ハッピーメールで知り合った人妻・沙織。
プロフィール写真は落ち着いた雰囲気で、やや地味め。
「普段、女として見られることがなくて…」なんて自己紹介をしていて、正直遊べる感じじゃなさそうに思った。
でも人妻って肩書きだけで、俺の好奇心は刺激されていた。
高松駅前で待ち合わせたときも、やっぱりおとなしい雰囲気だった。
ベージュのカーディガンにスカート。髪はひとつにまとめていて、清楚っぽい。
「今日は来てくれてありがとうございます」って小声で笑う仕草は、完全に“普通の奥さん”。
駅近くでうどんを食べて、カフェで話をした。
会話の内容も、子どもの学校のこととか、パートの愚痴とか。
「このまま帰ったら、ただの世間話で終わるな」と思いながら、ダメ元で切り出した。
色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)
「もう少し、落ち着ける場所に行かない?」
沙織は一瞬黙り込んで、視線を落とした。
でも、そのまま小さく頷いた。
ホテルに入って、最初はやっぱりぎこちなかった。
キスをしても体を硬くしていたし、ブラウスのボタンを外しても「恥ずかしい…」と頬を赤らめていた。
ところが。
胸を揉んで乳首を弄ると、急に呼吸が荒くなった。
パンツをずらすと、下着はすでにぐっしょり。
「そんなに濡れてるの?」と耳元で囁くと、恥ずかしそうに顔をそむけながら、腰を自分からすり寄せてきた。
その瞬間に気づいた。
――この人妻、隠してただけで、本当は淫乱だ。
ベッドに押し倒すと、沙織は自分から俺のズボンを下ろし、硬くなったモノを咥え込んできた。
「んっ…んん…」
喉の奥まで突っ込んで、唾液でぐちょぐちょにしながらしゃぶってくる。
舌で竿をねっとりと舐め、玉まで舌先で転がしてくる。
「ちょ、まっ…上手すぎ…」
耐えようとしても、竿全体を締め付ける吸い込みにあっという間に限界が来る。
「やば…出るっ」
「んっ…いいよ、出して」
その言葉を合図に、口の中へ勢いよくぶちまけた。
「あぁっ…」
射精のたびに喉を鳴らして飲み込み、沙織は唇を艶っぽく濡らしながら見上げてきた。
⇨大人しかった人妻が巨根ヤクザの過激セックスで肉便器に堕ちた体験談
さっきまで地味で真面目そうだった人妻が、精液を味わって笑っている。
そのギャップに、全身が震えるほど興奮していた。
フェラで口いっぱいにぶちまけたあと、ベッドの上でぐったりしていたのは俺の方だった。
一方の沙織は、涼しい顔でティッシュで口元を拭きながら、妖しい笑みを浮かべていた。
「まだ…できるでしょ?」
地味で真面目そうだった人妻が、完全に“淫乱な女”の顔をして俺を見下ろしていた。
その表情に逆らえず、俺は慌ててゴムを取り出した。
装着する手元を見ながら、沙織は待ちきれないように腰をくねらせていた。
挿入すると、最初から膣がぐちょぐちょに濡れていて、奥まで一気に飲み込まれた。
「んっ…! あぁぁ…っ!」
さっきまでの控えめな声とは違う。
突き入れるたびにベッドを叩くように体を揺らし、腰を反らせて嬌声を上げる。
俺が腰を速めると、沙織は脚を俺の背中に絡めてきて、逃げ場をなくすように締めつけた。
「やぁっ…そこ…だめっ…!」
声を上げながらも、奥を突かれるたびに膣がキュッと痙攣して、俺を逃がさない。
特にクリトリスを指で擦りながらピストンすると、反応が顕著だった。
「だめっ…だめぇ…!」
腰をガクガク震わせて、頭をシーツに押しつける。
全身を痙攣させて絶頂に達し、そのまま俺の胸にしがみついてきた。
汗だくになって喘ぐ姿は、子持ちの真面目そうな人妻ではなかった。
完全に淫乱な女がそこにいた。
俺はそのまま腰を打ち込みながら、目の前で痙攣し続ける沙織の姿に、
「こいつ、もう完全にハマってるな」
と確信した。
普通の人妻が、ただの性処理相手に化けていく瞬間。
それが堪らなく興奮した。
何度も会ううちに、沙織はどんどん変わっていった。
最初は地味でおとなしい人妻だったのに、いまや待ち合わせのたびに濃いめの化粧で、胸元が開いた服を着て現れる。
完全に「男を欲しがる女」の顔を隠さなくなっていた。
その日もホテルに入って、ベッドに押し倒した瞬間から沙織は濡れまくっていた。
フェラで先に一発抜かれ、ゴムをつけて挿入すると、膣奥で何度も痙攣してイキ狂った。
俺が腰を動かすたびに、汗だくで俺にしがみつき、声を抑えきれずに甘く叫ぶ。
しばらくして一息ついたとき、沙織が耳元に顔を寄せて囁いてきた。
「ねぇ…もうゴムいらないんじゃない?」
俺は動きを止めた。
「は?」
視線を合わせると、沙織は濡れた目で俺を見つめて、唇を噛みしめていた。
「…生で欲しいの。中に欲しいの」
返事を待たずに、自分でゴムを外して俺のモノを握り、膣口にあてがって腰を押しつけてきた。
ぐちゅっと音を立てて根元まで飲み込むと、痙攣した体を震わせながら吐息を漏らす。
「これ…これが欲しかったの…」
俺ももう堪えきれず、腰を打ちつけた。
生の肉同士が擦れ合う感覚に、理性が吹き飛んでいく。
奥まで突き上げると、沙織は涙目で俺の首にしがみつき、声を絞り出した。
「翔太くんの…欲しい…全部ちょうだい…」
限界はすぐに来た。
腰を深く押しつけて、膣奥に思い切りぶちまける。
「っ…くっ!」
射精のたびに沙織は嬉しそうに痙攣し、奥で精液を受け止めながら絶頂していた。
ぐったりとベッドに沈みながら、沙織は微笑んで俺の胸に顔を埋めた。
「もう…ゴムじゃ満足できない」
完全に俺専用の肉便器になりつつある――そう確信した瞬間、背筋がゾクゾクした。
