長野の松本駅前で活動してる山岳写真サークル。俺は20代半ばの独身、IT営業をしてる。平日は東京出張ばっかりで気持ちがすり減るから、週末に地元戻ってサークルに顔出すのが習慣になってる。女を落とすのも趣味の一部だ。俺は自分で「女体収集家」って呼んでる。女ごとに攻略法を変えて、手に入れるのが楽しくて仕方ない。匂いフェチだから、下着や脇や足の匂いに異常に反応する。
そのサークルで知り合ったのが「未夢」。34歳、保育士。旦那は単身赴任で子どもと二人暮らし。恋愛経験は少なそうで、控えめな話し方をするのに、妙に俺の話に頷いてくる。服装はピンクのカーディガンにシンプルなスカート。おとなしそうに見えるけど、胸元はふっくら、腰回りも柔らかそうで、抱き心地は確実に良いタイプだった。
サークルの飲み会から流れて、二次会は駅前の小さなスナックに行った。カウンターに横並びで座ると、自然に俺と未夢の距離が近くなった。
⇧匿名で欲求不満なデカパイ人妻と騎乗位を楽しめる!(18禁)⇧
最初は普通の雑談だった。
「子どもが反抗期で大変」とか「職場の人間関係が疲れる」とか。俺は頷きながら、さりげなく膝と膝を当ててみた。未夢は一瞬ビクッとしたけど、引かない。むしろ、緊張で呼吸が浅くなったのが伝わった。
グラスを置いたタイミングで、彼女の手に自分の手が触れるようにした。わざとらしくなく自然に。最初は手を引っ込めたけど、三杯目くらいで力が抜けてきて、触れても逃げなくなった。
「…未夢さん、顔赤いね」
「そ、そんなことないよ」
「ほら、ここ熱い」って言いながら頬に触れる。拒否しながらも、彼女の目は笑ってた。
膝の上に手を置くと、スカートの布越しに太ももの温度が伝わる。じわっと熱を持ってて、酒のせいだけじゃなかった。
「やだ、ここじゃ…」と小声で言ったけど、膝を閉じる力は弱かった。
周りはカラオケで盛り上がってる。俺と未夢の間だけ別の空気が流れてた。背徳と酒の熱で、彼女の体が徐々に受け入れ始めてるのが分かった。
グラスを飲み干したあと、「少し外で涼もうか」って声をかけた。未夢は頷いて、バッグを手に持った。二人でスナックを抜け出して、松本駅裏のホテル街に歩いた。
「やっぱり、だめだよね…」と呟く彼女に、「帰りたきゃ帰っていいよ」と軽く返す。そう言うと、未夢は黙ったまま俺の後ろについてきた。答えは出てた。
ホテルに入って部屋に入ると、未夢はソファに腰掛けて深呼吸してた。
「ちょっと…落ち着かない」
「ならシャワーでも浴びたら?」
彼女は頷いて、バスルームに入っていった。
シャワーの音を聞きながら、俺は脱ぎ捨てられたカーディガンに顔を埋めた。柔軟剤の甘い香りの奥に、保育園で動き回った後の汗の匂いが残ってる。匂いフェチの俺には、それだけで下半身がギンギンに反応した。
シャワーを終えて出てきた未夢は、タオル一枚を体に巻いて髪を濡らしたまま。頬はまだ赤くて、目はどこか遠くを見てる。背徳感で揺れてるのが丸わかりだった。
「やっぱり、だめだよ」
「帰る?」
「……帰れない」
そう言った瞬間、俺はタオルを剥ぎ取ってベッドに押し倒した。未夢の体は思ってた以上に柔らかくて、胸は豊かで張りがある。乳首はすでに小さく尖ってて、俺の指先が触れると体がビクンと跳ねた。
口づけを重ねると、彼女は小さな声で「んっ…」と喘いだ。脚を開かせて顔を埋めると、シャワー後の清潔な匂いの奥に、女の甘ったるい匂いが残ってた。舌で割れ目を舐め上げると、すぐにぐちゅっと音がして愛液が滲み出した。
「ほんとに…やっちゃだめなのに…」
小さく呟きながらも、俺の手を払いのけることはしない。指先で乳首を軽く摘まむと、「ん…」と甘い吐息が漏れた。
俺はそのまま唇を重ね、舌を絡める。彼女は一瞬ためらった後、自分から舌を差し出してきた。背徳と興奮が混ざった味。
「だめ…だめ…」と繰り返す声は、キスの合間にしか出せていなかった。
脚を開かせ、顔を埋める。シャワーで清潔になったはずなのに、奥から立ち上る女の匂いはむせ返るように濃厚だった。俺の匂いフェチ魂を直撃する。
舌で割れ目をなぞり、クリに軽く触れた瞬間、彼女の腰がピクッと震えた。
⇨性欲旺盛な人妻が中出しされるとオホ声を出してアクメした体験談
⇨むちむちな人妻が同じサークルの男に生ハメされてイキまくる体験談
「んっ…!や…そこ…」
いやらしい水音を立てながら舌を押し込む。ぐちゅ、ぐちゅと奥を舐めると、シャワーで流されたはずの場所から新しい愛液がドプッと溢れてきて、口の周りを濡らした。
俺は未夢の腰を掴み、そのままシックスナインに持ち込んだ。彼女の顔の前に自分のモノを突き出すと、一瞬ためらったが、やがて唇が先端を包んだ。
上からはじゅるじゅると啜る音。下からはぐちゅぐちゅと舐める音。
「んんっ…むぐっ…」
「……んぁ…やぁ…」
声にならない声を漏らしながら、彼女の舌はぎこちなく竿を扱き、俺の舌はクリを吸い続ける。
フェラに慣れてないのか、彼女の動きはたどたどしい。でもその不器用さが逆にリアルで、俺の中の支配欲をさらに煽った。未夢の太ももが震え、腰が何度も俺の口元に押し付けられる。
「んんっ…も、もう…変になる…っ!」
シャワーで綺麗になったはずの場所が、俺の舌で何度も刺激されるたびに新しい汁を溢れさせて、シーツを濡らしていった。
十分に濡らしたところで体勢を崩して、彼女を仰向けに押し倒した。
「ほんとに…もう戻れなくなる…」
「戻る気あんの?」
問いに答えず、未夢は目を逸らした。顔は真っ赤で、胸は荒い呼吸で上下している。
俺はコンドームを手にしたが、未夢がか細い声で言った。
「つけなくていい…」
「え?」
「ピル、飲んでるから、大丈夫…」
その言葉で完全に理性が吹き飛んだ。
腰を押し付け、一気に挿入する。
「ひぁああああっ!!」
部屋に響く甲高い声。膣内はぎゅうぎゅうに締め付けてきて、入り口から奥まで一気に吸い込まれるように飲み込まれた。
「や…奥まで…入ってる…っ」
「当たり前だろ」
腰を前後させるたびに、ぐちゅっ、ぐちゅっ、と水音が響く。未夢の顔は涙で濡れて、口を開けて喘ぎ声を我慢できずに漏らしていた。
「だめ…あの人に悪い…」
「旦那のこと考えながらイけるのか?」
「んっ…やぁ…考えたくないのに…気持ちいいの…!」
膣の奥に当たるたび、彼女の体がビクビク跳ねる。
「こんなの…知らない…っ!だめぇ…!」
言葉とは裏腹に、腰は自分から俺に絡みついて離さない。
正常位で突き続けると、愛液があふれてシーツがビチャビチャに濡れた。俺は彼女の乳首を指で摘まみ、口で軽く噛む。
「ひゃああっ!そこ、だめっ!…あぁぁ!」
身体をよじりながら、膣はさらにキュッと締まった。
何度も突き上げるうちに、未夢の顔は完全にとろけていった。背徳感と快楽のせめぎ合いは、もう快楽の勝ちだった。
「だめなのに…なんで…こんなに…」
「旦那よりいいんだろ?」
「っ…うんっ…認めたくないのに…!」
俺の腰の動きに合わせて、未夢は脚をしっかり絡ませてきた。もう逃げる気なんてなかった。
「出すぞ」
「…中に…欲しい」
その瞬間、俺は限界を迎えた。
ドプッ、ビュルッと精子を奥に吐き出す。
「ひぁああああっ!熱いの…いっぱい…奥に…!」
彼女の膣はさらにぎゅうっと締まり、精子を逃すまいと吸い付いてくる。
中出しの背徳感に震えながら、未夢は何度も絶頂を繰り返した。
「やぁ…こんなに…出されたら…私…」
涙と涎で顔を濡らしながら、腰を震わせて快楽に屈服していた。
一度ぶちまけたあと、ベッドに仰向けで寝転んで息を整えていた未夢の顔は、完全に女の顔になってた。頬は赤く、汗と涙で濡れて、瞳はトロンとして焦点が合ってない。
「やばい…こんなの…戻れない…」
か細い声でそう呟いたのに、脚はまだ俺の腰を掴んで離さない。
俺は少し休んで息を整えると、すでにまた硬くなっていたチンポを未夢の尻に押し付けた。
「やだ…もう無理だってば…」
「まだ動けるだろ」
「ほんとに…あ…だめぇっ…」
そのまま四つん這いにさせて、バックで腰を掴んで一気に突き入れた。
「ひぃあああああっ!!」
膣の奥までズブリと貫かれて、未夢の声は完全に裏返った。
腰をガンガン打ち付けると、部屋にぐちゅっぐちゅっという水音が響き渡る。尻肉を叩くたびにビチャッと飛び散る愛液。
「やっ…やぁ…そんな奥までっ…ひあっ!ああぁ!」
「ほら、もっと腰振れ」
「やぁ…無理っ…あっ…ああああ!」
突き上げが深くなると、未夢の声が変わっていった。
「んおおおっ…あっ、オホッ…だめぇぇっ…!ひあっ、んおおおおっ…!」
理性を飛ばしたみたいに、犬みたいな声で鳴きながら腰を震わせてる。
俺の竿に絡みつく膣は、吸い付いては離さず、何度も何度も痙攣していた。
「オホ声出してんじゃねぇか」
「ちがっ…あっ、だめっ…おおおおっ!やっ…イッてるの止まんないのぉ!」
腰をつかんでさらに深く突く。ドプッ、ドプッと奥に当たるたびに、未夢は頭を振り乱してシーツを掴み、全身を震わせた。
「いやぁぁ!またっ…またイッちゃうぅぅ!あああああああっ!」
何度目かわからない絶頂。膣は何度もきゅうっと締まって、愛液は床に滴り落ちるほど溢れ出していた。
俺も限界が近い。腰をさらに打ちつけ、奥に押し込んだ瞬間、精子をぶちまけた。
「んあああぁぁぁっ!!あっつ…熱いのっ…!また中にぃぃ!」
ドクドクと注がれるたびに未夢の体は震え、尻を突き出したまま崩れ落ちた。
ベッドに倒れ込んだ未夢は、乱れた呼吸を整えられずに震えてた。背中に汗が光り、尻からは白濁が垂れてシーツを汚している。
「…ほんとに…最低だよね、私…」
「最低なのは旦那だろ」
「…うん。だって…旦那じゃこんな風にイかせてもらえなかった…」
少し黙ったあと、彼女は俺の腕に顔を擦り付けてきた。
「…また会いたい。だめなのに、もう次が欲しいって思ってる」
「いいよ。何度でも壊してやる」
「…ほんとに、中毒みたいになっちゃう…」
未夢の声は震えてたけど、目は完全に俺を求めてた。背徳に抗う気持ちは、もうどこにも残っていなかった。
