもう、そういう関係になったんだ」
「…うん。もう逃げられない」

旦那が単身赴任でいようと、この女はもう俺のものだ。
寂しさを埋めるだけの遊びじゃなく、裏切りと背徳を糧にして、俺の肉体に溺れ続ける女――それが千晶の正体だった。

俺は手を握りながら、心の中で笑った。
「またすぐ呼び出してやるよ」
「……待ってます」

その夜から千晶は、完全に「俺専用の人妻」として堕ちていった。

即ヤリできるセフレがほしいか?(18禁)