Tinderの年上人妻に過激な言葉責めして中出ししたらオホ声を出してイキまくっていた!:エロ体験談

「んあっ…だめっ…そんな速く突かれたらぁっ!」
菜々美がベッドの上で腰を跳ね上げて、乳がぶるんぶるん揺れてた。汗で張り付いた髪が頬にまとわりついて、目の焦点は完全に飛んでる。俺は奥まで突き上げながら心の中で笑った。
最初は人妻の余裕ぶってたくせに、いまは10歳くらい年下男のチンポで理性ぶっ壊されてる。

…って、いきなり振り返って書いても伝わりにくいか。話を最初からする。

俺は20代半ば、独身。今は長野市のIT系の事務職。昔はデブでブサイク扱いされてたけど、大学出てから本気で減量して15kg落とした。見た目も普通以上になって、前よりずっと女と遊べるようになった。俺の性格は、いわゆる“復活した元デブ型”。
一度底辺を味わったから、女を抱けるようになった今は、徹底的に快楽で堕とすのが快感になってる。

Tinderで知り合ったのが菜々美。34歳、子なし人妻。職業はアパレル系の販売員。普段は店で着てるっぽい清楚寄りのブラウスにパンツスタイルだったけど、会った日はカジュアルなニットとデニム。胸のラインがはっきり分かる体型で、谷間もちらちら見える。性格は人懐っこいタイプで、初対面でも軽く腕を組んできたり、ホテルに行くまでの壁が薄い。旦那のことは「出張多くて寂しい」と軽く言ってたけど、その表情に嘘はなかった。

駅前の居酒屋で軽く飲んでから、俺は「このあとちょっと休めるとこ行こうよ」って自然に誘った。断られる気はしなかった。菜々美は笑って「いいよ」って即答。長野駅から歩いて数分のラブホに入った。

シャワーを浴び終わって出てきた菜々美は、濡れた髪をタオルで拭きながら「なんか緊張するね」って笑ってた。そのとき俺は心の中で思った。――背徳感で火照ってる人妻を、このまま快楽漬けにしてやるって。

ベッドに座らせて、最初は軽くキス。舌を絡めて唾液をわざとジュルジュル音立てながら混ぜ合わせると、菜々美の呼吸がすぐ荒くなった。首筋にキスを落とすと「んっ…そこ弱い…」って小さな声。

俺はそのまま胸元に手を入れてブラを外した。Dカップくらいの乳が解放されて揺れた。乳首を舌で舐めまわすと、もう硬く尖ってた。菜々美は「んぁっ…そんな舐められたら…」って腰をよじらせた。

下着をずらして割れ目に指を滑らせると、シャワー上がりなのにすでにトロトロ。指で広げて舌を差し込む。ぐちゅぐちゅ音を立ててクリトリスを舐めてやると、菜々美は両手でシーツを掴んで背を反らせた。
「や…だめぇ…旦那にされたことないのに…!」
「ほら、気持ちいいんだろ」
「んっ…気持ちいいのぉ…!」

クリを吸い上げながら指を突っ込むと、愛液がドプドプあふれて口の周りが濡れた。舌で奥を舐めるたびに、膝がガクガク震えてベッドを叩いてた。

しばらく舐め回したあと、俺は顔を上げて菜々美の顎を掴み、また唇を重ねた。口の端から涎が垂れてシーツに落ちる。荒い呼吸のまま「もう…我慢できない」って目で見てきた。

そこから俺は菜々美の腰を持ち上げて、いよいよ挿入体勢に入った。
旦那以外のチンポを受け入れようとしてる顔は、背徳と期待でぐちゃぐちゃに歪んでた。

シャワー上がりのほのかな石鹸の香りが漂う菜々美の体を、ベッドに荒々しく押し倒した。
「やっ…激し…んんっ!」
彼女の柔らかい腰をガッシリ掴み、熱く脈打つ割れ目にガチガチに勃起した先端をグリグリと押し付けると、ヌルヌルの熱い感触が即座に伝わってきた。彼女の体がビクンと震え、太ももが無意識に開いた。

「お、お…おほっ!」

ズブッと先端が吸い込まれると、菜々美の背筋が弓なりに反り、喉からくぐもったオホ声が漏れた。
躊躇なく腰を一気に押し込み、根元までズブズブと埋め込む。膣壁がギチギチに締め付け、奥でグチョグチョと淫猥な音が響き、彼女の体がビクビクと痙攣した。

「おっ、年下チンポの味はどうだ?」
「あっ…だめ、よすぎ…ああああっ!」

ガツガツと腰を打ちつけると、グチャグチャ、ビチャビチャと愛液が飛び散り、シーツにいやらしい染みが広がった。汗が菜々美の額から滴り、乳房の谷間を滑り落ち、ピンと勃った乳首が揺れるたびに汗と混ざってテカテカと光る。彼女の顔は涙と涎でぐしょ濡れ、シーツを爪で引きちぎるように掴み、必死に耐える姿が先走り汁を滲ませるほど扇情的だった。

片手で彼女の乳房を鷲掴みにし、硬く尖った乳首をギュッと捻り上げ、もう片手で腰を押さえつけて子宮口をゴリゴリ抉るように突き込む。パンパン!と肉がぶつかる音と、ドプドプ溢れる愛液の音が部屋を満たし、菜々美の体は快楽に支配され、目が虚ろに揺れた。子宮口をゴリッと抉るたび、彼女の体がガクガクッと激しく痙攣し、ビチャビチャと潮が噴き出してシーツをびしょ濡れにした。白目を剥き、口から涎が顎まで滴り落ちる姿は、完全に理性を失ったメスそのものだった。

絶頂の余韻も与えず、両足を肩に担いでマンコの奥深くまで突き刺すようにピストンを再開。
「いやっ…! あっ、もうイク…イクイクイク〜〜〜!」
ドスドスと子宮を直撃するたび、彼女の巨乳が激しく揺れ、乳首はビンビンに勃ち、目は完全に裏返る。膣がギュウウッと締まり、俺のチンポを貪るように吸い付いて痙攣しやがった。
メスはガンガンピストンすると、簡単にイッてしまうんだよな。

わざとリズムを変え、緩急つけて彼女をイかせ続けると、シーツを握り潰し、背中を弓なりに反らせて何度も絶頂を繰り返した。体は完全に俺に屈服し、マンコは俺のチンポに吸い付き、子宮口はゴリゴリ突かれるたびにビクビク反応。

荒い呼吸の中、菜々美が涙と涎にまみれた顔で喘ぎ、掠れた声で「…欲しい…」と呟いた。その瞬間、背徳感と支配欲で全身がゾクゾクした。人妻が自ら他人の中出しを求める姿に、先走り汁が止めどなく溢れた。耳元で「俺のザーメンでお前の子宮、マーキングしてやる」と囁くと、彼女の体がビクンと跳ね、マンコがさらに締め付けてきた。

最後のピストンを叩き込み、子宮口に直撃するように熱い精液をドクドクと注ぎ込む。

「あああああっ! ビクビク…んおおおおおっ!」

菜々美の体はビクンビクンと跳ね、俺のチンポを最後まで搾り取るように締め付け、彼女の顔は快楽に完全に堕ち、旦那の存在など微塵も感じさせなかった。

「んんっ…止まんないぃ…いっぱい…っ…!」
俺の腰は自然と突き上げて、残り全部を絞り出した。最後の一滴まで注ぎ込むと、菜々美は腰をガクガク震わせて放心した顔。涙と涎でぐちゃぐちゃになりながらも、恍惚とした目で俺を見つめてきた。

しばらく繋がったまま体を重ね、乱れた呼吸を合わせる。菜々美は俺の胸に顔を埋め、震える声で呟いた。
「…こんなの…ハマっちゃう…じゃん…」
「最初から分かってたろ。俺の女になればいいだろ?」
「うん…ほんと…そうして…」

まだ中に残ってるのを感じながら、菜々美は自分で腰を小さく揺らした。ドプッと残りが流れ出て、シーツに子種のシミを作っていた。

フレンドリーで軽いノリだった人妻が、今はもう俺の種中毒。背徳感なんて吹き飛んで、快楽に縋りついてきてる。

「もう旦那じゃ無理になっちゃうよ…」
「いいだろ、そのくらい。どうせお前は俺専用なんだから」
「ふふ…嬉しい…」

乱れた髪をかき上げながら、菜々美は笑った。

あの夜を境に、菜々美は完全に俺のセフレになった。
菜々美から連絡してきて、何度も俺に会いに来るようになった。

最初は不倫に怯えてたはずなのに、今は自分から「中に欲しい」って言って俺の上にまたがって、汗だくでくちゅくちゅと愛液の音混じりに激しく腰を前後させている。
長野でも簡単にセフレが作れるから、マジでTinderは最高だわ。