お堅い職業の公務員だけどハッピーメールで知り合った人妻と不倫してるよ(笑):体験談

徳島駅前のロータリー、晴れてるのに空気はぬるくて汗ばむ昼。待ち合わせの場所にいたのが綾乃だった。
ハッピーメールで知り合って3日目。写真より色っぽい。ていうか、けっこうムチムチしてた。年齢は34。保険関係の営業やってるって話で、ベージュのブラウスにネイビーの膝上スカートっていう、ちゃんと仕事できそうな服装。でも太ももと尻がエロすぎて、駅前で立ってるだけで目立ってた。

俺は33歳の公務員。独身。ちょっとだけ地元じゃ固めの職種。表向きは真面目な顔して働いてるけど、性欲は普通に強い。

「はじめまして」って軽く挨拶して、近くのカフェで軽く話す流れになった。写真よりムチッとしてたけど、全然あり。むしろ興奮した。指先とか膝の動きがいちいち艶っぽくて、いきなりギン勃ちしそうになるのを堪えたくらい。

綾乃の方から「うちの人とはもう何ヶ月もしてないんですよ」とかポロッと言ってきて、それだけで脳みそが反応した。
昼間の時間だし、お互い深い関係を求めてる感じは文面からもわかってた。

「どっか静かなとこ、行きません?」って俺が言ったとき、綾乃はちょっとだけ間を置いてから「……はい」って返事してきた。もうそれで十分だった。駅から徒歩5分くらいのラブホに入った。徳島に来てから何度も前は通ってたけど、入るのは初めてだった。

部屋に入ってもぎこちなさはあったけど、シャワー浴びて戻ってくる頃には、空気が変わってた。綾乃はバスタオル巻いてベッドに座ってて、目が合ったときに小さく笑ってた。照れた顔でタオルを外した瞬間、ぶっちゃけガチでヤバかった。

Eカップ以上ありそうな胸がむにゅって揺れて、乳首ももう立ってる。尻も腰も柔らかそうで、想像以上に肉感あった。目が離せなくなってた。こっちはもうタオルの中でパンパン。

「……うちの人、こんなじゃなかったから」って綾乃が言ったとき、自分で俺のモノを包み込むように触ってきた。触れただけでぬるって先走りが出たのがわかって、「あ……ごめん、もうヤバいかも」って口走った。

綾乃は「大丈夫、ゆっくりして?」って言いながら、恥ずかしそうに顔を赤らめてしゃぶり始めた。控えめに舌を使いながら、根元までくわえようとする姿が生々しすぎて、マジで寸前までいった。

「ちょっと待って……ゴムする」って自分に言い聞かせながら、コンドーム取り出して着けた。
正直、もうこの時点で暴発寸前だった。
次は、突っ込む番だと思った。

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俺は綾乃の肩を優しく押してベッドに仰向けに寝かせた。バスタオルはもう完全に落ちて、彼女の裸体が丸見えだ。Eカップの乳房が重力で横に広がり、ピンクの乳首が硬く尖ってる。股間は薄い陰毛に覆われて、すでに濡れて光ってるのがわかる。シャワー後なのに、こんなに発情してるなんて、旦那とは本当に何ヶ月もご無沙汰なんだろうな。俺のチンポはカリ高で太く、脈打ってる。コンドーム越しでも熱が伝わってくる。

綾乃の目が俺の下半身に釘付けだ。「こんなに大きい……うちの人よりずっと……」って呟く声が震えてる。背徳感が滲み出てるよ、きっと心の中で旦那の顔が浮かんでるんだろう。俺はニヤリと笑って、彼女の太ももを広げた。柔らかい肉が指に沈む感触。ゆっくり膝立ちになって、チンポの先を綾乃の割れ目に当てた。ぬるぬるの愛液が絡みついてくる。ズチュ……って音が小さく響く。

「入れるよ、綾乃」って囁くと、彼女はコクンと頷いた。俺は腰をゆっくり押し進めた。先端が膣口を押し広げて、ズブズブって沈んでいく。コンドームありだけど、熱い肉壁がカリを締め付けてくる。カリ高の刺激が強すぎて、俺の背筋が震えた。綾乃の顔が歪む。「あっ……んんっ……太い……」って喘ぎが漏れる。半分まで入ったところで一旦止めて、彼女の反応を見る。目が潤んで、唇を噛んでる。溜まった性欲が爆発しそうなんだろう。

さらに腰を沈めた。奥までズッポリ。綾乃の膣内がヒクヒク収縮して、俺のチンポを飲み込む。根元まで埋まった瞬間、彼女の背中が反った。「はあっ……奥まで……届いてる……」って声が掠れる。俺は息を荒げて、ゆっくり引き抜き始めた。ズルズル……カリが膣壁を擦る感触がたまらない。綾乃の愛液が糸を引いて、コンドームに絡まる。俺の頭の中は下品に支配的だ。この人妻のマンコ、旦那のより俺のチンポに馴染むように締め付けてくる。完全に俺のモノだ。

ピストンを徐々に速めた。最初はゆっくり、ズチュ、ズチュってリズムで。綾乃の乳房が揺れ始める。俺は手を伸ばして乳首を摘んだ。「あんっ……もっと……」って彼女が腰を浮かせる。溜まりに溜まった欲求が溢れ出てる。俺は腰を振り加速した。パンパンって肉がぶつかる音が部屋に響く。綾乃の膣内が熱くなって、俺のカリを毎回強く刺激する。持久力はあるけど、この締まりじゃ限界が近いかも。彼女の顔が赤らんで、目がトロンとしてくる。「旦那のこと、思い浮かべてる? でも俺のチンポで感じてるだろ」って心の中で嘲笑う。

綾乃が急に体を捩った。「待って……体位、変えたい……」って喘ぎながら言う。俺はチンポを抜いて、彼女を四つん這いにさせた。バックだ。ムチムチの尻が目の前に突き出される。俺は後ろからチンポを再び挿入。ズブッ! 奥まで一気に。綾乃の背中が震える。「ひゃあっ……深いっ……」って叫び。バックだとカリの刺激がさらに強くなる。俺は尻肉を掴んで、激しく突き始めた。パンパンパン! 速いピストンで、綾乃の体が前後に揺れる。彼女の髪が乱れて、汗が飛び散る。

ピストンの速度を変えた。最初は速く、ズチュズチュって連続で。綾乃の喘ぎが大きくなった。「あっ、あっ、あんっ……壊れちゃう……」って声が途切れる。次にゆっくり深く、グチュグチュって奥を抉る。彼女の膝がガクガク震え始める。崩れていくよ、この人妻。溜まった性欲が一気に解放されて、理性が飛んでる。俺はさらに鬼ピストンに切り替えた。パンパンパンパン! 過激なバックで、尻肉が波打つ。綾乃の膣が痙攣し始めた。「い、いくっ……旦那のより……いいっ……ごめんね、でも……」ってNTRの葛藤が混ざった声。チンポ依存が丸出しだ。

綾乃が最初のアクメを迎えた。体がビクビク痙攣して、膣内が俺を締め上げる。「あぁぁぁっ!!」って絶叫。俺は止まらず連続鬼ピストン。パンパンパンパン! 彼女の体が果てしなく震え続ける。痙攣イキが止まらない。「やめっ……イキ続けるっ……あぁぁんっ!!」って絶叫が部屋にこだまする。罪悪感と快楽が混ざった顔、目が虚ろで口が開きっぱなし。俺のチンポが彼女を支配してる。この瞬間、完全に俺の雌だ。

俺も限界だ。綾乃がまたイクのと同時に、大量射精。ドクドクドク! コンドーム内に熱い精液が噴き出す。カリの刺激で持久力切れ。綾乃の膣が収縮して、俺の射精を搾り取るみたいだ。「うおっ……出る、出るぞ綾乃……」って唸る。彼女の絶叫が重なる。「い、いくぅぅっ!!」

射精が終わって、ゆっくりチンポを抜いた。コンドームを外すと、まだビンビンに勃起したまま。精液まみれの先端が脈打ってる。綾乃はベッドに崩れ伏して、息を荒げてる。俺はそれを彼女の顔に近づけた。綾乃の目がうっとりと俺のチンポに吸い寄せられる。メス顔だ。罪悪感なんか吹き飛んで、チンポ依存の表情。彼女は体を起こして、俺の顔を見上げながらお掃除フェラを始めた。チュパ、チュパって音を立てて、残った精液を舐め取る。「んっ……おいしい……」って呟く声が甘い。

この人妻、完全にハマってるなって確信した。

綾乃とは、もう何回も会ってる。最初はぎこちなかったけど、いまはもう会うたびにホテル直行。昼間のラブホの入り口で、目が合った瞬間にどっちもわかってる。あの顔を見るだけで、ムラムラしてくる。
徳島駅の裏手にあるあのホテル、もう完全にホームになった感じだ。

部屋に入ると、綾乃がバッグを置いて、すぐにブラウスを脱ぎ出す。「もう、我慢できなかった」と笑いながら、下着姿のままベッドに横になる。その光景だけで勃つ。
俺も服を脱いで横に座ると、綾乃の体からいい匂いがする。前より肌が柔らかくなってる気がした。たぶん、もう完全に俺との行為に慣れてる。

キスすると、舌がすぐ絡んできた。最初は恥ずかしがってたのに、いまは自分から舌を絡ませてくる。喉の奥で「ん…」って小さく鳴る声がえぐいほどエロい。
胸を触ると、もう乳首が立ってた。軽く吸うと「やばい…もう濡れてる」と笑いながら言ってきた。下着をずらすと、ほんとにトロトロになってて、指でなぞると「ぬるっ」と音が出た。あれは一番ヤバい瞬間だと思う。

そのまま押し倒して、四つん這いにさせた。もう言葉なんていらない。
腰を引いて、あの奥に突っ込んだ瞬間、綾乃が声にならない息を漏らした。
「んっ……!」
中が熱くて柔らかくて、奥まであっさり入った。ピストンを始めると、「あ、あっ……だめ、きてる……」と尻を震わせながら腰を押し返してくる。
本当に、女が快感に負けて体で返してくる瞬間はたまらない。

途中で一度腰を止めたら、「なんで止めるの…?」と振り返ってきた。目がとろけてて、頬が真っ赤。あの顔を見たら止められない。
「もっと強くして」と言われて、遠慮なく突いた。肉がぶつかる音が部屋中に響いた。
パンッ、パンッ、ぐちゅぐちゅっ――その音だけでまた勃起が強くなる。
綾乃は「そこ、そこ…!」って叫びながらシーツを握って、膝を震わせてた。

一度動きを緩めると、振り返って俺の顔を見ながら言った。
「ねぇ…もう中に出していいよ」
最初に会った時じゃ、絶対に言わなかった言葉だった。
「ほんとにいいの?」
「うん…いい。全部ほしい」

その瞬間、頭の中が真っ白になった。腰を思いきり押し込んで、限界まで突き上げた。
「うっ…!」
熱いのを奥に流し込みながら、綾乃の身体がびくびくって震えた。奥で締めつけられて、最後まで搾り取られた感じだった。

終わってからも、綾乃はしばらく腰を動かしてた。
「まだ動いてる…」って笑いながら、俺の腹の上に倒れ込んでくる。
割れ目から垂れた白い液がシーツに落ちるのが見えた。
「ほら、出てきちゃってるよ」と言うと、「いいの、そういうのが好きなの」と綾乃が微笑んだ。

俺のを手で包み込みながら、「もう一回だけ…」と小さな声で言った。
軽く手で扱きながら、先端を舐めてくる。口の中でちゅるちゅると音を立てながら、残りを吸い取るように飲み込んでいた。
正直、もう理性なんてなかった。

気づいたら、夜になってた。
シャワー浴び終えた綾乃が、鏡の前で髪を整えながら「これ、いつまで続くのかな」と呟いた。
俺は「さぁな」としか言わなかった。けど、心の中ではもう決まってた。
この関係、もう普通には戻れない。

後日、部屋に入ったとき、三脚のスマホがセットされてた。
「今日は、撮ってみたい」と綾乃が言った。
四つん這いのまま俺の方を振り返って、「ちゃんと、映してね」と言った。
照明の下、尻を突き出して震える彼女の背中を見ながら、俺はガンガン本能のままに中出しするまで腰を振り立てていった。

すっかりオナホになってるな(笑)