長野駅前のアーケードは、夜になると観光客が消えて地元の学生やリーマンの溜まり場になる。居酒屋の提灯が赤く光って、酔っぱらいの声と冷たい空気が混ざって独特の雰囲気がある。俺がこの街でバイトしてたのは、駅近くのカフェバー。観光シーズンになると混んで、地元の主婦やOLまで小銭稼ぎに入ってくる。
正直に言うと、俺は昔から普通のやつじゃなかった。学生の頃は地味で、女とまともに付き合ったことなんてなかった。体育の授業で隣の女子の汗の匂いに勃起したり、部室に忘れられた体操着を盗んで嗅いだり、そんな歪んだことばっか考えてた。周りの奴らが「彼女とキスした」だの「ラブホ行った」だの言ってる時期、俺は部屋で女子の洗濯物を想像しながら抜いてた。
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20代になって、大学を出ても結局正社員にはならなかった。なんとなく理由つけてフリーターを選んだ。俺は女に優しくするフリは得意だ。でも心の中は歪んでる。「お前は俺のモノだ」って支配欲でしか動いてない。だからバイト先でも、気に入った女がいたら時間かけて落とす。俺は匂いフェチで、下着や脇、足の汗の匂いに異常なくらい反応する。普通にセックスするだけじゃ物足りない。匂いを嗅ぎながら抱き潰すことで、やっと自分が満たされる。
そんな俺が長野で出会ったのが菜摘だった。三十路ちょい超えの32歳。天然でおっとりした空気で、喋るとゆっくりで癒し系っぽい。職業は地元の保育士。
旦那は「パパ」って呼んでるらしくて、子どもは一人。
けど話聞くと夜は完全にレスだとさ。服装は保育士らしくカジュアルで地味め。グレーのカーディガンにロングスカート。でも胸は隠しきれず、エロさが浮き出てた。
バイト終わりに二人で片付けしてるとき、汗の混ざったシャンプーの匂いがふっと漂ってきた瞬間に「これは抱く」って決めてた。天然で警戒心が薄いから、冗談交じりに「飲みに行きません?」って誘ったら、あっさり「いいですよ」って返事が返ってきた。
駅前の居酒屋で日本酒を飲みながら、俺はあえて家庭の話を振った。旦那は出張や夜勤が多くて、子どもも寝かしつけると一人になることが多いって。
「寂しい時とかどうしてんすか」って聞いたら、菜摘は苦笑して「…何も、ですよ」って。
この時点で、俺の頭の中はもうセックスのことしか考えてなかった。
二軒目出たところで「タクシー呼びます?」って聞いたら、菜摘は一瞬黙って「…まだ帰りたくないかも」って呟いた。もう完全に決まり。
長野駅から少し離れたビジホ街のラブホに入った。部屋の中は安っぽいけど、ネオンの灯りがカーテン越しに差し込んでちょうどいい背徳感。
「先、シャワーどうぞ」って言ったら、菜摘は素直に頷いてバスルームに消えた。服を脱ぐ気配とシャワーの音が扉越しに聞こえてきて、その間ずっと俺はチンポ勃たせたまま待ってた。
出てきた菜摘は、タオルを体に巻いて髪を濡らしたまま。肩から滴る水が胸の谷間に落ちて、タオルの隙間から柔らかそうな乳の形が透けて見えた。
「やっぱり変な感じしますね…」って照れた笑みを浮かべてたけど、目はもう泳いでた。
俺はベッドに座らせて、タオルをゆっくり剥がした。抵抗はなかった。むしろ小さく息をのんで目を閉じた。全身は白くて柔らかそうな肌。腰回りは少し肉付きよくて、母親っぽい体型なのに、胸と尻がいやにエロく主張してる。
まずは乳首を軽く舐めて反応を見た。すぐに「ひっ」と体が震えた。
「感じやすいっすね」って笑いながら耳元に息を吹きかけると、菜摘は小さく「やめて…」って呟いたけど、胸の先は硬く尖ってた。
次に太腿を撫でながら脚を開かせた。恥ずかしそうに両手で顔を隠す。パンティを下ろすと、中はすでに濡れてて甘い匂いが漂ってきた。俺はその匂いを鼻から深く吸い込んで、頭の中が一気に痺れる。
「いい匂い…」思わず口に出してしまった。
舌で割れ目をなぞると、ぐちゅっと音がした。菜摘は腰を浮かせて「や…そんなとこ…」と震えてたけど、膣口からは透明な液がとろとろ溢れてきてた。
クリを舌で弾いてやると、顔を覆った手の隙間から「あ…あぁ…」って声が漏れた。さらに舌を奥まで入れてジュルジュル吸い上げると、足先まで震えてシーツに爪立ててた。
「ここ、気持ちいいでしょ」って聞くと、菜摘は涙目で首を振って「違う…だめ…」って言ったけど、腰は止まらなかった。
俺は鼻を押し付けて匂いを吸い込みながら舌でかき混ぜて、愛液で口の周りをビチャビチャにした。
完全に反応しきって体が熱くなってるのを感じながら、まだ挿れずに焦らす。
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菜摘の脚を広げてクンニで散々焦らした後、口の周りは愛液でベトベトになってた。鼻先にまで匂いが染みついて、俺は完全に興奮の限界。タオルを脱ぎ捨てて勃起したままのチンポを握り、菜摘の目の前に突き出す。
「見て」
「…こんな大きいの…」
「怖い?」
「…ちょっと」
菜摘は両手で口を覆ったまま小さく頷いた。だけど股は開いたまま閉じようとしない。抵抗と欲望のせめぎ合い。俺はそのまま彼女の髪をつかんで顔に近づけた。
「舐めてみなよ」
「…え、でも…」
「大丈夫、誰にも言わねぇから」
一瞬迷ったあと、菜摘はそっと先端に唇を当てた。ぬるっと舌が触れる。熱くて濡れた感触が電流みたいに走った。
「ちゅ…ん、んんっ…」
ぎこちなく舐める仕草。でもそのぎこちなさが余計にリアルで、俺の支配欲を刺激した。
頭を押さえつけるようにして、喉奥まで突っ込む。
「ごほっ、ごめ…むり…っ」
「ほら、もうちょっと奥まで」
涙目でむせながらも、菜摘は必死に口を動かして俺の竿を飲み込んでいった。唇の端から唾液が糸を引いて垂れ落ち、顎から胸へと伝ってシーツにシミを作る。
「そう、それでいい。上手いじゃん」
「んんっ…んぅぅ…」
フェラの最中、胸が上下に揺れて谷間に汗が滲んでた。鼻にかすかに石けんと汗の混ざった匂いが届いて、ますます昂ぶった。
十分搾り取らせたところで、もう我慢できなくなって菜摘をベッドに押し倒した。
「ちょっと待って…本当にするの?」
「当たり前だろ。ここまできて止めるわけねぇ」
「…旦那に、悪い…」
「旦那のこと考えてんの?今」
「……」
沈黙はイエスだった。俺は腰を掴んで一気に突き入れた。
「ひぁっ!!」
「どうだ、入ったぞ」
「やぁぁ…!大きすぎて…」
膣の中は熱くてぬめって、入口で一瞬抵抗したかと思うと奥までズブズブっと飲み込まれた。菜摘の顔は苦痛と快楽の入り混じったぐしゃぐしゃな表情。
「痛い?」
「…違う、でもっ…すごくて…っ」
俺は荒く腰を打ちつける。ぐちゅぐちゅ、ビチャビチャ音が部屋に響く。菜摘は両手で俺の腕を掴んで必死に耐えてた。
「やだ…深い…パパ以外のが…っ」
「そうだよ。旦那じゃねぇ、俺のだ」
「だめぇ…言わないで…!」
けど膣はギュウッと締まって、抵抗の言葉とは裏腹に歓迎してる。腰を突くたびに子宮口に当たって「んあぁぁ!」と叫んだ。
途中で体位を変えて、後ろから抱きすくめるようにしてバック。尻を持ち上げて突き込むと、腹肉と尻が震えて、愛液がドプドプ垂れた。
「恥ずかしい…こんなの見られたら…」
「誰も見ねぇよ。俺だけのもんだから」
「…やだ、そんな風に言わないで」
「菜摘はもう俺の女だろ」
尻を叩くと、びくっと反応して声が漏れる。濡れすぎて奥に当たるたび水音が激しくなり、シーツは完全にぐちゃぐちゃ。
「もうイくっ…止められないっ!」
「勝手にイっとけ」
「やっ、だめぇぇぇえええ!」
菜摘の体が痙攣し、腰が小刻みに震えた。バックで突き入れたまま、膣内がギュウッと締まって俺の竿を搾り取る。白い尻がビクビク震えながら絶頂を迎えていた。
俺はそのまま腰を押し込んで射精感を堪える。菜摘は崩れ落ちて前のめりになり、息を荒げて「はぁ…はぁ…」と喘ぐ。背徳感に支配されながらも、瞳は完全に濁ってた。
「旦那にこんな顔見せたことある?」
「…ない…」
「これからは俺だけに見せろ」
「…そんな…っ」
心のどこかで拒否しようとしてる。でも体は既に俺のものになってるのが分かった。
俺は最後に菜摘の首筋に鼻を押し付けて、汗と女の匂いを吸い込んだ。頭の中が痺れるほど甘い。
「いい匂いだ…これで完全に俺のモノだな」
「んあっ…! もう、変態…すぎる…」
菜摘は涙をこぼしながらも、腰を震わせてまた膣を締めてきた。
バックのまま膣を搾られ続けて、もう我慢できなかった。
「…くそ、出すぞ」
「やっ…だめっ、中は…!」
「もう止まんねぇ」
腰を押し込み、奥まで突き刺したままドプドプと精液を吐き出した。
「ひぁああっ!!あったかいの…いっぱい、入ってる…!」
菜摘は腰を反らして絶叫。子宮を直撃する熱でガクガク痙攣していた。
膣の奥に溜まっていく感覚がはっきり分かる。ピクピク締まって精子を搾り取る動きは、もはや抵抗じゃなかった。完全に受け入れてる女の膣の動きだ。イッたメスの本能の動きだ。
「旦那には、絶対見せねぇ顔だな」
「っ…言わないで…」
「でも嬉しいんだろ? こっそり不倫相手に中出しされて、さ」
「……でも、気持ちよかった…の」
泣き笑いみたいな顔。旦那に罪悪感を覚えながらも、体は裏切ってる。そのギャップが最高にゾクゾクした。
射精が終わっても、菜摘は俺から離れなかった。膣が吸い付いたまま、まだ余韻に震えてた。
「抜かないで…」
「そんなに欲しいのか」
「…うん。もっと…欲しくなるかも」
頬に張り付いた髪をどかしてやると、汗と涙で濡れた顔があった。もう清楚な保育士じゃなく、メスの顔。
「こんなの、初めて。パパとは…全然違う」
「そりゃそうだろ。お前はもう俺にしか抱けない体になった」
「…どうしよう、私…」
菜摘はシーツを握りしめながら、ぽつりと呟いた。
「また…会いたい。もう一回…あなたにされたい」
もう完全にチンポ依存した声を聞いて、最高にゾクゾクした気持ちになった。
風呂場に一緒に入って身体を流したあとも、菜摘は俺の腕に抱きついて離れなかった。
湯気の中で「また来たい」と繰り返す姿は、もはや人妻でも母親でもなく、ただ俺の精子に飢えた女になっていた。
それから俺たちは、バイト終わりや隙を見つけてはホテルに通った。
シャワーを浴びて、匂いを嗅いで、膣に何度も中出しした。
菜摘は会うたびに乱れていき、ピルを服用までして、最後には自分から「お願い、中に」と懇願するまでになった。
俺達は今日も不倫して、人妻の菜摘は旦那を裏切りながら、俺の精子を欲しがって淫らに腰を振りたくっていた。
