合コンで出会った巨乳&デカ尻のヤンママを抱き潰してセフレにした:エロ体験談

長野駅前の雑居ビルに入ってる安っぽい居酒屋。そこで合コンがあるって、同僚に強引に誘われたんだ。

「お前、最近彼女もいねーんだろ?顔出せよ。女の子来るらしいし」
「いや、そういうの面倒くせぇし」
「バカ、飲み会だよ。でも、美人なやつも来るらしいから、即ヤれるかもよ?」

そう言われて仕方なく参加したのがきっかけだった。

俺は20代半ば、独身。印刷会社の営業で、毎日飛び込みとクレーム処理でくたびれてる。性格は人から「ちょっと歪んでる」って言われることもある。俺自身はただ、女に対して「お前は俺のモノだ」って思うと引けなくなるだけだ。優しそうに振る舞っても、結局は自分の色に染めて支配したい。

そんな俺の前に座ってたのが春香。28歳のヤンママ。子持ち。スーパーのパートで働いてるらしい。
黒髪をゆるく巻いて、濃いめのアイラインが少し派手。カーディガンにタイトめのジーンズっていうラフな格好なのに、胸のボリュームと尻の丸さで全部エロく見えた。笑うときに舌をチロッと出す癖があって、あざといくらいに男を煽ってた。

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乾杯してすぐに、春香はジョッキを一気に飲んだ。タバコに火をつけて「ウチのガキ、保育園行っちまえばこっちのもんだからさ」って言って笑った。
「あいつ(旦那)は夜勤ばっかで家にいねーし、ガキ寝かしたら遊ばなきゃやってらんないっしょ」
一同が笑ったけど、俺は心の中で「完全にヤンママだな」って思った。同時に「これはヤれる」とも確信した。

酒が進むたびに目が潤んできて、俺を見る時間が長くなる。テーブルの下で足を当ててきたり、「アンタ、絶対モテるでしょ?」って小悪魔みたいに笑ったり。全部が挑発にしか見えなかった。

二次会を断って、俺と春香は抜け出した。長野の繁華街、権堂のラブホ街まで歩く。ネオンの光が妙に安っぽくて、逆に背徳感を強めた。

ホテルに入ってシャワーを浴びた。浴室から出てきた春香はバスタオル1枚。濡れた髪から滴が谷間に落ちる。俺はベッドに座ったままタオルを引き剥がした。
「ちょ、やっ…いきなりかよ」
「いいだろ、もう」
「はぁ…まあ、ウチもガマンできんくなってたし」

裸になった体は、子どもを産んでるのに張りが残ってて、胸も尻も艶めかしいラインだった。

ベッドに押し倒してクンニ。尻を持ち上げさせて舌を割れ目に這わせたら、すぐにぐちゅっと音がした。
「やっ…あっ…そんな舐められたらヤバいって…!」
「嫌なら止めろ」
「いやじゃねーし…気持ちいーから困るんだよ」

クリを舌で吸うと、春香の太腿が震え「ガキ産んでから、こんなのしてくれたことねぇし」って漏らした。旦那に放置されてるのは本当だろう。

十分舐めてから俺の竿を取り出すと、春香は笑って「やっば、デカ。旦那より余裕でゴツいじゃん」って舌を出した。

唇に含んだ瞬間、じゅるっと音が響く。動画で覚えたみたいな動きで、舌が裏筋を舐めながら喉奥まで押し込む。涙目になりながらも「んぐっ…んっ…」って声出しながら外そうとしない。

喉から引き抜くと、唾液が糸を引いて顎に垂れた。
「アンタ、マジでエロいわ…これハマったら抜けらんねーな」
「もう遅いだろ」

胸を揉み潰しながら押し倒し、腰を割れ目に押し当てた。
「入れるぞ」
「…来いよ。どうせ今夜は帰りたくねーし」

先端を押し込むと、濡れすぎて一気に飲み込まれた。

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ベッドに春香を押し倒し、俺の腰は容赦なく彼女の奥深くに沈み込む。パンパンと肉がぶつかる音に、ビチャビチャと淫らな水音が響き合い、部屋中に猥褻なメロディを奏でる。春香の白い太ももが俺の腰に絡みつき、彼女の熱い吐息が耳元で弾ける。
この女のカラダ、マジでやばい…締まりが半端ねぇ。こんなん我慢できるわけねぇだろ…!

「はぁっ…くそっ、マジで突き方エグすぎ…!やべぇよ…!」
春香の声はまだヤンママの強気な関西訛りを残してるが、俺が彼女のムッチリした尻を鷲掴みにし、指で濡れそぼった割れ目をなぞると、途端にその声が甘く蕩ける。彼女の尻は柔らかく、指が沈むたびに全身がビクビク震え、膣がキュッと締まるのが分かる。まったく、オナホにしてやりたいいいケツだ。

「んんっ…あっ、だ、だめっ…!尻の穴まで弄っちゃ…あかんて…!」
「ハッ、尻が好きって言ったろ?このスケベな尻は俺のモンだ!」

俺はわざと菊穴の周りをグリグリと押し込み、彼女の反応を煽った。春香の膣がさらにキツく締まり、グチョグチョと音を立てながら蜜が溢れ出す。彼女の太ももはガクガク震え、シーツを掴む指先が白くなる。

「ひゃぁ…っ!締まっちゃう…!やだ、こんな…気持ちいいのっ…!」
「もっと下品に喘げよ、春香。ほら、お前のここ、俺のチンポ咥えて離そうとしてねぇぞ!」
「やっ…恥ずかしいって…!でも…やめんといて…!もっと…!」

春香は自分から膝を抱え、尻を突き上げるように腰を上げてきた。
割れ目が丸見えの淫らな体勢で、俺はその完璧なヒップを両手でガッチリ掴み、ズンズンと突きまくる。この女のマンコ、めっちゃ吸い付いてくる…!もう頭おかしくなりそうだ!
グチュグチュ、ドプッドプッと粘膜が擦れる音が響き、彼女の身体が波打つたびに俺の興奮が限界を突破していく。

「あぁんっ…!奥…奥までガンガン入ってくるぅ…!あっ、壊れるっ…!」
春香の目は涙で潤み、頬を伝う汗と混じってシーツに滴る。彼女の声はもう完全に牝のそれで、強気なヤンママの面影は消え失せていた。

「旦那のチンポじゃこんな奥まで届かねぇだろ?ほら、もっと俺に感じてみろよ!」
「…うぅ…そ、そう…!旦那じゃ…こんな…満たされへん…!」

俺は彼女の尻をさらに高く持ち上げ、膣の奥の奥を抉るように突き込む。春香の身体がガクンと跳ね、子宮口に当たるたびに「んひぃぃっ!」と甲高い悲鳴が上がった。
彼女の内腿は愛液でベトベトに濡れ、シーツにまで染みが広がっていく。

「だめぇ…!そこ…そこ突かれたら…頭おかしくなるぅ…!」
「いいから全部受け止めろ!お前のマンコはもう俺の形だ!」
「ひゃぁ…!もう…だめぇ…!気持ちよすぎて…おかしくなるのぉ…!」

俺は彼女を四つん這いにさせ、ムッチリしたヒップを高く突き上げさせる。丸い尻をピシャッと叩くと、彼女の身体がビクンと跳ね、「きゃぁっ…!」と可愛い悲鳴が漏れた。
このヤンママ、もうヤンキーの態度も保てずに、一匹のメスになってまんこで語るだけの女になっていた。
濡れすぎた膣に一気に突き入れると、ズブズブと卑猥な音が部屋に響く。

「ひゃぁぁっ!奥…奥までガッツリ当たってるぅ…!もう…無理ぃ…!」
春香は腰を振って耐えるどころか、自分から尻を揺らして俺の動きに合わせてくる。彼女のマンコは俺のチンポをギュウギュウ締め付け、まるで飲み込むように蠢く。

「もっと…!もっと突いてぇ…!お願い、壊れるまで犯してぇ…!」
「ハハッ、素直なスケベ女だな!もう俺のものになるしかねぇぞ!」
「わかってる…!…もう…やぁあ!だめだよ、あぁん…!」

数十分前まで「旦那が夜勤でさ」と軽口叩いてたヤンママが、今は「もっと奥をガン突きして!」と淫らに叫ぶ牝に成り下がってる。彼女の身体は汗と愛液でグショグショ、俺のチンポは彼女の熱い膣壁に締め付けられ、頭が真っ白になるほどの快感に溺れていた。

数日後、また春香からLINEが来た。
《この前のこと、忘れられない…》
たった一文だけ。でもそれだけで十分だった。

夜、長野駅前の居酒屋で落ち合った。待ち合わせ場所に現れた春香は、前よりも落ち着かない様子で周りを気にしてた。
「旦那にバレたらマジで終わりだから…」
口ではそう言いながらも、瞳は俺の下半身に吸い寄せられている。

軽く飲んで店を出ると、春香が小さな声で「ホテル、行こ?」って言った。完全に自分から求めてる。

部屋に入るなり服を脱ぎ始めて、シャワーに直行。
「一応、匂いとか気にすんの。ママだからさ」
タオル巻いて出てきたときには、もう顔が火照っていた。

ベッドに押し倒すと、春香は甘えた声を出した。
「ねぇ…今日も奥まで欲しいの…」
前は「やべぇ」とか「マジで」ってヤンママらしい口調だったのに、今はすっかり女言葉に染まってる。

胸を揉み潰しながら乳首を舌で転がすと、すぐにビチャビチャに濡れだした。
「んぁぁっ…そこ…感じちゃうの…!あぁ…止まんない…!」

十分に準備が整ったところで、正常位のまま突き込む。
「ずぶっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ!」
「ひゃぁっ!あっ…だめぇ…奥まで来てるのぉ…!」

突き込むたびに、愛液と精液が混じって音を立てる。数日前の中出しがまだ残ってるんじゃないかと思うくらい、中はとろとろだった。

尻を掴んで引き寄せ、さらに深く突き込む。
「んぁぁあっ!お尻まで掴まれて…気持ちよすぎる…!」
「お前、もう俺のチンポなしじゃいられねぇだろ」
「…うん…もう、あなたのが欲しくて欲しくてたまんないの…!」

春香がふいにスマホを手にした瞬間だった。
画面に子どもの写真が映ってた。ランドセルを背負って無邪気な笑みを浮かべている。
それを見て、俺のチンポはビキッと硬くなった。
「やだ…こんなの見ながら抱かれてるとか…最低なママだよね…」
涙目でそう言ったけど、腰は止まらない。むしろ奥を求めてグチュグチュ音を鳴らしてた。
「ママ失格でもいいの…あなたに抱かれてたいの…!」

その言葉で俺は限界に達した。
「イくぞ」
「出して…また中に…!」

「ドプッ、ビュルルッ!」
「あぁぁああぁんっ!!熱いの…また奥に広がってるぅ…!」

子宮口を直撃する精液に、春香は腰を震わせて絶頂した。
膣内はギュウギュウ締まり、ザーメンを絞り取るように脈打ってた。

事後、春香は汗だくのまま胸に顔を押し付けてきた。
「ねぇ…もう離れられないよ…」
「最初からそのつもりだ」
「これからも…何度でも中に欲しいの。あなたのじゃなきゃ満たされないの…」

依存の瞳。完全に常習化してる。
旦那のいるヤンママは、もう俺専用のメスになった。

即ヤリできるセフレがほしいか?(18禁)