【出会い系体験談】PCMAXで嫁よりもフェラがうまいちょいぽちゃ人妻を即ハメしてお掃除フェラ好きに調教したった!:体験談

広電本通駅の地上出口を出たとき、まぶしい日差しのなかに立っていた莉子を見て、「写真より可愛いじゃん」と思った。小柄でぽちゃっとしてて、でもだらしなさじゃなく、乳と尻にちゃんと肉がついてる感じ。
「はじめまして」の声が小さくて、マスクしてても照れてんのが伝わってきた。

俺は33歳の既婚営業マン。結婚して子どももいる。けどセックスは、もう半年以上ご無沙汰。性欲は減ってないどころか、逆に強くなってる気がする。
PCMAXでメッセージやり取りしてた時点で、莉子はガードが強そうだったけど、「子どもが旦那に懐いちゃって、私だけ距離感あるんです…」って打ち明けてくれた日から、明らかに返信の温度が変わった。

最初の昼アポは、パルコ裏のカフェ。
「…緊張しますね、こういうの」
「うん、俺も」
何気ないやり取りしてるだけなのに、莉子はコップの水を何度も飲む。そのたびに首筋が動いて、俺は思わず太ももから目を離せなかった。

30分ほど話して、「お茶しながら…ホテルとかも行ってみる?」と聞くと、莉子は「……うん」と小さく頷いた。

ラブホは八丁堀方面の小さめのとこ。エレベーターの中、莉子は目を伏せたまま黙ってたけど、手はずっとハンカチを握っていた。部屋に入ってもすぐには脱がず、カバンの中をごそごそいじってから、「シャワー先入ってください」と遠慮がちに言ってきた。

俺が先に軽く流してから、莉子がバスタオル巻いて出てきた。
下着はピンクのレース。思ったより胸がでかい。腰回りは肉付きいいけど、全然だらしなくない。
「恥ずかしいです……」と腕で隠してくるのを無視して、後ろから抱きしめると「んっ」と声が漏れた。

ベッドに移動して、タオルを外して、俺のチンポを見せた。
「……こんな、硬くなるんですね」
「莉子が可愛いからだよ」
手で触れた瞬間、ビクンと反応して、莉子はびくっと指を引いた。
それでも俺が手を重ねて、上下に動かすと、だんだん慣れてきたのか、莉子は黙って擦り続けた。

「舐めてみて」
少しの沈黙のあと、「……うん」
そう言って、慎重に舌を這わせてきた。
「はじめてだから、下手かも…」
「全然。すげー気持ちいい」

喉奥までは無理でも、柔らかく包むような口の中がたまらなくて、俺は「あぶね、出る」って言って莉子の頭をそっと押しのけた。
そのあと、ゴムを手に取って「つけていい?」と訊くと、「はい…」と小さく返してきた。

即ヤリできるセフレがほしいか?

俺はゴムを自分のチンポに被せた。カリの部分がきつめに締まって、血管が浮き出てるのが鏡越しに見えて、莉子の視線がそこに釘付けだ。シャワー上がりの彼女の肌はまだ湿気を含んでて、ピンクのレースの下着が体に張り付くように食い込んでる。旦那よりデカい俺のモノに、莉子は息を荒くして見つめてくる。「こんなの、入るのかな……」って呟きが漏れて、俺はニヤリと笑った。

ベッドに押し倒す。莉子の太ももを広げて、膝で固定する。パンツをずらすと、すでにびしょ濡れの割れ目が露わになって、透明な汁が糸を引いてる。性欲溜まりまくってる証拠だ。旦那とご無沙汰なんだろうな、こいつ。俺は先端を押し当てて、ゆっくり沈めていく。ヌルッと熱い肉壁が絡みついてきて、ゴム越しでも莉子の膣内は灼熱みたいに熱くて、柔らかく締め付けてくる。カリ高の俺の形が、出し入れのたびに内壁を引っ掻くように刺激して、莉子が「んあっ!」って背を反らした。

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奥まで埋めた瞬間、莉子の目が潤んで、俺を見上げる。「旦那のより……太くて、熱い……」って囁きが、背徳感たっぷりだ。明確にNTRの葛藤が顔に浮かんでるのに、体は正直に腰をくねらせてくる。俺は独白するぜ、こいつのマンコ、俺のチンポに完全にハマってる。支配してやる。

ピストンを始める。最初はゆっくり、ズチュ、ズチュと引き抜いて押し込むたび、莉子の膣肉がカリを擦り上げて、俺の根元まで電気が走る。莉子はシーツを握りしめて、「あっ、んっ、待って……」って喘ぐけど、腰が勝手に浮いてくる。徐々に速くする。パンパン、パンパンと音を立てて突き上げると、莉子の乳房が揺れて、汗が飛び散る。彼女の内壁はどんどん熱くなって、汁が溢れ出して太ももを伝う。

体位を変える。莉子を四つん這いにさせる。バックだ。尻肉を掴んで持ち上げ、再度挿入。ズブズブッと一気に奥まで。莉子の背中が震えて、「ひゃうっ!」って声が上がる。俺は腰を振りまくる。パンパンパン、激しく叩きつけるたび、莉子の体が前後に揺さぶられて、髪が乱れる。ピストンの速度を上げる。鬼のように速く、ズボズボズボと突き刺す。莉子が崩れ始める。「あっ、あっ、だめっ、壊れるっ!」って叫びながら、膝がガクガク震えて、肘が折れそうになる。

さらに速く。連続で鬼ピストン。パンパンパンパン、肉がぶつかる音が部屋に響く。莉子の膣内は痙攣し始めて、俺のカリを締め上げる。彼女は絶叫する。「イくっ、イくぅぅぅ! 旦那のチンポじゃ絶対無理ぃぃ!」って、罪悪感と快楽が混ざった声。チンポ依存のメス顔で、涎を垂らしながら崩れていく。アクメの連続だ。ビクビク、ビクビクンと体が跳ねて、膣肉が波打つように収縮。俺はそれに合わせて、さらに深く抉る。

莉子がイクのと同時に、俺も限界。大量に射精する。ドクドクドクッとゴムの中に熱い精液が噴き出して、莉子の奥を叩く。彼女は「んあああぁぁ!」って絶叫しながら、果てしなく痙攣イキ続けてる。体が弓なりに反って、汁が噴き出してシーツを濡らす。

射精が終わって、俺はゆっくり引き抜く。ゴムを外すと、ビンビンに勃起したままのチンポが、精液まみれで脈打ってる。莉子にそれを見せつける。彼女はうっとりとしたメス顔で、俺の顔を見上げてくる。罪悪感が残ってる目なのに、欲情が勝ってる。「まだ……硬い……」って呟いて、這うように近づいてきて、お掃除フェラを始めた。

チュパ、チュパッと音を立てて、さらにキンタマをもみほぐしながら、竿に残った精子も全部吸い取る勢いでバキュームしてくる。
俺は莉子の頭を撫でて、「気持ちいいぞ、本当にいい女だな」と声をかけると、莉子は嬉しそうにより激しくしてきて、またフル勃起した。

平和大通り沿いのラブホ街、午後イチの時間。
通い慣れた小さなビジネスホテル風のラブホで、いつも通り俺と莉子は顔を合わせた。もう何度もヤってるから、緊張はゼロ。入口からエレベーターに向かうまで、莉子はずっと下向いて笑ってる。スカートの裾を押さえる指がわずかに震えてた。

「最近、家ではどう?」と聞くと、「相変わらず。夜中に一人で寝てばっか」
そう言いながら、エレベーター内で俺の腕に寄りかかってくる。俺は無言で、尻を軽く撫でてやった。この肉感。触れただけでチンポが反応する。

部屋に入って、服を脱がせる頃には、莉子はもう呼吸が早くなっていた。
ベッドに倒れこむように仰向けになりながら、「あんまりイジメないでね?」って言ってくるけど、俺はその言葉を完全に無視した。

下着をずらして、すぐにクンニから始めた。唇と舌を使って、割れ目を縦になぞると「やっ……あっ、ダメ、まだ……っ」とか細い声が喉から漏れてくる。ぬるぬると溢れる愛液が、太ももを濡らしていく。

「莉子、こんなに濡らして恥ずかしくないの?」
「うそ……っ、そんなに……?」
「びちゃびちゃ。もう声も止められてないよ」

そう言いながら、俺は自分のゴムを装着して、腰を挟みこむようにして正常位で一気に突き込んだ。
「ぬるっ……ずっ……っ!」
「っっああああ……っ!」
声が、喉を震わせながら漏れる。狭くて柔らかい。ぐちゅっぐちゅっという水音が交差して、莉子の足がピンと伸びた。

「もっと、奥……きて……」
「言ってるそばから、欲しがってるじゃん」
「……やだ……っ、けど……っ」

ピストンを激しく繰り返す。腰をぐいっと深く押し込むたび、莉子の手が俺の背中を引っ掻くようにしてきた。

途中で体位を変えるのは一回だけって決めていた。だから俺は、莉子を四つん這いにさせ、バックの体勢で腰を突き上げた。
尻が揺れるたびに、肉が波打ってる。俺の興奮は完全に振り切れてた。ゴムを外したのは、その瞬間だった。

「莉子、中でイキたいでしょ?」
「……ゴム、ちゃんとしてるよね?」
「うん、大丈夫」

嘘だった。でも止まらなかった。むしろ外したままのほうが、肉を直に感じてたまらない。

何度も突き上げてるうちに、莉子の体がガクッと崩れる。
「いっちゃ……いっちゃ……うぅぅぅぅ……っ!」

中で膣がぐにぐに動いて、俺のチンポを締め付けてくる。
そのまま、俺は限界までピストンを早めて、一気に腹の底から吐き出した。

「びゅるるっ……びゅっ……っっ」
「え……えっ!? うそ、出したの? 中に……?!」
「うん。莉子が締めるから、我慢できなかった」

莉子は驚いた顔で俺を見てた。でも怒るよりも、なぜかそのままシーツに倒れ込んで、足を閉じることもできずに喘いでいた。

「……最低」
「じゃあもうしないよ?」
「……嘘。まだ、して……」

そう言って、自分の手で割れ目から垂れた精液を掬い上げて、俺のチンポに塗り直してくる。
「もう一回出して。ほら、舐めてあげるから」

フェラと手コキが再開される。口の奥でくちゅくちゅ音を立てながら、莉子は俺の睾丸まで舌で転がしてきた。

「……莉子、セックス中毒になったな」
「知らないよ。あなたが……こんなふうにしたんだから」

そして数日後、
俺がセッティングしたスマホの三脚が、ラブホのベッド上の映像を静かに記録していた。

画面には、足を伸ばしてベッドを掴んだ莉子が、がに股で立ちバックを受けながら、「あぁぁ……っ! そこ……っ、あっあっ、もうダメぇっ……!」と痙攣しながら絶頂する姿が映っていた。
唾液が垂れて、目がイって、カメラを見ても、もう何も恥ずかしがる余裕すらなかった。
ただ一匹のメス奴隷が、俺の性欲処理をしているだけだった。

俺の腰が最後に深く沈み込むと、莉子はびくんびくんと全身を跳ねさせて、崩れるようにベッドにうつ伏せた。
ひくひく痙攣する尻の下の割れ目から、どろりと俺の精子をあふれさせて、莉子は肩で息をしていた。

種付けされたメスって、本当にエロいな。

「……まひゃ、しれくれるんえひょ?」

精子と愛液のこびりついたチンポをフェラしている莉子は、とろんととろけた目をしてエロすぎた。