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高松駅の南口、信号のとこで立ってる女がたぶん桃花だなってすぐ分かった。

ヤリモクアプリのハッピーメールで約束した女だ。

プロフィールの写真より髪が明るくて、細身。アイコンでは顔をほぼ隠してたけど、実物は普通に綺麗。きっちりスカートにブラウス、事務職って自己紹介に書いてたのも納得だった。

「こんにちは」って軽く会釈してきたけど、声はちょっと緊張してる感じ。俺は32で、香川の旅行代理店で営業してる。仕事柄、第一印象にはうるさいけど、桃花の第一印象は悪くなかった。てか、かなり良かった。

そのまま瓦町の方まで歩いて、グリーンのカフェでお茶。旦那とは子どもなしで、夜のこともなくなってもう半年以上って言ってた。途中で一回だけ黙ってアイスコーヒーのストローを口にくわえたまま、こっちを見てきたとき、たぶんあれはサインだったと思う。

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「このあと……どこか行くんですか?」って聞いたら、少し間をおいて「今日は、まだ……何も決めてなくて」って返ってきたから、
「じゃあ、ゆっくりできるとこ行きましょうか」って流れにした。

その時点で、たぶんお互い分かってた。あとはノリとかタイミングだけ。

ホテルは駅の裏。あからさまにそっち方面へ歩きながら、話題はずっとしょうもない天気の話とか。「今年ほんと暑くて溶けそうですね」みたいな。
でも横並びで歩いてる間、たまに桃花の肩が当たってきて、そのたび俺は自分の股間の反応がバレてないか気になってた。

部屋入って、シャワーのあと。
バスタオルで体拭いてる桃花が、俺のを見て一瞬固まって、
「……えっ、大き……」って小声で言ったのが忘れられない。

俺はそのとき正直、自分のカリが勃ち上がってる状態を見られて恥ずかしいってより、桃花のその表情にスイッチ入った。
「触ってみる?」って言って、手を取らせたら、最初は指先でそっとなぞるだけだったのに、途中から指の力が強くなってきた。

だんだん桃花が手の動きを早めてきて、俺は唇噛んで耐えてた。口でもしてもらったけど、正直そのまま出そうになって、
「やばい、ゴムつける」と言って止めた。

そしたら桃花が頷いて、無言で寝転んで脚を開いた。

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俺はベッドに膝をつき、桃花の開いた脚の間に体を滑り込ませる。コンドームを急いで装着し、ゴムの先端を指で軽く押さえて空気を抜く。桃花の瞳が俺の股間に釘付けだ。半年以上溜め込んだ欲情が、彼女の息づかいから伝わってくる。俺のチンポはカリが張り出して脈打ってる。このカリ高が、旦那のより優れてるって桃花自身が認めたような目だ。

ゆっくりと腰を寄せる。亀頭が桃花の濡れた入り口に触れる。ぬるっと滑る感触。桃花の体がびくっと震えた。「あ……」小さな吐息が漏れる。俺は息を吐きながら、じわじわ押し込む。コンドーム越しでも熱い肉壁がカリを締めつける。ズブッ、ズブズブと音を立てて沈み込む。桃花の内壁が俺の形に広がる様子が、視界の端で彼女の腹がわずかに膨らむのを見てわかる。

奥まで到達した瞬間、桃花の目が潤んで俺を見上げた。「んっ……奥、当たってる……」声が震えてる。俺の独白が頭をよぎる。ああ、この人妻のマンコ、旦那のより俺のチンポに馴染みすぎだ。背徳の匂いがする。桃花の指がシーツを掴む。きっと今、夫の顔が脳裏に浮かんでるはずだ。それなのに体は俺を求めてる。NTRの葛藤が彼女の表情を歪める。

俺は一旦止まって、桃花の反応を味わう。彼女の性欲が溜まりに溜まった証拠、マンコが俺のチンポを離すまいと収縮してる。ゆっくり引き戻す。カリが内壁をこすり上げる。グチュッと粘つく音。桃花の腰が勝手に浮く。「はあっ……」俺は再び押し込む。今度は少し速く。ズンッ、ズンッとリズムを刻む。ピストンが徐々に激しくなる。桃花の胸が上下に揺れ、乳首が硬く尖ってる。

桃花の息が荒くなる。「あ、んっ、すごい……」俺の腰が加速する。パンパンと肌がぶつかる音が部屋に響く。桃花のマンコが俺のカリを毎回強く刺激する。出し入れのたび快楽が積み重なる。俺は耐えながら、桃花の崩れ具合を実況するように心で呟く。この女、旦那のチンポじゃ満足できなかったんだな。俺の太さに慣れてきて、目がトロンとしてる。

体位を変える時が来た。俺は桃花の腰を抱え上げ、素早くひっくり返す。バックだ。桃花の尻が目の前に突き出される。白い肌に赤い痕が残るほど掴む。「えっ、待って……」桃花の声が戸惑うが、俺は無視して再挿入。ズブリと一気に奥まで。桃花の背中が反る。「ひゃあっ!」過激な角度でカリがGスポットを抉る。俺は鬼のように腰を振る。パンッパンッパンッと激しい音。

ピストンの速度を変える。最初は深くゆっくり、ズン、ズン。桃花の体が緩む。次に速く浅く、パパパパッ。彼女の膝がガクガクする。「あっ、あっ、だめっ……」さらに鬼ピストンに切り替え。グチャグチャと汁が飛び散る。桃花の崩れが加速する。髪が乱れ、顔をシーツに埋めて喘ぐ。性欲の溜まりが爆発してる。俺のチンポに依存し始めてる目だ。

桃花のマンコが痙攣し始める。最初のアクメ。「い、いくっ!」体がびくんびくん跳ねる。俺は止まらず連続で突く。桃花の絶叫が響く。「いやあっ! 止まらない、痙攣がっ!」果てしなくイキ続ける。マンコが俺のカリを絞り上げる。罪悪感と快楽が混ざった表情。夫への裏切りが彼女をさらに狂わせる。「ごめんね、旦那……でも、こんなのっ……」涙目で呟く。

俺の限界も近い。桃花がまたイクのと同時に、俺は大量射精。ドクドクドクとコンドーム内に熱い精液が噴出する。カリの刺激で俺も震える。桃花の体が俺の下で崩れ落ちる。

射精後、俺はゆっくり抜く。コンドームを外すと、チンポはまだビンビンに勃起したまま。精液まみれのカリが光ってる。桃花にそれを見せつける。彼女の目がうっとりと蕩ける。メス顔だ。桃花は体を起こし、俺の顔を見上げながら近づく。「まだ、硬い……」囁いて、舌を伸ばす。お掃除フェラが始まる。ちゅぱ、ちゅぱっと音を立てて、残った精液を舐め取る。俺の独白。この人妻、完全に俺のチンポの虜だ。旦那のより優れてるって、体が証明してる。桃花の舌がカリを這う感触に、俺はまた腰を押しつけた

正直、ここまで関係が深くなるとは最初は思ってなかった。
最近じゃ、待ち合わせイコールラブホ直行が当たり前になってる。
桃花も、もう完全に俺とのセックスが日常の一部みたいになってる。
高松のホテル街で、昼から普通の顔して入ってくる人妻が実はあんなエロい女だって誰も気づかないだろうなって、毎回ちょっと優越感すら覚える。

部屋入って、少し会話するフリしてるけど、ほとんどすぐにキスされる。
服脱がせて、ベッドにうつ伏せにした桃花の尻を両手で広げて眺める瞬間が最高に好き。
最初は恥ずかしがってたのに、今は自分から「もっと見て」って言ってくる。
濡れ具合も尋常じゃなくなってて、指を滑り込ませると「ぐちゅ、ぬるっ」といやらしい音がする。

バックで突き始めると、もう完全に別人みたいに腰を振り出す。
「もっと奥、突いて……お願い、壊れちゃう……」
桃花の声が甲高くなって、膣がギュッと締まるのが分かる。
汗と愛液の匂いが混ざって、俺の性欲も止まらなくなる。

途中で体位を変えて正常位にしようとしたけど、
「今日は後ろがいい、いっぱい感じたい……」と懇願された。
そのまま立ちバック気味にして、激しく突くたびにベッドがギシギシ鳴る。
桃花はシーツを握りしめて、何度も何度もイキながら、「中に……お願い、中〇しして……」と涙声でせがんできた。
理性が飛びそうになったけど、もう止まらなかった。

「いいの? 本当に……」
「いい、もうどうなってもいい、全部欲しい……」
尻をぐっと押しつけて、奥まで何度もピストン。
ギリギリで抜かずに、そのまま思い切り射精した。
「うあっ……中、熱い……」
桃花は絶頂と同時にガクガク震えながら、割れ目から精液がとろとろ垂れてくるのを見て嬉しそうに笑っていた。

少し休憩したあと、
「まだイケるでしょ?」と桃花が手コキとフェラでしごいてくる。
「全部飲ませてね」って言われて、二回戦もすぐに限界まで連れていかれる。
口の中で「びくっ」と射精すると、桃花は目を閉じてごくごく飲み込んで「美味しい」って笑ってた。

ホテルのベッドで、精液が垂れた桃花の割れ目と、汗だくでトロ顔のままの桃花。
今では、三脚スマホで撮影もしている。
四つん這いで立ちバックされながら、俺がポルチオを何度も突いて、桃花が「もう無理……壊れちゃう……」って絶頂する姿は、エロ動画なんかより何倍も興奮する。

もう完全に、常習化。
普通の夫婦生活なんかより、よっぽど本能でつながってる感じがする。

今もLINEの通知が来るたび、「次はいつ?」ってメッセージ。

ヤリモクアプリで会ったのに、それではすまないくらい俺のチンポ依存になってんな(笑)

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