びゅるっ、びゅるるっ……って腹の奥から精液が吹き上がった。ぐちゅぐちゅになった膣の中に思い切り出し切ったあと、美月の体がびくびく痙攣して、ガクッと上半身が俺の胸に崩れてきた。
正直、最初に会ったときはここまでヤバい女だとは思ってなかった。まさか、こんなふうに中で精液を搾り取ってくるメスになるなんて――
最初は、暇つぶしにPCMAXを覗いてたときだった。宮崎市内の人妻カテゴリで登録してた女、美月。写真は加工されてたけど、胸元と脚がわかるような露出の多いドレス姿だったから、「あー、キャバ嬢っぽいな」とすぐわかった。
メッセ送ってみたら、意外と返信はあっさり来た。「昼間なら時間あります」って。旦那は「うちの人」って呼んでて、どうやら夜職のすきま時間に会える感じだった。
で、平日昼間、宮交シティの近くのドトールで会った。
正直、写メよりだいぶ可愛かった。茶髪のゆる巻きロング、肌はやや焼けてて、セミグラマラス体型ってやつか。黒のキャミワンピの下から揺れてた胸、多分Hカップ近い。脚も肉感あって、男なら誰でも触りたくなるやつ。
しかも、しゃべり出すと天然でおっとりしてて、なんかもうガードがユルい。
「子どもはお義母さんに見てもらってて、今日は旦那が仕事遅いから……」って、そんな話をふわっとしてくる。
うわ、隙だらけ。こりゃ抱けるなって直感した。
「よかったら、ちょっと休めるとこ行かない?」って言ったら、「えー、でもまだお昼だよ?」って言いながらも、歩く足は止めなかった。
そこから、ラブホテル「南国プリンス」に入って、シャワー浴びて……俺のチンポ見た美月がぽかんとした顔で固まった。「え……なにそれ……すご……」
美月の視線が、20cm超えの俺の肉棒に釘付けになってた。
美月の唇が、俺のチンポに触れる瞬間、熱い吐息が先端を撫でた。ぴちゃっと湿った音がして、舌が亀頭を這う。彼女の口の中、温かくて柔らかい。じゅるっ、じゅるっと吸い付く音がホテルの部屋に響く。「んっ……んふっ……」美月が喉を鳴らして、必死に咥えてくる。俺は腰を軽く振って、彼女の口の奥まで突っ込んだ。美月の目が潤んで、俺を見上げてくるのがたまらなくそそる。
「もっと深く咥えろよ、美月」俺の声が低く響く。「お前の旦那のチンポよりデカいだろ?」
美月の顔が一瞬強張った。背徳感、だろ? 旦那の影がちらつく瞬間。でも、次の瞬間、彼女の舌がさらに激しく絡みついてきた。じゅぽっ、じゅぽっと卑猥な音が加速する。溜まってたんだな、この人妻。性欲が溢れてるのが、口の動きから伝わってくる。俺は美月の髪を掴んで、軽く頭を押さえつけた。
「いいぞ、その調子だ」
シャワーの水滴がまだ残る美月の体を、ベッドに押し倒す。コンドームを手に取って、チンポに装着。美月がベッドの上で膝を立てて、脚を開く。濡れた秘部が、薄暗い部屋の照明でテカってる。俺は美月の太ももを掴んで、ゆっくり腰を進めた。ぐちゅっと、亀頭が彼女の入り口に触れる。美月の体がびくっと震えた。
「あっ……待って、ゆっくり……」
彼女の声が震える。
「ゆっくり? こんなデカいの、すぐには無理だろ?」
俺はニヤリと笑って、じわじわと押し込む。ぬるっとした感触がチンポを包む。美月の膣、キツい。締め付けが半端ない。ぐぐっと奥まで進むと、彼女の腰が跳ねた。「んあっ! 奥、奥っ……!」美月の声が裏返る。俺の20cmが、彼女の最奥をガツンと突き上げる。コンドーム越しでも、熱い肉壁が絡みついてくるのがわかる。
ゆっくり、でも確実にピストンを始める。ずちゅ、ずちゅっと、粘膜が擦れる音が響く。美月の両手がシーツを握り潰す。「あっ、あっ、んんっ!」彼女の喘ぎがだんだん高くなる。俺は腰の動きを少し速めた。ぐちゅっ、ぐちゅっと、音が湿気を帯びていく。美月の胸が揺れるたび、視界がそのHカップに吸い込まれる。たまんねえ、この体。
「美月、お前のマンコ、俺のチンポに吸い付いてくるぞ。旦那じゃ物足りなかったんだろ?」俺はわざと下品に囁く。彼女の顔が、快楽と罪悪感で歪む。「やだっ……そんなこと、言わないで……」美月の声、弱々しい。でも、彼女の腰が俺の動きに合わせて揺れてる。欲が勝ってる証拠だ。
「体位、変えるぞ」俺は美月の腰を掴んで、ひっくり返す。バックだ。美月の丸い尻が目の前に突き出される。たまらん。彼女の背中が、緊張で少し震えてる。俺はチンポを再びあてがって、一気に突き刺した。ずぶっ!「ひゃあっ!」美月の叫びが部屋に響く。バックだと、俺の長チンが彼女の奥の奥、子宮口を直撃する。ぐちゅぐちゅっと、結合部から淫らな音が溢れる。
ピストンを加速させる。パンパンッ! 肉がぶつかる音が、ホテルの壁に反響する。美月の尻が波打つ。「あっ、あっ、だめっ、深すぎるっ!」彼女の声が掠れて、ほとんど叫び声だ。俺はさらに腰を振る。ずちゅっ、ずちゅっ、音がどんどん激しくなる。美月の体が前後に揺さぶられて、シーツに顔を埋める。「んぐっ、んあぁっ!」彼女の喘ぎが、どんどん壊れていく。
「ほら、美月、イケよ。旦那の知らないとこで、俺に犯されてイケ!」俺の言葉に、美月の体がビクッと跳ねる。彼女の膣が、キュウッと締まる。「あっ、だめ、だめっ、イクっ……!」美月の声が絶叫に変わる。彼女の体がガクガクと痙攣し始める。連続アクメだ。俺のチンポを締め上げる力が増す。ぐちゅぐちゅっと、彼女の愛液が溢れて、太ももを伝う。
まだだ。俺はさらに鬼ピストンを叩き込む。パンッパンッ! 音が部屋を支配する。美月の叫びが、ほとんど獣の咆哮になる。「ひいっ、だめっ、もうっ、イってる、イってるからぁっ!」彼女の体が、果てしなく痙攣し続ける。頭が真っ白になってるのが、背中の震えから伝わる。俺のチンポ、限界だ。コンドーム越しに、熱い脈動が走る。「美月、俺もイクぞ! お前の中で全部出す!」俺は吼えて、腰を一気に突き上げた。
びゅるっ! びゅるるっ! コンドームの中に、大量の精液が噴き出す。美月の膣が、俺の射精に合わせてまた締まる。「あぁっ、熱いっ……!」彼女の声が、快楽と罪悪感の狭間で揺れる。俺のチンポが脈打つたび、彼女の体がビクビクと反応する。射精が止まらない。美月の子宮口に、コンドーム越しに精液を叩きつけてる感覚が、脳を焼く。
ようやく射精が収まって、俺はチンポをゆっくり引き抜く。ずるっと音がして、美月の体がガクンと崩れる。彼女、息が上がって、シーツに突っ伏してる。俺はコンドームを外す。まだビンビンのチンポが、愛液と汗でテカってる。美月の目が、俺の股間に吸い寄せられる。「え……まだ、こんな……?」彼女の声、震えてる。うっとりしたメス顔で、俺を見上げてくる。
「舐めろよ、美月」俺はチンポを彼女の顔に近づける。美月、ふらふらと這ってきて、舌を伸ばす。じゅるっと、俺のチンポを咥える。彼女の口、熱い。舌が絡みついて、丁寧に舐め上げてくる。「んっ……んふっ……」美月の喉が鳴る。旦那への罪悪感、どこかで感じてるはずなのに、この人妻、完全に俺のチンポに堕ちてる。
「いいぞ、美月。次はお前のマンコに、直接ぶち込んでやるからな」
すでに美月の目が、快楽と依存で濡れてる。こいつ、もう俺なしじゃいられないな。
「ほんとに……入れるの……? そこに……?」
震えた声でそう言った美月の尻を、俺はそっと両手で割った。
昼間の光が差し込むホテルのカーテン越しに、ピンク色のアナルが震えてるのが見えた。すでに指を2本までは入れて慣らしてる。ローションもたっぷり。
「大丈夫。力抜いて。ほら、また奥まで突いたら……イキそうなんだろ?」
「……うん……なんか変な感じ、でも……奥にきたとき……きもちいい……」
そのまま、美月をバックの体勢にして、膣には入れずに、ズルッとアナルに先端を押しつける。
「ひっ……あっ、あぁぁぁっ……」
一気に飲み込ませると、美月の両脚がガクガク震えた。
「奥まできてる……お尻なのに……なんか、変な感じ……んあっ……っあ……っ」
快感と混乱が入り混じった喘ぎが、尻の奥から直に伝わってくる。膣よりずっとタイトで、ギュウギュウ締め付けられて……たまらなかった。
「イきそう?」
「だ、だめ……変なの……でも……イっちゃう……っ、ああっ、また、イっ……!」
ガクガクと痙攣して、アナルが俺のモノを締め上げる。すげぇ……こんなに感じるなんて。思わず腰が止まらなかった。
「なぁ……中、出していい?」
「え……お尻なのに……?」
「孕む心配ないよ。中、欲しいんだろ?」
「……うん……中、ちょうだい……っ」
びゅるっ、びゅっ、びゅるるっ……!
そのまま奥まで突っ込んで、俺はアナルの奥に精液を流し込んだ。
「ひゃぁあぁっ……あったかい……お尻の中で、出てる……!」
目を潤ませてトロけた顔の美月は、完全に俺のものになってた。
あれから3日後、美月は自分から「今日、行ってもいい……?」とLINEしてきた。子どもは実家に預けてあるらしい。俺はためらわず「来い」と返した。
そして今――
俺の家のベッドの上で、裸のまま四つん這いになって喘ぐ美月がいる。
「ねぇ、もっと奥、突いて……」
「こんなもんか?」
「ちがっ、もっと奥……奥で突いて……突いてぇっ」
腰をガンガンに打ちつけて、下から突き上げる。
「ひあああっ、そこっ、そこっ、イくぅっ、イく、イくっ、イぐううううっ!!」
びくびくと体を震わせて、声を漏らす美月の顔は、もう理性のかけらもなかった。
何度もイカされすぎて、膣の中はヌルヌルに溶けてる。指を入れたら、キュウキュウと締まって返ってきた。
「俺のチンポ、好きすぎてバカになってんな」
「うん……だって……旦那のとは、全然……ちがう……」
「じゃあ、もう離れられねぇな」
「……うん、離れたくない……っ」
そのまま、美月の腰を抱き寄せて、膣の奥にもう一度突き刺す。
「いっ、あっ、また来ちゃう、また、イッちゃうぅぅっ!!」
美月の声が、昼間の住宅街にこだましてた。