甲府駅前のロータリーって、夜になると人は少なくなるのに、居酒屋から吐き出された酔っぱらいだけは妙に多い。そんな空気の中で、俺は軽い気持ちで声をかけた。正直、ナンパなんて普段やらない。だけどその夜は、妙に気分が昂ってたんだ。
声をかけたのは「葵」という女。29歳。最初から雰囲気がちょっと違った。
ピタッとしたパンツスーツに薄いベージュのジャケット、インナーはシンプルなブラウス。聞けば旅行会社のカウンターで働いてるらしい。
体型は健康的で引き締まってて、でも胸はしっかり大きくて食べ頃、犯し頃のいやらしい体つきだ。
化粧は控えめで清楚寄りなのに、視線は妙に熱っぽかった。
俺は20代半ばの独身で、仕事はIT系の営業している。
普段は「自分草食系です」なんて言って、女には適度に距離を取るキャラで通してる。でも本当は違う。欲望を抑えてるだけで、中身は結構どろどろしている。鬼畜がぴったりと思うな。
人妻の尻の感触を味わう!⇧(18禁)
縛るとか、支配するとか、そういう衝動を押し殺して普通の社会人を演じてる。
けれど、ひとたび相手がその気になれば、隠してた本性を解き放つ。
…そういう二面性を自分でも怖いと思うときがあるから、出会い系サイトやナンパで会った女相手に存分に発散して、性欲処理もしているよ。
やっぱり安定した絵社会生活には、女の中にザーメンを発射して、性欲処理するのが一番だからな。
軽い気持ちでナンパしただけなのに、葵は意外なほどあっさり俺の誘いに乗ってきて、ちょっと内心では『ハイ!』な気分になっていた。
旅行者向けのホテル街を歩きながら、街灯に照らされた葵の横顔は、どこか男に飢えたような色気を漂わせていた。
コンビニで缶チューハイとコンドームを購入したら、即ハメ準備鑑賞だ。
薄暗いホテルのフロントでチェックイン。エレベーターの中で葵が髪をかき上げたとき、ふんわりと甘い香水が鼻について、すでにチンポが「このメスに中出ししたい」とうずき始めてたよ。
部屋に入ると、葵はソファに腰を下ろしてじっと俺の目を見つめてきた。
髪を耳にかける仕草が妙に色っぽい。
「旦那、出張ばっかでさ…もう、ずっとご無沙汰なの」と、軽く笑いながら言ったけど、その目は明らかに性欲まみれな人妻あるあるなもの。
「マジか、じゃあ溜まってんだろ?」と俺が返すと、彼女は小さく頷いて、ぷるんとした唇を噛んだ。
やがてシャワーを浴びて出てきた葵は、バスタオル一枚で現れた。
濡れた髪から水滴が鎖骨をすべって、暗くて深い胸の谷間に吸い込まれていく。
タオルの隙間から覗く太ももは、グラビアアイドルみたいなムチッとした肉感があって、白い肌に血管が薄く浮いてるのがエロ過ぎ。
ソファに座り直すと、「なんか…緊張するね」とかすれ声で葵が囁いた。
「ほぐしてやるよ」と俺は軽く言ったが、心の中じゃもうメス穴を犯す妄想で爆発寸前だった。
タオルを剥がすと、豊満な乳がドンッと弾けた。白い肌にうっすら残る下着の跡が、逆に生々しい。乳首はピンクで、すでにコリッと硬く尖ってる。俺は舌を這わせ、ちゅぷっ、じゅるっ、とわざと音を立てて吸い上げた。葵の「んっ…!」という小さな喘ぎが響き、太ももがモジモジと擦れ合う。乳を揉みながら舌で転がすと、彼女の体がビクッと跳ねた。
そのままベッドに押し倒し、脚をガバッと開かせて顔を埋めた。メス穴から甘ったるい匂いがむわっと広がる。舌で割れ目をなぞると、ぬちゅっと濡れた感触。クリを舌先でチロチロ転がすたびに、葵の腰がビクビクッと痙攣した。「だめっ…そこ、すぐ感じちゃう…!」と掠れた声で言うのに、膝は勝手に開いてく。舌を奥まで差し入れると、じゅるるっと愛液が溢れ、顎がびしょ濡れになった。
「すげえ濡れてんじゃん」とニヤつくと、葵は真っ赤になって「…ごめん、ほんと、止められないの…」と呟いた。恥ずかしがる顔がまたチンポをビキビキにさせる。俺はわざとゆっくり舐め続け、指をズブッと差し入れて膣の中をぐちゅぐちゅ掻き回した。ぬるっとした奥の肉が絡みつき、葵はシーツをギュッと握りしめて声を抑えようとするけど、喉から漏れる「んっ…あぁっ…!」は止められない。
シャワー上がりの火照った肌が、俺の舌と指で責められるたびピンクに染まる。葵は腰を浮かせ、ビクビクッと震えながら目を潤ませて俺を見た。「もっと…奥まで…お願い…」と、欲をむき出しで喘ぐ。旦那には絶対言わないような下品な言葉を、平然と吐いてる。このメス、完全に俺のものだ。背徳感ごとチンポで叩き込んで、旦那のことなんか忘れさせてやる。
チンポが痛いほどガチガチに勃って、ズボンの中で暴れそうだった。葵の唇にそれを押し付け、髪を撫でながら「咥えろよ」と囁いた。彼女は一瞬戸惑ったけど、すぐに舌を這わせてきて、じゅぽじゅぽと音を立てながらしゃぶり始めた。濡れた唇と舌の熱がチンポを包み、俺は頭がクラクラした。
この女、縛りつけてでも俺のメス穴にする。
旦那の存在を脳みそから消して、俺のチンポだけを欲しがる種付け穴にしてやるよ。
バスタオルを剥がして乳と股を舐め回したあと、俺は腰をずらして竿を突きつけた。もうギンギンで、先端から透明な汁がぬるっと糸引いてた。葵は一瞬目を逸らしたけど、俺が頭を押さえたら観念したみたいに唇を開いた。
じゅるっ、と音立てて咥えた瞬間、熱と唾液がまとわりつく。舌が不器用に亀頭を這って、頬を膨らませながら必死に飲み込んでくる。喉まで突っ込んだら「ぐっ…んん…」と苦しげな声が洩れて、涙目で俺を見上げてきた。
正直、その顔だけで爆発しかけた。でもまだだ。抜いて涎でべとべとになった竿を頬に擦りつけて、「よし、ベッドに行こう」と言った。
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ベッドに葵を力任せに押し倒したら、俺はバッグから取り出した細いロープを握りしめて、葵の視線がそれに釘付けになるのを眺めた。
彼女はシーツの上に仰向けで転がり、太ももをぎゅっと閉じて体を震わせていた。
それを見て、俺はチンポがビクビクと反応し始めてるのを感じた。
このメス穴をこれから徹底的に犯してやるぜ。
「え…それ、何…?」
「動くなよ。じっとしてろ」
葵は少し抵抗したけど、俺が手首を軽く縛り上げると、彼女の呼吸が一気に荒くなり、胸が上下に激しく動いた。自分でもこの背徳感に興奮してるのが丸わかりの顔で、頰が赤らんで目が潤んでた。俺は縛った手を頭上に固定し、両手で彼女の乳房を鷲掴みに揉み潰した。
柔らかい肉が指の間でぐにゃりと潰れ、乳首をきつくねじると、「ひぃっ…!」と鋭い声が漏れ、腰がビクンと浮き上がった。
もう股間はぐちゅぐちゅに濡れそぼっていて、甘酸っぱい匂いが部屋に充満してた。
俺のチンポを彼女の割れ目に押し付けると、ぬるぬると入り口が開き、ズブリと半分まで一気に飲み込まれた。熱い肉壁が俺のチンポをきつく締め付けてきて、たまんねぇ。
「やっ…!入ってきた…! 痛いよぉ…」
「まだ半分だぜ。もっと奥まで入れるよ」
腰をぐっと押し込み、ずぶずぶと粘つく音を立てて根元まで突き入れると、葵は目を見開いて絶叫した。「んあぁぁぁぁっ!! 奥までぇぇ! 壊れちゃう!」狭い膣道がギュウギュウと絡みつき、突くたびにドプドプ、ぐちょぐちょと卑猥な水音が響き渡る。縛られて逃げられない体が、俺の激しい突きに合わせてビクビクと痙攣し、汗が飛び散った。
俺は顔を近づけて耳元で囁いた。
「旦那にこうやって縛られたことあるのか?」
「な、ないっ…こんなの初めてぇ! 怖いのに…」
「そうだろ。お前はもう旦那の女じゃねぇよ。俺のものだ」
「ちがっ…でも…だめなのに…気持ちよすぎてぇ! 止まらないよぉ…」
腰をパンパンと打ち付けるたびに、彼女の乳房がぶるんぶるんと激しく揺れ、縛られた手がギュッとシーツを掴んで白く浮き出た。葵は声を抑えきれずに喘ぎまくり、部屋中にエコーがかかったみたいだ。
「んんっ!あっ!そこっ!そこ擦れるとっ…!やぁぁっ! もっと優しくして…」
「素直に言えよ、イキそうだってよ」
「…い、いく…っ、もうイっちゃうぅぅ! お願い、止めて…」
子宮口をゴリッと擦った瞬間、葵の体が弓のように大きく反り返った。膣がギュッと縮み、痙攣するみたいに俺のチンポを締め付けてくる。腰をビクビク跳ねさせて絶頂に達し、汁がぴちゃぴちゃと飛び散った。「ひぃぃっ!だめぇっ!壊れるぅぅぅ! 体がおかしくなるよぉ!」
それでも俺は突き続けた。痙攣でびくびく動く体を体重で押さえつけ、言葉責めを重ねる。メス穴がこんなに締まって、チンポが溶けそうなくらい熱いぜ。
「どうだ、旦那のチンポじゃこうはならないだろ」
「んんっ…!だ、だめ…でも…そうなのぉ! あなたの方が…大きい…」
「俺に縛られて、中まで突かれてイキまくってんだよ。お前、完全に変態になったな」
「やぁぁ、ダメぇぇぇ…!もっと…もっと欲しいのぉ! 激しくして…」
葵はメスの欲求に正直になって、自分から腰をくねらせて突き返してきた。
俺はこのメス屈服ゲームを楽しむために、ぐちゅぐちゅと膣奥を押し上げながら、必死に射精感をこらえていた。
葵は絶頂の波を何度も繰り返し、汗だくで髪を振り乱し、息も絶え絶えだ。シーツがびしょびしょに濡れ、部屋の空気が蒸し暑くなった。
「…もう…おかしくなる…こんなの…知らない…! 体が熱いよ…」
「まだ終わらねぇよ。これからもっと激しくしてやる」
手首を縛られたまま、葵は涙を浮かべながら俺を見て、「お願い…中に欲しい…」って自分から口にした。その瞬間、俺の心臓がドクンと跳ねた。人妻が背徳を自覚しながらも、自分から他人の種を求めてる。このメス穴を俺の精子で満タンにしてやるぜ。
まだ出さない。ギリギリのところで腰を止めて、葵をさらに追い詰める。チンポがビクビク脈打って、限界だ。
「欲しいなら、ちゃんと口で言えよ」
「…あなたの…中にちょうだい…奥まで…! いっぱい出して…」
その言葉を聞いたとき、俺のチンポが爆発しそうなくらい膨張して、頭の中には人妻に種付けするという禁断の興奮でいっぱいになった。
ロープで縛った手首を頭上に固定したまま、俺は腰を一気に打ち込んだ。
「ひゃあああぁっ!あっついの…きてるぅぅ!」
子宮口をゴリゴリ擦りながら突き続けると、葵はびくびくと全身を痙攣させて絶頂。膣がギュウギュウ締まり、ドプドプと愛液が俺の腹まで飛び散る。
「もうイってんだろ。まだだ、受け止めろ」
「やぁっ…!でも…!またイくっ、イっちゃうぅぅ!」
シーツはびしょ濡れ、股の間はぐちゅぐちゅ音を立て続けていた。俺は射精感を堪えて、奥を何度も抉りながら、耳元で囁く。
「欲しいんだろ、中に」
「…欲しい…!あなたの…奥まで欲しいのぉ!」
その言葉で限界が崩れた。
「イくぞ、受け取れ」
「うんっ…!ちょうだいっ…!」
腰をぐっと深く押し込んで、一気に力を抜いた瞬間、俺のチンポが葵のメス穴の奥深くでビクビク震えながら、ドクドクドクッと熱い精液を大量に吐き出した。
葵のまんこの締め付けと射精で俺の脳みそが真っ白になり、快楽で体の痙攣も止まらない。
しかも、葵の膣が何度もうねうねとうごめいて、まるで俺のチンポを根こそぎ搾り取ろうとしてきて、天国そのものの気持ちよさだった。
そしてまるで遠くから聞こえるように、葵が「んあああぁぁぁぁ! あったかいの…中でドクドク広がってるぅ! あっ、ひくひくして…イク…イッちゃうよぉぉぉ!」と叫んでいるのが聞こえていた。
俺はまだ腰を小刻みに動かし、残りの精液をグチュグチュと押し込むようにすりつけると、溢れ出したザーメンが彼女の太ももを伝い落ちていく。
葵の体がビクンビクンと跳ね上がり、彼女の爪が俺の背中に食い込んで、痛み混じりの快感が走った。
数十秒にわたる激しい痙攣が続き、葵は涙をポロポロ零しながら、「だめ…気持ちよすぎる…もう無理ぃ…」と弱々しく繰り返すばかりだった。
彼女の荒い息がハァハァとして、汗だくの肌が俺の体にべったり張り付いてきて、女をモノにした快感で最高に気持ちいい…
俺はそんな彼女を見て、チンポがまた疼きそうになるのを抑えきれず、心の中で「このメス穴、俺のモノだ」と下品に思い浮かべた。
ようやくロープをほどくと、葵のぐったりした体が俺の胸にドサッと沈み込んできた。
彼女の呼吸はまだ乱れ、汗で濡れた前髪が頬にピタッと貼りつき、頰が赤く火照っている。
彼女の胸が俺の体に押しつけられ、柔らかい感触が心地よく、俺のチンポが再びムズムズ反応しそうだった。
葵が小さな声で「…私…もう戻れないかも…」とつぶやいた。
「最初から戻る気なんかないだろ?」
「……うん。旦那より、あなたが欲しいの。ずっと一緒にいたい…」
俺は葵の顎を優しく掴んで、彼女の瞳を覗き込んでキスした。
瞳が潤んでいて、人妻を完全に俺のチンポ中毒に追い込んだのを確信した。
「これからも何度も会って、何回も中に出すぞ。止めないよな?」
葵は頰を赤らめ、恥ずかしそうに頷いた。
「…止めないよ。むしろ…また欲しいの。あの熱いの、いっぱい注いでほしい。次はもっと激しく…」
その言葉に俺はにやりとほくそ笑む表情をなんとか我慢したが、すぐにでもまた彼女のメス穴にチンポをぶち込みたくてたまらなくなった。
部屋に残る汗と体液の匂いが。葵の体をそっと抱きしめ、彼女の耳元で囁いた。
「次はもっと深くまで突き上げてやるよ。旦那じゃ短いから届かないところをな」
彼女はコクンとうなずいて、俺の首筋に吸い付いてきた。
外の雨音がザーザーと響く中、俺たちはそのままベッドに横たわり、ヤッた後の余韻に浸っていた。
葵の手が俺の背中を優しく撫でてきて、「この人妻を俺のチンポの穴にした」という静かな満足感が広がった。
葵はこの緊縛体験を忘れられず、きっとまた俺に連絡をとってくる。
そしてさんざんハメられて中出しづけにされて、ますます抜け出せなくなるだろう。
彼女の体が俺を求めてくる限りはな。
笑いながら、葵は自分の腹を撫でた。背徳に震えながらも、もう完全に俺の精子に依存してる目だった。
シャワーを浴び直してベッドに戻ると、葵は俺に腕を絡めてきて、子どもみたいに囁いた。
「次はいつ会える?…もう、待てないかも」
俺は苦笑して、「すぐ呼んでやるよ」と答えた。
こうして山梨県の甲府駅前でナンパした人妻は、手首を縛られて犯され、中出しされて、俺の調教を忘れられずに、たった3日後にまた同じことをされた結果、完全に俺の中出し肉便器になったんだ。
