鹿児島中央駅の近く、繁華街の天文館。ネオンと観覧車の光に照らされた夜の街は、田舎臭さと都会っぽさが入り混じっている。その夜、俺は同僚に誘われて合コンに出ていた。俺は25歳、営業職。地元でそこそこ稼いではいるが、正直女にモテたことなんて一度もない。自分でも分かっている、俺は女に舐められるタイプだ。だからこそ、目の前の女たちの笑い声に、腹の底から苛立ちと劣等感が湧いていた。
そんな時、ひときわ目を引く女がいた。
名前は茜音(あかね)、29歳。派手めな化粧でキャバ嬢みたいな顔立ち、なのに「専業主婦」と自己紹介した瞬間、俺の中で歪んだ欲望が膨れ上がった。しかも胸は普通だが、スカートから溢れる尻のラインはとんでもなくデカくて肉感的。太ももから腰にかけてのボリューム感は、テーブル越しでもはっきり分かる。
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「旦那が仕事で忙しくてね、今日は友達に誘われて来たの」
そう笑う茜音の薬指には、しっかりと指輪が光っていた。
なるほど、旦那持ちか。
普通なら一歩引くところだろう。けど俺は違った。むしろその事実にゾクゾクした。自分の中で劣等感を抱え続けてきた分、誰かの大事な女を奪うことでしか、自分の価値を確かめられない。そういう歪んだ承認欲求がずっと燻っていた。
ビールや焼酎が進み、場は盛り上がっていた。桜島の噴煙の話や、天文館での飲み歩きの話、鹿児島ならではの黒豚料理の話題が出て笑いが絶えなかった。けど俺はずっと、茜音の尻に目を奪われていた。笑うたびに揺れる腰、組んだ脚からちらつく肉感的な太もも。そのたびに頭の中で「俺のチンポでこの尻を開かせたい」と呟いていた。
終電が近づき、みんなで店を出ると、茜音は少し酔った顔でスマホを見ていた。
「旦那に連絡しなくていいんですか?」と聞くと、
「今日は女友達とって言ってあるから大丈夫」と笑った。
完璧だ。嘘をついてまで遊びに来てる。あとは崩すだけだ。
「もう一軒どうです?」と自然に声をかけ、彼女を誘った。最初は躊躇していたが、「ちょっとだけなら…」とついてきた。歩きながら、俺の心臓は高鳴っていた。
旦那を裏切って俺についてきてる。それだけで勃起する。
入ったのは駅前の安いバー。二人きりで飲み直し、彼女の頬はさらに赤く染まった。グラスを置いた瞬間、俺は切り出した。
「茜音さん、正直めちゃくちゃタイプです」
「なにそれ、酔ってるでしょ」
「本気です」
彼女は困ったように笑ったが、完全には拒否しなかった。酔った勢いもあったのだろう。沈黙が流れ、俺は一気に踏み込んだ。
「このままホテル行きません?」
「…ダメに決まってるじゃん。私、結婚してるし」
「でも、旦那さんには内緒で来てるんですよね」
「……」
言葉が詰まった。俺はその沈黙を見逃さず、強引に手を取った。
「大丈夫。バレないです」
「……少しだけだからね」
タクシーに乗り込んだ瞬間、俺は心の中で勝利を確信した。
旦那が汗水垂らして働いてる間に、嫁は俺とホテルへ。これ以上の優越感はない。俺は絶対こいつを中出し漬けにして、旦那に返せない身体にしてやる。
ホテルに入った部屋で、茜音はまだ「ダメだよね」と呟いていた。けど俺がキスをすると、一瞬で腰を抜かした。
「んっ…や、だめ…」
「静かにしてください。ここは俺たちだけの場所ですよ」
胸は普通サイズだったが、その代わりにデカ尻を抱え込んだときの感触は圧倒的だった。肉厚で、手に収まりきらないボリューム。思わず声が漏れた。
この尻を俺のチンポで開いて、精液で満たしてやる。旦那じゃもう物足りなくさせて、俺専用の牝にする。
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「この前のことは忘れて」
数日後、茜音からLINEが来た。
当たり前だ。人妻が合コンから抜け出して、旦那に隠れてホテルで俺に抱かれた。しかもゴムなんて途中で外されて、生で突かれて腰を抜かしてたんだ。忘れられるわけない。
俺は既読をつけずに放置した。すると、夜になるとまた通知。
《旦那が出張だから、夕方に天文館で買い物する予定。たまたま会うのも変かな》
結局、自分から会いたいって言ってるじゃねぇか。
俺はその日の仕事終わり、鹿児島中央駅から市電に揺られ、天文館通りへ向かった。アーケードの明かりの下で茜音を見つけた瞬間、心臓が跳ねる。
白いブラウスにタイトなスカート。キャバ嬢みたいな濃いメイクに、肉感的なデカ尻がいやらしく強調されていた。
「…ほんとに来ちゃったんだ」
「茜音さんが呼んだんでしょ」
「違うよ。ただ、買い物ついでに…」
「旦那さん、今日は帰らないんですよね」
「……うん」
観覧車が見える道を並んで歩きながら、俺は心の中でニヤけていた。
また旦那を裏切るためにここに来てる。俺に抱かれるために。これ以上のNTRはない。
そのままタクシーを拾い、天文館の裏手にあるホテルに入った。エレベーターの中で茜音は腕を組みながら小さな声で言った。
「これで最後にしようね。本当に…」
「はいはい。最後って言葉、信じる人いないですよ」
部屋に入ると、彼女はソファに腰を下ろし、落ち着かない様子でスカートの裾を直していた。だが俺が隣に座って肩を抱くと、あっさり唇を重ねてきた。
「んっ…だめ…」
「声、小さいですよ」
「やだ…また止まれなくなる…」
押し倒して胸を弄ぶと、普段は普通サイズの胸でも、敏感に反応して乳首がすぐに硬くなった。だが本番はそこじゃない。
俺はスカートをめくり、パンスト越しに尻を鷲掴みにした。
「んぁっ…!」
「やっぱりすげぇな、この尻」
「そんなこと言わないで…!」
厚みと柔らかさが凄まじい。指を食い込ませるたびに肉がはみ出し、腰を浮かせるたびに淫靡に揺れる。
旦那はこの尻を抱いても、ここまで味わい尽くせてない。俺だけのモノにしてやる。
下着をずらすと、すでに濡れ染みが広がっていた。指を入れると、茜音はシーツを掴んで腰を震わせる。
「んんっ…いやぁ…っ」
「いやって言いながら、こんなに濡れてるじゃないですか」
「ちが…うのに…」
パンストを破り、スカートを腰まで捲り上げたまま後ろから突き入れた。
「はぁぁっ! だめっ…奥まで…!」
「バックのほうがいいんですか」
「ちが…っ、でも…気持ちいいっ…!」
尻肉が揺れるたびに、俺の腰にぶつかって淫らな音を立てる。汗と化粧の匂いが混ざり、彼女は完全に理性を飛ばしていた。
「んあっ、んっ、あぁっ…! やめて…でもやめないで…!」
「ほら、もっと声出してください。旦那いないんですから」
「やだぁ…! でも…止まれないっ!」
何度も絶頂を繰り返し、シーツを濡らしているのに、腰は自分から動き続けていた。
限界が近づいた俺が「出す」と告げると、彼女は涙混じりに振り返った。
「…中に…欲しい。あなたのが欲しいの」
「旦那じゃなくて?」
「…旦那じゃもう無理。あなただけ」
奥まで突き上げ、精液をぶちまけると、茜音は絶叫し、全身を痙攣させてシーツに崩れ落ちた。
荒い息を整えながら、彼女は俯いて呟いた。
「これで最後にしようと思ってたのに…また、会いたくなる」
土曜の夜、茜音から突然LINEが来た。
《旦那、会社の飲み会で遅くなるみたい》
《少しだけ会える?》
「少しだけ」なんて言葉は、もう嘘だと分かっている。会えば必ず最後までやる。それを彼女自身が一番分かっているはずだ。
俺は指定された鹿児島中央駅近くのコンビニに向かった。夜風は湿気を帯び、桜島のシルエットが月明かりに浮かんでいる。駐車場に立っていた茜音は、派手めの化粧に黒のワンピース。腰回りのラインがいやらしく強調されていた。
「ほんとにちょっとだけね」
「はいはい」
「だって旦那に怪しまれるし…」
そう言いながら、俺の腕を自分から掴んできた。旦那を理由にする一方で、体は欲求に正直すぎる。
タクシーで天文館のホテル街へ。後部座席で茜音は小声で続けた。
「旦那には“地元の友達とカフェでおしゃべり”って言った」
「うまいですね」
「…こうでもしないと、あなたに会えない」
嘘を重ねてでも俺に会いに来る。それが何よりの証拠だ。旦那の嫁は、もう俺なしじゃ生きられない。
部屋に入ると、茜音は靴を脱ぐ間もなく抱きついてきた。
「会いたかった…」
「言ってることとやってること、矛盾してますよ」
「いいの。考えてることより、体が勝っちゃうの」
ワンピースを脱がせると、普通サイズの胸よりも、デカ尻の存在感が圧倒的だった。後ろから抱きしめて尻を撫でると、彼女は小さく声を漏らした。
「んっ…そこ、触られると…」
「旦那もここばっかり触ってるんですか」
「違う…あの人は、もう私に触れない」
下着をずらし、指を差し込むとすでにぐちゅぐちゅに濡れていた。
「一瞬で濡れるんですね」
「だって…あなたの匂い嗅いだだけで…」
ベッドに押し倒し、覆いかぶさる。
「ゴムは?」
「いらない。もう全部欲しい」
「旦那の子じゃなくて、俺の子仕込まれても?」
「…それでもいい。好きだから」
出た。旦那を裏切るための言い訳、「好きだから」。実際はただ俺のセックスに依存してるだけだ。だが本人がそう信じてるのが一番興奮する。
一気に突き込むと、彼女は背中を反らせて絶叫した。
「んあぁぁっ! やっぱり…これ…っ!」
腰を掴んで突き上げると、尻肉が揺れて淫らな音を立てる。
「もっと…奥まで…!」
「旦那よりいいですか」
「比べ物にならない…! あなたじゃなきゃ無理っ!」
突き込み続けると、彼女は何度も絶頂を迎え、涙を浮かべながら俺に縋りついた。
「お願い…中に出して…!」
「本当にいいんですか」
「いいの…あなたのじゃなきゃダメなの…!」
限界を超えた瞬間、俺は奥まで突き上げ、熱をぶちまけた。
「ひぁぁぁぁっ!!」
茜音は全身を痙攣させ、シーツを握り潰して絶頂した。
終わったあと、汗まみれの彼女は微笑みながら言った。
「旦那といるときより、あなたといる時間のほうが私らしい」
「罪悪感は?」
「あるよ。でも、それ以上にあなたが欲しい」
もう完全に堕ちたな。恋だと信じてるが、実際は俺の中出しに依存してるだけ。旦那の嫁は、俺の承認欲求を満たす最高の牝になった。
窓の外、鹿児島市電の音が響いていた。
