松山駅前の地下通路を上がってすぐ、白いロングスカートの女がスマホを見て立ってた。俺はTinderの画面を見直して、あ、こいつだなって思った。名前は遥。プロフには「保育士してます」ってだけ。顔はマスクしててもわかるレベルで整ってた。身長は160ちょいくらい。細身だけど、歩くと下半身にだけ肉が揺れてるのが見えて、エロかった。
俺は27歳。愛媛県松山市で、介護用品の営業してる。普通のサラリーマン。女にモテたことなんてない。童貞は大学の時に名古屋で風俗行って、小汚いババアに処理された。それ以来、女に恨みがあるってわけじゃないけど、いつか「人妻を抱いて支配したい」と思ってた。
Tinderで遥がマッチしてきたとき、「絶対抱く」って決めてた。プロフィール写真はぼかしてたけど、目の雰囲気でビンビンにきた。DMのレスも早かったし、こっちが性欲混じりの質問しても引かなかった。
待ち合わせの当日は、あえて昼にした。昼間から人妻を犯すってだけで背徳感があって、興奮した。しかも、仕事は休みだって言ってた。「夫は今日仕事です」って。言い方が妙にあっさりしてたのが、逆にリアルだった。
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カフェは、松山市駅の銀天街入り口にあるチェーンの静かなとこ。最初の会話は軽め。保育士の仕事の話とか、こっちの仕事の話も聞いてきたけど、何回か目が合うたびに、視線が長くなるのがわかった。こいつ、間違いなく満たされてない。
「今日は、昼だけ……ですよね?」って言われた時、「どうするかはお互いの自由でしょ」って返したら、遥は黙ってストローを噛んだままうつむいた。その反応が俺の中のスイッチを入れた。
少し歩こうってことで、大街道の裏手まで流れて、ロープウェイ街を抜けて城山公園の近くまで来たとき、「このへんって、ホテルあるよね」って遥が自分から言った。正直、予想以上に早かった。
ホテルの入り口を入るとき、俺の心臓は音が聞こえるくらい跳ねてた。でも遥は振り返りもせずに、エレベーターに乗り込んだ。その瞬間、「こいつ、自分で来てるな」って思った。
部屋に入っても、まだどこか緊張してて、俺はシャワーを先に浴びた。出てくると、遥が浴室の前に立ってた。バスタオル巻いて、髪をまとめてて、首筋から鎖骨までが濡れてて、ブラ紐の跡がうっすら肌に残ってた。
「……こんなこと、はじめて」って、遥が小声で言ったとき、俺の下半身はすでに限界だった。
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俺はバスタオルを腰に巻いたまま、遥の肩に手を置いた。濡れた肌が熱い。遥の瞳が揺れて、俺の股間に視線が落ちる。そこはもうテントを張ってる。「見てよ、遥。お前のせいでこんなに硬くなってる」って囁くと、遥は息を飲んで、ゆっくり膝をついた。
遥の指が震えながらバスタオルを解く。俺のチンポがビヨンと跳ね出て、遥の顔スレスレで脈打つ。カリ高の先端が赤く腫れて、血管が浮き出てる。遥の目が潤んで、唇を半開きにする。「こんなの……夫のより、ずっと……」って呟きが漏れる。旦那より優れてるって認めた瞬間、俺の支配欲が爆発した。
遥の舌が先端に触れる。ヌルッと温かい感触。俺は遥の頭を掴んで、口の中に押し込む。ジュポッ、ジュポッと音を立てて、遥が喉奥まで咥え込む。シャワー後の体臭が混じった俺の匂いを、遥が貪るように吸い込む。溜まってた性欲が爆発してるみたいだ。夫じゃ満たされない渇望が、遥のフェラを貪欲にする。「んっ、んぐっ……おいしい……」って遥が漏らす声に、俺は腰を前後に振った。遥の唾液が糸引いて、チンポをテカテカに光らせる。
我慢できなくなって、遥を引き起こす。ベッドに押し倒して、スカートを捲り上げる。パンティはもうぐっしょり。遥の太ももが震えて、俺の指がクリを弄ると、ビクンと跳ねる。「遥、旦那とこんなに濡れたことある?」って聞くと、遥は首を振って、「ない……あなたのが欲しいの……」って喘ぐ。背徳の葛藤が顔に浮かぶ。夫の顔を思い浮かべてるのに、体は俺を求めてる。
コンドームを急いで装着。ゴムの匂いが部屋に広がる。遥の脚を広げて、チンポの先を割れ目に当てる。ヌルヌルの入り口が熱い。ゆっくり押し込む。ズブッ、ズブズブ……とカリが肉壁を抉る感触。遥の膣が狭くて、俺の高カリを締め付ける。「あっ、太い……入ってる……」遥の声が上ずる。俺は腰を沈めて、根元まで埋める。奥に当たる感触がたまらない。遥の腹が膨らむくらい深く刺さってる。
ピストンを始める。最初はゆっくり。ズチュッ、ズチュッと抜き差しするたび、カリが膣壁を引っ掻く。遥の目がトロンとして、唇からよだれが垂れる。「もっと……動いて……」って遥が懇願する。俺は速度を上げる。パンパン、パンパンと肌がぶつかる音。遥の乳房が揺れて、乳首が硬く尖る。溜まった欲求が、遥の腰を勝手に浮かせる。
体位を変える。遥を四つん這いにさせる。バックだ。遥のお尻が丸く突き出されて、俺は後ろから掴む。チンポを再び挿入。ズブリと一気に奥まで。遥の背中が反る。「ひゃあっ! 奥、突き刺さってる……」って叫び。俺は腰を激しく振る。パンッパンッパンッ! 過激な音が響く。遥の髪を掴んで引き、首筋に歯を立てる。遥の膣がキュウキュウ締まる。
ピストンのリズムを変える。速く、遅く、深く、浅く。遥の体が崩れ始める。最初は喘ぎが整ってたのに、だんだん声が途切れる。「あっ、あっ、だめ……壊れる……」遥の膝がガクガク。俺の鬼ピストンで、遥の理性が溶ける。夫の存在が頭をよぎるのに、チンポ依存が勝つ。「あなたのが……夫のよりいい……ごめんね、浮気してるのに……」って遥が泣きながら言う。NTRの葛藤が、快楽を増幅させる。
遥が崩れる。連続でイキ始める。ビクビクッと痙攣。膣が痙攣して俺のカリを絞る。「イくっ、イくぅぅ!」遥の絶叫。俺はさらに鬼ピストン。パンパンパンパン! 遥の体が果てしなく震える。イキ続ける。絶叫が部屋にこだまする。「やめて、止まらないのぉぉ! イキっぱなし……あぁぁぁん!」遥の目が虚ろ。メス顔でよだれ垂らして、俺のチンポにすがる。
遥の痙攣アクメと同時に、俺も限界。大量射精。ドクドクドクッとコンドーム内に精液が噴き出す。遥の奥を熱く満たす感覚。遥が最後にビクンと跳ねて、崩れ落ちる。
射精後も俺のチンポはビンビン。コンドームを外して、精液まみれのそれを遥の顔に近づける。遥がうっとり見上げて、メス顔になる。「まだ硬い……すごい……」って呟き、遥は自ら口を寄せる。お掃除フェラ。ジュルジュルと精液を舐め取る。
カリ首に舌を絡めながら俺を見上げてきた目は、とんでもなくいやらしかった。
その日、次に会う約束をして、ホテルを出た。
遥から「来週、うちの人が3日間出張でいないんだ」と聞いたのは、ちょうど仕事帰りの松山インター近くのコンビニ駐車場だった。缶コーヒーを片手に笑いながら、あっさりそう言った。
「泊まりで会うのって、アリ?」
「……うん。会いたいと思ってた」
その日の夜、遥はうちのアパートに来た。近くのスーパーで買ったカットフルーツとストゼロ2本を持って。ジーンズに白シャツ姿。髪はハーフアップで、保育士の仕事終わりとは思えないくらい女の顔してた。
飯食って、風呂入って、22時過ぎ。ベッドで向き合ってキスしてたら、自然と流れた。裸の遥の肌はしっとりしてて、乳首は吸うとすぐ硬くなる。割れ目に指を這わせると、すでにぬるぬるだった。
「今日、ゴムある?」
「……いらない。ちゃんとピル飲んでるし」
その言葉に、俺の最後の理性が飛んだ。
正常位で入れると、遥は「んっ……あぁ……」って声漏らして、足で俺の腰を引き寄せてきた。中はとろとろに熱くて、ピストンするたびに「ぐちゅっ、ぐちゅっ」って水音が響く。
「ずっと……こうされるの、待ってた」
「なんで旦那じゃ満足できないの?」
「……全然、違う……」
俺は遥の脚を肩に担いで、奥まで何度も突き上げた。子宮の入り口をぐりぐり責めると、「あぁっ! そこ……だめぇっ」って尻がびくびく跳ねる。腰が止まらなくなってた。遥の膣がきゅうって締まってきて、声が震えて、ついには叫んだ。
「中に……お願い……もうイッて……出して……」
遥の脚を掴んでそのまま奥まで一突きした。びゅるっ、びゅるるっ……って勢いで、中に〇〇〇をぶちまけた。
遥は絶頂したまま、膣がぎゅうぎゅうに締まり、目がとろけて開きっぱなし。俺の胸にすがりついて、ずっと小さく喘いでた。
その夜は、4回。
2回は生で中出し。遥は何度もガクガク震えて、最後は声も出なくなってた。
翌朝、遥はすっぴんで俺のTシャツ着てキッチンに立ってた。
「こんなの……彼氏でもなかった」
「俺ら、もう……ただの遊びじゃないよな」
「うん……わかってる」
その週末、俺の部屋にまた遥が来た。白いワンピースで、「旦那が実家に帰省してて」とだけ言った。
ベッドで遥を四つん這いにして、尻を掴んでガン突きした。
後ろからの挿入音がえげつないくらい響いた。
「んんっ! だ、だめぇ……っ、そこ当たって……おかしくなるっ」
俺は腰を止めず、ひたすら奥まで突き刺した。
「もうイッてるんだろ。メスみたいに震えてるぞ」
遥はよだれを垂らしながら、「もっと……壊して……」って泣いてた。
バックで膣内に中出ししたあとの遥の顔は、完全にトロけたメスの顔だった。
それからというもの、俺たちは、 家庭と仕事の顔の裏で、週に一度、女と男に戻る日を重ね続けてる。
