PCMAXでやり取り開始した瞬間から、こいつは絶対ヤれると確信していた。交換した写真は、乳の破壊力が桁違いだったからだ。
俺は20代半ば、独身。職業は家具工房で木を削ってる職人だ。
日中は木屑まみれで、ひとり黙々とノミやカンナを握る。誰かに媚びる仕事じゃない。
だがその分、女を抱くときだけは徹底的にこだわる。
腰の動かし方、射精のタイミング。全部「作品」だと思ってる。
俺は仕事だけではなく、セックステクニックにも異常なくらい執着してる職人の中の職人だ。
女からも言われるからな。
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そんな俺に食いついたのが「麻衣子」。33歳。金融関係の事務職。規律を重んじる性格だと言ってた。旦那は同じ職場の男で、数年前に結婚。子どもはいない。服装はきっちりスーツにパンプス。髪は茶髪のセミロング。最初のメッセージからして固そうな女だと思った。だが俺が日記に書いていた「職人としてのリズム」「腰使いの妙」を読んで、妙に食いついてきた。
長野駅前のカフェで会ったとき、きっちりしたブラウスとジャケット姿で現れた。真面目そうな顔に、形の良いEカップの胸が張り出してる。飲み終えたあと、自然な流れで繁華街の裏通りのホテル街に誘った。最初は眉をひそめてたが、結局は足を止めなかった。
部屋に入ってシャワーを浴びた。俺は先に出てタオル巻きながら待ってた。浴室から麻衣子が出てくると、頬を赤くしてタオルで胸を隠していた。その仕草が逆に興奮を煽る。
「ほんとに…ダメだよね」
「ダメなら来ないだろ」
「……」
タオルを剥ぎ取ると、白い肌に水滴が残ってて、乳首はすでに硬くなってた。腰を押し倒してベッドに寝かせ、俺はそのまま太ももを開かせた。黒い下着のクロッチはすでに濡れてて、指でなぞると糸を引いた。
「濡れてるじゃん」
「ちが…違うの…」
「違わねぇよ。旦那に触られてないから、こうなるんだ」
パンティをずらして舌を割れ目に這わせる。最初はピクッと跳ねただけだったが、クリを舌先で転がすとすぐに背を反らせてきた。
「やっ…だめっ…そこ…!」
「声抑えるな。余計いやらしく聞こえるぞ」
ジュルジュルと吸いながら指も入れる。ぐちゅっと音がして、中はもうぐっしょり。膣壁が舌と指に絡んでくる。麻衣子は両手で顔を覆い、シーツを握りしめながら震えていた。
「や…恥ずかしい…」
「恥ずかしい女ほど、奥まで舐められると壊れる」
クリを強めに吸った瞬間、腰がガクッと浮いて「ああぁっ!」と漏れた。背徳感に抗ってるのは表情だけで、体は正直に開いてる。
十分に舐め回してから顔を上げると、麻衣子の股間は愛液でテカテカ光ってた。唇も震えて、もう抵抗する余地はない。
「ここまで濡らして、まだダメって言うのか?」
「…もう、わからないの…」
その答えで俺は確信した。規律を守ってきた女ほど、一度崩れたら戻れない。旦那のルールも職場のルールも、今夜で全部無効になる。
俺はベッドサイドに彼女を仰向けに寝かせて、乳首を舐めながら腰を擦りつけた。竿の先端が割れ目に触れるたびに、彼女は体を震わせて唇を噛んでた。
まだ挿入はしない。俺の中での「作品づくり」はここから。責めのリズムで崩すために、緩急をつけながら前戯を続ける。麻衣子の規律なんて、俺の究極の職人芸でぶち壊す。
麻衣子の太ももを力ずくで割り開き、俺の先端を彼女のびしょ濡れの割れ目にグリグリと押し付けた。愛液が溢れすぎて、触れるたびにヌチャヌチャと淫らな音が響く。彼女のそこは熱く、まるで俺を飲み込みたくて疼いてるみたいだった。
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「入れるのやめろって言うなら、今すぐやめてやるよ。どうだ?」
俺が低く囁くと、麻衣子は唇を噛み締め、潤んだ目で首を振った。
「…やめないで…お願い…」
その言葉でゾクゾクとした。
一気に腰を沈めると、ズブッと奥まで突き刺さった。麻衣子の膣は俺の竿をギチギチに締め付け、まるで離したくないとでも言うように絡みついてくる。
「うっ…!あぁっ…!深すぎるっ…!」
彼女の声は震え、身体はビクンと跳ね上がった。旦那じゃ絶対に引き出せない反応。俺は内心でほくそ笑んだ――普段は「規律」とか「ルール」とか偉そうなこと言ってる女が、今は俺のチンポでヒィヒィ喘いでる。こんな背徳感、たまんねぇ。
腰を引いて根元まで抜き、勢いよく突き入れる。グチュグチュ、ビチャビチャと下品な音が部屋中に響き渡る。麻衣子の顔は羞恥と快感で真っ赤だ。
「やめっ…!そんな激しく…!壊れるっ…!」
「壊れろよ。ほら、この音聞け。お前のマンコ、俺のチンポでグチャグチャに濡れてんだ」
俺が言葉で煽ると、彼女の膣はさらにキュッと締まり、俺を締め上げてきた。
腰を円を描くようにグラインドさせ、彼女の奥をゴリゴリ抉る。リズムを変えるたびに、麻衣子は「あっ!そこっ!ダメぇ!」と悲鳴のような喘ぎを漏らす。視線は俺に釘付けで、逃げられない。
俺は彼女の乳を乱暴に鷲掴みにし、乳首をギュッと捻った。麻衣子の身体は電撃を受けたようにビクビク跳ね、シーツを爪で引きちぎらんばかりに握り潰した。
彼女の両足を肩に担ぎ、屈曲位で子宮の奥まで突き上げる。
「んああぁっ!そこっ!奥ダメぇ!ゴリゴリ当たって…壊れちゃうっ!」
「旦那じゃこんな奥まで届かねぇだろ?俺のチンポでしかイケねぇようにしてやるよ」
「やだっ…!そんなこと言わないでぇ…!」
口では拒むくせに、彼女の膣は俺をキツく締め付け、離さない。まるで俺の言葉にすら感じてるみたいだ。
リズムをガンガン変える。激しく突きまくってからピタッと止め、浅く焦らすように動かす。緩急を繰り返すたびに、麻衣子の顔は涙と涎でぐちゃぐちゃに蕩けていく。
「いやぁ…!こんなの…ルールなんて…守れないよぉ…!」
「ルール?そんなもん、俺のチンポでぶっ壊してやるよ」
俺がそう吐き捨てると、彼女の身体はビクンと跳ね、膣がさらに締まった。
一度目の絶頂が来た瞬間、麻衣子の身体は弓なりに仰け反り、ビシャビシャと潮を噴き上げた。シーツは一瞬でびしょ濡れだ。
「やだっ…!こんなの…出ちゃってるぅ…!」
「旦那の前じゃこんな下品な汁、噴いたことねぇだろ?」
「ない…!絶対ないのにっ…!」
初めての潮吹きに、彼女自身が目を丸くして震えてた。規律だなんだと言ってた女が、自分の身体の裏切りに完全に崩れてやがる。
少しだけ息をつかせてから、正常位で再び突き始める。愛液と潮でシーツはグチャグチャ、彼女の太ももまで滴ってる。俺は容赦なく深く突き入れる。
「ほら、もう旦那のことなんか頭にねぇだろ?」
「う…うそ…!忘れて…ない…!」
「じゃあ今、誰のチンポでこんなグチョグチョになってんだよ?」
「……あ…あなたの…っ!」
その言葉にゾクゾクした。彼女の理性がガラガラと崩れ落ちる音が聞こえた気がした。
さらに腰を打ち込み、彼女の奥を抉る。激しくガン突きした後にわざと止め、彼女の喘ぎと震えをじっくり味わう。再度深く押し込むと、膣が俺をギュウギュウ締め付けてくる。
「イくっ…!またイっちゃうぅ…!」
「イけよ。旦那じゃこんなイカせ方できねぇだろ?」
「やぁっ…!だめぇ!イくの…止まんないっ…!」
麻衣子は絶頂を何度も繰り返し、汗と涎と愛液にまみれて俺にしがみついてきた。彼女の身体はビクビク痙攣し、完全に俺のチンポに支配されてる。
その時、ベッド脇で彼女のスマホがブブッと震えた。
画面には、旦那の名前が出ていた。
麻衣子は目を見開き、必死に声を押し殺しながら俺の腰にしがみついた。
「出ろよ。旦那だろ?」
「無理っ…!今…こんな状態なのに…!」
「じゃあ無視するんだな。旦那より俺のチンポ選ぶってことだろ?」
「……っ!」
俺がさらに奥を突き上げると、彼女は涙を流しながらコクコクと頷いた。
さらに追い打ちをかけるように、ホテルの薄い壁越しに隣のカップルの喘ぎ声が漏れ聞こえてきた。麻衣子の膣はそれに反応してさらに熱く締まり、俺を締め上げてくる。
「隣に聞かれてんぞ。こんなグチャグチャにイキまくってる声、全部バレてんだ」
「やだっ…!聞かないで…!でも…止められないのぉ…!」
羞恥と快感が混じり合い、彼女は完全に理性を手放した。
俺はリズムをさらに過激に刻む。ガンガン突きまくっては止め、浅く焦らしては一気に奥まで抉る。
麻衣子はシーツを掴んで腰を振り、俺のチンポに自分から貪りついてきた。
絶頂の波は止まらず、彼女の身体は汗と潮でいやらしく光っていた。
「…もう…だめだよ…」
かすれた声でそう漏らした瞬間、俺は心の中で完全な勝利を確信した。
この真面目ぶった女を俺のチンポでしかイケないメスに作り変えたんだ。
緩急をつけて突きまくったあと、ついに限界が迫ってきた。
俺は麻衣子の耳元に顔を寄せ、低く囁く。
「中に欲しいだろ」
「っ……だめ…だめなのに…」
「欲しいかどうかで答えろ」
「……欲しい……お願い、奥に欲しい…」
もう、旦那のことなんて口にも出さない。規律を守る女はどこにもいなかった。目の前にいるのは、俺の腰使いにイカされすぎて正気を失った雌だけだ。
俺は最後の一突きを深く沈めて、根元まで飲ませた。
「イくぞ」
「きてっ…中にちょうだいっ!」
その瞬間、ドプッ、ビュルッと精液が子宮口に直撃する。
「ああああああぁぁぁっ!!熱いのいっぱい…入ってきてるぅ!」
膣がきゅうきゅうに締まり、さらに搾り取ろうと脈打つ。愛液と精液が混じってビチャビチャと溢れ、シーツに広がった。
麻衣子は腰を震わせながら絶頂を迎え、涙を流して俺の首にしがみついた。
「もう無理…でもまだ欲しいの…もっと欲しい…」
「旦那じゃ満足できねぇ体になったな」
「うん…あなたじゃないとダメ…」
俺はゆっくり抜き出す。白濁がどろりと流れ出て、太ももを伝ってベッドに落ちていく。視覚的なその光景に、自分でもゾクッとした。
「見ろよ、自分の体。俺の精子で溢れてる」
「……恥ずかしい…でも嬉しい…」
そのあともしばらく抱き合っていた。麻衣子は放心した顔で俺の胸に頬を預け、小さな声で呟いた。
「…また会えるよね」
「どうだろな。旦那にバレてもいいのか?」
「いいの…もう止められない…あなたに抱かれないと、壊れちゃう…」
旦那に尽くしていたはずの女が、いまは俺に依存するしかなくなってる。
「旦那の出張が決まったら、すぐ連絡するね」
そう言って麻衣子は去っていった。
次は、完全に俺の中出しなしで生きられない女に仕上げる予定だ。
