高知県南国市の夜は、蒸し暑くて、夏の湿気がアスファルトから立ち上ってくる。ネオンの灯りに虫が群がるのを横目に、オレは駅前のカフェで人妻の紗奈と会った。
仕事帰りにスマホで出会い系を開いたのは、ただの気まぐれだった。営業回りでクタクタだったし、どうせなら酒でも飲んで、いい女に当たればラッキーくらいに思ってた。でも、通知に出てきた「紗奈」のプロフィールを見た瞬間、体が勝手に反応した。清楚なワンピースに黒髪ロング。控えめに笑ってる写真なのに、胸元が布を押し上げてるのがわかる。たぶんGカップ以上。メッセージを送ったら、拍子抜けするくらいすぐ返事が来た。
「駅前のカフェなら行けますよ」
ただの一文。それだけで、オレはアポが成立した。
色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)
実際に現れた彼女は、写真以上に色気があった。背筋を伸ばして歩く姿、揺れる髪、そして隠しきれない体のライン。清楚に見えるのに、ワンピースの下に隠された胸と尻が、いやらしいくらい目立ってた。
「悠真さん、ですよね?」
笑顔は柔らかい。けど、その笑顔の裏に「この女は寂しさでいっぱいだ」って直感した。
オレは27歳。営業の仕事をしてるけど、日焼けした肌と短髪のせいでスーツ姿でも体育会系に見えるらしい。学生時代は部活で目立ってたけど、結婚してすぐ離婚した経験があるから、女の裏表に敏感になった。だからこそ、目の前の紗奈が「旦那が単身赴任で放置されてる人妻」だって、一言二言でわかる。
カフェでの会話は無難だった。仕事の愚痴、子どもの話、旦那の話。けど、グラスを持つ指が時々震えて、視線が泳ぐ。話題が途切れたとき、オレはわざと切り込んだ。
「出会い系なんて、どうして始めたの?」
「…寂しくて、ですかね」
目を逸らして言った。
その瞬間、心の奥がゾクッとした。人妻が「寂しい」って言うとき、それは「抱いてほしい」の裏返しだ。
カフェを出たあと、駅前から少し離れた路地を歩いた。赤いネオンがいやらしく光るホテル街が見えてきたとき、オレは自然に切り出した。
「このまま帰るの、もったいなくない?」
「…どこまで、行くんですか」
「行けるとこまで」
冗談めかして言ったら、紗奈は俯いて、小さく頷いた。
ホテルの部屋に入ると、空気が一気に濃くなる。冷房が効いてるはずなのに、彼女の肌はすでに火照ってた。
「緊張してる?」
「…当たり前じゃないですか」
そう言いつつ、頬は赤く染まってる。
シャワーを済ませて出てきた紗奈は、バスタオルを胸に巻いていたけど、谷間が隠しきれてなかった。濡れた黒髪から滴る水が、首筋から胸元を伝っていく。その光景だけで、オレのチンポはギンギンに膨れ上がった。
「見すぎです」
「隠しきれてない」
タオルをめくると、形のいい乳房が揺れた。薄ピンクの乳首が立ってる。オレは思わず手を伸ばして揉みしだいた。
「んっ…だめ…っ」
口では拒否しても、腰は逃げない。むしろ乳首を舐めると、背中を反らして甘い声を漏らす。
「紗奈、脚ひらけ」
「…いや…」
「いいから」
命令口調で押すと、彼女は観念したようにゆっくり開いた。下着はすでに濡れて、愛液が透けていた。指でなぞると、じゅるっと糸を引く。
「…エロすぎるな、お前」
「いわないでぇ…」
パンティをずらして、舌を這わせると、彼女の体は震えた。
「んっ…そこ…あっ…だめぇ…!」
クリを舐めながら指を挿すと、きつく締め付けてくる。
「やば、久々のマンコだな…」
「…っあ、あぁっ!…もうイく…っ!」
全身を反らせて、絶頂。愛液がとめどなくあふれてシーツを濡らした。人妻の顔が、完全に理性を捨てたメスになっていた。
オレはズボンを下ろし、血管が浮いたチンポを突き出す。
「しゃぶれ」
「…本気で言ってるんですか」
「飲めるよな?」
彼女は戸惑ったあと、静かに口を開いた。舌先で舐めて、次第に深くくわえ込む。喉奥に当たると涙を浮かべながらも離さない。
「んぐっ…んっ…ごほっ…」
その姿がエロすぎて、腰が勝手に前に動く。
「やべ…もうイくぞ」
そのまま喉奥にどぷどぷと射精した。彼女はむせながらも、精子を飲み込んで微笑んだ。
「…これで、少しは満足しました?」
その笑顔が、「人妻」じゃなく「オレに抱かれる女」の顔に変わっていた。
ホテルのベッドに倒れ込んだ紗奈は、まだ荒い息を吐きながらオレを見上げてきた。
さっき喉奥までぶち込んで俺の子種を飲み干したばかりなのに、瞳がとろんとしていて、もっと欲しがってるのがバレバレだった。
⇨人妻が隣部屋の男のチンポにむしゃぶりついて子種を中に出してもらっている体験談
「紗奈、もう逃げられないぞ」
「…わかってます…でも…ほんとにするの?」
「当たり前だろ。出会い系で会った時点で、こうなるのは決まってた」
耳元で囁くと、彼女は小さく震えて唇を噛んだ。
ベッドに押し倒して、ワンピースをめくる。もう下着はぐっしょりで、パンティのクロッチ部分が透けてヌルヌル光っていた。指で裂け目を押し広げてやると、糸を引く愛液があふれ出す。
「見ろよ、自分のマンコ。旦那に触られてないくせに、こんなにドロドロじゃねぇか」
「やっ…そんなこと言わないでぇ…」
羞恥で顔を赤らめながらも、脚は閉じきれない。
コンドームを着けたチンポを、じわじわと膣口に当てる。熱が伝わって、彼女が「ひっ…」と声を漏らした。
「入れてやる。奥まで感じろよ」
「んっ…あぁぁっ……っ!」
ゆっくり押し込むと、膣壁がギチギチと絡みついてくる。久々すぎて狭いんだろう、奥へ進むたびに腰が逃げる。
「やばい、紗奈…締まりエグすぎ」
「だめぇ…こんなの…入ってきて…はぁっ!」
全部ねじ込んで、腰をぴたりと重ねた。中で脈打ちながら、彼女の子宮口をノックする感触。
「お前の旦那より深く突いてやるよ」
「やぁ…そんなこと言わないでっ…でも…気持ちいい…!」
最初はゆっくり突いて、じわじわと奥を擦る。彼女の表情が苦痛から快楽に変わっていくのを確認してから、腰を速めた。
パンッ、パンッ、と肉がぶつかる音。シーツに滴る愛液の音。
「んぁっ!…あぁぁ!…奥、だめぇ!」
「腰浮いてんぞ、もっと感じろ」
髪をわしづかみにして顔を近づける。涎が垂れるほど濃厚なキスをしながら、腰をガンガン打ちつけた。
「イく…イっちゃうぅっ!…だめ、もうっ!」
ガクガク震えて絶頂する紗奈。締め付けが強すぎて、オレも射精しそうになるのを必死でこらえた。
少し抜いて、体位を変える。
「今度はお前が上だ。腰で絞れ」
「えっ…わ、私が…?」
「そうだ。騎乗位でオレのチンポしゃぶり尽くせ」
観念したようにまたがった彼女の爆乳が、重力でぶるんと揺れる。ローションみたいな愛液でヌルヌルになった膣に、自分からゆっくり沈み込んでいく。
「んんっ…!…あぁぁ…奥まで…」
「見ろよ、その顔。清楚ぶってた人妻が、出会い系で知り合った男の上で腰振ってる」
「やぁぁ…言わないで…でも、止まらないのぉ…っ!」
胸を掴んで上下に揺らしながら、オレは下から突き上げる。
ぱちん、ぱちん、と尻と太ももがぶつかる音がいやらしいリズムを刻む。
「イきそうか?」
「だめっ…またっ…あぁぁぁぁ!」
背中を反らして、腰をがくがく震わせながら2度目の絶頂。溢れた愛液が俺の腹まで垂れて熱い。
休む間もなく体位を変えた。今度は四つん這いにさせて、バックで突き込む。ヒップを鷲掴みにすると、肉感が柔らかくて最高だった。
「お尻、いやぁ…見ないで…」
「一番いやらしいとこ見せろよ」
突き上げるたびに、ハート型の尻が揺れて乳も同時に波打つ。
「んぎっ!…あぁっ!…そこっ…!だめぇ!」
バックから腰を打ち付けながら、片手で乳首を捻ってやる。
「旦那には見せない顔だな。もうオレ専用のメスになってんじゃねぇか」
「いやっ…そんな…でも…離れられないぃ!」
ぐちゅぐちゅと粘液音が部屋に響き、ベッドが揺れるたびに壁に当たる。
「やば…イくぞ…」
「だめぇ…中は…!」
「コンドームしてる。安心しろ」
「んっ…んあぁぁぁっ!」
ガクガク腰を揺らしながら、膣奥で限界を迎えた。ドクドクと精を吐き出し、彼女の膣がそれを搾り取るように締め付けてきた。
絶頂の余韻で震える彼女を抱きしめながら、耳元で囁く。
「なぁ紗奈。もう旦那じゃ満足できねぇ体になってるだろ?」
「……そんなこと…ないって言えない…」
とろけた顔でそう言った。
その後も何度か体勢を変え、夜が明けるまで繰り返した。彼女はイキすぎて涙と涎で顔をぐちゃぐちゃにしながらも、「もっと…もっと突いて…」と自分で腰を振り続けていた。
最後にベッドに沈み込んだとき、紗奈が中出しされた精子の垂れてくる尻を掲げたまま、ひくひくと痙攣している姿を見て、またチンポが硬くなっていくのを感じた。
五日ぶりに会った紗奈は、駅前に立っているだけで落ち着きなく髪を触っていた。
「やっぱり来ちゃったね」
「俺もな。もう会わない方がいいって思ったのに」
「そう…なのに、連絡しちゃった」
二人とも笑ってるのに、目はどこか怯えていた。罪悪感を抱えた笑顔。
けど、足は自然にホテル街へ向かってた。
部屋に入って鍵を閉めた途端、空気が変わる。
「…心臓が変な音してる」
「俺もだよ」
短いやりとりのあと、オレは彼女をベッドに押し倒した。
「今日で最後って思うなら、見せられるとこ全部見せろ」
「最後とか、そういうの言わないで…」
「じゃあ、広げろ。脚、M字に」
紗奈は一瞬固まって、「そんなの無理…」と小さな声で呟いた。
「できるよ。俺しか見ない」
「……ほんとに?」
「ほんと」
ゆっくり膝が上がっていき、太ももがぷるぷる震える。ワンピースを脱がせると、レースのパンティの中央が濡れて透けていた。
「もっと。自分の手で開け」
「ひどいよ、それ…」
「見せろよ。どれだけ欲しくなってるか」
彼女は顔を背けながら、震える指で布をずらして、濡れた割れ目を左右に押し広げた。糸が伸びて照明に光った。
「やだ…ほんとに見ないで…」
「でも、開いてる」
「だって、言われたから…」
声が掠れて、涙と唾が混じった。羞恥で震えてるのに、股間は熱を帯びてる。
オレは血管の浮いたチンポを根元からしごき、先端をあてがった。
「もう我慢できない」
「待って…まだ心の準備が…あっ…!」
ずぶりと押し込むと、彼女は喉をつまらせるみたいに息を呑んだ。
「うそ…もう入って…全部…」
「奥まで届いてる」
「だめ…お腹の奥で当たってる…!」
ゆっくり腰を動かすたび、シーツを握る手が強くなる。
「気持ちいい?」
「言いたくない…でも、身体が勝手に…」
頬を掴んで目を合わせる。
「こっち見ろ」
「やだ…あ、でも…あっ…!」
視線が合った瞬間、膣がぎゅっと締まった。
しばらく突き続け、彼女が涙を滲ませて「もう、イきそう…」と漏らしたところで体勢を変えた。
四つん這いにしてバックで突き上げる。尻を掴むと、柔らかくて肉厚。
「お尻、見ないで…」
「隠しても揺れてる」
「やだぁ…でも、すごい…あっ…!」
パンッ、パンッ、と肉がぶつかる音が部屋に響く。喘ぎ声が抑えきれず、喉が震えてる。
「もうだめっ…またイく…ああっ!」
「まだ出さない。堪えろ」
「無理ぃ…っ!」
彼女の膣がきゅうきゅうに締まって、オレも限界に近づく。
一度抜いて顔の横に膝をつき、先端を口元へ持っていく。
「舐めろ」
「こんな…いや、でも…」
ためらいながら口を開き、舌を伸ばす。じゅるっと音を立てて咥え込み、涙を浮かべながら喉奥まで呑み込んでいく。
「んぐっ…ごほっ…んっ…」
堪えきれず、口内に吐き出した。彼女はむせながらも全部飲み干し、目を潤ませて微笑んだ。
「…最悪だね、私」
「最高だよ」
そのままM字にさせて再び突き入れる。今度はコンドームを外したまま。
「生は…ほんとにだめ…」
「もう遅い」
「いや…いやなのに…あっ…でも…気持ちいい…!」
腰を打ちつけるたび、子宮に当たる鈍い音が響く。
「イく…イく…中で出されたら、ほんとに…」
「種付けしてやるぜ」
「だめ…だめ…でも、止まらない…! お願い、出して…!」
限界まで突き上げ、奥で爆発した。熱い精液が流れ込む。彼女は腰を震わせて絶頂し、ベッドに倒れ込んだ。
「…中に出てるの、わかる…」
震える声でそう呟いたあと、指を膣に差し入れて精液をすくい、舌で舐め取った。
「…ごめん。でも、こうしないと、落ち着かない」
オレはその姿を見て、背筋にゾクッとした。
「もうお前は俺のもんだ。旦那の女じゃない」
「……わかってる。もう戻れない」
帰り道、彼女は前を向いたまま呟いた。
「五日も我慢できなかった。次は、もっと早く会いたくなる気がする」
その声は小さすぎて、信号の音にかき消されそうだった。
