Tinderで即会いした人妻はお掃除フェラしてくるほどチンポ好きなドスケベ女だった!:体験談

アポの日、高知は朝から湿度が高くて、アーケードの中も蒸していた。帯屋町の交差点あたり、人通りは多くて、土曜の昼にしては観光客が多かった。俺はひろめ市場の横のベンチで水飲みながら、スマホ見てた。Tinderの通知に「着きました」のメッセージが来たのが、13時5分。1分後、白いシャツ着た女が近づいてきた。

写真より顔が丸かったけど、違和感はなかった。小柄で、でも下半身のボリュームが異様に目立つ。尻が突き出るくらいの黒いタイトスカート、足元はローヒール。上半身が華奢なぶん、尻まわりの肉付きは敷かれたいくらいエロい。

肌は白いから、日焼け止めを塗ってるんだろう、たぶん。

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「こんにちは。暑いですね」
「うん、めっちゃムシムシする」
「なんか人多いなって思って」
「高知ってこんなに昼から飲んでる人いるんだ」
「…まぁ、ここですもんね」

ひろめ市場で昼飲みするのは初めてだった。席を確保して、ビールと焼き鳥を注文。テーブル越しに距離感はあった。会話はぎこちなくないけど、女の方が緊張してるのが伝わってきた。年齢は32、サロン勤務、結婚して半年らしい。

「結婚したの最近なんですね」
「うん、うちの人が急に式しようって言い出して」
「仲良さそう」
「いや…全然。正直、最近は…うーん…ちょっと…」
「ケンカ?」
「っていうか、触られないんですよね、全然」

そこから、空気が変わった。彼女がグラスを持つ指の動きがゆっくりになった。表情も、視線の置き方も。何も言わなかったけど、何かを感じた。

食べ終わってから、ふたりでアーケードを抜けて歩いた。途中で何度か目が合って、笑った。会話は少なかったけど、嫌な感じはなかった。
観光客が通り過ぎたタイミングで、俺のほうから言った。
「このあと、ちょっとだけ休憩しない?」
彼女はすぐには答えなかった。3歩歩いてから、小さくうなずいた。

ホテルはすぐ近くだった。予約もしてない、普通の古いラブホ。彼女は何も聞かずに付いてきた。無言のままエレベーターに乗り、部屋に入った。

鍵を閉めるときの音が、やけに大きく聞こえた。

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部屋に入った瞬間、俺は美咲を抱き寄せて唇を重ねた。

柔らかい唇が震えながら応じてくる。シャワーの匂いが混じった体温が、俺の胸に伝わる。彼女の舌が絡みついてきて、甘い吐息が漏れた。「んっ…はぁ…」美咲の声が小さく響く。俺は彼女の白いシャツを脱がせ、ブラジャーを外した。乳房がぷるんと揺れて、ピンクの乳首が硬く尖ってる。旦那より優れた俺のチンポを、すでに想像してるんだろう。美咲の目は潤んで、俺の下半身をチラチラ見てる。

シャワーを浴びてきたばかりの美咲の肌は、ぬるぬる滑らかだ。俺も服を脱ぎ捨て、シャワー室へ連れ込んだ。水がじゃーっと音を立てて落ちる中、美咲は跪いて俺のチンポを握った。カリ高の先端が、彼女の掌でビクビク脈打つ。「こんなに太くて…旦那のより…全然違う…」美咲の呟きが聞こえて、俺の支配欲が爆発した。くっ、こいつ、結婚半年で性欲溜めすぎだろ。俺のチンポに発情してる顔がたまんねぇ。

美咲の唇が亀頭に触れて、ちゅぱっと吸いつく。舌がカリを舐め回し、じゅるじゅる音を立てて喉奥まで咥え込んだ。俺は腰を軽く押し、彼女の口マンコを犯す。「んぐっ…はむっ…」美咲の喉が鳴って、涎が滴る。シャワーの水が混じって、ぬるぬるのフェラが加速する。俺のチンポはビンビンに張りつめて、カリが彼女の唇を擦るたび、刺激が電流みたいに走る。くそっ、こいつの舌技、旦那に仕込まれてねぇのかよ。俺のほうが優れてるって、認めてる目だぜ。

フェラが濃厚すぎて、俺は美咲をベッドに引きずり出した。コンドームを装着して、彼女の脚を広げる。美咲のマンコはびしょ濡れで、ピンクの肉びらがヒクヒクしてる。「入れて…早く…」美咲の声が切実だ。性欲溜まりすぎて、旦那の触らない体が俺を求めてる。俺はゆっくり腰を進め、亀頭を押し込んだ。ぬちゅっ…と音がして、熱い肉壁がカリを締めつける。美咲の目が大きく見開く。「あっ…太い…入ってる…」俺はさらに押し、奥までずぶずぶ沈める。コンドーム越しでも、彼女の膣が俺の形に広がる感触が鮮明だ。くっ、旦那のチンポじゃ届かねぇ奥まで、俺が支配するぜ。

最初はゆっくりピストン。ずりゅ…ずりゅ…と、カリが肉壁を引っ掻くたび、美咲の腰が跳ねる。「はぁ…んっ…気持ちいい…」彼女の息が荒くなる。俺は徐々に速度を上げ、ぱんぱんっと尻肉を叩く音を立てる。美咲の乳房が揺れ、汗が飛び散る。ピストンが激しくなるにつれ、彼女のマンコがきゅうきゅう締まる。俺のチンポは出し入れの刺激で、射精感がじわじわ高まるが、まだ耐える。美咲の顔が赤く染まり、唇を噛んでる。「旦那に…悪いのに…でも…我慢できない…」背徳の呟きが漏れる。NTRの葛藤が、彼女の快楽を倍増させてるぜ。

体位を変える。俺は美咲を四つん這いにさせて、バックから突き刺した。尻肉がぶるんぶるん揺れ、俺の手が掴む。ずぶっ!と一気に奥まで。美咲の背中が反る。「ひゃあっ!奥…当たるっ!」過激なバックで、カリがGスポットを抉る。ぱんぱんぱん!ピストンが速くなり、美咲の体が崩れ始める。最初は腰を振り返してきたのに、徐々に力が抜けて、ベッドに突っ伏す。速度を落としてじっくり擦り、急に鬼ピストンに変える。ぐちゅぐちゅ!ぬちゃぬちゃ!マンコの音が部屋に響く。

美咲の崩れ方がエロい。ピストン速度が変わるたび、彼女の声が上ずる。「あっ…だめ…速い…遅い…どっちも…壊れるっ!」痙攣アクメが連続で襲う。美咲の膣がびくびく収縮し、俺のチンポを絞る。「イくっ…イっちゃう…旦那のより…すごいチンポに…依存しちゃう…ごめんね…でも気持ちいいのぉっ!」罪悪感と快楽が混ざった絶叫。俺はさらに連続鬼ピストン。ぱんぱんぱんぱん!美咲の体が果てしなく痙攣し、絶叫が止まらない。「ひぃぃっ!イキ続けるっ!止まらないっ!あぁぁぁん!」マンコが洪水みたいに溢れ、シーツを濡らす。チンポ依存のメス顔で、涙目になってる。

俺の限界が来た。美咲がイクのと同時に、大量射精。どぴゅっ!どぴゅどぴゅ!コンドーム内に熱い精液が噴き出す。カリの刺激で、射精が長く続く。美咲の膣が俺を絞り、快楽が爆発。「くっ…出てる…全部受け止めてるぜ、お前のマンコが!」俺の独白が下品に響く。美咲は痙攣しながら、俺のチンポを感じてる。

射精後、コンドームを外す。俺のチンポはビンビンに残ってる。美咲に突きつけると、彼女はうっとりメス顔で俺を見上げた。「まだ…硬い…」お掃除フェラが始まる。ちゅぱ…じゅる…残った精液を舐め取り、喉奥まで咥える。美咲の舌がカリを丁寧に掃除して、またゾクゾクした感覚が背中をのぼってきた。

高知の夏は夜でも湿気が抜けない。窓を開けても生ぬるい風しか入らない夜、遥からLINEが来た。
「今日、うちの人が東京に出張でいないの」
文面はそれだけ。けど意味は明白だった。すぐに「来なよ」と返して、コンビニで水とアイス買って帰った。心臓の音がうるさくて、信号待ちが妙に長く感じた。

夜八時過ぎ。玄関のチャイムが鳴って、ドアを開けたら、遥は白いブラウスとデニム。髪をまとめてて、香水は使ってないのに匂いがした。
「ほんとに来ちゃった」
「当たり前でしょ。来るって分かってた」
靴を脱ぐとき、視線が一瞬だけ合って、もうその時点で空気が変わってた。

リビングに入って麦茶を渡すと、遥はグラスを持ったまま黙ってた。沈黙のあと、立ち上がって近づいてきて、俺のTシャツの裾を掴んだ。
「ねぇ…今日、最後までしていい?」
その言葉で、体温が一気に上がった。

キスした瞬間、もう止まらなかった。ブラウスのボタンを外していくと、遥の息が荒くなっていく。ベッドに押し倒して、スカートをめくるとパンティの上からでも分かるくらい熱く濡れてた。
「今日…中に出してもいいよ」
「本気で言ってる?」
「…うん、もうどうでもいいの」

その声で理性が全部飛んだ。ゴムなんて頭に浮かばなかった。体位はいつもと同じバック。四つん這いになった遥の尻を掴んで奥まで突くたび、ぐちゅ、ぬるっ、と音が響く。
「だめ…っ、そこ当たる…やばい…っ」
腰を押しつけると、全身がびくびく震えた。汗が背中を伝ってシーツに落ちる。
「もっと突いて…壊して…!」
遥が泣きそうな声で言ってくる。膣がきゅうっと締まって、奥が吸い込むみたいに絡みつく。

「出すよ」
「うん、中で…お願い」
一番奥まで突き上げて、精子を流し込んだ。びゅく、びゅるるっ、と脈打つたびに遥の体が波打つ。
「…あったかい…」
息が途切れながら、遥は小さく笑ってた。

そのあとも、夜が明けるまで何度もした。途中で寝かせようとしても、遥の方から跨ってきて腰を振る。
「もう無理…でも離れたくない…」
何度もイかせたあと、遥はぐったりして俺の胸に顔を埋めた。髪が汗で張りついて、肌が熱かった。

朝方、蝉の声が聞こえてきた。遥はまだ裸のまま、目を閉じてた。
「今日、帰りたくない」
「帰らなくていいよ」
そう答えたけど、彼女はしばらく黙ってから「…でも帰る」と言った。

シャワーの音が止んで、バスタオルを巻いた遥が鏡の前に立ってた。頬がほんのり赤く、目元がとろけたまま。
「また会ってもいい?」
「俺のほうが聞きたい」
「ふふ、バカ」
そう言って微笑んで出て行った。

それから一週間後、昼休みに「午後からサロン休み」とだけメッセージが来た。俺の部屋に入るなり、言葉もなく四つん這いになってきた。
尻を上げた体勢のまま、遥は自分でスカートをたくし上げて、下着をずらした。
「入れて…もう我慢できない…」
汗ばんだ背中に手を当てて突き上げる。パンッ、パンッ、と音が部屋に響くたびに、遥は崩れていく。
「だめ、またイく…! あぁぁっ!」
何度も絶頂して、シーツの上に倒れ込んだ。

終わったあと、ベッドの端で息を整えながら、遥は俺の方を見て笑った。
「…うちの人には絶対言えないね」
「言うわけないでしょ」
そのとき、ふたりの間にしかない秘密ができたって分かった。

それから3年間、俺たちの関係は続いている。
秘密で子どももできたから、こっそり養育費も送ってるよ。

あ、俺は別の女と結婚してるけど。

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