旦那が会社役員のHカップ爆乳奥さんとPCMAXで出会ったから即ハメして寝取ったった!:エロ体験談

おれ、康之。高知市の安アパート暮らしの20歳だ。美容系の専門学校に通ってるけど、数年前まで引きこもりで、部屋からほとんど出なかった。今は髪を染めて、服も派手めにして、見た目だけは夜職っぽく仕上げてる。恋愛経験はゼロなのに、遊び目的のセックスは数え切れないほどやってきた。

昼過ぎ、エアコンの効いた部屋でだらだらしてると、スマホに通知が来た。出会い系のPCMAXで、34歳・既婚っていう女から「こんにちは」とだけメッセージが入ってる。プロフィールの写真は顔半分隠してたけど、鎖骨から下のラインと、Tシャツを押し上げるHカップの膨らみがはっきりわかる。

軽く返したら、すぐにレスが来た。
俺「今日、会える?」
相手『旦那が出張で今日明日いないの』
俺「じゃあ昼から遊べるじゃん」
相手『…ご飯とかは?』
俺「ホテルでゆっくり話そう」

色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)

まだ日差しが強い午後1時過ぎ、セミの声が残る高知駅南口で待ち合わせ。夏の終わりの湿気に、シャツが肌にまとわりつく。ベンチに座ってスマホを見てたら、白い半袖ブラウスと薄いベージュのロングスカートの女がゆっくり近づいてきた。髪はゆるく巻かれたロング、サングラスを外した瞬間、切れ長の目と涼しげな笑みが見えた。

「康之くん?」
「ああ。…写真より色っぽいじゃん」
「ふふ、昼間から変なこと言わないの」

軽く挨拶を交わし、すぐに歩き出す。駅前のアスファルトが陽炎でゆらゆらしていて、信号待ちの間も汗がじわっと背中を伝う。
「旦那さんは東京?」
「うん。明日まで帰ってこない」
「じゃあ今日はフリーだな」
「…そういう言い方やめてよ」

ホテル街に近づくと、昼間でも看板の色がやけに派手に見える。彼女は小さくため息をつき、ほんの一瞬だけ俺の方を見た。あの目は、もう決めてる目だ。

フロントを抜けて部屋に入ると、外の蝉の声が遠ざかってクーラーの冷気だけが肌を包む。ドアを閉めた瞬間、俺は上着をベッドに放り投げ、「シャワー行こう」と短く言った。
「え、急すぎ」
「昼間は時間勝負だろ」

浴室でブラウスを外していくと、下にはレースのブラに収まりきらない爆乳。ブラの上から両手で包むと、しっとり温かくて柔らかい。
「…ちょっと…」
「めっちゃエロいね。サイズ、どのくらいなの?」
「…Hカップよ」

スカートを下ろすと、太ももに汗が光っていた。パンティを残してシャワーに入り、お互いの体をぬるま湯で流す。指先が触れるたび、彼女の息が少しずつ速くなる。

シャワーを出て、タオルで体を拭きながらベッドに腰掛けさせ、「立って」と命令。
「なんで?」
「いいから」
立ち上がった腰に手を回し、レースのショーツの上から中心をなぞると、指先に熱と湿り気が伝わってきた。
「…うそ」
「声だけで濡れてるじゃん」

ショーツをずらすと、昼の光がカーテン越しに差し込んで、そこを照らした。人差し指でゆっくり撫でると、彼女の足が小刻みに震える。

⇨人妻が極太チンポの販売員に犯されて絶頂する体験談

「ん…やめ…」
「やめるわけないだろ」

ベッドに押し倒し、片手で乳首を摘みながら指で奥まで探る。腰がガクガク揺れ始めたところで、彼女が視線を逸らし、小声で言った。
「…私、旦那…会社の役員なの」
「へぇ。それで出会い系で俺と昼間っからホテルって…一番エロいやつだな」
「…言わないで…」

その瞬間、背筋にゾクゾクした興奮が走った。もう止める理由なんて、ひとつもなかった。

ベッドに押し倒したまま、俺は亜沙美の左手を持ち上げた。薬指の結婚指輪がライトに反射して光る。
「これ、外す?」
「…だめ…」
「じゃあ着けたまま、俺に抱かれろ」
指を抜くと同時に、トロっとした汁が糸を引いた。タオルを放り投げ、俺は極太チンポを握ってゴムを装着する。先端を入口に押しつけると、彼女の腰が小さく揺れた。
「ゆっくり入れるぞ」
「…んっ…あ…」
奥まで押し込むと、亜沙美の膣壁がぎゅうっと締まる。
「すげぇ…役員の奥さんって、こんなにエロいのか」
「…そんなこと…言わないで…」
体を覆いかぶせ、正常位でゆっくり突き始める。汗ばんだ肌同士が滑って、乳房が左右に揺れる。
「…もっと見せろ」
「や…恥ずかしい」
「恥ずかしがる人妻ほど、濡れるんだよ」
乳首を舌で転がすと、彼女の奥からキュッと締めつけが返ってくる。
突き上げのリズムを速めると、「あっ…あっ…」と声が漏れ、膝がベッドを叩く音と混ざる。
「イきそう…やば…」
「勝手にイけ」
腰を強く打ちつけると、彼女が小さく悲鳴を上げ、全身を震わせて絶頂した。
一度抜き、俺は仰向けになって「乗れ」と指示する。
「え、私が?」
「出会い系で会ったくせに、まだ恥ずかしがってんの?」
「…言わないで」
おそるおそる跨ってきた亜沙美の尻が、極太をゆっくり飲み込んでいく。
「…深い…」
「そうだ、そのまま腰動かせ」
両手で爆乳を掴み、揺らしながら突き上げると、ブラの跡が残った肌に汗が光る。
「康之くん…だめ…また…」
「落ちろよ、旦那より気持ちいいって言え」
「…あっ…気持ち…いい…っ!」
腰の動きが乱れ、亜沙美は自分から奥まで押し込んできた。
俺が下から強く突き上げると、彼女の顔が完全にメスのそれになり、喉奥から甘い声を漏らす。
「…やば…もう…」
その瞬間、腰を抱えて奥まで突き上げ、一度目の射精をゴムの中に吐き出した。
ゴムを外し、すぐに再び硬さを取り戻したチンポを手でしごく。
「まだ終わらないぞ」
「…ほんとに…」
「四つん這いになれ」
背中越しに見る結婚指輪が、昼の光を反射して淫らに輝く。尻を持ち上げさせ、膣口に押し当てる。
「もうゴムしないからな」
「…え…」
「旦那に内緒で、俺の子仕込まれたい?」
「…そんな…あっ!」
一気に奥までぶち込むと、彼女がシーツを握りしめて叫んだ。バックからの深い挿入で、腹の奥に先端が当たるたびに喘ぎ声が高くなる。
「出会い系で会った人妻が、こんなに締めつけて…やべぇな」
「…んっ…やだ…でも…もっと…」
尻肉を両手で掴み、ガンガン突く。揺れる爆乳がベッドに打ちつけられ、乳首が擦れてさらに尖る。
「旦那のちんぽじゃ、こうはいかねぇだろ」
「…ああ…ぜんぜん…」
腰をガクガク揺らしながら、俺の突きに合わせて自分から奥を受け入れてくる。
限界まで突き込んだ瞬間、膣奥がきゅっと締まり、俺はそのまま中にどぷどぷと射精した。
「うっ…く…」
「…あっ…あぁぁ…」
抜いたとき、白濁がとろりと溢れて太ももを伝う。結婚指輪がついた手でそこを隠そうとするが、俺は腕を掴んでやめさせた。
「隠すな。これがお前の選んだ結果だ」
「…やだ…でも…気持ちよかった…」
そのままベッドに倒れ込み、昼の光とクーラーの風の中、二人とも汗だくのまま息を整える。
「…康之くん、なんか…危ない人ね」
「出会い系で会った男に昼からホテル来る女が、それ言う?」
「…たしかに」
彼女は笑いながら俺の胸に頬を寄せ、まだ熱を帯びたまま体を預けてきた。
俺の中では、もうこの女を手放す気はなかった。
あの日から三日後、亜沙美の方からLINEが来た。
『今日、昼過ぎから空いてる』
「旦那は?」と返すと、『また出張』の一言。
高知駅近くのカフェで軽くお茶をして、結局そのままホテル街へ。夏の終わり、湿った熱気の中、亜沙美は白のノースリーブワンピで現れた。肩から二の腕にかけてのラインが色っぽく、歩くたびにHカップの谷間が揺れる。
部屋に入ってすぐ、俺は椅子に腰掛けて「立て」と指示。
「またそれ…」
「お前、命令されると濡れるだろ」
「…ん…」
ワンピを脱がせると、赤のレース下着があらわになる。指で乳首を弾くと、ブラ越しでも硬さがわかる。

「今日はもっと深く堕とす」
「…もう充分じゃ…」
「まだ足りない」

ベッドに座らせ、足を左右に大きく開かせて松葉崩しにする。パンティを片足に引っかけたまま、入り口に先端を押しつける。
「うっ…あっ…深…」
「全部飲み込め」
腰を押さえて奥まで突き込むと、彼女の背中が反る。足を抱えたまま、腹の奥を連続で突くたび、結婚指輪が小刻みに揺れる。
「旦那の名前、言ってみろ」
「…やだ…」
「言わないと止めない」
「…あっ…○○…あぁっ…」
「その旦那の奥に、今俺のチンポあるんだぞ」
「…や…でも…気持ちいいっ!」
体位を変え、屈曲位で腰を高く持ち上げさせる。背中側からの角度で膣奥を突くと、嬌声が一段と高くなる。乳首を指で捏ねながら、ペニスで子宮口を軽くノックすると、彼女の目が完全にとろんとした。
「…あ…そこ…だめ…」
「イけよ、俺の形で奥まで染みつけろ」
汗と愛液でベッドシーツがぐっしょりになった頃、今度は立ちバックに移行。窓際でカーテンを少し開け、昼の光を浴びながら突く。
「外から見えちゃ…」
「興奮してんじゃん」
尻を叩くと、肉がぷるんと揺れ、揺れるたびに乳も暴れる。
「出会い系で会っただけの男に、こんな顔晒す人妻…もう終わりだな」
「…もう…やめられない…」
奥まで突き上げた瞬間、彼女が小さく悲鳴を上げて絶頂。その締めつけに負け、俺も腹の奥まで種をぶちまけた。
ドロドロと中に広がる感触を残したまま、ゆっくり引き抜くと、白濁が太ももを伝って床に滴る。彼女は膝をつき、口で俺を軽く咥えて残りを吸い取る。
「…ほんとにハマっちゃってる」
「もうなってる」
ベッドに引き戻して抱き寄せると、彼女は胸に顔を押しつけ、熱い息を吐いた。
「旦那が帰ってきても…会ってくれる?」
「当たり前だ。出会い系で会った時から、お前は俺の女だ」
「…ふふ…」
結婚指輪を着けたまま俺の首に腕を回すその笑みは、完全に堕ちたメスのそれだった。

即ヤリできるセフレがほしいか?(18禁)