出会い系の人妻キャバ嬢はアナルセックスでアヘ顔になってガチイキ!:体験談

シャワーのあと、バスタオルを巻いたまま俺のベッドにうつ伏せで寝てた美優の腰に、バックから押し当てるようにチンポを突き入れた瞬間。
「あぁっ……そこ、ダメっ……っ」って、何回イかせたっけ?腰がびくびく震えて、手はベッドのシーツをぎゅって掴んでた。俺はその姿を見ながら奥まで突き上げて、そのまま射精した。膣の中にぐぷっ……と精子が溢れていく感覚がして、正直、もうそのときには全部わかってた。

この女は、俺のチンポから抜け出せなくなるなって。

最初に出会ったのは、PCMAXだった。
大分でちょっとゆるく会える人妻探してて、昼に暇そうな美優とマッチした。最初のメッセは軽くジャブ入れて、すぐLINE。テンポも良かったし、話も普通にできる。

でも、プロフィールに「お酒好き」ってあったのに、メッセのノリがやけに真面目で、逆に怪しかった。
で、聞いてみた。「旦那とは…夜の方は?」
しばらくして返ってきた。「ぜんぜん、ないです。もう1年以上……」

来たなって思った。
たまってる人妻は、ちょっと煽るだけで簡単に崩れる。

初アポは別府駅の近くで昼メシ。白いパンツスーツで現れた美優は、想像以上だった。黒髪ストレートで、見た目は完全にママさん風だけど、下半身だけやたら肉付き良くて、歩くたび尻が揺れてた。
正直、最初の挨拶からずっと、その尻ばっか見てた。

「今ヒマなんですか?」って聞いたら、「夜の出勤までは大丈夫ですよ」って言うから、そこから自然にカラオケ行って、流れでホテル。
最初は恥ずかしがってたくせに、シャワー浴びたあと、タオル巻いたままベッドに横になってた美優の表情が、完全に“抱かれる女”になってた。

「うそ……こんな……大きいの……旦那と全然ちが……っ」
美優の目が、俺のチンポ見た瞬間に完全に変わった。とろけて、でもどこか怯えてて。
フェラしてる口から涎垂らして、何度も亀頭に舌を這わせて、「これ……ムリかも……」って言いながら、手コキで俺を射精寸前まで追い込んだ。

だけどギリで止めて、「ゴム、つけていい?」って聞いたら、何も言わずに頷いて――今、膣の奥にぬるっと入った俺のチンポを、奥で震えながら締めてる。
「んあっ……っ、入ってるぅ……こんな……中まで……っ」

あの日から、会うたびに美優は段々と素が出るようになっていた。職場では冷静で、子持ちのキャバ嬢としての立場を守る顔。しかし俺といるときは、夜ごとに身体が開いていく。正直、ここまで堕ちるとは思わなかった。お互いに快楽追及に、完全合意済みです。

その日も昼に会って、ホテルに流れた。シャワー上がりに俺が先にベッドに座って待っていると、美優がタオルを巻いたままよろよろと出てきた。目が潤んで、唇が少し腫れて見える。腹が鳴るような欲望が込み上げて、俺はタオルをはがして抱き寄せた。

前戯はいつもより長めにした。舌先で乳首をねぶり、指で尻の境目を探ると、「んっ…だめ…」と美優が小さく言ってびくびく震えた。だが息は荒く、愛液がシーツにぽたぽた落ちる。ぬるっと指を入れると、ぐちゅといやらしい音がして、美優は顔を伏せて「ああっ……」と漏らす。心の中で「もっと堕とす」と繰り返す俺。

その夜はちょっと攻めを変えるつもりだった。背中に手を回して、低く言う。「今日は別の楽しみ、試してみる?」 最初はためらっていた美優も、俺の目を見て小さく頷いた。躊躇いがあったのは確かだ。夫(呼び方は“隣の人”と言ってた)のことを考えると、背徳感が走るって言ってた。でもその背徳が、あの目をさらに濡らすんだ。

最初は羞恥と恐怖の入り混じった顔。だが徐々に変化が来る。俺がゆっくり指を入れ、慣らしてから指二本で広げると、最初は「いたい…」と言っていたのに、次第に「ああっ…そこ、いい…」に変わる。美優の呼吸が浅くなり、目が半分閉じてトロ顔になっていった。思わず舌が出る。俺は内心で「やっぱり違うな、女の奥は素直だ」と呟いた。

そして、合図をしてからゆっくりチンポを装着したコンドーム越しに押し入れる。最初の違和感で美優は顔を顰めるが、奥に届くたびに「あっ……すごい……」と声が漏れる。何度も深く突き、アナルの中で彼女がぎゅっと締まる感覚を味わう。ぐちゅ、ぐちゅ、と体液と潤いの音。美優の身体は震え、最後は口で「中出ししてください…」と囁いた。俺はためらいなく、オスの本能で最奥に一気に吐き出した。

美優は絶頂のまま、痙攣して崩れ落ちる。顔は真っ赤で、涙が混じる。息が荒く、「こんな…私が…」と恥ずかしそうに言うが、その表情は完全に蕩けている。日常の悩みも、夫の冷たさもかき消されて、そこには俺の存在だけが残っていた。

後日、俺の家のベッドでのことを思い出すと、今でも興奮がよみがえります。

美優が小さな声で「もっと、もっと」と犯してくるようにせがんでくるので、俺は鬼ピストンで応えます。

腰が折れるほど連続で突き、声はしだいに細く、トロ顔になって絶頂する。シーツに散る汗と愛液と、俺の精液でベッドはぐちゃぐちゃだった。

最初はためらいがあった美優が、自分から求めてくるようになった。LINEでの普通のやり取りから、夜の合図で俺の家に来るまでのスピードが早まる。職場で見せる真面目な顔と、俺の前で見せるトロ顔。その落差を俺は楽しんでいる。正直、少し怖かったけど、もう止められない。