甲府駅南口のロータリー。夏の夜で蒸し暑いのに、山から吹き降ろす風が少し冷たくて、屋台の焼き鳥の匂いが漂ってた。
正直、ただの地方都市なんだけど、いつも夜になると無性なまでにチンポが硬くなる雰囲気が漂ってくるんだ。俺はそこに立ちながら「また会うんだな」って心の中でつぶやいてた。
俺は20代半ばの独身社畜リーマンだ。
厳密な職業は、営業マンだな。
普段は猫をかぶった草食系で「優しそう」「真面目そう」って言われるけど、それは表の顔。
セックスに入ったら、いつも鬼畜プレイがやめられない変態だ。
手錠とかロープで拘束して、女の主導権を奪って、自分の欲望で徹底的にイカせるのがたまらない。
この性癖は大学時代からで、出会い系で出会った人妻熟女に仕込まれたせいだ。
教えてもらって以降は完全に逆転して、俺のチンポでコントロールした結果、小遣いももらったりしていたけどな。
いまでは完全に板について、当たり前になっている。
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二面性?
自覚してる。でも、それが俺の武器だ。
その夜待ち合わせたのは、マッチングアプリで出会ってセフレになった人妻の奈々だ。
仕事はアパレル店員で、年齢は30歳だがとてもそうは見えないくらい若々しい。
今日はピシッとしたワンピースにヒールを合わせてきて、夜の街灯に映える姿は、どう見ても港区のOLにしか見えないな。
胸はしっかり形が出るくらい大きくて、腰から尻にかけてのラインがいやらしいから、よくハメ撮りをコレクションしている。
表向きの奈々は、支配欲が強くて「私が主導権握ってる」って顔をするタイプ。だけど俺は知ってる。ベッドの上じゃ、結局俺のチンポに屈服させられて、涙目で中をねだってくる女だってことを。
軽く飲んだあと、駅前から歩いて数分のビジホに入った。チェックインするときに奈々はわざと俺の腕をつかんで体を寄せてきて、「誰かに見られたらどうしよう」って囁いた。背徳感に震えてるのが丸わかりだった。旦那には「残業」って嘘ついてるらしい。
部屋に入ってすぐにシャワー。奈々はいつも通り「先に浴びてきて」って強がって見せるけど、俺は知ってる。浴びたあとでベッドに押し倒されるのを期待してるって。
正直、浴室からシャワーの音が聞こえてくる間、頭の中はエロい妄想で埋め尽くされてた。あのツンと澄ました顔が、下品に喘いで俺に縋ってくる瞬間を想像するだけで、股間がギンギンに膨らんでた。
奈々が出てきたとき、バスタオルを巻いただけの姿で、濡れた髪から水滴が落ちて胸の谷間を伝っていった。その滴がタオルの布を濡らして形を浮かび上がらせる。思わず喉が鳴った。
「そんなに見ないでよ」って笑ってたけど、目線を逸らさずにタオルをきゅっと押さえてる。俺の視線を感じてわざと挑発してるんだ。
「こっち来いよ」ってベッドに座らせた。タオルを剥ぎ取ろうとすると、奈々は手で押さえて抵抗するふりをした。けど力は入ってない。俺がぐっと引いたら、タオルはあっさり床に落ちた。
濡れた素肌、丸い乳房、尖った乳首がいやらしすぎ。
奈々は「ほんと強引なんだから…」って呟いたけど、まんこのうずきをあらわしているように、太ももはもう小さく震えてた。
俺はゆっくり唇を重ねた。舌を差し込むと、奈々の舌は最初こそ絡め返そうと主導権を取りにくる。けど数秒後には押し返せなくなって、俺に飲み込まれてた。唾液が糸を引いて顎から垂れ落ちる。
胸に手を伸ばして乳首をつまむと「んっ…!」と小さな声。俺はそのまま乳首を軽く噛んで舐めてやった。びくびく震える肩。強気な顔のはずなのに、もう目は潤んでる。
「下、見せろ」って押し倒して、太ももを広げた。タオルで拭ききれてない陰部はすでにしっとりしてて、唇がほんのり赤く色づいてた。指先でなぞると「ぬるっ」と愛液がついて指が光る。
奈々は顔を赤くして「や…まだ早いってば…」と口では抵抗する。けど俺の指にまとわりつく温かさは、すでに準備完了を証明してた。
俺は舌をそこに落として、ぐちゅっと音を立てて割れ目をなぞった。奈々の体が跳ねる。
「だめっ…そこは…っ」
それでもクリを舌で転がすと「んんっ!」と声を噛み殺して、太ももで俺の顔を挟もうとしてきた。
舌を中まで差し込むと、じゅるじゅると愛液が吸い上げられて、顎まで濡れた。奈々は「くっ…」と声を抑えようとするけど、肩が震えて爪がシーツを掴んで離さないのが淫乱の証拠だ。
舌でぐちゅぐちゅにしてやった奈々のそこは、もう完全にどろっどろ。
指で広げて見せつけると、照明に反射してぬらぬら光る。唇は腫れぼったく膨らんで、中心は愛液で糸を引いてる。
「焦らさないでって言っただろ?」と奈々は睨むように言った。でも、その目はすでに潤んで揺れていた。強がっても、身体は素直だ。
ベッドサイドに用意していたロープを手に取った。奈々は一瞬目を見開いた。
「ちょっと、何それ」
「いいから」
手首を掴んでベッドのヘッドボードに縛り付ける。軽く引いただけで抵抗は簡単に崩れた。
「やだ、外してよ…」と口では言うが、声は小さく震えていた。強気な女王様ぶっても、縛られて脚を開かされた時点で、顔は赤くなって息は荒くなってる。
俺は股間を彼女の割れ目に押し付けた。先端を擦り合わせると、ぬるりと音を立てて愛液が絡みついた。
「んっ…や…っ」
腰を押し込むと、ずぶっ、と一気に飲み込まれた。
「ひぁああっ!!」
奈々の体がベッドに沈み、ロープに縛られた手首がぎゅっと張る。膣は狭く、奥まで届いた感覚に俺の腰がゾクゾク震えた。
「結局こうされるのが好きなんだろ」
「ちが…う…」
否定の言葉と同時に、ぎゅうっと膣が締まった。言葉と体の反応が真逆で笑える。
腰を何度も打ち付けると、パンパンと肉がぶつかる音にぐちゅぐちゅの水音が混ざった。
「んあっ…!あぁっ!だめぇ!」
「だめじゃねえだろ。腰が勝手に上がってんじゃねぇか」
「やっ…ちが…っ」
乳首を指で捻ると、背中をのけ反らせて「んんっ!」と声を殺した。
俺は耳元に口を寄せて囁いた。
「旦那のこと、思い浮かべてみろよ。今、お前が俺のチンポでぐちゅぐちゅになってる顔、旦那に見せられるか?」
「やっ…言わないでぇ…!」
涙を浮かべながら首を振る。背徳感が追い打ちになって、膣がさらに熱く締まった。
正常位のまま突きまくり、乳を鷲掴みにして汗まみれの肌に舌を這わせる。奈々の化粧はもう崩れて、涎が口の端から垂れている。
「くっ…あぁぁっ!だめぇ…!イっちゃうぅ!」
「勝手にイけ。俺の言葉でイけよ」
「んんんっ!あっ、あっ、ああああぁぁ!」
全身を痙攣させて絶頂。縛られた腕がガクガク震え、足先までぴくぴく痙攣していた。
それでも突き続けた。
「もうイったろ?まだ終わりじゃねえ」
「むり…無理ぃ…!」
「お前が『欲しい』って言うまでやめねぇから」
「やぁ…言えない…!」
腰をさらに深く打ち込む。子宮口にゴリゴリ当てながら、わざとスローで抽挿すると、奈々は耐えきれず顔を歪めて泣き声を漏らした。
「だめ…っ…奥当たるぅ…!やぁぁぁ!」
「俺のチンポじゃなきゃ届かないとこ、突かれてるだろ」
「……っ」
「素直に言えよ。欲しいんだろ、中まで」
涙混じりに顔を横に振りながら、奈々は唇を噛んだ。けど膣は正直で、ぎゅうぎゅうと竿を締め付けて放さない。
「もう誤魔化せねぇな」
「……っ」
「言えよ」
「……欲しい…」
「どこに」
「……奥に…あなたの欲しいの…!」
その瞬間、女王様ぶってた顔は完全に崩れていた。
涙と涎で顔をぐちゃぐちゃにして、腰を自分から打ちつけてきている変態セフレしかいなかった。
奈々の手首を縛るロープがギシギシと軋む中、彼女は腰をくねらせ、泣きそうな目で俺を睨み上げてきた。汗で濡れた髪が額に張り付き、半開きの唇から漏れる吐息が熱い。
「お願い…もう我慢できない…奥に…あなたのチンポ、ぶち込んでください…!」
震える声は、さっきまでの女王様ぶった人妻の仮面を完全に剥ぎ取っていた。こんなメス穴、旦那には絶対に見せられないだろう。
「マジでいいんだな?」と俺はわざと意地悪く聞き返した。
とはいっても、チンポがビクビクと脈打っているから、こいつもわかってるだろう。
そしてついに、奈々は俺という男のほうが圧倒的に優秀だと認めた。
「いい…!旦那のなんてゴミみたいなもん…あなたので壊して…!」
ガチで泣きながら旦那をゴミだと言ってる表情は、最高にそそるものがあった。
ズンッ!と腰を一気に押し込み、チンポを根元まで突き刺した途端、奈々は絶叫した。
「んあぁぁぁっ!!」
完全に絶頂したメスの叫び声が部屋に響き渡って、全身がビクビクッと跳ねた。
膣壁がギュウギュウに締まり、まるでチンポを奥に飲み込んで子宮が種付けされたがっているようにうねうねとうごめいている。
ヌルヌルの愛液がグチュグチュと音を立て、俺の太ももにまで滴ってきた。
「イくぞ、奈々!」
俺は獣みたいに唸り、腰をさらに激しく打ちつけた。
「うんっ…!中に…全部ぶちまけてっ…!」
奈々の絶叫に近い声に合わせたように、俺は射精した。
奈々の体がガクガクッと痙攣して、「ひぁぁあああっ!!熱い…!中にドロドロ来てるぅ…!」と叫びながら涙を流していく。
縛られた腕がビクビク震え、足先までピクピクッと跳ねて、メス穴が俺のチンポをがっちりと締め上げてきた。
まるで精子を一滴残らず搾り取るようにだ。
精液がグチュグチュと溢れ、奈々の太ももを伝ってシーツにドロリと垂れた。
シーツには白濁の染みが広がり、部屋に淫靡な匂いが充満する。
俺はそれを眺めながら、心の中でほくそ笑んだ。
このメス、完全に俺のチンポに堕ちやがったな。
射精の余韻でヘトヘトになりながら、奈々は俺の胸に顔を埋め、ゼェゼェと荒い息をつく。
「こんなの…無理…普通の生活、絶対に戻れない…」
でも、その声はどこか満足げだった。
「最初からわかってたろ?俺のチンポに狂うってな。」
俺は彼女の汗ばんだ背中を撫でながら言う。
「うん…だって、旦那のショボいのだって比べ物にならない…あなたので頭おかしくなる…」
奈々は恥ずかしそうに、でも正直に呟いた。
ロープを解くと、彼女の手首には赤い縄目がくっきり残っていた。
奈々はその跡を指でなぞって、クスッと笑った。
「これ見るたびに思い出しちゃう…あなたに縛られて、チンポでメチャクチャにされたこと…子宮に熱いの注がれたこと…」
「次も同じようにしてやる。いや、もっと奥まで突き上げて、もっとグチャグチャにして…犯してやるからな」
俺は彼女の顎をつかんで見つめた。
「うん…もう止められない。何度でも…あなたの中出しでイかせて…」
奈々の目は、完全に俺に溺れたメスの輝きを放っていた。
だが、1ヶ月ぶりなんて間隔は、こいつにとっては禁断症状レベル。
不倫だとわかってるくせに、もう我慢できないだろう。
奈々の目はもう、完全に中出し中毒になっていた。
