気弱な5ちゃんねらーだった俺(28歳)。職業は聞かないでくれ。
以前は風俗狂いだったが、このままだとヤバいと感じて、ネットでセフレ作りの情報を調べて努力してみた。
いまは、見た目は普通、性格も丁寧なほうだと思う。
童貞卒業も風俗だけで、彼女もセフレも作れたことがない。
オフパコに興味があるけどできた試しはなし。
ただ、性欲だけは異常で、凪ひかるちゃんのAVで毎日4発は余裕で抜いてる。
あんな美女のKカップの超乳はヤバすぎる…
そんな俺が、有料教材のとおりにやっていたら、出会い系サイトのワクワクメールで人妻を釣れた。
カカオを交換してやり取りしたらセックスの話になって、ガチで会えることに。
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場所は鳥取駅前。
夕方、商店街を抜けて南口から少し歩くと、古いビジネスホテルとラブホが並ぶエリアがある。
海からの風が湿っていて、鼻の奥に潮の匂いが残る。
相手は32歳の美容部員・梨奈。
彫りの深い顔で、ぱっと見ハーフっぽい。美意識高そうな服装で、ピタッとしたタイトスカートがデカ尻のラインを丸出しにしてる。
身長は160ちょい、スタイルは普通だがケツが異様にデカくて、100cm超えてそう。
外見は遊んでそうなのに、本人曰くセックス経験は乏しくて、過激なことばかり妄想してる変態らしい。
合流してすぐに直ホテル。
「こんばんは…」
柔らかく笑いながらも、目は俺の全身を一瞬で舐めるように見てきた。
背筋にゾクッとする。
この女、興奮したら絶対にヤバい。
チェックインして部屋に入ると、ラブホ特有の甘ったるい芳香剤の匂いが漂ってきた。
ベッド脇には大きな鏡張りの壁。
「…お風呂、先入っていい?」
「どうぞ」
俺はバッグからスマホを取り出し、さりげなく撮影アプリを準備した。
先にシャワーを浴び、バスタオルを腰に巻いて待っていると、梨奈がガウン姿で出てきた。
濡れた髪からシャンプーの匂い、ガウン越しでも分かる尻のデカさ。
ベッドに座らせると、すぐにガウンの紐がゆるんで、太ももの根元まで白い肌が覗く。
「ちょっと横になって」
俺は足元から手を滑らせ、膝の裏、太もも、尻へと揉み上げる。
柔らかい尻肉が指の間でムニっと形を変える感触がたまらない。
ガウンの裾をめくると、黒いTバックが食い込んで、ケツの割れ目がはっきり見えた。
尻を軽く開くと、ケツ穴がキュッと動くのが見える。
「なに…見てるの」
わざとらしく呆れた声を出すが、太ももの力は抜けてる。
俺はそのまま前に回り込み、下腹部までガウンをずらす。
腹筋の上にちょこんと突き出たヘソ、その下にTバック越しの割れ目が濡れているのがわかった。
パンツを指先で引っ掛け、ゆっくり下ろす。
薄い陰毛の下、ぴったり閉じた割れ目がヌラっと光ってる。
「…ちょっと、そんなに見ないで…」
そう言いながらも腰は引かない。
俺はベッドに押し倒し、デカ尻を持ち上げるようにして顔を近づけた。
割れ目を舌でなぞり、陰核に唇を押し当てる。
「んっ…」
小さな声を漏らした梨奈のケツ穴が、ピクピクと律動している。
クリを舌先で転がしながら、中指でゆっくりと割れ目を広げ、舌を奥まで差し込む。
尻肉がブルっと震え、腰が無意識に押し付けられてくる。
「や…そこ…やば…」
舌をケツ穴からクリへ滑らせ、唾液でぐちゃぐちゃにしながら舐め回す。
内腿に愛液が伝い落ち、シーツに濡れた染みが広がっていく。
梨奈の爪が俺の髪を掴み、尻をさらに押し付けてくる。
そのままクンニを続けていると、梨奈の呼吸がどんどん荒くなり、腰が勝手に揺れ始めた。
「も…イきそう…」
最後にクリを強く吸い上げた瞬間、太ももが震え、尻が俺の顔に押し付けられたまま絶頂。
愛液が溢れ、顎まで濡れる。
息を整える間もなく、俺はゴムをつけて正常位の体勢に入る。
先端を割れ目にあてがい、ゆっくり押し込むと、中はとろけたみたいに柔らかく、奥でぬるぬると絡みついてきた。
「はぁ…っ…入ってる…」
梨奈の胸が上下し、デカ尻がシーツに沈む。
浅く、深くを繰り返すたびに、尻肉がブルンブルン揺れているのが視界の端に見える。
「…あぁ…奥まで…」
爪が俺の腕に食い込み、膣がきゅっと締まる。
腰を押し付け、奥で一気に射精。
ゴム越しに精液が溜まる感触が伝わる。
俺は竿を抜かずに梨奈の顔を見る。
頬は上気し、目は半分閉じ、口元がだらしなく開いていた。
この顔を見た瞬間、2回戦に行くことを決めた。
1回目を奥で出し終えても、竿はまだ半分以上硬いまま。
梨奈はベッドの上で荒い息をしてたが、少しして目を開けた。
「…今度は、私が上に乗っていい?」
その声が、妙に艶っぽい。
ゴムを替え、仰向けになった俺の腰に梨奈が跨ってくる。
タイトスカートはもう脱いでいる。
生で見ても、このケツのボリュームは異常だ。
脚をまたぐ瞬間、尻肉がムニュっと太ももに押し付けられる感触がきた。
ケツの割れ目の奥まで、ほんのり熱が伝わってくる。
両手で竿を掴み、入り口にゆっくりとあてがって腰を沈める。
「…ん…っ」
熱くて柔らかい中に、竿がじわじわ飲み込まれていく。
根元まで収まった瞬間、梨奈の腰が小さく跳ねた。
最初は浅く前後に揺れていたが、すぐに尻が上下に大きく動き始める。
デカ尻が俺の下腹部に叩きつけられるたび、パシンッと音が鳴る。
鏡越しに見ると、尻肉が波打つように揺れ、そのたびに腰の奥で竿が根元まで沈むのが見える。
「はぁ…っ…これ…すご…」
息を切らしながらも、梨奈はリズムを崩さない。
腰を前後じゃなく上下に突き落とすたび、中がギュッと締まって一気に開放される。
尻の重量がそのままピストンの勢いになって、奥を何度も突かれる感覚になる。
「…やば…その動き…」
「もっと…見てて…」
梨奈は背を少し反らし、胸を突き出す。
乳房の揺れもデカいが、やっぱりケツの迫力が異常すぎて、目が離せない。
ケツ肉の間からうっすらと濡れたスジが覗き、その奥で竿が出入りしているのが見える。
「…くる…っ」
腰の動きが速くなり、尻が俺の腹に連打されるような感触になる。
俺の下腹部に汗が飛び、梨奈の呼吸が短くなる。
数回大きく突き落としたあと、尻が根元で止まり、全身が小刻みに震えた。
膣がギュウっと締まり、熱い愛液が竿の根元まで流れ込む。
騎乗位のまま、完全にアクメしてやがる。
余韻で腰がフラつく梨奈の尻を両手で鷲掴みにし、割れ目を押し広げる。
ケツ穴がきゅっと動くのが丸見えだ。
「これで…抜いてみようか」
竿をスポッと抜き、尻の割れ目に押し当てる。
尻肉で竿を挟ませ、腰を前後にスライドさせる。
「んっ…これ…変な感じ…」
俺の竿は尻肉の間でぬるっと動き、時々ケツ穴の縁を撫でる。
それだけで梨奈の背筋がゾクッと反り、腰が微妙に逃げようとする。
だが俺は逃がさず、尻肉を両側から押して竿を深く挟ませる。
ぬるぬるした谷間を上下に擦り上げ、竿先で腰のくぼみまでなぞってやる。
「や…そこ…っ」
ケツ穴を竿で軽く押すと、膣よりも強くキュッと反応する。
その締まりを楽しみながら尻コキを続けると、竿はまた限界まで硬くなった。
「もう一回…中に」
梨奈の声は震えてた。
中ってことは…生挿入!?
俺は風俗でもヤれたことのない生挿入に鼻息が荒くなった。
目の前のメスを四つん這いにさせて、後ろからぶちこんだ。
さっきまで尻コキで温まってたせいか、入り口から奥までぬるぬるで、特に入口がカリをぞりぞりとなぞってきて気持ちよさに歯を噛み締めた。
一気に根元までぶち込み、尻をつかんで引き寄せながら突きまくる。
パシンッ、パシンッと尻肉がぶつかる音と、ぐちゅぐちゅという水音が重なる。
腰の奥で何度も膣口が締まってくるのを感じる。
尻を左右に揺らすたび、ケツ穴がピクピク動くのが視界に入って、我慢できなくなる。
「…奥で出すぞ」
「うん…奥で…!」
奥まで突き上げて腰を押し付けたまま、一気に吐き出す。
ゴムの中で脈打ちながら熱が溜まり、梨奈の膣が最後の一滴まで搾り取ってくる。
息を荒げたまま、梨奈はシーツに崩れ落ちた。
デカ尻はまだわずかに震えていて、その割れ目の奥から愛液と俺の精液が混ざった汁が垂れていた。
2回目を尻の奥で出した後も、梨奈は腰をくねらせて竿を離さなかった。
女って、こんなにチンポ好きなんだな。
「…まだ硬いじゃん…」
デカ尻を左右に揺らしながら振り返る顔が、もう理性のないメスだった。
ベッド脇のスタンドにスマホを置き、動画モードに切り替える。
「これ、撮ってもいい?」
一瞬だけ目を見開いたが、照れながらすぐに「…映るだけなら…」と呟いた。
許可が出た瞬間、レンズが赤く点滅し始める。
バックのまま、ゆっくりと尻を開くように腰を掴む。
カメラ越しに見ると、割れ目の奥でケツ穴がピクピク動き、その下のスジがヌラヌラに濡れている。
竿を押し当て、ねっとりと擦りながら根元まで沈める。
「んぁ…っ」
低い声と同時に、尻肉がブルっと震えた。
浅く突き→深く一気にぶち込む、そのたびに尻肉が大きく波打ち、カメラのフレームいっぱいに揺れが広がる。
「はぁ…っ…あっ…奥まで…」
梨奈はシーツを掴み、腰を逃がそうとするが、掴んだ尻を離さずに押し付ける。
奥で何度もカリ首が引っかかり、膣がきゅうっと締まる感触がたまらない。
今度は正常位にして、脚を肩まで抱え上げる。
ほどよいおっぱいがもちみたいにふよんふよんと揺れて、乳首が汗で光っている。
デカ尻はこの体勢でも存在感があって、腰を打ち付けるたびベッドに肉がぶつかる音が響く。
「…もう…だめ…変になる…」
その言葉を無視して、奥で腰を止め、竿を押し付けたままわずかにグリグリと回す。
「んんっ…っ」
膣の奥が痙攣して、竿の根元まで愛液があふれる。
視界の端でカメラの赤ランプが点滅している。
この映像、絶対消さない。
旦那が県外にいる間に、俺の竿で泣き顔晒してるNTRの瞬間を、永遠に残す。
もう一度バックに戻し、腰を突き上げるたびにケツ穴が動くのをガン見する。
割れ目の奥から混ざり合った液が垂れ、太ももを伝ってシーツに染みを作っていく。
その光景に我慢が効かなくなり、腰を深く押し込んだまま射精。
ゴム越しに熱がドクドク溜まる感覚と、梨奈の膣が最後まで搾り取ろうとする締まりが同時に来る。
崩れ落ちた梨奈は四つん這いのまま肩で息をしていた。
背中から腰、そしてデカ尻まで、汗で濡れて光っている。
俺はその尻を軽く叩き、「ほら、カメラにお尻見せて」と言うと、振り返りもせず腰を少し突き出した。
割れ目が開き、ケツ穴が小さく動く。
そこから透明な液が糸を引いて垂れ落ち、ベッドに落ちる瞬間まで映った。
「…やば…こんな顔、誰にも見せられない」
そう言ったが、声に後悔はなく、むしろ快感の余韻が滲んでいた。
俺はスマホを止めず、まだ硬さを残す竿をそのまま尻に押し当てた。
「…また撮るぞ、今度はもっと長く」
梨奈は息を整えながら、微笑んだ顔で小さく頷いた。
この日から、俺はAVを見てオナニーすることは二度となかった。
その代わり、出会った人妻たちの中で射精して、素人女たちのハメ撮りコレクションする生活を送るようになった。
