雪が残る秋田駅前、人通りが落ち着いてネオンだけが光っていた夜。冷たい空気を吸いながら、俺はスマホを見つめていた。出会い系のPCMAXでやり取りしてた人妻と、ようやく会う約束がまとまった。
俺は20代半ば、独身。
スーツ着て得意先回る毎日だけど、正直「非モテ」だった学生時代の屈辱は消えてない。
高校時代、告白した女に馬鹿にされて、しかも学校中に噂を広められて笑われた。だから今は、その恨みを晴らすように、出会い系で引っかけた人妻をチンポ漬けにして、二度と旦那のことを思い出せないくらい堕とす。それが俺の復讐だ。
俺の自慢の24cmの化け物チンポで、並の男では満足できないくらいに壊すと、最高に気持ちいいんだ。
今回ゲットしたのは、33歳の保育士の「玲子」。
子どもはいるけど、旦那は仕事漬けでほとんど家にいないらしい。
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自己紹介は控えめで、実際に会ったら黒髪をひとつにまとめた、清楚な雰囲気。オフィスカジュアルのジャケットとスカートで、職業柄か控えめな服装。だけど、胸元はふっくらしてて、尻も肉感的。奥ゆかしく恥ずかしがり屋っぽいのに、隠しきれない体の色気が漂ってた。
居酒屋に入って軽く飲みながら話す。最初は緊張した面持ちで、声も小さい。けど、旦那の愚痴や、寂しい夜が多いことをぽつぽつ話し始めた。俺は適当に相槌を打ちながら、「やっぱり隙だらけだな」と心で笑った。
二軒目に誘うときも、少し躊躇したが結局ついてきた。歩く途中、俺がさりげなく手を触れたら、ビクッとしたけど振りほどかなかった。その瞬間、こいつはもう半分堕ちてるって確信した。
ホテル街に入ったとき、玲子は立ち止まって「本当に…だめなんです」と小さな声で言った。
PCMAXは、男と女が『交尾』するためだけのサイトだって知らないのか?
けど俺は軽く笑って手を引くだけ。数秒の沈黙の後、自分から一歩踏み出した。背徳感に飲まれてる顔。たまらなくゾクゾクした。
部屋に入って、先にシャワー浴びようと促すと、玲子はうつむきながら浴室に消えた。シャワーの音が止んで出てきたとき、頬は赤く、耳まで真っ赤。タオルで体を覆ってるけど、膨らんだ胸と太もものラインが見えていた。
「寒いね」って俺が言って近づいた瞬間、タオルを剥ぎ取った。玲子は「や…」って声を漏らしたけど、拒否はしない。
ベッドに押し倒して、すぐに前戯を始めた。指で下着の上からなぞると、もうじんわり濡れていた。
「違うの、そんなつもりじゃ…」って震えながらも、太ももは閉じきれない。
シャワー上がりで火照った肌に顔を埋めて、乳首を舐める。玲子は声を押し殺そうとするけど、肩がびくびく震えてた。パンティをずらして指を差し込むと、ぐちゅっと音を立てて吸い込まれた。
「んっ…だめぇ…」小さな声。奥ゆかしい女ほど、こうやって崩れると反応が濃い。
「まだ挿れねえよ」って呟いて、俺は顔を股間に埋めた。クリを舌でなぞると、玲子は両手で顔を覆って、腰を浮かせてきた。舐めるたびに「ひぅっ…!」と小さな声が漏れて、愛液がじわじわ広がる。指で中を掻き混ぜながら舌を押し付けると、びくびく震えてシーツを握りしめた。
「やめ…だめなのに…気持ちいいの…!」
この不倫に溺れることを怖がっているような顔を見ながら、心の中で叫んだ。
絶対にこいつをチンポ中毒にしてやる。
フェラをさせる前に、もう玲子の目は潤んで、俺の顔を見ることもできなくなっていた。
シャワー上がりの玲子を押し倒して、指と舌で散々焦らしたあと。俺はベッドに仰向けになって、チンポを目の前に突き出した。
「口でやれ」
玲子は一瞬、目を見開いた。
「そんな…だめ…」って呟きながらも、拒絶の力は弱い。俺が頭を軽く押さえると、観念したように唇を開いた。
舌先が恐る恐る先端をなぞる。熱くてヌルッとした感触に、彼女の目が驚きで揺れた。
「…大きい…あの人と全然違う…」小さな声で漏らす。
俺は心の中で笑った。
そうだろうな、男らしい男とはほとんど会ったこともなかっただろうから、24cmの巨根を見たことも触ったこともねえだろ。
次の瞬間、ぐちゅっと唇の奥に呑み込まれて、玲子の喉が詰まる音が聞こえた。涙目になりながらも必死に咥え込んで、両手で竿を扱きながらジュルジュル音を立てる。
「やめっ…全部入らないっ…」
「舌使えよ」
言われるままに、舌で裏筋を舐め上げる。唾液が糸を引き、口の端から垂れ落ちる。
俺の腰が勝手に動いて喉奥を突くと、「んぐっ!」とむせて涙が零れた。その顔がたまらなく背徳的で、もう我慢できなかった。
「イくぞ」って言った瞬間、ドプッと精子を口の中に叩き込んだ。玲子は慌てて口を押さえたけど、飲みきれずに白濁が唇から溢れた。
「んっ…こんなに…一回で…」
ベッドに崩れ落ちた玲子は、震える声で呟いた。
「あの人は…一回出したら終わるのに…」
目に浮かぶのは、普段は控えめな生活をしてる人妻が、自分の夫と比べて俺の性欲に怯えてる姿。俺は心の中でさらに燃え上がった。これから何度も突き壊して、中毒にしてやる。
数分休んだあとでも、俺のチンポはまだギンギンにそそり立ってた。それを見て、玲子は驚いた顔をして「まだ…硬いの…?」と呟いた。
俺はゴムを取り出して装着。
「本番はこれからだ」
玲子は唇を震わせた。背徳感と期待と恐怖が入り混じった表情。
ベッドに押し倒して、正常位で割れ目に押し当てた。先端が触れただけで、すでにぐちゅっと音が鳴る。シャワー上がりに手マンで十分濡らしていたからな。
ゆっくり押し込むと、ヌルヌル絡みついて奥まで飲み込まれていく。
「ひぁっ!…だめっ、こんな…奥まで…!」
「旦那に届いたことあんのか?」
「な、ないっ…奥まで…当たってるっ…!」
膣の中はぎゅうぎゅうで、締め付けが強い。腰を一気に突き上げると、玲子の顔が一気に赤くなり、シーツを握りしめて声を上げた。
「やっ!だめぇ!速いのっ…!」
パンパンと肉がぶつかる音と、ぐちゅぐちゅ水音が混ざって部屋中に響く。
汗だくで乳を揉みながら、鬼のようにピストンを続ける。
「んあぁっ!だめっ…壊れる…!」
「壊れていいだろ。旦那の女じゃなくて、俺のメスになれ」
「ちがっ…でも…あぁっ!だめぇ…!」
乳首を指で捻ると、全身を震わせて絶頂。膣がきゅんと締まって、奥でビクビク痙攣する。
「んんっ!…イってるぅ…!旦那の時なんか…感じなかったのにぃ…!」
俺は腰を止めず、さらに突き続けた。汗と愛液でぐちゃぐちゃになった玲子は、完全に抗えずにベッドに沈んでいく。涙と涎を垂らして、顔は快楽に歪んでいた。
「もうやめて…でも…止めないでぇ…!」
矛盾した言葉が背徳感を強める。心の中で「やっぱり違うな。こうやって女を壊すのが最高だ」と笑った。
ゴム越しでも射精感が込み上げてきて、限界が迫っていた。腰をさらに深く突き込むと、玲子が絶叫した。
「だめっ!奥突いちゃだめぇ!イくぅぅぅ!」
膣が強烈に締まり、俺を搾り取るみたいに震えた。ドクドクとゴムの中に精子を吐き出しながら、俺は玲子の髪を掴んで耳元に吐き捨てた。
「旦那のほうが良かったか?」
「…っ…ううん…あなたのほうがいい!だって…こんなの知らなかったの…!」
射精の余韻で息を荒げながらも、まだ腰は離さなかった。
完全に巨根に堕ちた美和のまんこが離してくれなかったからだ。
休憩を挟む間もなく、まだ硬さを失わないチンポを見て玲子は怯えたように目を見開いた。
「嘘でしょ…また…?旦那なら絶対に寝ちゃうのに…」
その声色には恐怖よりも、期待の熱が混じっていた。俺は立ち上がらせて、ベッドに手をつかせた。
「四つん這いになれ」
玲子は赤面しながらも、素直に従った。背中まで真っ赤で、黒髪が汗で頬に貼りついている。ヒップラインが突き出され、むっちりとした尻が揺れていた。
後ろからパンティをずらして、ヌルヌルの割れ目に先端を押し当てる。ぐちゅっと音を立てて挿入すると、玲子は声を押し殺せずに叫んだ。
「んあぁぁっ!…奥っ…届いちゃうぅ!」
「黙れ。俺の腰に合わせろ」
鬼のように腰を突き上げるたびに、パンパンと尻肉を叩く音と、ビチャビチャと汁が飛び散る音が重なった。ベッドの上で揺れる身体。髪を掴んで引き上げると、涙目で俺を見返してきた。
「もう無理っ…何度もイかされて…!」
「まだまだ大丈夫だろ。せっかく不倫してるんだから、まだまだイカないとな」
俺が腰を深く打ち込むたび、彼女の尻がぶるんと震え、びくびくと膣が締め付けてくる。
「ひぁぁっ!イくっ…またイっちゃうぅぅ!」
玲子は全身をガクガク震わせて、シーツを握り潰した。
乳首はピンと立ち、汗と涙で顔はぐちゃぐちゃ。理性なんてとっくに吹き飛んで、ただのメスと化してる。
俺の頭の中では、こんな清楚な女が俺のチンポでこんな風に壊れるなんて、たまんねえって興奮が渦巻いてた。
それでも俺は突くのを止めない。
子宮口を抉るようにガンガン突き上げると、玲子の身体はさらに敏感に反応する。
膣壁が俺の竿をギュウギュウ締め付け、愛液が太ももを伝って滴り落ちる。
「だめっ!もう…あぁっ、奥まで…欲しいの…!」と、ついに屈服の言葉を吐き出した。
「…中に出して…あなたので全部埋めて…!」
俺のチンポの前には、人妻なんて簡単に旦那を裏切ってしまう。
その瞬間、俺はチンポの付け根に力を入れて、子宮に大量にぶちこめと思いながら、射精した。
玲子は「ひぁあああっ!!熱いのっ!中でドクドク溢れてるぅぅ!」と絶叫。
全身が痙攣して、腰をガクガク震わせながらシーツに顔を押し付けて、むちむちしたやわらかい尻は俺の腰に押し付けてくる。
そう、子宮が精子を吸い込むようにうごめいて、受精したがっている動きだ。
彼女の目は快楽で虚ろだった。
この女、俺のチンポに完全に支配されて喜んでるんだ。
こんなエロい反応、たまんねえよ。
俺が中出しを終えて、ゆっくりとチンポを抜くと、玲子はぐったりと倒れ込んで余韻で震えていた。
汗と涙でぐちゃぐちゃの顔なのに、口元にはどこか幸せそうな微笑みが浮かんでる。
「もう…旦那じゃ満足できない…あなたのが欲しい…」と掠れた声で呟く。
「わかってんな。俺専用のセフレとして、これからも抱いてやるからな」
「…うん…セフレでいい。私…もう戻れない…」
これでこの女も完全に堕ちた。
表の顔は清楚系で、裏の顔は俺専用のチンポ依存女に成り下がった瞬間だった。
休日の昼下がり、秋田の雑踏の中で、ふと目が合ったのは落ち着いた雰囲気の33歳の女だった。
それが、今ベッドで俺に中出しを望むメスの姿になるなんて、誰が想像できただろうな。
