ネットナンパで嫉妬心強めなHカップの爆乳人妻と即アポして即ハメ:エロ体験談

オレは優、27歳。工場勤務のブルーカラーで、手はでかくてゴツいってよく言われる。性格は寡黙で、無駄口は叩かないほうだ。昔は運動部で鳴らしてたが、離婚を経験してからは妙に女に対してガツガツするようになった。
そんなオレが、この前、高知の出会い系PCMAXでえらい女を引き当てた。

相手は美咲、28歳。グラマラス爆乳型で、Hカップは軽くありそうな人妻。顔はクール美人系で、黒髪のロングストレートが艶っぽい。普段は一般事務らしいが、旦那が単身赴任中でセックスレスだと自己紹介に書いてあった。
土佐市の夜は、夏の湿気と潮風が入り混じって、どこかムワッとした匂いがする。そんな街のカフェで待ち合わせたんだが、現れた美咲は写真以上のエロさだった。白シャツにタイトスカート、谷間はわざと見せてんのかってレベル。

「優さんですか?」
第一声から、少し緊張混じりの笑顔。
「そう。思ったより…綺麗だな」
「そんな…写真のほうが盛れてますよ」
控えめに笑うくせに、胸がテーブルに乗りそうになってる。もう最初からヤレる匂いしかしない。

カフェで軽く話したあと、「もうちょっと話したいですね」と美咲が言った瞬間、オレは心の中で勝利確定のガッツポーズを決めた。
ホテル街まで歩く間、美咲は周囲を何度も見回して「知り合いに会わないかな…」なんて呟く。人妻のその仕草が、逆に興奮を煽ってくる。

部屋に入ると、湿気で肌が艶っぽく光って見えた。
「シャワー、先に浴びる?」
「ううん…その前に…」
美咲はそう言って、オレの作業着の胸元に手をかけた。
工場帰りで汗もかいてるのに、まるでそれがいいみたいに鼻先を近づけてくる。低音で「こっち来いよ」と言ったら、素直に胸に顔を埋めてきた。

キスすると、最初はぎこちないのに、舌を絡めると急に深くなっていく。背中を抱き寄せた瞬間、柔らかすぎるHカップが潰れて形を変える感触が、理性を吹き飛ばした。
タイトスカートの上から尻を撫で回すと、美咲が小さく声を漏らす。
「…やだ…外…まだ電気ついてる…」
「いいだろ…もう我慢できねぇ」

スカートの裾をめくると、黒いストッキング越しに肉感的な太もも。手を滑り込ませると、もう温かく湿っていた。
「これ…仕事中から濡れてた?」
「そん…なこと…」
目を逸らすが、呼吸は荒くなる一方。

ストッキングを破くように下ろし、パンティの上から割れ目をなぞると、美咲は腰を震わせた。指を中に滑らせると、とろっとした液が絡みつく。
「やっぱ…濡れてんじゃん」
「…そういうこと言わないで…」

ベッドに押し倒して上着を脱がすと、ブラからあふれそうな爆乳。ホックを外し、両手で鷲掴みにして揉みしだくと、美咲の口から抑えた喘ぎが漏れた。乳首を舌で転がすと、背中が反る。
「んっ…だめ…そこ…」
「だめじゃねぇだろ、もっと感じろよ」

そのまま下着を脱がせ、股間に顔を埋めた。甘い匂いと、舌に広がる濃い味。クリを舐め上げながら、指で膣をほぐしていくと、もう腰が浮き始める。
「んっ…あっ…や…イく…イく…っ」
びくびくと太ももを震わせ、口元を押さえて絶頂していた。

「まだ終わりじゃねぇ」
顔を上げて、パンツを脱ぎ捨て、自分のモノを見せつける。美咲は一瞬、目を見開いてから、小さく「…入れて…」と呟いた。
正常位でゆっくりと挿入すると、熱くてきつい膣がオレを締め付ける。
「はぁ…奥まで…きてる…」
「美咲…すげぇ…」

腰を打ちつけるたび、ベッドが軋み、美咲の髪が乱れていく。
「あっ…だめ…そんな…深いの…っ」
「もっと欲しいんだろ…?」
「やっ…ほしい…っ、もっと…っ」

美咲の脚を肩に乗せ、奥を突き上げる屈曲位に変えると、腹の奥に当たるたびに快感で顔が歪む。
「イく…またイく…ああっ…!」
その締め付けで、オレも限界を迎え、中で脈打つように射精した。

美咲は肩で息をしながら、熱くなった頬を両手で押さえ、少し笑って「…こんなの、久しぶり」と呟いた。
その笑顔に、また次の約束を取り付けたくなっていた。

あの夜から三日。夜勤明けで家に帰って、ぼんやり飯を食ってたらスマホが震えた。
美咲からだった。
《この前のこと、まだ頭から離れない》
たったそれだけで、眠気なんか吹き飛んだ。
《今日、会える?》と返すと、1分も経たずに《22時過ぎなら》と既読がつく。

夜、土佐市のファミレスの駐車場で落ち合う。
運転席から顔を出したオレに、美咲は助手席のドアを開けて乗り込んだ。Tシャツにスキニー、化粧も薄め。けど胸の主張だけは相変わらずだ。
「…こんばんは」
「おう。疲れてねぇか?」
「疲れてるけど…そういうの関係ない日もある」
そう言って、シートベルトを締めたときの横顔が、妙に色っぽかった。

そのまま高知市内のビジネスホテルに車を走らせる。
「…ほんとに来ちゃったな」
「嫌なら、引き返すか?」
「…嫌じゃないから来たんでしょ」
言葉は淡々としてるのに、膝の上で握られた手は少し汗ばんでいた。

フロントを抜け、部屋に入った瞬間、美咲はソファに座り込んだ。
「優さんさ、最初は出会い系でちょっと遊ぶだけって思ってたんだよ」
「そうか」
「でも、変な話…あんなの久しぶりでさ。だから、また来た」
余計な褒め言葉も駆け引きもない。率直な言い方が逆に効く。

靴を脱いで近づくと、美咲は何も言わず脚を開いてオレを迎え入れた。キスすると、前よりも舌を絡めてくる。
「今日…あんま時間ないから、前置きなしで」
「助かる」
その低い声に反応して、オレの手は勝手にTシャツの中へ潜り込む。

ノーブラだった。指先に当たる柔らかさと熱が、脳に直で響く。乳首を摘まむと、息を詰める音が耳元で響いた。
「やめろって言ったら?」
「やめるかもな」
「じゃあ…やめなくていい」
口調は冷静でも、声はもう甘く震えていた。

スキニーを下ろすと、パンティにはっきりと濡れシミが出ている。
「外で、なんか考えてたろ」
「…職場の帰り道からずっと」
現実的すぎる答えに、喉が鳴った。

ベッドに押し倒し、パンティを横にずらして指を差し込むと、膣壁がきゅっと締まる。
「っ…急に…」
「ゆっくりしてほしいか?」
「…そのままでいい」
オレの動きに合わせて、腰が勝手に上がってくる。

十分に濡らしてからズボンを脱ぎ、先端を入り口に押し当てた。
「挿れるぞ」
「…早く」
低く呟いた瞬間、一気に奥まで沈める。
「くぅ…やっぱきついな」
「奥…当たってる…っ」

正常位からバックに変えると、尻の肉が波打ち、押し返す力が強くなる。
「動くなって言っても…無理だろ」
「そっちこそ…止まれないくせに…」
吐息混じりの挑発が、さらに腰を速めさせた。

何度も突き上げるうち、美咲が不意に声を押し殺す。
「…イく…勝手に…」
その瞬間、膣がギュッと締まり、オレも限界がきた。
「っく…出すぞ」
「…うん」
コンドームの中に熱を流し込みながら、動きを止めた。

そのまま横に並んで息を整えていると、美咲が天井を見たまま口を開いた。
「優さん、もし変な女と遊んだら、たぶん私もう来ない」
「お前以外、要らねぇよ」
「…ならいい」
短くそう言って、シャワーへ向かった。

湯気越しにガラス越しのシルエットが揺れてるのを見ながら、この関係は長く続かねぇかもしれないと思いつつ、次に会う日程を頭で組み立てていた。

用事が重なって、結局あれから3週間も間が空いた。
仕事やら親戚の用事やらで、こっちもバタバタしてたけど、夜中にふとスマホを見たら美咲からメッセージが来ていた。
《まだ私のこと、覚えてる?》
思わず笑ってしまった。《忘れられるかよ》と返すと、既読のあとしばらく間があって、《じゃあ明日、会える?》とだけ送られてきた。

翌日、待ち合わせは高知市内のスーパーの駐車場。人目を避けるためだと、美咲が提案してきた。
車に乗り込むと、黒いカーディガンにワンピースという落ち着いた格好。けど胸元が浅く開いていて、視線がそこから離せない。
「久しぶり」
「…ほんとに久しぶり。なんか…変な感じ」
「冷めた?」
「冷めてたら来ない」
その淡々とした一言が、またオレを熱くさせた。

ホテル街に着くと、美咲は無言で先にエレベーターに乗り込み、奥に立った。ドアが閉まった瞬間、カーディガンの裾を引いてオレを引き寄せてきた。
「…我慢してたの、バカみたい」
息が触れる距離でそう言われ、返事の代わりに口を塞いだ。

部屋に入るなり、美咲はカーディガンを脱ぎ捨て、ワンピースのファスナーを自分で下ろす。
「今日は撮っていいよ」
「本気で言ってるのか」
「…どうせ証拠残すようなこと、しないでしょ」
挑むような視線。すぐにスマホを取り出して、動画モードに切り替えた。

ワンピースの下は薄いベージュの下着。カメラを向けると、ちょっとだけ顔を背ける。
「やっぱ恥ずかしいな」
「いいから、こっち見ろ」
顎を軽く持ち上げてレンズに向けると、その目が徐々に潤んでくる。

下着を外し、ベッドに押し倒す。胸を揉みしだく音まで拾える距離でカメラを構えると、美咲は「やだ…音入る…」と笑った。
指を差し込むと、レンズ越しに見える自分の指が、彼女の中でとろとろに濡れている。
「ほら、濡れてんじゃん」
「…あんたのせい」
吐き捨てるように言いながら、腰は素直に動いてくる。

体位は正常位からスタート。挿入の瞬間、美咲が小さく「あっ」と声を漏らすのも録画されている。
「奥、当たってる…」
「我慢すんなよ」
腰をゆっくり押し込むたび、胸が揺れ、カメラがそれをしっかり捉える。

次は騎乗位に変える。美咲が自分から腰を落とし、奥まで咥え込む。
「これ…全部入ってる…」
「動け」
「…ん、あっ…はぁ…」
汗で額の髪が張り付いているのも、レンズにくっきり映る。

そのまま前屈みになって乳首を舐めてきたから、後頭部を押さえて強く吸わせる。
「あんたの匂い…やっぱ好き」
「変態だな」
「お互い様」
短いやり取りのあと、腰の動きが速くなった。

バックに体位を変えると、大きな尻が画面いっぱいに映る。尻肉を叩くと、美咲は声を噛み殺す。
「叩くの…クセになる…」
「知ってる」
両手で腰を引き寄せ、奥を突き続ける。膣奥に当たるたび、膝が崩れそうになるのを必死で堪えてる様子がたまらない。

極限まで引き延ばしたあと、ついに限界が来た。
「イくぞ…」
「…いいよ、奥で」
コンドーム越しに精液をぶちまけながら、腰を押し付けたまま動きを止めた。
録画を止めて確認すると、美咲は仰向けで息を切らしながら笑っていた。
「変な顔してたら消してよ」
「消すわけねぇだろ」
「…やっぱそう言うと思った」

シャワーのあと、ベッドに横並びで寝転びながらスマホをいじる。美咲がふとつぶやく。
「もしこの動画、誰かに見られたら終わりだね」
「終わっても、また探すだろ」
「またPCMAXで?」
「そうかもな」
「…やっぱ最低」
そう言いながら、足先をオレの脚に絡ませてきた。

別れ際、駐車場で窓を開けた美咲が小声で言った。
「次は…間、空けないで」
「わかってる」
その表情は、もう完全にオレのことを男として見ている顔だった。
エンジン音が遠ざかるのを聞きながら、この関係がどこまで転がっていくのか、自分でも予想がつかなくなっていた。