山梨の甲府って、観光客からしたらワインだの温泉だのってイメージだろ。でも地元で暮らしてると、夜になると駅前は妙に静かで、街灯に照らされたジムの看板がやけに目立つ。俺が通ってたのは、甲府駅から徒歩10分の小さなスポーツジム。器具は古いが、夜遅くまで空いてる。
俺は20代後半の独身。職業はIT系の下請けプログラマー。地味な仕事ばかりで、女に相手にされなかった学生時代の鬱憤がずっと腹の底に溜まってる。中学や高校で俺を笑ってた女ども、今は結婚して母親になってるのかもしれない。だから俺は「人妻」を抱くたびに、頭の中で過去の女を重ねて復讐してる。特に、真面目で地味に見えるやつほど、裏で壊れる姿がたまらない。
そんな俺がジムで出会ったのが、百花。歳は30くらい。職業は保育士。子どもはいないらしい。旦那は「先生」って呼んでたから学校の教師だろう。最初に見かけたときはTシャツとレギンスでランニングマシン。小柄で少しむっちり、胸はしっかりと膨らんでて、揺れるたびに目を奪われた。顔は控えめな化粧で清楚っぽい。でも笑ったときの目が妙に潤んでて、欲求不満なのが隠しきれてなかった。
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声をかけたのは、筋トレ器具の使い方を教えたとき。最初は軽く会釈だけだったけど、週に何度も顔を合わせてるうちに話すようになった。旦那が部活指導ばかりで家にいないとか、夜は一人で寂しいとか、俺にとっては最高の餌。内心「やっぱりそうだよな」ってニヤけそうだった。
ある日、ジム終わりに駐車場でばったり会って、そのまま近くのファミレスで軽く食事。百花は笑いながらビールを飲んで、ほんのり顔を赤くしてた。普段は真面目そうなのに、そのギャップが余計に俺を煽る。帰り道に「ちょっと休んでいかない?」って軽く言ったら、ほんの数秒迷っただけで頷いた。
ホテルに入ったとき、百花は「だめだよ、私…」って言ってたけど、声が震えてた。俺は心の中で「これで終わりだ、旦那」と呟いた。
部屋に入ってシャワーを浴びさせた。保育士らしい清楚な下着を脱ぎ、裸で浴室に消える後ろ姿。小柄なのに尻は丸く張っていて、腰のラインも女らしい。俺はその姿を見て、脳が痺れるくらいの勃起を覚えた。
シャワーから上がってきた百花は、バスタオルで胸を隠しながらも、目は逸らせてなかった。タオルを剥ぎ取ってベッドに押し倒すと、頬を真っ赤にして「やだ…」と小さく言った。でも体は正直だった。乳首はすでに硬く、下の割れ目は触れる前から湿ってた。
俺はまず、背中を撫でながら脚を開かせ、顔をうずめた。舌を這わせた瞬間、ぬるっとした感触と同時に「んっ…!」と声が漏れた。クリトリスを舌で弾き、奥に指を突き入れると、ぐちゅぐちゅといやらしい音が響く。
「こんなに濡れてるのに、旦那には抱かれてないんだろ?」
「ちがっ…でも…!」
否定の言葉とは裏腹に、腰はビクビク震えて舌を受け入れてた。
俺はわざと長く舐めて焦らした。舌でクリを転がしながら指で膣をかき回すと、百花は両手で顔を覆って「やめて…声出ちゃう…」って泣きそうな声を漏らしてた。けど、体は止められずに反り返ってる。
顔を上げると、百花の目が潤んで俺を見下ろしてた。その顔にゾクッとした。非モテ時代に俺をバカにした女どもの顔と重なった瞬間、内側から黒い興奮が湧き出してきた。――この女を俺のもんにする。旦那なんかに戻せねぇ体にする。
唇を重ねてディープキス。舌を絡めながら、指はまだ中をぐちゅぐちゅ掻き混ぜ続ける。百花は涙を浮かべながら、それでも舌を絡め返してきた。
「次は咥えろ」
「…やだ…」
小さく言いながらも、竿を突きつけると自然に手が伸びてきた。震える指で掴んで上下に扱き、唇を近づける。亀頭が口に触れた瞬間、じゅるっと音を立てて咥え込んだ。
涙目で俺を見上げながらフェラする姿に、復讐と征服の快感が入り混じって、全身が震えた。俺は頭を押さえて奥まで突っ込んだ。喉の奥で「ぐっ…」と声が詰まるのを感じながら、心の中で「これが旦那の女の本性だ」って笑ってた。
そのまま突き続けると、百花の涎が垂れて胸にまで濡れ広がっていく。もう完全に理性を剥がされてた。俺は抜きながら唇を奪い、また舌を絡めた。
「次は、奥まで突いてやる」
「…ほんとに…?」
「もう逃げられねぇよ」
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フェラで涙目になってる百花の顔を見て、俺はもう止まれなかった。復讐の興奮で頭の中が真っ白になって、ベッドに押し倒した。
乳をむにゅっと掴んで乳首を捻ると、体を小刻みに震わせて「やっ…あぁっ…」と声が漏れる。小柄なのに乳はしっかりと張りがあって、揉むたびに弾力が返ってくる。
股間に竿を当てて、ぐちゅっと擦りつけた瞬間、愛液が一気に溢れた。パンパンに濡れた割れ目は熱を帯びて、指で少し広げただけで糸を引いて垂れ落ちる。
「…こんなに濡らして、旦那にバレてねぇのか?」
「だめ…そんなこと言わないで…!」
腰を一気に押し込む。ズブズブッと根元まで埋まった瞬間、百花が「ひゃあぁぁっ!」と大きな声を上げた。
狭いのに奥は柔らかく吸いついて、膣壁がびくびく震えながら竿を締め付けてくる。腰を叩きつけるたびに、ぐちゅぐちゅビチャビチャ音が部屋に響いた。
「奥まで届いてるか?」
「んっ…!当たって…るぅ…!」
「旦那じゃ突けねぇとこ、俺が突いてやる」
「やぁぁ…っ!だめぇぇ!」
百花は涙で顔を濡らしながら、それでも腰を突き返してきた。視線は泳ぎ、背徳感で必死に抗おうとするのに、体は完全に屈服してる。
正常位で突き続けると、子宮口に当たるたびに「ひぃっ!」と声が跳ねる。乳を強く揉みしだきながら舌を乳首に這わせると、腰が勝手に反り返った。
「んんっ!…もうっ…無理ぃ…!」
「イけよ。旦那以外のチンポでイケ」
「やだ…でも…いっちゃうぅぅ!」
腰を突き上げた瞬間、百花は痙攣して絶頂。膣がギュッと絡みついて、ビチャビチャと愛液が飛び散った。俺の腹にまで濡れが伝って、ベッドシーツがぐちょぐちょになった。
息を荒げる百花を押さえつけたまま、俺はアナルに指を滑らせた。濡れた愛液をすくって肛門に塗りつけ、ゆっくりと押し込む。
「ひぃっ!?そこは…だめぇ!」
「我慢しろ。お前の体全部、俺が開発してやる」
「やだっ…でも…指…入ってる…!」
アナルに指を埋め込んで中を探りながら、竿で膣を突いた。
この淫乱女を追い込んでいくと、興奮でゾクゾクする。
二つの穴を同時に責められて、百花は腰を浮かせて白目を剥きそうになってた。
「やぁぁっ!だめぇ!頭おかしくなるっ!」
「なれよ。その顔、旦那に見せられんのか?」
「っ…見せられないぃ…!」
指を抜いて舌を這わせた。アナルをねっとり舐めると、百花は声を殺しきれずに「ひゃぁぁ!」と叫んだ。
恥ずかしさに顔を真っ赤にしながらも、腰は逃げずに受け入れてる。
「お前の弱いとこ、もう全部見つけちまったからなぁ。旦那じゃ絶対できねぇよな…?」
「だめ…そんなこと…でも…気持ちいいの…!」
膣を突きながらアナルを舐めると、体がガクガク痙攣してまた絶頂。ぐちゅぐちゅと締まりながら、潮がビュッと飛び出した。
「ひぃっ…なにこれ…!出てるっ…止まらないぃ!」
「潮まで吹いて、もう旦那には戻れねぇな」
「やだぁ…でも…っ…もう戻れない…!」
百花はシーツに爪を立てて、涙と涎で顔をぐちゃぐちゃにしながら腰を振っていた。完全に俺のリズムに支配されて、自分から突き返してきてる。
俺は耳元で囁いた。
「次は中に出してやろうか」
「だめ…だめなのに…」
「欲しいんだろ?」
「……欲しい…」
「どこに?」
「……奥に…中にちょうだい…!」
その言葉を聞いた瞬間、もう止められなくなった。
パンパンッ!と激しく音がするほどのピストンで百花をメスに堕としながら、言った。
「じゃあ大人しくしてろよ。俺の種を植え付けてやる」
「ああっ…!お願い…中に、欲しいの…!」
こいつ、自分から托卵を望んでやがる。
旦那は裏切られてかわいそうだな…
ぐっと腰を押し込むと、膣奥は熱く絡みついてきて、ぐちゅぐちゅといやらしい音が止まる気配がない。
百花はもうまともに声も出せず、肩を震わせて俺にしがみついていた。
「イくぞ…!」
「んぁぁっ…来て…奥に…!」
その瞬間、子宮口に向かってドプッ、ビュルッと濃い精子を吐き出した。膣がビクビク痙攣して、さらにきゅうっと締め付けてくる。
「ひぁああああっ!熱いのっ…いっぱい中に出てるぅ!」
百花は腰を反らせて絶頂、両手で俺の背中に爪を立ててきた。
精子を吐き出すたびに、ビチャビチャと溢れてシーツに染みが広がる。膣の奥で受け止めながら、百花は涙を流しつつ笑っていた。
「だめなのに…こんなに…気持ちよすぎる…」
「もう手遅れだな。旦那には戻れねぇ」
「うん…戻れない…私、あなたじゃないと生きていけない…」
そう呟いて、また俺に唇を重ねてきた。舌を絡めながら、まだ中に繋がったまま腰をくねらせてくる。精子が押し出されてぐちゅっと音を立て、太ももを伝って流れていく。
一度抜いて、シーツの上で彼女の体を横たえると、百花は俺の腕を掴んで離さなかった。
「ねぇ、次はいつ…?」
「お前次第だろ」
「だって…会えないとおかしくなっちゃう…」
「依存してんじゃねぇか」
「そうだよ…もうハマってる…」
小柄な体を震わせながら、百花は俺にすがりついてきた。
清楚で真面目そうだった保育士は、今や旦那の存在を完全に忘れた女。俺の精子を欲しがるだけのメスになっていた。
シャワーを浴び直し、着替えを済ませてホテルを出るころには、外はもう夜の甲府の風が冷たくなっていた。駅前の通りに灯るネオンの明かりの下、百花はコートの袖をぎゅっと握って俺を見上げてきた。
「また連れてきてね…約束だよ」
「考えとく」
「ダメ、絶対また会いたい。だって…あんなに中に出されたら…離れられないよ…」
その言葉を聞いた瞬間、俺の中で「やっぱり違うな」と思った。
非モテ時代に俺を笑った女たちも、所詮はこの女と同じように中出しされるだけの存在だ。
俺に依存してるこの人妻は、俺の復讐の証そのものだった。
別れ際、百花は小声でこう呟いた。
「ねぇ…次は…もっといっぱい中に欲しいの」
旦那を裏切っているのに、純粋な表情で不倫相手に中出しを頼んでいることに、背徳感で背筋がゾクゾクとした。
