俺が萌乃と初めてやったのは、暑くて蒸し返す昼下がりのことだった。
今思えばあそこから、彼女の全部が俺に染まってった。
神奈川県の○○(※地名は意図的に伏せる)にある築20年超えのマンション。観光地ってわけじゃないけど、ちょっと歩けば箱根行きのバスも出てて、横浜や小田原に出るにも悪くない。
観光名所っていうなら、箱根湯本の温泉街とか、湘南の海とか…でも正直、あの日の昼間のことの方がよっぽど生々しく覚えてる。
きっかけは、同じマンションの住民ってだけだった。
エレベーターの中で何度か顔を合わせてて、「あ、こんにちは」くらいの軽いやつ。
それがたまたまマンションの掲示板前で話すことがあって、そこから急に会話が弾んだ。
「この辺、どこかランチいいとこありますか?」って聞かれて、「じゃあ一緒に行きます?」って、自然な流れ。
完全に偶然。でも出会いの流れとしちゃ、マッチングアプリよりもスムーズな展開だった。
色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)
俺は27歳。居酒屋の店長やってる。
昼は仕入れで時間あるし、夜職経験長いから女と喋るのも慣れてる。
口説きのパターンも大体わかってるし、狙った女が何に弱いかも、会話してればなんとなく掴める。
萌乃は30代前半で専業主婦。
背は高くないけど、下半身が異様にエロかった。
ふわっとしたロングスカートから透ける足首が妙に色っぽくて、エレベーターの時からずっと目が離せなかった。
よく見ると、ちょっと尻がでかい。いや、尻っていうか腰回り全体に肉がついてて、抱いたら気持ちよさそうな柔らかさしてた。
その日、近くの喫茶店でパスタ食いながら話してると、やけに俺の話を真剣に聞いてきた。
「飲食店って大変じゃないですか?」とか、「仕事中、酔ったお客さんに絡まれたりしません?」とか。
いや、それ聞いてどうすんの?って思いながらも、こっちは下心バリバリで反応してた。
あー、こいつ絶対、日常に退屈してるなって思った。
「旦那さんは?」って軽く聞いたら、
「平日は家にいないんです」って目をそらしながら返された。
それだけで、色々察した。
不倫経験はないにしても、男に甘える隙間はあるなって。
昼メシ終わって、ちょっと外歩こうかって話になって、近くの公園までブラブラ。
俺が「今日ちょっと暑いですね」って言ったら、
「ほんと、汗かいちゃった。帰ったらシャワー浴びなきゃ」って。
その瞬間、下半身がビクッと反応した。
帰ってシャワー?それ、誘ってないか?
「シャワー、浴びたあとヒマですか?」
俺がそう言うと、萌乃は一瞬だけ考えて、小さく笑った。
「…どうだろ、たぶんヒマかも」
それで決まった。
「じゃあ、ホテル寄りますか」って言った俺の言葉に、彼女はちょっとだけ戸惑ったけど、断らなかった。
近くに観光客向けのビジホがいくつかあるエリアがあって、そっちへ歩いた。
ホテルに入って、フロントの女性がこちらを見て軽く会釈した時、萌乃は少し顔を赤くしてた。
「こんな昼間から…」って、小声で呟いてたけど、逃げるそぶりはなかった。
部屋に入って、シャワーは別々に浴びた。
先に上がった俺がバスタオル巻いてソファで待ってたら、数分後、バスローブ姿の萌乃がゆっくり出てきた。
その時の視線。
こっちの下半身をチラッと見て、目を逸らした。
けど、明らかにチンポのサイズを気にしてた。
わかる。普通のより太いんだよ、俺の。長さじゃなくて、根本からごん太タイプ。
「……えっ、これ…」
萌乃がボソッと呟いて、フェラする前に少しだけ手で撫でてきた。
「ご主人、こんな感じじゃないでしょ?」
「……うん、全然」
目が据わってきた。
それからは一気だった。
手でゆっくり扱きながら、ぬるっと舌を巻いてフェラ。
口の中、温かくてヌルヌルで、こっちもヤバかった。
ギリギリまで吸わせたあと、俺が止めた。
「もう挿れないと出ちゃう」
彼女は名残惜しそうに口を離して、「うん…コンドーム、つけてね」って、そっと言った。
⇨マンションの人妻と娘がショタにハメられて中出しされた体験談
俺は萌乃の両膝を軽く押して開かせ、チンポの先を入口に当てる。ヌルッとした感触がゴム越しに伝わる。「んっ…」萌乃が小さく声を漏らす。ゆっくり腰を進める。キツい。すげえキツい。太いのがメリメリと中を広げていく感触が、俺のチンポを締め付ける。萌乃の顔が歪む。「あ、太い…っ」って声が震えてる。まだ半分も入ってないのに、すでに息が荒い。俺は腰を止めて、じわじわ奥へ押し込む。グチュ、グチュって音が部屋に響く。萌乃の目が潤んで、口が半開きだ。全部入った瞬間、彼女の腰がビクンと跳ねる。「あぁっ…奥、奥まで…!」って叫び声。すげえ、こんな反応初めてだ。
「萌乃、すげえ締まるな」俺は低く呟きながら、ゆっくり腰を引く。ヌルッと抜ける感触がたまんねえ。ゴム越しでも、熱い肉の感触が伝わる。また奥まで突き入れる。ズンッ! 萌乃の体が跳ねて、シーツをギュッと掴む。「あっ、だっ、だめっ…!」って声が掠れてる。俺はリズムを刻み始める。最初はゆっくり、でもだんだん強く。パン、パンって肌がぶつかる音が部屋に響く。萌乃の胸が揺れて、乳首が硬く尖ってるのが見える。俺の手がその乳首を抓むと、彼女の体がビクッと反応する。「や、んんっ…そこ、感じる…っ」って、萌乃が喘ぐ。
少しスピードを上げる。グチュグチュって音がどんどん大きくなる。萌乃の腰が無意識に動いて、俺のチンポを迎え入れてる。すげえ、こいつどんだけ溜まってんだよ。旦那に抱かれてないんだろ? そんな背徳感が頭をよぎって、俺の興奮がさらに高まる。「萌乃、旦那じゃこんな風にできねえだろ?」俺が意地悪く言うと、彼女は目をぎゅっと閉じて、「言わないで…っ」と小声で返す。でもその顔、めっちゃ感じてるじゃん。
「体位、変えるぞ」俺はチンポを一度抜いて、萌乃を四つん這いにさせる。寝バックだ。彼女の尻が目の前に広がる。ムチッとした肉がエロすぎる。俺は萌乃の腰を掴んで、チンポを一気に突き入れる。ズブッ! 「あぁぁっ!」萌乃の叫び声が部屋に響く。寝バックだと、チンポの太さがもっと奥まで響くみたいだ。彼女の背中が反って、シーツを噛んでる。俺は腰を振り始める。最初はゆっくり、でもすぐに激しく。パン! パン! って音が連続する。萌乃の尻が波打つたびに、俺のチンポが締め付けられる。「萌乃、すげえ濡れてるな。こんなの初めてか?」俺が言うと、「んんっ、初めて…っ、こんなの…っ」と掠れた声で返す。
俺はピストンの速度を変える。速く、遅く、速く。萌乃の反応がどんどん変わっていく。速い時は「あっ、あっ!」って叫び声、遅い時は「んぅ…っ」と低く唸る。彼女の体が崩れ始めてる。膝がガクガク震えて、シーツに顔を埋めてる。俺はさらに奥を突く。グチュッ、ズンッ! 萌乃の体が跳ねる。「だめ、だめっ、イク、イクっ…!」って叫びながら、彼女の体がビクビクッと痙攣する。すげえ、こいつもうイッた。けど俺は止めない。さらに腰を振り続ける。寝バックのまま、チンポを奥まで押し込む。萌乃の叫び声が絶叫に変わる。「あぁぁっ、止まらないっ、ダメ、ダメぇっ!」って、彼女の体が何度も痙攣する。連続でイキ続けてる。すげえ、メスそのものだ。
俺も限界が近い。萌乃の締め付けが強すぎる。ゴムの中でチンポがビクビク脈打ってる。「萌乃、俺もイクぞ。一緒だ」って言うと、彼女は「んんっ、きて、きてっ!」って掠れた声で返す。俺は最後に一気に突き上げる。ズンッ! 萌乃の体がまた痙攣して、絶叫する。「あぁぁぁっ!」って声と同時に、俺もゴムの中に大量に射精する。ドクドクって脈打つ感触がすげえ。萌乃の体がガクガク震えて、シーツに崩れ落ちる。まだ小刻みに痙攣してる。俺はチンポをゆっくり抜く。グチュッって音がして、萌乃の体がビクンと反応する。
コンドームを外す。まだビンビンに硬いチンポが露わになる。萌乃が顔を上げて、俺のチンポを見る。その目、完全にメスだ。うっとりした顔で、口元が緩んでる。「…こんなの、まだ…」って小声でつぶやいた。
こいつ、完全に俺のチンポに堕ちたな。
あれから萌乃とは、週イチどころか、数日に一度は会うようになってた。
会えば抱く。むしろ、萌乃のほうから「今日空いてる?」って連絡してくる日もあって、完全に俺のセフレになってた。
ただ、今回は違った。
場所がホテルじゃなくて、俺の部屋だったから。
昼過ぎに最寄駅で合流して、近くのスーパーで飲み物だけ買って、徒歩でそのまま部屋へ。
マンションのオートロックを抜けて俺の部屋に入った瞬間、萌乃はなんとなく落ち着かない感じだった。
「ここが…あなたの部屋かぁ」って言いながら、無意識に髪を触ったり、ソファの位置を見たりしてた。
少しだけ会話して、お互いシャワーを浴びたあと。
タオル一枚だけ巻いた俺が寝室で待ってたら、
しばらくしてバスローブ姿の萌乃がゆっくり入ってきた。
その目が、もう…完全にスイッチ入ってた。
「…ねぇ」
そう言って、萌乃はベッドに近づいてきて、俺の隣に座った。
ちょっとだけ間を置いて、目をそらしながら言ってきた。
「ちゃんと、ピル飲んでるよ。毎日、忘れずに」
え?って思って顔を見ると、萌乃は少し照れたように笑ってた。
「…今日、生でもいいよ?」
マジで一瞬、時が止まった。
俺は何も返せずにいたけど、萌乃の方からゆっくりとバスローブを脱ぎ出した。
下着はつけてなかった。
下半身を向けてベッドに四つん這いになって、そのまま尻を突き出してきた。
プリッとしたハート型のケツが、ベッドのシーツを軽く沈めてる。
「見て…」
そう囁きながら、両手で割れ目をひらいた。
くぱぁって音がしそうなほど、びちょびちょに濡れてて、トロッとした愛液が内腿に垂れてた。
見せつけるように、ゆっくりと膣口を開いて、こちらを振り返って言ってきた。
「ねぇ…中にほしい。避妊、してるから。……思いっきり、生で入れて?」
もう、完全に“抱いてください”じゃなくて“孕ませてください”って目をしてた。
こっちも我慢できずに、尻を片手で掴んで、巨根をそのまま挿し込んだ。
「んっあぁあっ…!んくぅっ…!」
挿入した瞬間、萌乃はビクッと震えて、ベッドに崩れそうになった。
膣の奥が生の肉を歓迎するみたいに吸い付いて、ヌチュッ…ヌチュッ…っていやらしい音が部屋に響いてた。
寝バックでガン突きしてる間、萌乃は言葉にならない声で喘ぎながら、尻を揺らして応えてきた。
「やだ…っ、そんな奥…当たって、イっちゃ…!」
そう言った直後、ガクガク震えて絶頂。
全身がビクンビクン痙攣して、膣の奥がキューーッと締まりだす。
「もうっ…だめ、抜かないで…そのまま、いっぱい…!」
限界だった。
俺も一気に腰を打ち付けて、奥の奥に向かってぶちまけた。
脈打ちながら、どくどくって精子を注ぎ込む感覚。
生で中に出すって、マジでヤバい。
シーツが汗で湿ってて、2人とも髪まで濡れてた。
そのまま、覆いかぶさるみたいにしてしばらく動けなかった。
萌乃は息を切らしながら、頬を俺の腕にすり寄せてきて、
「……こんなこと、もう戻れないね」
って、ポツリと呟いた。
ちょっとだけ沈黙があって、それでも二人とも何も言わずにいた。
……で、そんな静寂をぶち壊したのが、萌乃のスマホ。
机の上で震えるバイブの音に、2人してハッとして、
萌乃が慌てて飛び起きて画面を覗き込んだ。
「…っ、やば。……うちの人から…」
声が裏返ってた。
すぐさま服を拾って、急いで着替えながら、
「今日、友達とランチって言ってたのに…なんで今…」って、ぶつぶつ言ってた。
俺は黙ってそれを見てた。
さっきまで中に出されてビクビク震えてた体で、今は必死に“主婦”の顔に戻ろうとしてる。
「…ごめん、また連絡するね」
玄関出る前に振り返ってそう言った萌乃の目は、興奮と罪悪感がぐちゃぐちゃに混ざってた。
ドアが閉まったあと、しばらく部屋に残ったのは、女の匂いと精液の湿ったにおいだけだった。
それからも、萌乃を俺の部屋に連れ込んで、ベッドに組み伏せて生でヤリまくってる。
