同僚の家で王様ゲームしたことでその嫁をNTRして中出ししたった!:エロ体験談

鹿児島中央駅から少し離れた住宅街。桜島が見えるベランダ付きのアパートに、俺の同僚が住んでいた。週末に「家で飲もうぜ」と誘われて、気軽に顔を出したのが始まりだった。

そこにいたのが、同僚の嫁・理菜(りな)。28歳、専業主婦。第一印象は大人しそうで清楚、けど胸はシャツの上からでもはっきりわかるくらいデカい。あとから聞いたらEとかFどころじゃなくて、完全に爆乳クラス。スカートの下から覗く太もももやわらかそうで、正直、一目で「抱きたい」と思った。

「はじめまして、理菜です。今日はどうぞゆっくりしてくださいね」
「お、お世話になります」

笑顔でお酌されただけでドキドキしてしまう。俺は27歳、地元鹿児島で生まれ育った独身。普段は工場勤務で泥臭い日常を送っているから、こんな清楚で色気ある人妻が目の前にいるだけで現実感がなかった。

色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)

晩飯をつまみにビール、日本酒、焼酎と進む。話題は仕事の愚痴や地元のこと。途中から同僚が「王様ゲームでもやるか」なんて言い出した。正直ダルいと思ったが、酒が回っていたから誰も止めなかった。

最初は「隣の人に肩もみ」とか「変顔」とかくだらないお題。けど、酔いが深まると空気が変わった。
「王様の命令は絶対! 2番と4番、キス!」
そんな無茶なお題を出したのは同僚自身。場が凍りついたが、番号を引いたのはよりによって俺と理菜だった。

「え、えぇ!?」
「お前らやれやれ!」と同僚は笑ってる。
理菜は頬を赤らめ、困ったように目を泳がせていた。

「…ゲームですから」
小声でそう言って、彼女はそっと俺に顔を近づけてきた。唇が触れる一瞬、理性が吹き飛びそうになる。柔らかくて甘い匂いがして、ほんの数秒なのに脳に焼き付いた。

そこから空気は一気に変わった。次は「耳にささやけ」とか「手を握れ」とか、冗談めいた命令でも異様にドキドキする。理菜も酔っていたのか、最初の緊張がほぐれたのか、指先を絡めるだけで顔を赤くしていた。

――同僚の嫁が、俺の手を握ってる。こいつを抱けたら最高のNTRだ。

夜も更け、やがて同僚は酔いつぶれて寝室に引っ込んだ。リビングには俺と理菜だけ。時計はすでに午前0時を回っていた。

沈黙の中、理菜がぽつりと口を開いた。
「さっきのゲーム…ちょっとドキドキしましたね」
「俺もです」
「旦那に見られてたのに…なんか、変な気分で」

そう言って笑う顔に、俺は抑えきれず言った。
「正直…理菜さん、めちゃくちゃ綺麗です」
「やだ…冗談でしょ」
「本気です」

彼女は視線を逸らした。けど逃げるように立ち上がることはなかった。むしろ、頬を赤らめてソファに座り直した。

その空気に耐えられず、俺は一歩近づいた。
「…旦那、寝てますよね」
「…うん」
「じゃあ…」

触れた瞬間、理菜の身体はビクッと震えた。けど拒まなかった。唇が重なり、舌が絡んだ。
「ん…だめ…っ」
「声、小さく」
「んんっ…」

胸に手を伸ばすと、厚手のブラ越しでも柔らかさと大きさが分かる。彼女は震えながらも俺の背中に腕を回した。

――同僚の嫁が、今、俺に抱かれてる。旦那が寝てる隣の部屋で。最高すぎる背徳感。

その夜、俺と理菜は初めて一線を越えた。ゴムをつける余裕もなく、生で奥まで突き刺した。
「んっ…あぁぁ…!」
声を必死に押し殺す理菜の顔は、もう完全に女の顔だった。

俺の中では確信していた。
――こいつはすぐ依存する。旦那に放置された巨乳人妻なんて、俺の中出しで簡単にメスに変わる。

鹿児島の蒸し暑い夜に、理菜は旦那が知らないあいだに、俺の精子を受け入れてアクメに達していた。

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翌日の出勤、工場の更衣室で鏡を見た俺の顔はやけに疲れていた。寝不足のせいだ。そりゃそうだ、同僚が寝静まったあと、隣の部屋で理菜と何度も抱き合ったんだから。
頭の中ではまだ、あの巨乳の揺れと喘ぎ声が響いていた。

昼休みにスマホを開くと、通知がひとつ。理菜からLINEだった。
《昨日のことは忘れてくださいね。遊びですから》
絵文字もない、淡々とした文面。

――忘れろ?無理に決まってるだろ。お前はもう俺のメスなんだよ。

返信はしなかった。でも夜、仕事を終えて市電に揺られているとまた通知が来た。
《さっきスーパーであなたを見かけた気がした。気のせいかな》
《今度、サークルのみんなで飲みに行きませんか》

表向きは何でもない会話。だが文面から漂う「つながっていたい」欲求は隠せてなかった。

週末、サークル仲間数人で天文館の居酒屋に集まった。桜島フェリーの話や地元ネタで盛り上がったが、理菜は俺の方をちらちら見ていた。同僚の隣に座りながらも、グラスを持つ手は落ち着かず、頬は上気していた。

二次会でカラオケに移動し、同僚が酔い潰れてソファに横になると、理菜が小さな声で俺に囁いた。
「…昨日からずっと、あのこと考えちゃってる」
「忘れろって言ったの、理菜さんですよ」
「そうだけど…頭から離れないの」

その言葉を聞いた瞬間、俺は勝ちを確信した。

解散後、理菜が「送ってください」と言ってきた。市電が終電間際の時間、住宅街まで歩くのは明らかに遠回りだ。それでも俺は頷いた。

途中、暗い路地に入ったとき、理菜が立ち止まった。
「…もう一回だけ。ね?」

そのまま近くのラブホテルに入った。鹿児島でも観光客がよく使う安ホテルだが、俺にとっては最高の舞台だった。

部屋に入るなり、理菜は自分からワンピースを脱いだ。
「旦那と違って、あなたに触られると止まらないの」
「…好きなんですか」
「そう思う。じゃないと説明つかない」

下着を外すと、爆乳が解放されてぶるんと揺れた。俺はそのまま押し倒したが、彼女が手を押し返した。
「今度は…私が上になりたい」

跨ってきた理菜の胸が目の前で揺れる。自分から腰を落とし、俺を奥まで飲み込んだ瞬間、彼女は震えながら声を漏らした。
「んっ…あぁ…! これ、すごい…」
「旦那とは?」
「違う…全然違う…!」

理菜は自分で腰を揺らし、何度も突き上げられて絶頂していた。
「やだ…もうおかしい…止まらない…!」
「好きだからって言い訳してるんですか」
「…そう。じゃないと壊れちゃうから…!」

汗に濡れ、涙混じりで俺を見下ろす顔は、もう完全に依存した女のそれだった。

限界が近づいた俺が「出す」と告げると、彼女は腰を止めずに叫んだ。
「いい、中で…! だって好きだから!」

その言葉に理性を吹き飛ばされ、俺は奥まで突き上げて吐き出した。
「んあぁぁぁっ!」
理菜は絶叫し、全身を震わせながらシーツに崩れ落ちた。

しばらく荒い息を整えたあと、彼女は俺の胸に顔を押し付けて呟いた。
「…ほんとは怖いの。旦那にバレたら終わりだから」
「だったらやめます?」
「やめられない…あなたに会わないと壊れちゃう」

鹿児島中央駅近くのカフェに呼び出された夜。理菜からLINEで《みんなで集まるよ》と聞いていたのに、入ってみると店内には彼女一人だけだった。

「…あれ? 他の人は?」
「ごめんね、来られなくなったみたい」
悪びれずに笑う顔に、すぐ気づいた。最初から嘘だ。俺を一人で呼ぶための。

――旦那を裏切るために、ここまでやるのか。

カフェを出て、理菜の提案でタクシーに乗った。行き先は天文館のホテル街。窓の外に観覧車の灯りが滲む。
「旦那には?」
「女友達と会ってるってLINEした。…大丈夫、バレない」
その言葉に、俺の股間はさらに熱くなった。

部屋に入ると、理菜はすぐにワンピースを脱ぎ、俺に抱きついてきた。
「会いたくて、どうしようもなかった」
「旦那より俺を選ぶんですか」
「…もうとっくに選んでる」

押し倒し、巨乳をむさぼるように揉みしだく。乳首はすぐに硬くなり、舌で転がすと声を漏らした。
「んっ…だめぇ…声出ちゃう…」
「出せばいい。旦那には聞こえない」

ショーツを脱がすと、既にぐっしょり濡れていた。指でかき混ぜると、理菜は自分から腰を押し付けてきた。
「お願い…もう入れて」

ゴムもつけずに挿入した瞬間、彼女は全身を反らせた。
「はぁぁっ…! やっぱり…これじゃなきゃダメ…!」
「旦那のことは?」
「忘れた…今はあなただけ…!」

激しく突き込むたび、理菜の喘ぎが大きくなる。俺も限界に近づいていたそのとき――。

ベッド横に置いてあった理菜のスマホが震え出した。
着信画面には「旦那」の文字。

理菜の顔が一瞬で青ざめた。
「で、出なきゃ…!」
「動いたらバレますよ」
「んんっ…でも…!」

俺は腰を止めず、奥まで突き上げながら耳元で囁いた。
「出ろよ。そのまま」
「む、無理っ…! んんっ!」

それでも震える手でスマホを掴み、通話ボタンを押した。
「…もしもし?」
声は震えていたが、俺の突き込みに合わせて小さく漏れる息を必死に抑えている。

『遅いな。今どこだ』
「…女友達と…カフェ…に、いる…」
『声、変じゃないか?』
「ち、違うよ…少し酔ってるだけ」

俺は意地悪く奥を突き上げた。
「っ…!」
小さな喘ぎ声が漏れ、慌てて口を押さえる理菜。旦那には届かなかったのか、電話の向こうは気づかずに続いた。

『明日も朝早いから、もう帰れよ』
「…うん…すぐに帰るね」

通話が切れると同時に、理菜はシーツに顔を埋めて震えた。
「ば、バレたらどうするの…!」
「バレてない。むしろ興奮してただろ」
「…っ…そうかも…」

彼女は涙目のまま腰を揺らし始めた。
「もう…どうなってもいい…! 中に欲しいの…!」
「言ったな」

最後の突き上げで、奥に思い切り吐き出した。
「ひゃあああぁぁっ!」
理菜は絶叫し、絶頂とともに全身を痙攣させた。

荒い息を整えながら、彼女は俺の胸に顔を埋めた。
この女は、恋だと錯覚しながら、実際は俺のセックスに依存してるだけのメスに堕ちていた。

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