Hカップの爆乳人妻の熟女にメイド服のコスプレをさせて中出しありの性欲処理させたった!:エロ体験談

オレは奏斗、19歳。専門学校で美容を学んでるけど、元は陰キャ引きこもり。
でも外見磨いてからはホスト系に振り切って、女遊び三昧。経験人数は80人オーバー、セフレも3人いる。極太チンポとコスプレプレイが武器で、セックス中は命令口調で支配するのが当たり前。
彼女と福岡市内のアパートで同棲中だが、浮気は日常だ。
8月の夕暮れ、博多駅前の広場。
スマホの画面には、出会い系「PCMAX」で知り合った熟女・愛美とのLINEのトーク履歴が残っている。36歳、Hカップ爆乳、お姉様系の顔立ちの熟女だ。旦那は不倫中で出張が多いらしい。
やり取りの中で、冗談混じりに「コスプレ似合いそう」って話になり、そこから爆乳メイド服プレイの約束が決まった。

即ヤリできるセフレがほしいか?

――愛美「そんなのサイズ合わないよ」
――オレ「ボタン閉まらないくらいがエロいんだって」
――愛美「もう…変態…」
――オレ「じゃ、会う日に持ってくから」
――愛美「…その日だけだからね」
そんなやり取りから2日後。
LINEで「駅に着いたよ」と送ると、すぐに「南口にいる」と返事がきた。
「奏斗くん?」
振り向いた先、薄手の白Tシャツとデニム姿の女が立っていた。顔は写真以上に色っぽく、歩くたびにTシャツの下でHカップが波打つ。夕陽に透けそうな布越しに、乳房のラインまでわかる。
「…やばい、想像以上」
「いきなり何言ってんの」
軽く笑うけど、頬は赤くなってた。
駅から歩いてラブホ街へ向かう道すがら、旦那の愚痴と「浮気はしないって思ってたけど…」なんて呟きを聞く。この背徳感、たまらん。
ホテルに入り、持ってきた紙袋をベッドに置く。
「ほら、約束覚えてるよな」
「…ほんとに持ってきたんだ」
袋から出したのは黒のメイド服。胸元が深く開き、サイズも明らかに足りない。
「シャワー浴びたら着替えろ」
「…うん…」
シャワーから出てきた愛美は、髪をまとめてタオル一枚。滴る水が鎖骨から谷間へ流れ落ちる。
手渡したメイド服に腕を通すが、案の定胸のボタンが上二つ閉まらず、谷間があらわに。スカート丈も短すぎて、座れば即パンツ見え。
「似合いすぎ。ほら、ベッド座れ」
腰を掴んでベッドに押し倒すと、爆乳が重力で揺れる。布越しに揉むと、指が深く沈み、乳首が服の上からでも硬くなってるのがわかる。
「んっ…こんなの…恥ずかしい…」
「黙れ、足開け」
命令すると、素直に膝を開く。パンティの上からなぞると、すでに温かく湿っていた。
「濡れてんじゃん」
「言わないで…」
目を逸らすが、腰は逃げない。

パンティを横にずらし、顔を引き寄せる。
「パイズリしろ」
「…うん…」
爆乳で竿を包み込み、先端を舌で舐め転がしてくる。谷間に埋もれる極太の存在感に愛美の息が荒くなる。
「もっと舌使え」
乳を上下に揺らしながら舐め、途中で口に切り替える。唇が離れるたび、唾液の糸が光る。
「愛美、これ旦那にもしないだろ」
「…っ…言わせないで」
その表情は背徳に濡れたメスの顔。
限界近くなったので押し倒し、胸元を開け、乳首を舐めながら膣に指を入れる。
じゅぷ…と音がして、奥までスムーズに入る。
「そこ…あ…だめ…」
「旦那より俺の方が気持ちいいだろ?」
「…や…あ…」
否定の言葉とは裏腹に、愛美の膣は指に絡みつき、快楽を求めていた。
出会い系で拾った人妻が、こうも素直に堕ちるとは思わなかった。
この後、どんな顔で突かれるか…もう頭の中はそれしかなかった。

爆乳を揉みしだきながら指で愛美の奥を探ると、膣内は熱く脈打ち、じゅる…といやらしい音を立てる。
「…もう我慢できねぇ」
コンドームを取り出し、根元まで装着。脚を持ち上げ、メイド服のスカートを腰まで捲る。
「ゆっくり入れるぞ」
「…ん…あ…っ…」
先端を入り口に押し当てると、熱とヌルみが竿を包み込み、ゆっくり奥へと飲み込んでいく。
「すげぇ締め付け…やば…」
「っ…ん…奥まで…入って…きた…」
愛美の脚を肩に乗せ、正常位で腰を押し込む。Hカップが上下に弾み、メイド服のボタンが外れて乳が飛び出す。
「愛美、その顔…完全にメスじゃん」
「や…そんな…言わないで…」
腰を引いてから勢いよく突き込むと、乳揺れと同時にベッドがミシミシ鳴る。
「んっ…あっ…だめ…奥…あたって…っ」
「もっと声出せ、旦那に聞かせるくらい」
「無理…っ…んぁぁっ…!」
何度も奥を抉ると、膣壁がきゅうっと締まり、絶頂の予兆が伝わってくる。
「イきそうだろ?」
「や…もう…だめ…あっ…!」
全身を震わせて達した瞬間、膣が竿を強く締めつける。
その感触に危うくイきかけたが、まだだと堪えた。
「次は上に乗れ」
「…ん…」
愛美が跨ってくる。太ももと腰の動きで爆乳が上下に暴れ、先端が子宮口を突くたびに声が漏れる。
「や…あ…深い…」
「腰もっと落とせ、全部飲み込め」
「…こう…?」
ズブズブと根元まで咥え込み、自分で腰をグラインドさせてくる。メイド服のスカートがひらひら揺れ、胸元は完全に裸。
途中、愛美が腰を止めて顔を伏せ、ぽつりと言った。
「出会い系で…こんなことになるなんて…」
「後悔してる?」
「…してない…むしろ…もっと…」
背徳と快感が混じった目で見下ろされ、こっちも我慢の限界が近づく。
「動き速くしろ」
「…うん…っ」
激しく腰を打ちつけ、乳が跳ねるたびに先端が奥を抉る。愛美は爪をオレの胸に立て、「あっ…あっ…また…っ」と二度目の絶頂を迎えた。
「よし…最後はこれでイかせてやるよ」
ベッドに仰向けにして脚を胸まで折り畳ませ、奥まで一直線に突き込む体勢。
「これ…すご…奥まで…全部…」
「そうだ、全部だ。旦那のより太いだろ?」
「…うん…っ…」
腹を突き上げるたび、肉付きの良い尻がベッドに打ち付けられ、いやらしい水音が響く。
「もう…イきそう…っ」
「俺もだ…中に出すぞ」
「…だめ…でも…いい…」
腰を止めず、奥で亀頭を押し付けながら射精の波を迎える。
「くっ…愛美…!」
一気に膣奥へ精液を吐き出す。中出し禁止と言われても、もう止まらなかった。
「…んぁ…熱い…中で…出てる…」
精液が子宮口に溜まり、脈打ちながら流れ込む感触に、愛美の瞳がとろんと濁る。
射精後も数回ゆっくり突き上げ、白濁を押し込むように腰を揺らす。
崩れ落ちた愛美は、メイド服のまま荒い息をつき、汗に濡れた髪が頬に張り付いていた。
「…出会い系…怖いね…こんなになるなんて…」
「まだ終わりじゃねぇよ。二回戦やる」
「…バカ…でも…いい…」
そう呟きながら、愛美はオレの胸に顔を埋め、次の快楽に備えて膣をわずかに締めた。
中出しの余韻がまだ膣の奥で脈打っているのか、愛美はしばらく目を閉じていた。
胸の上下動が落ち着きかけたころ、オレはまだ硬さを保った極太を彼女の中で小突く。
「…っ…もう…まだ…するの…?」
「当たり前だろ。二回戦やるって言った」
腰を引くと、どろりと精液が糸を引きながら抜けていく。それを見て、愛美は頬を赤らめ、わずかに脚を閉じようとしたが、すぐにオレの手で開かされた。
「メイド服、まだ脱ぐなよ」
「…うん…」
そのまま乳首を軽く抓むと、敏感になった乳房がビクンと跳ねる。乳輪が汗で艶を帯び、わずかに立った乳首が指先に吸い付いてくる。
「愛美、四つん這い」
「…こう?」
バックの体勢になると、メイド服のスカートが背中まで捲れ、尻が丸出しになる。精液が膣からつっと垂れ、太ももに沿って流れ落ちる。
「尻振ってみろ」
恥ずかしそうに揺らすその尻肉をわし掴みし、先端を入口に当てて一気に突き込む。
「んあぁっ!」
二回戦目でも十分に濡れていて、抵抗なく奥まで到達する。突き込みのたびに乳が左右に暴れ、頬を赤く染めた愛美の喘ぎが室内に満ちた。
「旦那にこうされてる時より気持ちいいだろ」
「…っ…そんなこと…」
言葉は否定しても、膣は締めつけて答えていた。
しばらく激しく突き込んでから、体位を変えた。愛美をベッドに仰向けにし、片脚を肩に担ぎ上げる。
「屈曲位のまま、奥まで突かれるの好きだろ?」
「…はぁ…っ…すき…」
奥を突かれるたび、腰が浮き、乳が暴れ狂う。
途中、愛美がぽつりとつぶやいた。
「…もし旦那が…出会い系やってるの知ったら、私もこうしてるって言えないね…」
「言えるわけねぇだろ。でもお前の体は俺のもんだ」
「…うん…」
瞳が完全に快楽に溺れた色になっていた。
今度はオレが腰を止め、「自分で動け」と命じる。
「…こう…?」
腰を前後に小刻みに揺らし、竿全体を擦り上げてくる。愛美の吐息が荒くなり、汗が滴ってシーツに染みを作る。
「や…あ…もう…イく…っ」
「イけよ、旦那以外のチンポで」
「…あ…ああああっ!」
全身を反らせ、三度目の絶頂を迎えた。
膣がキツく締まり、そのまま二回戦の射精感が襲う。
「くっ…また中に出すぞ…」
「…いい…出して…」
奥で一気に精液を吐き出すと、愛美は腰を震わせ、悦びの声を漏らした。
しばらく抱き合ったまま、呼吸を整える。メイド服は汗で肌に張り付き、乱れた髪が頬に貼り付いている。
「…もう、すごすぎ…こうするつもりだったの?」
「最初からそのつもりだった」
「…悪い男ね…」
「悪くねぇよ、最高なんだよ。お前もだろ?」
シャワーも浴びず、精液が混じったままの膣でオレのチンポを離さない愛美。
旦那が家に帰ってきても、もう元の妻には戻れないだろう。
愛美の顔には、ハンパない色気がにじんでいた。