Tinderのエロい人妻をハメた思い出。
佐賀駅の北口を出た瞬間、ぬるい風と汗くさい匂いにうんざりした。
その日、営業で回った後だったから汗のべたつきで不快だったけど、それより気になってたのは、LINEの通知。Tinderでマッチした人妻、愛から「今日ほんとに会えるの?」って来てた。
俺は25歳、医療系の営業マン。実は彼女いるけど、まあマンネリ。正直、最近じゃTinderで人妻狙うのが一番興奮する。愛のプロフィール写真は角度詐欺っぽかったけど、メッセージのテンションが高めで、エロ話にも普通に食いついてきた。
「うちの人、夜勤ばっかりでぜんぜん構ってくれなくて…」
「それ、俺で埋めちゃっていいの?」
「やだ、軽い(笑)でも、ちょっとだけなら…」
そうやって会うことになった。指定されたのは駅近くのカフェ。時間は昼。俺としては、その場で口説いてホテル行けたら…って感じだったけど、実際に現れた愛は、写真よりぽっちゃり。でも顔は整ってたし、なにより白衣の下からも分かるくらい胸が張ってて、太ももがエロかった。
人妻の尻の感触を味わう!⇧(18禁)
「初めまして、でいいのかな?」
「そうですね、なんかちょっと緊張してます」
白のブラウスにベージュのパンツ。まさにパート薬剤師って感じで、露出は少ないけど、体のラインがしっかり浮き出てた。隣に座った瞬間、俺の下半身はゆっくり膨らみはじめてた。
「最近ほんとに、なんにもしてないんです」
「なにが?」
「……そういうの」
目をそらしながら小さく言うのが余計に興奮した。30分くらい雑談してから、「ちょっとだけ歩こっか」って言って駅裏に抜けて、自然な流れでホテル街に向かった。唐津方面に比べたら地味だけど、駅近にも意外と選べるとこはある。
部屋に入ったら、さすがに少し間があった。愛はカバンをベッドの横に置いて、俺を見ずに「シャワー借りますね」って言った。
10分後、バスタオルを巻いた状態で出てきた愛を見た瞬間、息が止まった。髪が濡れて、首筋に水滴がついてて、タオルの隙間からは谷間が覗いてる。
「……緊張してる?」
「少しだけ。でも…きっと、したら楽になると思う」
俺がタオルをそっとずらすと、白い肌と丸い胸が露わになって、愛は少し震えたけど、逃げなかった。キスしながら、愛の手を俺のモノに導くと、「……大きい…こんなの……」って呟いて、うっとりした目で見てきた。
「フェラ、できる?」
「……うん」
ゆっくり舌を這わせてきて、ちゅぽっ…と咥えられた瞬間、押し倒したくなった。
さんざん舐められて、タマまでしゃぶられたきとは、どんだけ溜まってんだよ、この変態は。
って、思ったわ。
俺は腰が浮きそうになるのを抑えて、ギリギリで引き抜いてコンドームを付けた。
中にはまだ入れてない。でも、すでにその時点で愛の目は、明らかに変わってた。
俺は愛の肩を優しく押し倒して、ベッドに仰向けにさせた。
コンドームをしっかり装着した俺のチンポは、すでにパンパンに張ってて、先端から我慢汁がにじんでる。
愛の目はそれを見つめて、息を荒げながら太ももを擦り合わせてた。
「こんなに硬くて…旦那のよりずっと立派…」って小さな声で漏らして、頰を赤らめる。
ゆっくりと愛の脚を広げて、膝を立てさせる。
濡れたマンコがぱっくり開いて、ピンクの肉襞がヒクヒクしてるのが丸見えだ。
溜まりに溜まった性欲が、愛の体を震わせてる。
俺は腰を寄せて、チンポの先をその入り口に当てた。
ぬるっと滑る感触。
「んっ…」愛が小さく喘ぐ。
ゆっくり押し込む。
コンドーム越しでも、熱い肉壁が俺の竿を締めつけてくる。
カリの高さが引っかかるたび、愛の体がビクッと跳ねる。
「はあっ…入ってる…大きい…」
半分まで沈めたところで、一旦止めて、愛の反応を見る。
目が潤んで、唇を噛んでる。
さらに奥へ。
ずぶずぶと根元まで埋め込む。
愛のマンコが俺のチンポを飲み込んで、奥でキュンキュン収縮した。
「ううっ…奥まで…届いてる…」
俺は腰を引いて、ゆっくり引き抜く。
カリが肉襞をこする感触がたまらない。
また押し込む。
じゅぷっ…じゅぷっ…と音が響く。
愛の胸が上下に揺れて、乳首が硬く尖ってる。
徐々に速度を上げる。
ピストンが激しくなるにつれ、愛の喘ぎが大きくなった。
「んあっ…あっ…すごい…」
俺の独白が頭をよぎる。
この人妻のマンコ、旦那のより俺のチンポに馴染みすぎだろ。
完全に俺の形に作り変えてやる。
ピストンを速めると、愛の体が波打つ。
ベッドがギシギシ鳴る。
ずちゅっ、ずちゅっ、ぱんぱん!
肉がぶつかる音が部屋に充満。
愛の手が俺の背中に爪を立ててくる。
「もっと…激しくして…」
体位を変える。
愛を四つん這いにさせて、後ろから抱きつく。
バックだ。
愛の尻肉を掴んで、チンポを一気に挿入。
「ひゃあっ!」
奥まで突き刺さる。
カリがGスポットを擦るたび、愛の腰が勝手にくねる。
ピストン速度を変える。
最初はゆったり深く。
ずんっ…ずんっ…
愛のマンコが汁を溢れさせて、太ももを伝う。
次に速く浅く。
ぱんぱんぱんぱん!
愛の声が途切れる。
「だめっ…おかしくなる…」
さらに鬼のように加速。
ぐちゅぐちゅ、びちゃびちゃ!
愛の体が崩れ始める。
腕が震えて、顔をシーツに埋める。
「イク…イクっ…!」
最初の痙攣アクメ。
マンコが俺のチンポを締め上げて、ビクビク痙攣。
止まらない。
俺はさらに連続鬼ピストン。
ずぼずぼずぼずぼ!
愛の絶叫が響く。
「ああああっ! イッてるっ! 止まらないっ!」
体が弓なりに反って、痙攣が果てしなく続く。
マンコの奥が熱くうねって、俺のチンポを絞る。
愛の頭に、旦那の顔が浮かんだはずだ。
夜勤で疲れて帰る夫の姿。
なのに今、俺のチンポで狂ってる。
その背徳感が、愛の快楽を倍増させてる。
「ごめんね…でも…気持ちいいの…」って涙声で呟く。
俺も限界。
愛がまたイクのと同時に、射精が来る。
「出るぞ…!」
ドクドクドク!
コンドームの中に大量の精液が噴出。
愛のマンコがそれを感じて、さらに痙攣。
「熱い…いっぱい…」
ピストンを止めて、ゆっくり抜く。
コンドームはパンパンに膨らんで、白濁液がたっぷり。
俺のチンポはまだビンビンに勃起したまま。
コンドームを外して、愛に見せつける。
愛はうっとりしたメス顔で、俺の顔を見上げてくる。
チンポ依存の目だ。
罪悪感と快楽が混ざって、崩壊した表情。
愛が這うように近づいて、俺のチンポを咥える。
お掃除フェラ。
ちゅぽっ…れろれろ…
残った精液と愛の汁を、丁寧に舐め取る。
「ん…おいしい…」
その言葉に、完全にこの人妻が俺のモノになったのを確信した。
数か月たった頃、愛との関係は完全に体だけになっていた。
会うたび服を脱がせ、腰を打ちつけて、汗まみれのまま抱き合った。
昼でも夜でも関係なかった。愛はもう俺のチ○ポなしじゃ我慢できない身体になってた。
その日も唐津方面へドライブ。
車内にはコーヒーの香りと、少し湿った風。
「ドライブって、久しぶりかも」と笑う愛の横顔を見て、また欲が込み上げた。
助手席で窓の外を眺める愛の太ももに手を伸ばすと、最初は軽く払いのけたけど、すぐに力が抜けた。
「……だめだよ、外なのに」
「誰も見てない。大丈夫」
そのまま駐車場の奥、人気のない場所に車を停めた。
愛の唇を奪うと、すぐ息が乱れる。
「……今日、ゴム持ってきた?」
「持ってない」
「……じゃあ……もういい。どうにでもなれって気分」
その言葉でスイッチが入った。
シートを倒して、愛のスカートをめくる。パンティを指でずらすと、すでに濡れていた。
「またこんなに…」
「あなたのせいだよ…いつも思い出すんだもん」
ズボンを下ろし、先端を当てた瞬間、愛の腰がびくっと跳ねた。
「生で、入れて……」
「本気で言ってる?」
「もう、我慢できない…お願い……」
ぬるっと抵抗なく飲み込まれていく感触。
「んっ……はぁ……これ、やばい……奥まで……」
膣内の熱さと圧で、俺の理性は消えた。
車体が軋む音、窓の外の蝉の声、汗が滴る音、全部混ざって世界が狭くなっていく。
「愛、腰動かせ」
「うん……あっ、あっ……やばい、またイク……!」
何度も絶頂を繰り返し、愛は泣き顔のまま俺の肩を掴んで離さなかった。
「……中に、出して……」
「俺の赤ちゃん、欲しいのか?」
「いいの……あなたのが欲しい……」
その瞬間、脳が真っ白になった。
最奥で突き上げながら、勢いのままに射精した。
愛は体を仰け反らせ、腰を震わせながら、ぐったり俺に倒れ込んだ。
後日、俺の部屋。
ベッドの上で、愛は再び俺に組み敷かれていた。
腰を突き上げるたび、「あっ、あっ、もうだめ……!」と声が漏れ、瞳は焦点を失っていた。
「まだイけるだろ」
「やめてぇ……もう壊れちゃう……でも、気持ちいい……!」
そういって、びんびんの乳首のデカパイをそらして、まんこをぎゅうぎゅうにしめつけて精子を絞ってくるんだ。
最後は俺の胸の上でトロけた顔を見せて、完全に抜け落ちた声で呟いた。
「もう、あなたのじゃなきゃダメになっちゃった……」
