同僚の人妻をハメたらLINEでセックスを誘ってくるようになった件:エロ体験談

鹿児島市の夏は本当に蒸し暑い。桜島の火山灰が風に混じって降ってくる日なんか、髪も服もザラついて気持ち悪い。そんな環境に慣れて育った俺は26歳、独身。地元の中小企業で営業をしている。仕事自体は地味で、社内でもモテるタイプじゃない。学生時代から女に縁がなくて、心の中ではずっと「女を征服してやりたい」というドロドロした欲望だけが膨らんでいた。

そんな俺の同僚が、結婚してしばらく経つ。飲み会なんかでよく「うちの嫁は大人しい」とか自慢半分に話していたけど、俺からしたら「じゃあその嫁、俺が抱いてみてえな」という嫉妬混じりの下品な妄想しか浮かばなかった。

ある日、同僚の送別会で奥さんを呼んで顔を見せることになった。やって来たのが紗矢香。二十九歳、専業主婦。髪はセミロングで、メイクも落ち着いていて地味め。でも、立ち姿を見て息を呑んだ。胸は普通なのに、腰のラインから尻にかけての膨らみが妙にいやらしい。あの尻に突き上げたいって衝動が一瞬で沸き上がった。

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「主人がお世話になってます」
にこやかに笑うその表情は、いかにも良妻っぽい。でも俺の頭の中は、ベッドで泣き声を上げさせるイメージばかりだった。

宴会の後、何度か同僚の家に呼ばれる機会があった。鹿児島市郊外の住宅街、錦江湾が遠くに見える二階建ての一軒家。バーベキューやら鍋やら口実をつけては、同僚と数人で集まる。その度に俺は、エプロン姿で台所に立つ紗矢香を盗み見ていた。細身の体に、主婦らしい柔らかさ。声をかけると一瞬驚いたように微笑む、その仕草がやけにそそった。

俺は自分の中の欲望を抑えきれず、少しずつ距離を縮めていった。買い出しのときに一緒にスーパーに行き、カゴを持つふりをして手が触れる。庭で炭を起こす時に、隣に立って雑談する。そんな小さな積み重ねで、紗矢香の視線が少しずつ俺に向くようになっていった。

ある晩、同僚が酒に潰れて寝てしまった。リビングで後片付けをしている紗矢香に声をかけた。
「大変ですね」
「いつものことだから。…酔うとすぐ寝ちゃうの」

テーブルの皿を並べ替える手元を見ながら、俺の頭の中は「今ここで押し倒したらどうなる」という妄想でいっぱいだった。けど、さすがにそれはできない。だから代わりに、食器を片付ける彼女の横顔にわざと近づいて耳打ちした。
「紗矢香さん、ほんと綺麗ですね」
「…やだ、何言ってるんですか」

頬が赤く染まった瞬間、俺は確信した。こいつは落ちる。旦那に忠実そうに見せかけて、実際は欲望に抗えないタイプだ。

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後日、会社帰りに偶然を装ってスーパーで声をかけた。
「奇遇ですね」
「ほんと、よく会いますね」

買い物カゴ越しに交わす会話。周囲は主婦やサラリーマンだらけで、誰も気にしていないのに、俺たちの間だけ妙な熱気があった。鹿児島の地元スーパーなんて狭い空間で、二人の距離はどんどん縮んでいく。

LINEを交換するまでに時間はかからなかった。
《主人には絶対内緒ですよ》
と送られてきた時点で、勝負は決まっていた。

その夜、布団の中でスマホを握りしめながら俺は震えていた。
同僚の嫁を抱ける。しかもあのデカ尻を俺専用にできる。女に劣等感を抱えてきた俺にとって、これ以上の承認はなかった。

あれから数日、俺は落ち着かなかった。
同僚の嫁・紗矢香とスーパーでLINEを交換した。既読はついてもすぐには返ってこない。けど、夜になると短い返事が必ず来た。旦那が風呂に入っている間か、寝てしまったあとなんだろう。

《今日も主人は遅いみたい》
《一人でいると、余計なこと考えちゃう》

そんな文面に、俺の心臓はいやらしく跳ねた。余計なこと=俺のことに決まってる。

ある夜、ついに決定打が来た。
《ほんとに少しだけなら、会ってもいい》
《でも絶対に一度きりだから》

俺は笑いをこらえながら返信した。
《分かりました。じゃあ天文館で》

鹿児島市の繁華街、天文館。桜島の火山灰がうっすら路地に積もる夏の夜。観光客や地元の大学生が行き交うアーケードの中で、待ち合わせ場所に現れた紗矢香は、白いブラウスに黒のタイトスカート。派手ではないのに、腰と尻のラインがくっきりと浮き出ていた。

「…本当に来ちゃったんですね」
「呼んだのは紗矢香さんですよ」
「ちがう…私、主人に嘘ついてる」
「何て言ったんですか?」
「“友達とご飯”って」

旦那に嘘をついてまで、俺に会いに来ている。そう思うだけで、股間が疼いた。

居酒屋に入り、個室で向かい合って座る。地元の焼酎と黒豚の料理をつつきながら、他愛ない話をした。最初は落ち着かない様子だった紗矢香も、酒が回るにつれて表情が和らいだ。
「主人はこういうの連れて行ってくれないから」
「じゃあ俺が連れて行きますよ」
「やだ…冗談言わないで」

冗談じゃない。俺の中では、完全に「こいつを征服する」シナリオしかなかった。

二時間ほど飲んだあと、外に出ると夜風が湿って重く、桜島のシルエットが街灯の向こうに浮かんでいた。俺は歩きながら言った。
「少し歩きましょうか」
「もう帰らなきゃ…」
「大丈夫ですよ。バレないから」

路地を抜けて、ホテル街へ。紗矢香の足が止まった。
「だめ…ほんとにだめ」
「帰ります?」
「……少しだけだから」

結局、彼女は俺に続いて足を踏み入れた。

部屋に入った瞬間、俺は迷わず抱き寄せた。
「んっ…やめ…」
「やめられないでしょ」
「だめぇ…でも…」

唇を塞ぎ、舌を絡める。抵抗するふりをしながら、すぐに目を閉じて体の力が抜けた。ブラウスのボタンを外し、胸を弄びながら尻を鷲掴みにする。
「んっ…そこ、だめ…」
「一番感じるんでしょ」
「違うのに…!」

ベッドに押し倒し、スカートをめくる。ストッキング越しに撫でると、もう濡れ染みが広がっていた。下着をずらし、背後から突き入れると、紗矢香はシーツに顔を埋めて声を殺した。
「んんっ…! 奥まで…入ってる…!」
「声出したら主人に聞こえますよ」
「そんな…もう帰ってこないのに…!」

パンパンと尻肉が打ち合う音が室内に響き、俺の腰は止まらなかった。

「気持ちよくないですか」
「気持ち…いい…でもだめ…!」
「やめます?」
「やめないでっ…!」

涙を浮かべながら、必死に尻を突き上げてくる。
俺の中で劣等感が快感に変わっていく。女にバカにされてきた俺が、同僚の嫁を尻の奥まで突き上げている。こんな承認は他にない。

「出すぞ」
「だめ、中は…」
「でも欲しいんでしょ」
「ちが…でも…お願い、中に欲しい…!」

奥まで突き上げ、一気に注ぎ込む。
「ひぁぁぁぁぁっ!」
紗矢香は絶叫し、全身を痙攣させて果てた。

しばらくして、汗まみれの体を抱き寄せながら彼女は小さな声で呟いた。
「これで最後にしなきゃ…でも、あなたといると止められない」

週末の夜、紗矢香からLINEが来た。
《主人は同僚と飲み会で遅くなるって。少しだけ…会える?》

少しだけ。あの台詞を何度繰り返してきただろう。
結局、会えば必ず俺に尻を突き上げ、涙声で中に俺の子種を欲しがっているくせに。
そして「これは恋だから」と言い聞かせて、自分を誤魔化している。
所詮、人妻なんてドスケベな本性を隠した淫乱だ。

鹿児島中央駅の改札。蒸し暑い夜風の向こうに桜島が黒い影を落としている。現れた紗矢香はシンプルなワンピース。胸は控えめでも、腰から尻のラインがいやらしく目立っていた。
「ほんとに、ちょっとだけだから」
「分かってますよ」
「遅くなったら、あの人に疑われるから」

口ではそう言いながら、俺の隣に立つと自然に指先を絡めてきた。もう自分で抑えられなくなっている。

天文館を抜け、郊外のビジネスホテルへ。繁華街のラブホ街を避けるあたり、まだ体裁を保とうとしているのが笑えた。部屋に入ると、紗矢香はバッグを投げ出してすぐに俺に抱きついた。
「もう我慢できなかった…」
「やめるって言ってましたよね」
「やめられないの。あなたのことばかり考えてる」

俺はベッドに押し倒し、スカートを脱がせて下着を引き下ろした。尻を撫でると、もう濡れが滲んでいる。
「んっ…やだ…触られるとすぐ…」
「本当は待ってたんでしょ」
「ちが…でも、あなたがいないと寂しいの」

胸を揉み、唇を重ねると、彩葉は震えながら腰を揺らした。俺は仰向けになり、彼女を跨がせた。対面座位。目の前で表情を崩させながら、尻を揺らさせる。
「顔見られると…おかしくなる…」
「恋人みたいでいいでしょ」
「だめ、私…結婚してるのに…」

それでも腰は止まらず、何度も俺を飲み込み直す。尻肉が弾んでベッドを叩き、彼女の吐息が熱を帯びていく。

「紗矢香さん、もうあいつのこと、考えてないでしょ」
「うんっ…! あの人より…あなたしか…!」

その言葉を聞いた瞬間、俺の支配欲が爆発した。彼女の腰を掴み、強引に突き上げる。
「やだっ、壊れる…でも気持ちいい…!」
「出すぞ」
「お願い、中にちょうだい…私、あなたのものだから!」

奥まで突き上げ、一気に注ぎ込む。
「んあぁぁぁぁっ!」
紗矢香は絶叫し、全身を震わせて俺の胸に爪を立てた。

そのまま俺の上に崩れ落ち、汗まみれで荒い息を整えながら囁いた。
「…ねぇ、次はいつ会える?」
「また主人に嘘つくんですか」
「もう嘘つくの慣れちゃった。怖いけど…それより、あなたが欲しい」

俺は心の中で笑った。
紗矢香は「好きだから」と信じている。でも実際は、俺の中出しに依存しているだけだ。旦那の嫁は、俺の征服欲を満たす最高の牝になった。

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