【出会い系】十三で出会った税理士事務所勤務のデカ尻人妻を巨根で狂わせて中出し好きなセフレ堕ちさせた日:エロ体験談

「はじめまして、って言うのも変かな?」

十三の改札を出て、すぐのファミマの前。
そう言ってきた女は、あのプロフィール写真よりも全然エロかった。

名前は沙耶香。年齢は34。税理士事務所勤務のエリートさんだ。
出会いはPCMAXの掲示板、こっちが出した“既婚者限定”のメッセに食いついてきた。

「土曜の午後とか、たまには羽伸ばしたくなるんですよね。ルール守ってるだけじゃバカ見るし」

そんな一文で、完全に“ヤれる人妻”確定だった。

会ってみたら、スーツっぽいセットアップに白のブラウス、ポニーテールで髪を結んでる。
腰は細いけど、尻が明らかに張ってる。
歩くたびに、スカート越しに肉が揺れる。

それだけで、下半身が熱くなる。

自己紹介ってほどでもないけど、俺は24歳。
不動産関係の営業やってる。初対面の客にも平気で嘘つけるくらいには、人当たりよく見せるの得意。
ただ、セックスになると、だいぶ性格変わる。
無表情で、黙って女のカラダを壊していくタイプ。
巨根ってのは自覚してる。サイズは言わないけど、女が最初ビビる率は9割超えてる。

「で、沙耶香さん。今日は、どういうつもりで来たの?」

昼下がり、カフェじゃなくてあえて阪急十三駅近くのビジホのロビーで聞いた。
普通ならちょっとは躊躇う場面。

でも、沙耶香は違った。

「どういうつもり…って、あなたがしたいことを…されに来たんでしょ?」

その一言で確信した。
こいつ、自分から堕ちたがってる。

チェックイン。部屋の鍵を受け取ってエレベーター。
その狭い空間でも、沙耶香は緊張してる様子はなかった。
ただ、指先が小刻みに震えてたのが妙に生々しい。

部屋に入るなり、「シャワー借りますね」と言ってバスルームに消えていった。

白のシャツが脱ぎ捨てられてて、下着の跡がうっすら残ってた。
そういうの、興奮する。

先にベッドで待ってると、5分後くらいにバスタオル巻いた沙耶香が出てきた。
体型は想像通り。上半身はわりとスレンダー。
でも、尻がエグい。
ムチっとしたデカ尻。ヒップアップしてて、まじで食い込みそうなラインしてる。

「……じっと見すぎ」

「ごめん、エロすぎて引いた」

軽口っぽく返したけど、内心じゃ
こいつ、あの旦那とか呼んでる男にこんな身体一生抱かれてねえな、とか思ってた。

「……何すればいい?」

聞いてきた声が、ちょっと掠れてた。

「しゃぶってみてよ」

そう言ってタオルを剥がして、ベッドに腰掛けた。
ズボンを降ろした瞬間、沙耶香の目が見開く。

「……え、でか…」

無言で手を伸ばしてくる。
触った瞬間、ピクッと震えた。

「こんなの、入る…の?」

「入るよ。入れた女が証明してくれてる」

沙耶香の手つきは、最初は戸惑ってたけど、すぐに慣れてきた。
根元まで包み込むように触れて、口を開く。

「……ごめん、頑張るから」

その言葉、好き。
頑張る女って、結局一番気持ちよくしてくれる。

口の中に熱が走る。舌が亀頭を転がして、唇が締まる。
手は竿の根元をしっかり握ってて、まるでちんぽの扱いを学習したみたいに動き出す。

じゅぽっ、じゅるっ、ぐぽっ…

「あっ……ふ、んっ…」

最初はくぐもってた喘ぎ声が、徐々に吐息交じりになっていく。
喉に当たるたびに顔が引きつって、それでも止めない。

そんな沙耶香の姿見てたら、頭ん中で
おいおい、まだシャワー上がりだぞ。これが人妻のすることかよ…って思いながらも、腰が自然と前に出ていく。

「もうちょい奥まで行けるだろ」

無表情で言った俺に、沙耶香は目を潤ませながら頷いた。

俺は沙耶香の頭を両手で掴んで、少しだけ押し込む。
口の奥で、喉がきゅっと締まる感覚。
ビクビク震える身体。
でも、嫌がらない。

喉奥の柔らかさに、喉を犯してる実感が湧いてくる。

「……ごくんって、して」

そう呟いた瞬間、沙耶香はピクッと反応して
舌を巻き込んで、精液を飲み込むように喉を動かした。

射精じゃない。
まだ、これからが本番。

飲み終えたあと、口の端に白濁を残しながら、沙耶香はボソッと呟いた。

「……こんなこと、したの、初めて」

その声が、なんかもう笑えた。

どの口が“ルール守って生きてきた”とか言ってたんだよ。
今の顔、完全にメスじゃねえか。

そしてこっちはもう、そろそろ“本番”に進んでいい頃だ。

ベッドの上、仰向けになった沙耶香が言った。

「……ちゃんと、ゴムつけてね?」

でもその声は、まるで言い訳みたいに震えてた。

「ゴム、ちゃんとつけてね?」

そう言った沙耶香は、目を逸らしてた。
でも太ももはピクリと震えて、内腿の間にうっすらと光る水がにじんでた。

口では“ちゃんと”とか言ってるけど、身体は正直。
フェラ終わった時点で、もう濡れてた。

ゴムを引っ張り出して、ゆっくりと巨根に被せる。
シャワー明けの清潔な身体に、俺の規格外の太さが沈んでいく瞬間。
それを見ていた沙耶香は、うわ…って小さく呟いた。

「本当に…入るの?」

「確かめてみるか?」

沙耶香は、唇を噛んで小さく頷いた。
そしてベッドの上、脚を軽く開く。

スカートは脱がせず、そのままたくし上げた。
白いパンティをずらすと、そこはもうぬるぬるに濡れてて、粘膜がテカってた。

亀頭を割れ目に当てた瞬間、ぐちゅ…という音が響いた。
背徳感も恥じらいも、快楽の前じゃ無力だ。

「いくぞ」

「……うん、来て……」

ぐっ…と腰を押し出すと、最初はきつくて入らない。
沙耶香は顔をしかめて、シーツを握りしめた。

「……でかっ……待って、ちょっと……!」

無視して少しずつ押し込んでいく。
にゅぷっ…ずぶっ…と、肉の壁が割れる音が耳に残る。

「は、あぁっ……んっ!…だめ…!」

膣の中が熱い。
狭くて、締め付けが強くて、まるで処女みたいだった。
いや違う、これは…ルールで縛ってた女が、抑えてた欲望を解放してる証拠。

「まだ奥まで入ってないぞ」

「嘘……っ…もう、無理ぃ……」

「嘘じゃない。ほら」

腰を一度引いて、また押し込む。
そのたびに、びくびくと反応して、脚が震える。

ずちゅ、ずちゅっ、ぐちゅぅっ…

水音と喘ぎ声が交じって、部屋の空気が一気にエロで満ちる。

「んぁっ!あっ、あっ…うそっ…そんな、動かれたら……!」

「もうイきそう?」

「っ、し、知らない……っ!」

顔を背けて、恥ずかしそうにしてるけど、腰が逃げない。
むしろ膣が、こっちのチンポに吸いついてきてる。

「締まり…エグいな」

「言わないでっ……!あああっ…!だめぇ……!」

ピストンのスピードを上げる。
膣内が、奥を責めるたびにぴくぴく痙攣してる。
内臓ごと持ち上げてるみたいな感覚。

「入れてほしかったんだろ。出会い系で、“人妻希望”にメッセしてきた時点で…」

「違っ……あたしは、そんな、つもりじゃ……!」

「言い訳すんな。体がバレてんだよ」

ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ!

高速で突きまくると、沙耶香はとうとう堪えきれずに絶叫した。

「い、イくっ!だめっ!ああっああああっっっ!!!」

全身が硬直して、爪を俺の背中に立てて、ぐいっと腰を押し付けてくる。
その瞬間、膣がキューッと締まり、奥でドクンと脈を打つ。

1回目、あっさり壊れたな。
まるで、ずっとこの瞬間を待ってたみたいだった。

そのまま沙耶香を抱きしめながら、もう一度囁いた。

「次は体位、変えるぞ」

「う、そ……あたし、もう……」

「だめ。終わらない」

身体を引き起こして、沙耶香を跨がらせる。
騎乗位。パンティは片足だけ脱がせて、スカートはそのまま。

「腰、動かしてみろよ」

「っ…」

最初はぎこちなく上下に動く。
でも、膣がチンポを呑み込む感覚に慣れてくると、徐々にグラインドを始める。

「んっ……はぁっ…深い……っ…」

「気持ちいいか?」

「……っ……っ……うんっ……!」

沙耶香は、下を向いたまま、自分から動き始めた。
汗が額ににじんで、髪が頬に貼りついてる。

スカートの隙間から、尻が上下に跳ねる。
ぐちゅ、ぐちゅっ、と水音がいやらしく響いて、部屋中に淫らな臭いが立ち込めてくる。

「もう…イっちゃう……っ…ああっ!ああっ!」

そのままチンポを深く押し上げると、沙耶香は身体を仰け反らせて、絶頂した。
びくんっ、びくんっ、と全身が波打って、目が虚ろになってる。

この瞬間がたまらない。

完全に快楽で支配された顔。
規律で縛ってた女が、理性を手放して堕ちていく姿。

俺は沙耶香の腰を掴んで、腰を深く打ち込んだ。

「これで、イかされるのが好きになったな?」

「……う、うん……こ、こわいぐらい……」

「もう、戻れねえよ」

沙耶香は、口を開けて息を荒げながら、汗まみれのまま俺を見上げた。

「ねえ……」

「ん?」

「生だと…彼女さんたちって、どうなっちゃってるの…?」

その言葉に、ゾクッとした。

こいつ…優秀なチンポに犯されたいって顔で言ったな。

出会い系で出会った人妻が、自分から『中でほしい』って言うようになるまで、所要時間はたったの2時間で充分だ。

土曜の午後、十三のビジホ。
チェックインしてすぐ、沙耶香は「もう、お風呂はいいかな」って言って、スカートを自分で捲った。

「……生で、してみたいって言ったら、引く?」

その時点で、もう理性なんて残ってなかった。
出会ったばかりの人妻が、たった2回で中出し許可。
こんなもん、出会い系の極地だ。

「引かねぇよ。むしろ、やっと本気出せる」

俺はゴムをベッドの横に放り投げて、沙耶香の太ももを開いた。
前戯なし。
膣口に亀頭を当てて、ぬるっと沈ませる。

「んっ……っ、や、やばい、熱っ…!」

生の圧力は、ゴム越しの比じゃない。
沙耶香の膣は、ぐちゅぐちゅ音を立てながら、締めつけてきた。

「中、全部わかる……っ…形……やば……」

「全部、覚えさせてやるよ」

正常位で深く突き上げた瞬間、沙耶香の脚がガクンと崩れた。
そのまま、膝の裏を抱えてぐいっと引き寄せて、奥をガン突き。

「ひゃっ!だ、だめぇ……いきなり、奥……っ!」

「沙耶香、どこでイかせてほしい?」

「な、なか、なかぁ……いちばん奥……」

「よく言えたな。じゃあ、命令通りやる」

腰を前後に動かすたびに、膣がうねる。
吸い上げるような動きで、竿を逃さない。

目の焦点が合ってない。
理性が剥がれ落ちてる。

「イくぞ、止めないからな」

「うんっ、きて……きてっ、中にっ…!」

ぐちゅっ、ぐちゅっ、ずちゅっ…!
子宮をこするような突き方で、膣の奥に精液を叩きつける。

どくっ、どくっ、びゅくっ…!

射精した瞬間、沙耶香の身体がぶるぶると痙攣して、
「はっ…あっあぁああっっ!!!」
って絶叫した。

中に注がれてるのを感じながら絶頂する女の顔。
涙、よだれ、汗でぐちゃぐちゃになって、腰だけが俺にしがみついてくる。

射精後も膣がぎゅうぎゅう締まってきて、まるで搾り取られてる感覚だった。

「……全部、出してくれたの?」

「当然」

「……ああ……あたし、ほんとに…あなたに壊されてる…」

「もう戻れねえな」

沙耶香は何も言わず、腕を伸ばして俺を抱きしめてきた。
そのまま、しばらく何も話さずに密着してた。

15分くらい、だと思う。
時計は見てなかった。

そのあと、シャワーも浴びずに服を着て、帰り支度をしていた時、沙耶香が急に言った。

「……あのさ」

「ん?」

「もし……あたし、妊娠してたら、どうする?」

言葉の意味を一瞬、理解できなかった。

「避妊してないし……可能性、ゼロじゃないでしょ?」

「だから?」

「……そのときはさ、うちの人じゃなくて……あなたの子として、産んじゃおっかなって」

冗談みたいに言ったけど、目は本気だった。

こいつもう、セックスにハマッて普通じゃなくなってる。

沙耶香は、満足げに微笑んでいた。