PCMAXのGカップ人妻を立ちバックでパコハメして孕ませる覚悟で中出しした件:エロ体験談

福岡県・天神駅から少し歩いた裏通り。コインパーキングに車を停めたとき、これから出会う女の裸を思い出して、すでにオレのチンポはズボンの中で膨らみ始めていた。

今日の獲物は、希実。
27歳で、Gカップの爆乳をノースリーブに包み隠しきれない、グラビアアイドル並のエロスタイル。
明るくてちょっと天然な人妻のセフレだ。
すっかり家庭のことも聞き出しているが、旦那とは4年目の結婚生活。福岡市内の分譲マンションに住んでいる。

知り合ったのはPCMAXだ。どうも旦那の浮気で心が折れていたところに、オレの「人妻さんこそ大歓迎」「秘密厳守」というプロフィールが突き刺さったらしい。人妻は簡単に発情するからな(笑)

LINEで「既婚者でも大丈夫ですか?」と尋ねてきた時点で、落ちたも同然だった。

会う前から、性に飢えたメスの匂いをぷんぷんさせていた。セックスに満たされていない女は、言葉の端々にそれが滲む。乳首だけでイカせてやると煽れば、即会いたいと食いついてきた。

色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)

初対面のホテルでは、軽くキスしただけで下着を濡らしていた女だ。
もちろん、これまでヤッてきたメスたちと同じく、即日でおいしいとろとろおまんこをいただいたがな(笑)
入口がきゅっきゅと締めつけてきて、チンポから精子を搾り取ってくる淫乱名器だと即座にわかったので、オレのオナホとして仲間に加えた。
言葉責めしたら、旦那のチンポよりもオレのチンポのほうが圧倒的に男らしいと泣きわめいてガチイキしていたぜ。

それから2ヶ月で何度かヤったが、今日は特別。ついに“旦那のいない自宅”へと招かれた。真昼間から人妻のリビングで生ハメできる。夫婦の寝室も汚す背徳感も、托卵してきた女たちのひとりにする特別な興奮も、最高潮だ。

エレベーターで5階。インターホンを鳴らす前にドアが開いた。

部屋着にしては露骨なノースリーブ。むっちりとした二の腕、揺れるGカップ。ノーブラ。オレを誘うために仕込んできたのは明白だった。

靴を脱ぎ、リビングに通される。目の前には、よその男を招き入れた人妻が笑っている。

ソファに並んで座るなり、オレは希実の首筋にキスを落とした。反応を見るまでもない。肩が小さく震える。口づけの最中、手をノースリーブの中に滑り込ませ、たわわな乳房をわしづかみにした。形がよく、手に吸い付くような肉質。

呻くような吐息が喉奥から漏れた。

希実を押し倒し、スカートをたくし上げると、白いショーツはすでに濡れ染みが広がっていた。

レース越しにクリトリスをなぞる。太ももが震え、息が詰まるような声が洩れる。

その反応だけで、どれだけ期待し、妄想してきたかが伝わってくる。
オレが本気で責めれば、この人妻は簡単に壊れる。

世の中の旦那たちは、自分の嫁がこんなふうに仕込まれたのを知らないんだから、バカそのものだよな(笑)

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親指と人差し指でショーツをつまみ、ぐっと引き下げて、溢れる愛液を目に焼きつける。濡れ光る割れ目を指でなぞり、ぬめりと熱に満ちた膣口へゆっくり差し込んだ。

希実の体が反射的に跳ねた。中はすでに、ずぶずぶに濡れていた。

「挿れて欲しいんだろ」と言うまでもない。膣の動きがすべてを語っていた。キュッと締まり、指を咥え込むように動く。

オレはパンツを脱ぎ、勃起しきったチンポを引き抜いた。

ソファに仰向けにさせ、両膝を胸元まで折り畳ませてまんぐり返しの姿勢に固定する。濡れた穴に先端を押し当て、ゆっくりと腰を沈めた。

ズブッと根元まで突き刺した瞬間、希実の体が大きく仰け反る。

膣内がチンポに吸い付くように蠕動していた。締まりは極上だ。奥まで押し込まれる感覚に、希実は声も出せず、瞳を潤ませている。

オレは腰を何度も打ち付け、ぐちゅぐちゅという水音がリビングに響くように仕向けた。あえて生活の場に淫靡な音を響かせ、背徳を焼きつける。

「旦那には届かなかった奥まで、オレのチンポが叩いてるんだぞ」

言葉に出さずとも、その優越感に浸る。

希実の息が荒くなり、絶頂の気配が迫る。

「中に出すぞ」

その一言で、彼女の膣がきゅっと締まった。精子を迎え入れる体勢に入ったメスの反応だ。

ドクドクと奥に注ぎ込む。子宮口を直撃するような射精に、希実は両手を握りしめて震えていた。

「孕めよ。他人棒で妊娠して、旦那にはオレの子供育てさせろ」

耳元で囁くと、希実は涙を滲ませながらも頷いた。

白濁が膣口から溢れ、太ももを伝ってシーツに染みを作る。その淫らな光景を前に、オレは再び勃起していた。

「まだ終わりじゃねぇぞ。次は旦那が飯食うテーブルでイかせてやる」

希実の身体を立たせて、リビングのテーブルにうつ伏せで押し倒した。
希実はやわらかい尻を突き出したまま、息を荒くしてさらなる種付けを待っている。

後ろから突きながら、片手で彼女の胸を鷲掴みにし、乳首をきつくねじる。

「ひあっ! だめ、乳首……イっちゃう……っ♡」

「はい中出し」

ズンッと奥まで突き刺して、ドクドクと二発目を注ぎ込む。

「うああああっ……♡ 奥……あっついの……また……来てる……♡」

「中、溜まってきたな。あふれた精子でカーペット染みになりそうだ」

「……染みになっても、いい……記念にして……♡」

とろんとした顔で、自分のマンコからしたたり落ちる白濁を見下ろしている。

オレは種付けした証として、アへ顔の希実も含めてスマホで動画を撮った。

「お前、完全にオレ専用の中出し便器になったな」

「うん……♡ もう、あなたのチンポが無いと生きていけない……」

最後は風呂場へと場所を移し、立ちバックで3発目を膣奥へ放った。

そのあとはタオルで精液を拭き取りながら、またすぐ合う約束をして別れた。

それ以来、希実は毎週のようにオレを自宅に招くようになり、旦那の帰宅時間ギリギリまでハメられまくるようになった。いつ妊娠するのか楽しみだ。希実と、旦那にはオレの子どもを育ててもらおうと楽しく話している(笑)

これでまた、托卵人数がひとり増えたぜ。

即ヤリできるセフレがほしいか?(18禁)