【即アポ】PCMAXの30代人妻と即会いしたら互いの距離も0になった件

千葉って言っても広いけど、俺がその日いたのは千葉駅近く。京成とJRの間、ちょっとした合間にある古めの喫茶店。雨上がりでジメッとしてて、空気もやけに重かった。

PCMAXでやりとりしてた人妻とのアポ。ぶっちゃけ、出会い系って割り切りとヤリ目しか信用してない。でも今回はちょっと違った。

相手の名前は珠里。30代前半の医療系事務って書いてた。最初は「人と話したいだけ」みたいな書き方だったけど、LINE移行してからのやりとりで、徐々に匂ってきた。
この人妻、絶対にエロい。

プロフィールに載ってた写メは、細身のロングスカートに白いカーディガン。髪はゆる巻きで肩くらい。顔ははっきり写ってなかったけど、肌の白さとウエストの細さ、胸の膨らみだけでも想像ついた。

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どうせならリアルで会いたいって言って、日程合わせた。
正直、出会い系で人妻狙うのって、スリルが一番のご馳走。人妻ってだけで濡れるやつもいる。

俺は元運動部、大学までバレーで全国まで行ってた。いまは営業マンやりながら、夜はジム。体脂肪10%以下、下半身は…まぁ、誰が見ても引くレベル。
よく女に言われる。「え…コレ入るの…?」って。

さて、喫茶店に入ってすぐに、あいつはいた。窓側の席でスマホいじってて、顔上げた瞬間にお互い気づいた。
白いブラウスの下に透けて見える黒いインナー。ストレートのスカートはひざ下だけど、立ち上がったときの脚の細さが異常にエロい。
うわ、これやべぇタイプのやつ来たな、って心の中で確信。

「はじめまして」って笑った瞬間、目元が少し濡れてた。
化粧が控えめで、すっぴん寄りの顔。…なるほど、これは男慣れしてないふりしてるパターンだ。

少し雑談したけど、会話のテンポが妙にスムーズだった。
「旦那さんとは?」って訊いたら、「仕事で一ヶ月くらい青森に…」って伏し目がちに言ってたけど、口元は薄く笑ってた。
たぶん、寂しいってより、“退屈してる”んだろうな。

アイスコーヒー飲み終わる頃、ちょっとだけ距離を詰めて聞いた。

「このあと、ちょっとだけ時間ある?」

「……どこか行きたい場所あるんですか?」

「ホテルとか。…行きたくない?」

一拍、沈黙があった。でも、目を逸らさなかった。
小さくうなずいて、唇噛んでた。

ホテルは千葉中央駅から歩いてすぐのところ。
梅雨時の湿った風がスカートのすそを揺らして、珠里の脚が何度も目に入る。白くて細くて、歩くたびに腰が揺れてた。
旦那じゃ満足させきれてないのが、背中から伝わってくる。

ホテルのエレベーターで2人きりになったとき、こっちから手を取った。
嫌がらなかった。逆に、指を軽く絡めてきた。

「初めて、こういうの」

「そうなんだ」

「……嘘じゃないよ?」

「うん。嘘でも、かわいいからいいよ」

シャワー浴びてくる、とだけ言って、先に浴室に向かった。
体を洗いながら、鏡の前で自分のモノを見た。いつものように、ずっしり重くて反り返ってる。
これ見せたら、珠里はどんな顔するだろう。

そう思いながら、バスタオルを巻いてベッドに戻ったら──
珠里は、もう下着姿だった。

黒のブラとTバック。細身の身体に、控えめだけど張りのある胸。
そして……小さくて丸い尻が、腰のくびれとエロすぎる対比になってた。

「…そんなに見ないでよ」

そう言いながら、視線は俺の下半身に釘付けだった。

「……それ、本物…?」

ゆっくりとタオルを取る。
反り返った20cm超えのそれを、珠里は一歩引いて見つめた。

「……うそ、こんなの……」

でもその目は、完全にうっとりしてた。
そして、震える手を伸ばして、俺のモノに触れてきた。

「旦那のより……ずっと……」

珠里がゆっくり膝をついたとき、もうその先は決まってた。

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あの夜から、もう何度も会ってる。
最初のときの遠慮とか、もう跡形もない。
珠里は会うたびに、まるで“恋人”みたいに振る舞ってくる。
いや、恋人ってより、“俺専用の女”になった。

千葉みなとのホテルで会うたびに、窓の外の観覧車が光ってる。
観光客の笑い声がかすかに聞こえてくるのに、部屋の中は静かすぎて、逆に息づかいだけが響く。
このコントラストが妙に好きだ。

「ねぇ……今日は、私が気持ちよくさせてあげる」

最初にそう言ってきたのは、三回目の夜だった。
珠里は自分から膝をついて、下着を外したまま、ベッドの端に座らせた俺の脚の間に顔をうずめてきた。
リップの匂いと、ほんのり甘いシャンプーの香りが混ざる。

「……やっぱり、大きいね」

小さく笑いながら、両手で包んで擦る。
そのまま胸を寄せて、ゆっくりと挟み込んできた。
柔らかさと熱で頭が真っ白になる。
汗ばんだ肌に滑るたび、珠里の吐息が混ざる。

「……これが好き。見るだけで、体が熱くなるの」

声が震えてた。
目の奥がもう完全に“オンナ”のそれになってる。
顔を上げた瞬間、唇を少し噛んで、耳元で囁いた。

「今日は……そのままでいい?」

言われた意味がすぐにわかった。
でも一応、確認する。

「……本当にいいのか?」

「うん。だって、もう……〇〇とするたび、心が戻れなくなってるから」

その言葉で一気に理性が飛んだ。
ベッドに押し倒して、腰を掴む。
濡れてる。触れた瞬間、指が沈んだ。
挿れる前から、珠里の身体が小刻みに震えてた。

ゆっくりと腰を押し込む。
その瞬間、息を詰めた声が漏れる。

「……っ、あ、あぁ……やっぱり、違う……っ」

奥まで突くたびに、珠里の腹筋がピクッと震える。
腰を打ちつけるたび、体全体が波打って、胸が小刻みに揺れる。
その光景があまりにリアルで、頭の奥で警鐘が鳴ってた。
でも止められなかった。

寝バックの体勢に変えた。
スレンダーな背中を抱き寄せ、腰の奥まで突き入れる。
汗の混ざった肌が滑って、珠里の尻が俺の腰にぶつかる音が連続する。
「だめ……そんな、奥まで……っ」
そう言いながら、自分から腰を突き返してきた。

体力が尽きるまで突きまくった。
珠里は声にならない声で震えながら、ベッドに沈み込んだ。
その奥で、キュッと締まる感覚があって──そのまま、堪えきれずに全てを注ぎ込んだ。

しばらくの間、誰も喋らなかった。
ただ呼吸の音と、外の観覧車の回る音だけ。

数分後、珠里が俺の胸に頬を押し付けながら、小さく呟いた。

「……私ね、もう彼に抱かれたくないの。あなたのせいだよ…」

そしてうっとりした様子でキスしてくる。
俺は妙な満足感と、少しだけ怖さを感じた。

帰り際、エレベーターの中で手を繋いだまま、珠里が微笑んだ。

「また、すぐ呼ぶね」

その顔は、完全に『セフレ』の顔だった。
いや、正確には──俺の巨根に依存するメスの顔だ。

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