TinderでマッチングしたEカップ巨乳人妻を乳責めでトロ顔にして中出し:エロ体験談

31歳、元フリーターで今は中古車屋の営業。口悪いけど、妙に気ぃ遣うタイプや。女は27歳、Tinderで拾った派手め茶髪の人妻OL。Eカップで脚が長い。ワンナイトは80人超えやけど、彼女は昔1人だけ。長文すまん、性癖合うやつだけ読んでくれ。

場所は滋賀。草津駅の夜、湿気がじわっとまとわりつく。駅前のロータリーはタクシーが短くクラクション鳴らして、遠くに琵琶湖の風が重たく流れてくる気がした。合流は駅の東口。相手はレイヤーカットの茶髪を肩に遊ばせた、ハイブランドっぽいトート抱えた女。派手だが目だけは寂しげで、視線が合うとすぐ逸らす。

「……○○さん?(俺)」
「そや。あんた、写真より脚エグいな」
「やめて、緊張する……。あの、今日って、その、ホテルの……」
「直で。もう話ついとる。車出すわ」

即ヤリしたかったら⇧をタップ!(18禁)

中古車屋の営業車(無難な黒のセダン)に乗せて、国道を抜け、ラブホ街へ。選んだのは外壁がやたらピンクで、窓が馬鹿みたいにデカい派手なやつ。フロントでキーカード受け取ってエレベーター。鏡張りの箱の中、彼女は短いスカートの裾を気にして何度も指で伸ばす。香水とシャンプー混ざった匂いがくすぐる。

部屋は湖側ビュー。遮光カーテンを開けると、夜景の黒にポチポチとボートの灯り。窓は腰下まで一枚ガラス。外からは見えにくいが、中から見ると全部見せてる気分になるやつ。

「やば……でかい窓。こんなの初めて」
「スリル好き?」
「……リードしてくれるなら、ついてく」

声がやわい。7年ぶりに遊ぶって言ってた。学生の頃にちょっと荒れてたらしく、そこから“結婚→おとなしく”の反動が今きてる感じ。バッグを置かせ、ゆっくり距離を詰める。

「キス、してええ?」
小さく頷いた瞬間、顎を指で持ち上げてベロで舌先を捕まえる。深いベロチュー。最初固かった舌が、数秒で俺の動きに合わせてくる。唾が絡んで、彼女の喉がこくんと鳴る。背面から抱きしめて、胸の“つけね”を親指でぐいっと押し回す。乳房の根元、肋骨との境い目あたりを円描いて指圧すると、Eカップが根元からふるっと跳ねた。

「そこ……あ、だめ、そこ弱い」
「つけね、攻められたことないやろ」
「そんな、変態……好き」

ブラウスのボタンを一つずつ外し、薄いレースの下で尖りかけた乳首を手の甲で擦る。けど狙いは乳首じゃない。親指と人差し指で“乳の根元”ごと掴み、円を大きくしたり細かくしたり。乳房の土台を揉み起こすイメージで持ち上げると、谷間が一段深くなって、胸全体が温まっていく。たわんで、指の腹に血が集まる感触。彼女の脚の内側に鳥肌が立つ。

「あ、足……勝手に震える……」
「ええやん、そのまま開いとき」

ソファに座らせ、太ももを膝で割って、片手は胸のつけね、もう片手はスカートの裾からすべり込ませる。ストッキング越しに恥丘の“まわり”を大きく擦る。直で当てない。パン線の外側、Vラインの斜面、恥丘の上端から鼠径部へ。そこだけを何分も回して、体温を上げる。肝心のクリはまだ触らん。

「ねぇ、当てて……」
「焦んな。周り火ぃつけてから中央や」

ストッキングの股布を指でたわませて、パンツの輪郭だけなぞる。布越しに入り口の縁(内側の皮膚が外に折れてるキワ)を、爪立てずに平面で微振動。おまんこの“周り”だけを延々いじめると、パンツに濃い色が滲んでくる。

⇨人妻の爆乳キャバ嬢がPCMAXの男に中出しされる体験談

⇨人妻がマッチングした男と密会してパンパンされた体験談

「はっ……ん、そこ、そこ……っ」
「まだ中いれへん。回り焼けてからのほうが、のぼる」

限界見えたところで、ストッキングを音立てて破る。パンツも横にずらして、やっと指腹でクリの包皮をめくる。ぬるい。先に準備したオイルを指に落として、クリと“小陰唇の縁”を同時に円運動。中指は浅く、第一関節だけ入口の内壁にかすらせる。膣前庭の粘膜がぷくぷく膨らむのを指先で感じながら、親指は相変わらず乳のつけねを回す。上下でこすり合わせて発情の火に着火。彼女の腰が勝手にリズムを刻む。

「やっ、待って、来る、来るっ……」
「こい。いい子や」
「……あ、あぁぁ……!」

1回目、膣の前の方で浅く小刻みに跳ねるタイプのイキ。潮は出ないが、入口がきゅっと掴んで離さない。指を抜くと糸をひく。息が整う前に、ベッドへ。

「ハメ撮り、してええ?」
「……顔は隠して。あなたの声、入れてて」
「任せ」

スタンドにスマホ立てて録画。騎乗位から入る。ゴムは一旦着ける。膝でまたがった彼女のたぷんとしたEカップを下から持ち上げ、左右に小刻みに揺らしながら、亀頭を割れ目に通して、角度を前傾に。彼女が腰を落とす瞬間、俺は片手で恥丘の“上の丘”を浅く押して角度を変える。亀頭が前壁に沿ってスライドして、G点の前のザラつきに噛む。

「はぁ、入って、入ってる……!」
「自分で上下。胸は俺がやる」

彼女は膝を広げて上下、俺は乳のつけねを捻り揉み。根っこを握ってから指を滑らせて乳首へ流すと、毎回腰の沈みが2cm深くなる。汗が乳の谷間を伝って、俺の手の甲に落ちるたび、彼女の内側がぎゅっとなる。彼女の眉がふっと緩んだ瞬間、腰の上下を左右のグラインドに切り替えさせる。前後に磨く騎乗。カメラは胸と腹を抜く角度。乳の付け根が俺の指で赤くなるのが見える。

「ねぇ、窓……」
「ええな」

立ち上がらせ、手首をつかんでデカ窓に連れてく。夜景に向けて両手をガラスにつかせる。汗で手形がつく。カーテンは半分だけ閉めて、湖の灯りが彼女の肌の汗を拾って光る。窓の前で立ちバック――の前に、もう一段階いじめる。彼女の恥骨上、いわゆる“丘の縁”を平手で撫で上げ、うぶ毛の向きに合わせて擦る。直撃はしない。中指で入口の縁を撫でつつ、もう片方の手は乳の付け根を握ったまま、背中越しに囁く。

「外、見えるで。旦那に手ぇ振っとく?」
「やだっ……言わないで……」
「結婚指輪、あるやん。ズルいな、これでTinderや」
「……やめて……でも、もっと……」

屈曲位のバックで挿入。ゴムのままいったん浅く。窓に手をつかせて、反り腰を作る。下腹を自分の腹で押して、角度を上向きに。前壁を擦るリズムで浅く速く。乳の付け根を握る手に力入れると、彼女の声が1トーン上がる。腰をがちがちに震わせて、2回目のイキ。今度は膣が奥で細かく蠢く。スマホは横に移動して、窓越しの背中と脚のラインを撮る。美脚がガラスに沿って伸びて、ふくらはぎに汗が線引く。

「……ねぇ、次、生でしてほしい」
「ほんまに?」
「奥、熱いの、欲しい……。今、避妊具ないの。中、だめなのはわかってるのに……」

目が完全に蕩けてる。リードされたい寂しがり屋が、境界線を自分の口で壊しに来る瞬間。こういう時は、言葉で縛ってやる。

「ほな条件。俺の言う角度で腰出すこと。窓から手離さんこと。カメラ止めへんこと。守れたら、ご褒美や」
「……うん。言うとおりにする」

ゴムを外す。先端を割れ目に沿わせて、わざと三往復。恥丘の“まわり”をまた撫で、入口が吸いついてくるのを待って、ゆっくり圧をかける。生の温度が亀頭から竿へ一気に移る。奥で“ぬるい吸盤”が迎えに来る感触。彼女の肩がガラスにカン、と当たる。

「っ――あ、違う、全然違う……!」
「静かに。外、聞こえるで」
「むり、声、勝手に……」

バックのまま、片手で乳の付け根を握り、もう片手でクリの外側の皮を軽く引く。直で擦らない。皮を引いてから戻す、その往復の摩擦。中は浅く早く刻み、たまに根元まで一撃で押し込む。押し込みの直前に恥丘を上から押して角度を変えると、子宮口の手前にカチッと当たって、彼女の膝が抜ける。

「しん、そこ、当たってる……抜けない……っ」
「抜かんでええ。そのまま吸え」
「吸ってる、勝手に……!」

窓が汗で曇って、掌の輪郭がだらしなく広がる。3回目。膝が笑って立てない。ベッドに投げて仰向け。脚を肩に担いで、正常位で奥の奥。乳の付け根を親指で押し上げたまま浅いピストンを刻んで、彼女の視界を胸で埋める。眼前で揺れるのは、俺が持ち上げているEカップの“張り”。乳首はもう真っ赤だが、狙いは付け根。土台がパンパンのまま揺れるのを見せ続ける。

「ねぇ……もう、奥で、いいよ」
「許可出たな。ほな、合図出せ」
「……今っ、今、ほしい、奥で、あなたので満たして……」

腰を沈め切って、下腹をぴたり密着。恥丘に俺の骨が当たる位置で固定し、数発だけ深く。射精の波が背骨を駆け上がる。耳元で息を全部吐いた。

「……っ、熱い、広がって、止まらない……」
彼女の内壁がきゅううっと抱いてくる。精液が押し返されて、入口からとろり伝う。カメラは正面から、膣の咥え込みと、恥丘に残る俺の指の跡を撮ってる。画面の端で、乳の根元にくっきりついた赤い指圧跡が、呼吸に合わせて脈を打つ。

少し休ませてから、もう一戦。今度は彼女が上。汗で滑る太ももで挟み、窓を背に、俺の腹の上で微細なグラインド。彼女の手は自分の胸の根元を真似して揉む。教えたとおり、乳首じゃなく土台から。自分の胸の重みを付け根で支えて揺らす動きが完成してくると、内側も勝手に合ってくる。クリは直に触らせず、俺の腹筋の硬さに擦りつける形で。程なく4回目。涙目で笑う。

「ずるい……こんなの、家じゃ無理……」
「家帰ったら、誰おるん?」
「旦那。単身赴任から戻ってきたばっか。今日、残業って言って出てきた」
「へぇ。電話来たら、出る?」
「……出させるの、ひどい」
「そうやって震えてる声、録っときたい」

ベッドサイドでスマホが震えた。画面は“夫”。彼女は首を横に振る。俺は代わりに彼女の腰を掴んで、ゆっくり沈めてやる。コールが切れる。彼女は深く息を吐いて、俺の胸に顔を伏せた。

最後はバックで締める。四つん這いにさせ、腰の上に枕を入れて、チンポがメスの弱点に直撃する角度を作った。

窓の方へ顔を向けさせたら、片手で乳の付け根、片手で恥丘の縁を同時に押し、ピストンの打ち込みで両方が同じタイミングで跳ねるように合わせる。
全身の揺れが胸と丘に同期すると、女どもは勝手に壊れる。
5回目、彼女は言葉にならない鳴き方で淫らに腰を振り続けた。

最後の射精は浅めの位置でフィニッシュ!
子宮口を避け、前壁にぷちゅっと吐いて、混ざり合う音を残す。

シーツは汗と愛液と白濁でぐっしょり。カメラのレンズまでメス汁の飛沫が点々。
俺が録画を止めると、彼女は仰向けで脚を投げ出して、おっぱいがこぼれまいとするように押さえながら、だらしなく笑った。
アクメを迎えたメスの顔は、いつ見ても愉快なもんだな。

「……次、いつ?」
「金曜日。一日中、あいてるで」
「待てないかも。夜、勝手に……押しかけたら、怒る?」
「いい子にできるなら、扉は開けたる」

帰り際、窓に残った手形が、蒸気でふやけて消えていった。

エレベーターの鏡の中で、彼女は自分の胸の付け根を少し触って、余韻に浸るみたいに指を離さなかった。ロビーを出る前、彼女のスマホがまた震えた。

今度は“夫”じゃなく“元カレ”って通知。彼女は画面をうっかり俺に見せて、慌てて伏せる。
締まりのよさで、ヤリマンなメスだって気づいていたがな(笑)

「……やっぱ、ずるいね、あなた」
「俺はずるいよ。けど、ちゃんとリードする」
「うん。だから堕ちるの、怖いのに、嬉しい」

車に乗せて駅まで戻す。信号待ち、フロントガラス越しに夜の湿気が貼り付いていた。

手元のスマホには、さっきの動画が保存されてる。
彼女が窓に手をついて、脇から胸の付け根が俺の指で赤く染まるカット。

再生を我慢して、彼女の横顔だけ見た。寂しがり屋の女は、言葉で振り回されたい。俺はそれを知ってて、わざと乱暴な優しさで包む。

「またな、金曜日。忘れんなよ」
「うん、絶対」

ドアが閉まる瞬間、彼女のエロい脚線が街灯に白く浮かんだ。Eカップの付け根に残る指跡と、おまんこの“周り”が火照って疼くのを、彼女は家に帰ってもきっと忘れられない。そして布団の中で、俺のことを思い出しながらぐちゃぐちゃのクリトリスをいじくって、またアクメするんだ。

即ヤリできるセフレがほしいか?(18禁)