俺、28歳のエンジニア。
意外かもだが元夜職(といっても裏方のザコだったが…)。キャバやラウンジで黒服やって、客引きも接客も散々やった。
女の機嫌を取って、落ちそうな隙を見極めるのは得意だ。
今はゆるく働いて、たまにアプリや出会い系で火遊び。
今回はイククルでええの釣ったわ。
相手は35歳の人妻、美咲さん。
メッセでは控えめな奥さん感出してたけど、送ってきた写真の胸…明らかにHカップ。
樽ドル系の詰まったむっちり感で、夜職の経験則的に“これは触ったら負ける”タイプ。
旦那は大企業勤務のハイスペ。けど専業で暇、しかもレス。
しかもやり取りの中で、「旦那が出張中」って白状する始末。
俺からしたらもう「落としてください」って状況やん。
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待ち合わせは鳥取駅前。
夕方のロータリー、山の稜線がオレンジに光って、風が少し冷たい。
裏通りを通れば、ホテルまで一直線。夜やってた時みたいに逃げ道を計算して動く。
先に立ってた美咲さんを見つけて、「今日はお疲れ〜」って声をかける。
受け止めた瞬間に、すぐ褒め言葉を重ねる。
「美咲さん、その白シャツとタイトスカート…ラインめちゃくちゃ出ててヤバいわ。え、色気どうしたん?」
おっとり笑って「そんなことないですよ」って返すけど、胸元はボタンが張り裂けそうで、シャツが微妙に浮いてる。
駅前を歩きながら、軽く世間話。
夜職の癖で、相手の性格を測る。おっとり・丁寧・でも目が合うとすぐ逸らす──これは押しに弱いタイプ。
「寒くなってきたね。…でもそのスカートは反則やで」って軽くジャブを入れると、頬がうっすら赤くなる。
もうこの時点で勝ち確。
ホテル街に入り、部屋へ直行。
部屋に入って、ドアが閉まった瞬間、「来てくれてありがと。てか、髪濡れたら絶対色気増すタイプやわ」って口説きモードに入れる。
シャワー勧めたら、「…一緒でもいいですか?」。
はい、もう堕ちてます。
浴室で服を脱いだ美咲さん、タオル越しでもわかるHカップが左右にゆっくり揺れる。
「肩こらない? その胸、絶対マッサージ必要やろ」って笑いながら近づくと、目を逸らして笑ってる。
こういう照れ方は“触られ慣れてない証拠”で、こっちからしたらボーナスステージ。
シャワー終わって、濡れた髪の水滴が胸谷間に落ちるのを指でなぞる。
「…やば、エロすぎて酒いらんわ」って耳元で言ってからディープキス。
唾液が混ざって、胸を揉みながら乳首を探すと、もうカチカチ。
「仰向けになって」
ベッドに押し倒してシックスナイン。
下から見上げるHカップの迫力で竿が脈打つ。
乳首を頬に押し付けて舌で転がすと、美咲さんの腰がピクッと跳ねる。
竿は彼女の唇の目の前。
最初は軽く舐めるだけだったのに、すぐ全力で咥え込み、喉奥まで突っ込んでくる。
その喉の締まりが伝わってくるたびに、俺は指で割れ目を開いて舌を差し込む。
ドロドロに濡れてて、舐めるたびに腰が浮く。
「イキそう…」って逃げようとする腰を押さえ、さらに舐め回す。
ビクン!と全身が痙攣して、竿を離し「あっ…あああ…」って絶頂。
乳首を軽く噛むと、さらに腰を押し付けてきた。
「次は俺の番な」
仰向けにさせて、Hカップでパイズリ。
谷間に竿を埋めて、胸の圧で根元まで締められる。
唾液と汗でヌルヌルの竿を舌で舐め上げられ、「やば、天職やなこれ」って思わず漏れる。
谷間から口に移って、イラマ気味に奥まで突っ込む。
涙目になりながらも離さず、喉奥で締め付けて搾り取ってくる。
「あ、待っ…」って言ったのに無視して、限界まで吸われて奥でドクドク射精。
全部飲み干され、舌でカリ首を舐められ、背筋がゾクッとした。
この時点で、もう次は生で奥までぶち込みたくて仕方なかった。
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ベッドに仰向けに寝かせた美咲さん、まだ息が整ってない。
「大丈夫? 無理してない?」って軽く受け止めると、
「…うん、大丈夫です」っておっとり返してくる。
その後すぐ「でも…今、変な感じで…」なんて言うもんだから、
「変な感じっていうか、めっちゃエロい顔してるけどな」って笑いながら髪を撫でる。
腰を掴んで脚を開かせると、Hカップが横に流れて乳首がぷっくり立ってる。
「その胸、さっきより柔らかそうやな…」って褒めながら、先端を割れ目に沿わせる。
押し当てた瞬間、太ももが小さく震えた。
「…生でいい?」って聞くと、一瞬だけ目を泳がせてからコクっと頷く。
はい、もう完全にこっちのもん。
先っちょをゆっくり押し込むと、中はもうぐっしょり。
「ん…っ」って小さく声を上げて眉を寄せる。
奥までズブズブ埋めてやると、膣がヌルっと絡みついてくる感触がヤバい。
「ほら、奥まで入ったよ。旦那よりデカいやろ」って囁くと、恥ずかしそうに視線を逸らす。
その横顔がまた腹立つくらいエロい。
浅く突いて焦らしてから、一気に腰をぶつける。
パシンッ!って肉のぶつかる音と一緒に、Hカップが上下にドスンと揺れる。
その谷間に汗が溜まり、揺れるたびに滴が腹に落ちてくる。
「や…そこ…」って震える声が出た瞬間、乳首を摘まんで引っ張ってやる。
「ひっ…」って背中が反って、奥がキュッと締まった。
そのままピストンを速くすると、腹筋が収縮して全身が跳ねる。
腰を掴んでガン突きすると、「あっ…だめ…っ」って声が裏返る。
もう完全に旦那のことなんて頭から消えてる顔。
限界まで奥で突き上げ、「中に出すぞ」って耳元で言うと、
一瞬だけためらってから「…いい…奥に…」って小さく漏らした。
その言葉で一気に射精。
ドクドクと熱いのを膣奥に押し込むと、全身がビクビク痙攣して奥がギュッと締まる。
中に出された瞬間の、瞳がとろんと濁る表情がヤバすぎた。
抜くと精子がゆっくり溢れて、太もも伝ってシーツに滴る。
それを見てたら竿がまた硬くなってきた。
「まだいけるやろ」って腰を掴んで四つん這いにさせる。
尻を高く突き上げさせ、割れ目を指で広げて奥を見せつける。
「こんなとこまで見せたら、もう真面目な奥さん戻れんな」
返事はしないけど、腰が小さく揺れてる時点で答えは出てる。
バックで突くと、肉付きのいい尻が揺れまくって、Hカップが下に垂れて左右に暴れる。
根元までぶち込むと、「はぁっ…奥…当たってる…」って息が上がってる。
腰を掴んでさらに奥を攻めると、濡れすぎてぐちゅぐちゅ音が響く。
「旦那にこんなんされたことないやろ」って言ったら、奥がキュッと締まった。
こういう反応は経験で分かる、“図星”の締まり。
「ほら、声出して。もっと欲しいって」
「…もっと…欲しい…」
その甘えた声を合図に、腰のスピードを倍にする。
尻肉が波打ち、愛液と精子が混ざった汁が竿を濡らす。
「また中でいい?」って聞くと、もうためらいなく「…お願い…」って。
奥まで突き上げて、2発目を膣奥でぶちまける。
「あぁ…っ…熱い…」って全身を震わせ、四つん這いのままベッドに突っ伏す。
奥から精子が溢れて太ももに垂れるその光景に、俺の征服感が爆発した。
この時点で、美咲さんはもう俺のチンポ以外じゃ満足できない体になってた。
1回戦を終えた美咲さんは、シーツにうつ伏せたまま肩で息をしていた。
背中は薄く汗をかいていて、髪が頬に張りついている。
「お疲れ、美咲ちゃん。初めてであんなに感じてたら、そりゃ足も震えるよな」
軽く笑いながら、背中を手のひらでゆっくり撫でる。
「…ほんと…すごかった…」と、恥ずかしそうに笑う顔。
「いやいや、そんなふうに言ってくれるの嬉しいわ。美咲ちゃん、乳首立ってたのマジでエロかったよ」
からかい半分で褒めると、耳まで赤くしてうつむく。
ベッドの上で並んで座り、ペットボトルの水を渡す。
ゴクゴク飲む喉の動きが、またいやらしく見える。
「普段、こんなことしないんでしょ?」
「…うん…旦那とも…もう…」
それ以上は言わないけど、目が寂しそうだった。
「そりゃ溜まるよな。今日はそれ、少しは解消できた?」
「…はい…」
素直な返事に、こっちも口元が緩む。
肩を抱き寄せると、美咲さんは抵抗なく寄りかかってくる。
「なんか…落ち着く…」
「そう? 俺もだよ。美咲ちゃん、おっとりしてるから一緒にいると楽」
そう言うと、また頬が赤くなる。
手を腰に回すと、まだ肌がほんのり熱い。
20分くらい、他愛ない話をしながら身体を撫でたり、胸を軽く揉んだり。
そのたびに小さく息を吐いて、瞳の奥がとろけていく。
「…また、したくなってきたんじゃない?」と囁くと、ゆっくり頷く。
「じゃあ、もう一回だけ…な」
今度はソフトに始める。
横向きに寝かせ、後ろから胸を包みながら腰を押し当てる。
Hカップの柔らかさと、乳首の硬さのコントラストがえぐい。
「美咲ちゃん、胸ほんと綺麗だな…形完璧」
褒めると、小さく笑いながらも腰がわずかに揺れる。
挿入はさっきよりもゆっくり。
「…あ…っ…」って漏れる声が、より甘く長い。
深く突くたびに谷間が潰れ、胸がリズムよく揺れるのを横から眺める。
後ろから乳首を転がしながら腰を動かすと、細い指が俺の手を握ってきた。
「気持ちいい…」
その一言でピストンを早めると、呼吸が荒くなって膝が震え始める。
絶頂は短く、でも濃かった。
中に熱を吐き出し、ゆっくり抜くと、彼女はそのまま横たわって俺の胸に顔を埋めた。
しばらく無言で呼吸を整えたあと、ぽつりと「…また会いたいな」って。
「そんなふうに言われたら、俺も予定空けとかなきゃな」って笑って返すと、腕にぎゅっと力を込めてきた。
帰り支度をしながらも、美咲さんの頬はほんのり赤いまま。
「次は…もっとゆっくり…いっぱい…」って、玄関前で小声で言ってきた。
その時点で、もう次の予定は決まったようなものだった。
あの日から、美咲さんとは月に2回のペースで会っていた。
平日昼間、旦那が確実にいない時間だけを狙い、いつも駅近くで待ち合わせてそのままホテルに入る。
1回目は緊張と背徳感が勝っていたが、3回目あたりからは完全に流れができあがっていた。
会えない日はLINEで軽くやり取りをする。
長文はなく、絵文字も少ないやり取り。
でも、俺が「今日は忙しかった?」と送ると、数分以内に返事が来る。
「お疲れさま。今日は少し疲れた…」
その短い文章の中に、次に会う日を期待している空気が混じっているのがわかった。
4回目の約束の前日、美咲さんから珍しく自分からメッセージが来た。
「明日、久しぶりに髪を巻いていこうかな」
ただそれだけ。
でも、その一文だけで俺は次の日のことばかり考えてしまった。
会うたびに身体の反応は早くなっていた。
乳首を軽く触るだけで呼吸が荒くなり、奥まで突き上げると膣がきゅっと締まる。
最初の頃は「だめ…」と声を抑えていたのに、今では腰を引き寄せるようになっている。
こうなると、もう性格や道徳よりも快感が優先されている証拠だ。
5回目の逢瀬は、2ヶ月目の終わり。
昼間のホテル、窓からの光で彼女の肌が白く照らされていた。
キスから始まり、Hカップを揉みつぶすと、息がすぐに震えた。
1回目は15分も持たずに絶頂。
休憩のあと、2回戦、3回戦と繰り返すたびに腰の動きが柔らかく、絡みつくようになっていく。
その様子は、身体がもう俺の動きに慣れてしまっている証拠だった。
シャワーのあと、ベッドで横になっていると、美咲さんが静かに視線を落としたまま言葉を探していた。
少しの沈黙のあと、聞き取れるくらいの声で呟いた。
やめたくない、と。
続けたい、と。
その声は、欲望というよりも生活の一部を守りたいような響きだった。
その瞬間、もう完全に線は越えていると感じた。
俺はただ頷き、予定を立てることを伝える。
美咲さんはほっとしたように微笑み、何も言わずに胸に顔を埋めてきた。
ホテルを出るとき、視線はまっすぐ前を見ていたが、頬は赤いままだった。
その表情が、現実の生活と俺との時間を必死に切り離そうとしているように見えた。
けれど、もう切り離すことなんてできないだろう。
2ヶ月でここまで身体も心も溶けてしまえば、次に会わない理由なんてない。
