岩国の錦帯橋近く、観光帰りの車の中だった。初対面でいきなりホテルに向かうとは思わなかったけど、千夏の横顔を見てたら抑えられなかった。正直、想像以上だった。
PCMAXでやり取りを始めたのは2週間前。最初の印象は、「真面目そう」。プロフィール画像も地味めで、職業は小学校の給食センター勤務。子供がいる人妻らしかったけど、旦那とはほとんど会話なしで、ここんとこ3ヶ月セックスレスって打ち明けてた。昼間しか会えないって条件つきで、今日が初アポだった。
待ち合わせ場所は岩国駅。見た瞬間、ちょっと息止まった。身長は160あるかないか、でも尻と太ももがしっかりしてて、抱き心地良さそうな下半身。白シャツにベージュのタイトスカートで、パッと見は普通の主婦。けど、脚元は黒のストッキングでヒール。近所の買い物帰りって格好じゃなかった。髪はショート寄りのボブで、色は地毛っぽいダークブラウン。
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「こんにちは……暑いですね」
「ああ、想像より全然……キレイです」
マジでそう思った。笑うと目尻にシワが寄って、声が少し高めで甘い。喋ってる間も、視線が俺の顔から時々それてたけど、すぐ戻ってくる。そのあたり、慣れてない感じで可愛かった。
昼メシのあと、ドライブしようって流れで錦帯橋まで車を出したけど、観光ってよりは、正直そこからどう口説くかだけ考えてた。助手席に千夏が座って、スカートを直すたびに太ももがちらちら見える。膝の上に置いたスマホを気にしてるふりして、俺は視線を隠してたけど、ずっと脚見てた。
「……ホテルとか、行ったことあります?」
「え? いや……こういうの初めてで……」
否定しきらなかったのが引っかかった。脈ありだと判断して、そのまま橋を後にして街道を走って、ホテルの看板が出てくるゾーンに入った。
「……ここ入りますよ」
言ったあと、5秒だけ間があった。でも千夏は黙ったまま頷いた。手を握ると、指先が冷たかったけど、強く返してきた。
シャワーのあと、タオル巻いた千夏が脱衣所から出てきた瞬間、もう我慢できなかった。ベッドに押し倒して、首筋から胸元にかけて唇を這わせる。柔らかくて、石けんの匂いが微かに残ってる。
「旦那とは……こういうの、してないんですか」
胸を揉みながら訊くと、千夏は目を逸らしながら、ほんの一瞬だけ頷いた。
ブラをずらすと、張った乳首が俺を誘うように立ってた。手で包み込むように揉みながら、舐めた。ビクンと肩が跳ねたあと、「……やだ」と小さく漏らす。
シーツの上に押し倒し、脚を開かせると、タオルの間からふわっとした熱気が漏れてきた。指でなぞると、すでに下着のクロッチは湿ってて、触れるだけで「んっ……」と声が漏れる。
俺のモノを見た千夏が一瞬だけ目を見開いた。
「……こんなに……硬くなって……」
そう言った声が、少し震えてた。膝立ちで手を添えながら、先端に唇を寄せる。そのままフェラが始まった。
最初はゆっくり。舌先で亀頭の周りをなぞってから、じゅるっと咥え込む。千夏の喉奥に俺のモノが沈むたび、肩がビクビクと動く。手コキの動きも次第にリズムを増してきて、俺は歯を食いしばった。
「ストップ。……イキそう」
慌てて千夏の手を止め、コンドームを取り出す。装着して、脚を開かせる。
「いれるよ……」
次の瞬間、ぐちゅっ……と音を立てて、アツアツのまんこに根元までぶちこんだ。
熱い。ぬるぬるした肉壁がカリの高さを擦り上げて、出し入れするたびに強烈な刺激が走る。ゆっくり引き抜くと、膣内の襞が絡みついて離さず、押し込むと奥の柔らかい部分が押し返してくる感触がたまらない。千夏の顔が歪んで、息を荒げてる。「あっ……こんなに……奥まで……」と漏らす声が、背徳の色を帯びてる。旦那のより優れたチンポに発情してるのがわかる。3ヶ月セックスレスで溜まりに溜まった性欲が、俺のモノに一気に爆発してるんだ。
俺は腰を引いて、ゆっくり再び沈める。ぐちゅ、ぐちゅ……と湿った音が部屋に響く。千夏の太ももが震えて、ストッキング越しに俺の腰に絡みついてくる。内面で思う——この人妻、旦那のチンポじゃ満足できなかったんだな。俺の太いヤツで膣内を掻き回されて、罪悪感と快楽が混じってる目だ。NTRの匂いがプンプンする。千夏は目を細めて、「旦那のより……太くて……熱い……」と呟く。明確な葛藤だ。なのに、体は正直に俺を求めてる。
徐々にピストンを速める。パンパン……と肌がぶつかる音が激しくなる。千夏のまんこがますます熱を帯びて、ぬめりが増す。カリが膣壁を引っ掻くたび、彼女の体がビクビク跳ねる。「んあっ……待って……激しすぎ……」と喘ぐけど、腰が勝手に浮いて俺を迎え入れる。溜まった欲求が爆発してる。俺の独白——この女、俺のチンポに堕ちてる。旦那の影なんか吹き飛ばして、俺の奴隷にしろよ。
体位を変える。千夏を四つん這いにさせる。バックだ。尻を掴んで高く持ち上げ、改めて挿入。ずぶっ……と奥まで突き刺す。千夏の背中が弓なりに反る。「ひゃあっ……後ろからなんて……旦那に……したことない……」と背徳感を吐露する。そこが興奮する。俺は腰を振りまくる。パンッパンッ……と尻肉が波打つ音。膣内はさらに熱く、締まりが強くなって俺のカリを刺激しまくる。
ピストンの速度を変える。最初はゆったり深く、次に短く速く。千夏が崩れ始める。息が乱れて、「あっ、あっ……おかしくなる……」と声が上ずる。俺は鬼のように加速。ズボズボ……と連続で突き上げる。千夏の体がガクガク震え、痙攣が始まる。「イくっ……イっちゃう……!」と叫んで、最初のアクメ。まんこが痙攣して俺のチンポを絞る。なのに止まらない。過激なバックでさらに鬼ピストン。パンパンパン……と音が絶え間なく、千夏は果てしなく痙攣イキし続ける。「いやあっ……止まらない……イキっぱなし……絶叫しちゃう……あぁぁぁん!」と絶叫。チンポ依存のメス顔だ。罪悪感が快楽に負けて、目がトロンとしてる。
俺も限界。千夏がイクのと同時に、大量射精。ドクドク……とコンドーム内に熱い精液を吐き出す。膣内の熱さと締めつけが最高。千夏の痙攣が俺をさらに絞る。
射精後、チンポを引き抜く。コンドームを外すと、まだビンビンに勃起したまま。千夏に見せつける。彼女はうっとりとメス顔になって、俺の顔を見上げながら這い寄る。「まだ……硬い……」と呟き、お掃除フェラを始める。じゅるじゅる……と残った精液を吸い取る舌使いと口まんこの感触は、風俗嬢よりもガチで気持ちよかった。
それから何度も会った。
最初は「また行ってもいいですか?」なんて聞いてきたのに、3回目には千夏から「次いつ?」とLINEがくるようになっていた。
予定が合う日は、昼のうちにホテルへ直行。岩国駅前のあのホテルが、今では俺たちの指定席になってる。
この日も、昼メシはコンビニで済ませて、部屋に入って5分でベッドの上。会話なんかほとんどいらない。
「やっぱり、今日も……するんですね」って千夏が笑って言う。
「お前がしたい顔してんだよ」って返すと、「……ばれた?」って、嬉しそうに唇を噛んだ。
すでに俺のモノはギンギンに勃ってた。千夏の視線がそこに落ちると、さっと顔を赤らめながら、手で包むように握ってきた。
「……硬い。こっちのほうが、私より欲しがってる」
「じゃあ、仕上げてくれ」
千夏はベッドの上に膝をついて、ぬるっとした舌を這わせてくる。音を立てながら、ゆっくり咥える。
「じゅるっ……んぐっ……ふふ……やっぱり好きかも、これ……」
俺は髪をかき上げ、喉奥まで届くように腰を押し込んだ。
そのあと、バックで挿れた。スカートをまくり上げ、ストッキングごと下着をずらして、ぐちゅっという音とともに奥まで一気に突き込む。
「あっ……あぁぁっ……! やっぱり……奥まで……」
「動くな。俺が突いてやるから」
何度も何度も腰を打ちつけて、千夏の尻に俺の腰がぶつかるたび、鈍い音が部屋中に響く。
「イッ……ちゃう……あああ……っ」
腰ががくがく震えて、精子を搾り取るように膣が俺を締め上げた。
「……出すぞ、奥に」
「うん……中で……いっぱい、ちょうだい……」
背中にしがみつくようにして、千夏が震えながらそう言った瞬間、限界を超えた。
奥でびゅるっ……びゅるるっ……と脈打つ感覚が広がっていく。
千夏の体が、ぴくんぴくんと震えていた。
一度抜いて、シーツに寝転がらせると、脚の間から白濁が溢れてる。
それを見ながら、千夏がうっとりした顔で俺のほうに手を伸ばしてきた。
「……まだ、してくれるでしょ?」
そのまま俺のモノを両手で包んで、唇を寄せる。先端を舐めとるように、ねっとりとしたフェラ。
口内の感触と、こすられる刺激に耐えきれず、再び硬くなった。
「また……元気にしてあげちゃった……」
気づけば、午後の時間なんてとうに過ぎていて、2回目も挿れて、ぐちゅぐちゅの中にもう一度吐き出していた。
千夏は抜いたあと、両脚を開いたままシーツの上でゼェゼェと息を吐いていた。
割れ目から精子が垂れてるのが見えて、思わず写真に撮りたくなった。
……いや、もう撮ってた。
この頃には、ホテルに入ると同時に俺が持ち込んだ三脚とスマホがセットされていた。録画モードで、音もバッチリ入るやつ。
千夏には説明済みで、「どうせ顔映んないし、記録になるし……いいか」って、最初は戸惑いながらもOKを出してくれていた。
ある日の録画。ベッドの上で四つん這いになった千夏の尻に、ローションをかけて、立ちバックで深く突き上げた瞬間――
「……うああっ……あぁ……そこっ、やば……」
ポルチオに当たったとき、千夏の全身が痙攣した。腰を引こうとしたところをガッチリ押さえ込んで、さらに奥へ突き入れると、唾液を垂らして絶頂したまま動けなくなった。
映像の中の彼女は、何度も何度も「イク……イク……」と呟いていた。

