ワクワクメールの子持ちの巨乳デカ尻人妻と不倫して中出しした:エロ体験談

青森県弘前市、夜の五所川原バイパスを車で流してると、コンビニの灯りが妙にあたたかく見える。
「あいつからの連絡は…ないな」
助手席に置いたスマホをチラ見して、嫁からの連絡がなかったことに思わず独り言が出た。

俺は29歳、既婚で3歳の娘がいる。昼間は住宅系の設備会社で営業回り。見た目は地味な眼鏡の文化系っぽいが、実は最近、体作りにもハマってて脱げば腹筋もわりと割れてる。
学生時代は完全なる非モテオタク。けど、結婚してから妙に女運が良くなった。いや、たぶん“余裕”ってやつが出たんだろう。

その夜、車を停めたまま開いたのは「ワクワクメール」。
アプリで見つけたのは、少し年上の人妻「なつき」。36歳、1児の母。職業は保育士。
茶髪のポニーテールに、ちょっと垂れ目で柔らかそうな雰囲気。
でもプロフには、こう書いてあった。

「お友達になれる方がいたら、嬉しいです」

正直、その一文だけで興奮した。
人妻の求めるお友達…それは、セックスできるお友達、セフレを探している証明だ。

メールでやり取りから、不倫対策のカカオトークに移ってやり取り後、2日後には会うことが決まった。

待ち合わせは、弘前市役所近くのファミレス。春の夜風がやけに肌にまとわりつく。
先に店に着いていた彼女は、パーカーとデニムスカートという、地味めな格好だったが…胸と尻がとにかくエグかった。
「こんにちは…」と微笑まれた瞬間、心の中で「勝ったな」と思った。

会話は自然だった。
「保育園って…大変じゃないですか?」
「もう、叫び声で耳がやられそう(笑)」
「お子さん、何歳なんですか?」
「小2です。私が仕事してるから、学童行ってて」
「旦那さんは?」
「帰りは毎日遅いですね。飲み会ばっかり」

明るく話してはいたが、目は少し濁っていた。
「正直…寂しいときはあるかも」
その一言で、スイッチが入った。

店を出て、俺の車に乗せるとき、手を触れてみた。拒まれなかった。
「ちょっと…ドライブしてみます?」
「うん……」

鶴田町の農道へと車を走らせる。車内での沈黙。だけど、空気は張りつめてた。
「さっき、寂しいって言ってたじゃないですか」
「うん…言ったね」
「だったら、今夜だけでも、埋めてみません?」
そう言って、彼女の太ももに手を置いたとき――
彼女の手が、俺の手を“包むように”重ねてきた。

ホテルは、平川市の外れにあるラブホだった。
部屋に入ると、どこかぎこちない空気。俺たちは、シャワーを浴びることにした。

脱いだ彼女の身体は、思っていた以上に淫らだった。
張りのある乳、グラマラスな尻。腹は年齢相応に緩んでいるが、それが妙にいやらしい。

シャワー後、俺は先にベッドに座り、タオル姿の彼女を引き寄せる。
「なつきさん、キレイすぎて…マジでやばい」
「やだ…言いすぎ……」
「……触れていい?」
「……うん……」

俺はゆっくりとタオルを外し、彼女をベッドに寝かせる。太ももを開かせ、そこに顔を埋めた。

「や…ダメだって……そんなの……」
「こっちは、もう我慢できない」

くちゅっ、じゅるっ……ぬるっとした感触と、徐々に震え出す彼女の太もも。
「……んんっ、そこっ……ダメ……!」

舌をクリに這わせた瞬間、彼女の体がびくっと跳ねた。
何度も往復するうちに、「だめ……だめなのに……」と繰り返しながら、腰を押しつけてきた。

俺の中で、すでに火は完全に点いていた。
コンドームを取り出し、ギンギンに膨れ上がったそれを装着。
「中には、出さないから……安心して」
「うん……でも、私……変になりそう……」

正常位で、ゆっくりと入れる。
ぬるっ……と、肉の奥に包まれる。
「うあっ……は、入ってきた……」
「なつきさん、締まり……ヤバすぎ」
「そんなの……言わないでぇ……」

最初は浅く。彼女の腰が慣れてきたのを見て、次第にピストンを深く強く――。
「ぐちゅっ、ぐちゅっ…あっ、んあっ…!」

汗が額を伝う。彼女の胸は揺れ、指が俺の背中に食い込んでくる。
「おかしく……なりそう……」
「いいよ……そのまま感じろよ……」

息を呑んだ彼女が、俺の耳元で、ぽつりと漏らした。
「……あの人より、全然……気持ちいい……」

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耳元でその言葉を聞いた瞬間、俺の頭の中が真っ白になった。
「なつきさん、もっと奥までいくよ」
「う、うん……でも……怖い……」
「大丈夫、俺に任せて」

腰を引き、ゆっくりと深く突き入れる。
ぬるっ……ぐちゅっ……肉が絡みついて、彼女の奥の奥まで飲み込まれていく感触。
「んっ……んあぁ……あ、当たってるぅ……!」
俺は息を吐きながら、腹の底からわき上がる性欲を抑えきれずにいた。

「なつきさん、膝ついて。後ろ向いて」
「え、そんな……恥ずかしい……」
「見せてよ。全部、俺に」

背中を軽く押して、四つん這いにさせる。スカートを腰までめくり、ヒップラインをむき出しにした瞬間、声が漏れた。
「うわ……尻、エロすぎ……」
「そんなこと言わないで……」

だが彼女は震えながらも、ゆっくり腰を突き出してきた。
俺はその尻を両手でがっしり掴み、パンティを横にずらす。
透明な愛液が糸を引き、太ももまで垂れている。
「なつきさん、見てごらん。自分がどんなになってるか」
「やだ……そんなの……見せないでぇ……」

俺は後ろからゆっくり押し込み、腰を打ちつけた。
「ひゃあっ……あっ、あっ……そこっ……!」
「いい声だ……もっと鳴いて」

ぐちゅっ、ぐちゅっ、パンッ、パンッ……
ベッドの上で、尻肉が俺の腹にぶつかるたびいやらしい音が部屋に響く。
彼女の背中は反り、髪が乱れて汗に張りついている。

「なつきさん、気持ちいい?」
「だめっ……だめなのに……でも……あぁぁ……!」
「旦那のこと、思い出してる?」
「思い出したくない……今は……あなたしか……」

その言葉に、俺の腰の動きが自然と速くなる。
「ぐっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ……」
子宮の奥に当たる感触に、彼女は小さな悲鳴をあげて腰を逃がそうとする。
「逃げないで、奥まで感じろ」
「やっ、だめぇ……い、イッちゃう……!」

俺は片手で尻を広げ、もう片方の手で乳首をつまんだ。
「自分で腰振って」
「む、無理……そんな……」
「やれよ、ほら」

彼女は涙目になりながらも、腰を小さく前後させ始めた。
「んっ……あっ……こんなの……はじめて……」
「もっと、もっとだ」

彼女の腰がだんだん大きく動き、尻肉がぷるぷる揺れる。
愛液が「ぬちゅっ、ぐちゅっ」と音を立て、俺のモノを絡め取っていく。
そのたび、俺の腹筋に伝わる感触が強烈で、頭の中が痺れるようだった。

「なつきさん、イキそう?」
「もう、やだ……止められない……!」
「我慢しないで、出しな」
「んっ、あっ、あっ、あぁぁぁぁ……っ!」

奥がギュッと締まり、彼女の体がびくびく震える。ベッドのシーツを握りしめ、背中を反らして絶頂に達する。
その姿に、俺の性欲はさらに増していた。

「なつきさん、顔見せて。俺のこっち来て」
「え……」
「口で……飲ませて」

俺はコンドームを外し、ギンギンのそれを目の前に突き出す。
彼女は一瞬ためらったが、視線は俺のモノに釘付けだった。
「……だめ……こんなの……」
「いいから。誰にも言わない」

俺の手を握るようにして、彼女は唇を開いた。先端を舐めると、熱い息が漏れる。
「じゅるっ……んむっ……んぐっ……」
「そうだ、もっと奥まで」

彼女の目が潤み、唇の端から唾液が糸を引いて垂れる。
俺は頭をそっと押さえ、喉奥まで突き入れる。
「んぐっ……んっ……」
「うまいな……なつきさん」

背徳感で俺の頭はクラクラしていた。保育士の人妻が、俺のモノを喉奥で咥え込んでいる。
この絵面だけで、何発でも出せそうだった。

「もう出る……顔にかけるぞ」
「……うん……」

びゅるっ、びゅるるっ……
俺は彼女の頬から口元にかけて、熱い精液をぶちまけた。白濁が頬を伝い、顎先で垂れる。
彼女は目を閉じて、指でそれをすくい取り、ぺろりと舐めた。
「……こんなこと、私……どうかしてる……」
「でも、気持ちよかっただろ」
「……気持ちよすぎて……怖い……」

その顔は、罪悪感と快感の間で揺れていた。
俺はタオルを渡し、ベッドに座らせた。
「もう帰る時間、大丈夫ですか」
「……まだ平気。でも……帰ったらどうしよう……」

彼女はスマホを見て、溜息をついた。
「あの人には…絶対バレないようにしなきゃ……」
「俺もバラしたりしない。二人だけのことだ」

その言葉に、彼女はしばらく黙っていたが、小さく笑った。
「……二人だけ、ね」

俺はその笑顔を見て、「もう離れられないな」と確信した。

あの夜から、しばらくはカカオだけのやり取りが続いた。
「おはようございます」「今日も園児に泣かれた(笑)」――
他愛のないメッセージ。でも、あの体のぬくもりを知ってからは、画面の向こうに“欲望”があるのが、明らかに伝わってきてた。

既読スルーされることは一度もなかった。俺のカカオには、常に彼女の返信があった。
けど、お互いにあえて“あの夜のこと”には触れない。

それが逆に、また火をつけた。

金曜の夕方、青森駅前のLOVINA前で偶然を装って声をかけた。
「えっ、なんでここに?」
「たまたま、得意先の納品終わって。……なつきさんは?」
「仕事帰り。ちょっと本屋寄ってただけ」

本当は、前日に彼女のインスタストーリーで場所を知ってた。
「……よかったら、このあと少しだけ」
「……ダメだってわかってるのに」
「じゃあ、やめる?」
「……もう、どうにでもなれって思ってる」

答えはそれだけだった。俺たちはそのまま、青森市郊外にあるラブホに吸い込まれた。
入ってすぐ、彼女が口にしたのは――
「旦那、今夜は接待で朝まで帰ってこないって」

その言葉を聞いた瞬間、俺の中の理性は完全に吹き飛んだ。

「今日は、避妊……しなくていいよ」
「……本気?」
「もうどうにでもなってるから」

彼女をベッドにうつ伏せにさせ、尻を突き出させた。服は着たまま。下着だけ脱がせたその格好が、妙に背徳的でゾクゾクした。

太ももとヒップの境目に顔を埋め、クンニを始めると、すぐに「んあっ……ダメ……!」と高く喘ぎ出す。
ぐちゅ、じゅるっ……舌を這わせるたび、愛液がぬるぬると溢れて、尻の奥まで伝っていく。

「ほら、またこんなに……欲しがってるじゃん」
「違うの……でも、もう……我慢できないの……」

彼女は枕に顔を押しつけて、震えていた。
俺は服の前を開け、既に膨れあがったモノを手で握った。

「手ついて。ちゃんと、ベッドに」
「……うん」

彼女は従順に両手をマットにつき、腰をさらに高く突き上げた。尻の谷間が、俺の目の前に広がる。
「よし……奥まで、いくぞ」

ぬるっと入った瞬間、彼女の肩がびくんと跳ねた。
「うっ……ああっ、すぐ奥当たって……!」
「このままイカされるの、好きなんだろ?」
「ちが……でも……でも、止まんないぃ……」

パンッ、パンッ、パンッ――
尻にぶつかる音が連続して響き、部屋全体がいやらしい匂いで満ちていく。
「はぁっ、あっ、あっ、あぁっ、待って……すぐイク……っ」
「いいよ、何回でもイケ。もうお前の身体、俺のもんだろ」
「っ、ああぁぁぁっ!」

膣がギュウッと俺のモノを締めつけてくる。快感の波が襲いかかり、頭がぐらぐら揺れる。

俺は彼女の髪を掴き、腰をさらに打ちつけた。
「旦那のチンポじゃ、こうはなんねえだろ」
「ちがう……全然ちがう……! あの人のより……ずっと……」
「もっと言え」
「ずっと……ずっといい……あなたのが、気持ちいい……っ」

限界が近づいた。
「中、出すぞ……!」
「……うん。出して……中に……!」
「本気で言ってんのか?」
「……私、もう……止められないの……」

びゅるっ、びゅるるっ、どくっ……
膣奥に精液を吐き出した瞬間、彼女は声にならない喘ぎをあげて全身を震わせた。
「っ……熱い……中で……出てる……」
「いっぱい出したぞ。お前の子宮、びっしょびしょだ」
「……嬉しい……」

彼女は、射精されたことに安心するように微笑んだ。
俺はゆっくりと引き抜き、愛液と精液が混ざったモノを指でなぞりながら、最後にキスを落とした。

ベッドの上で寄り添いながら、彼女がぽつりと呟く。

「ねぇ……これって、永遠の秘密だよね」
「かもな。でも、誰にも言わなきゃ、バレない」
「……そうだよね」

俺たちは、カーテンの隙間から漏れる街灯の明かりを見ながら、しばらく黙っていた。
この関係がどうなるかなんて、もう考えていなかった。