沖縄に移住して3年目、バツイチ20代♂。
毎朝犬の散歩してるんだが、近所でいつも会う主婦がいてな。
名前は彩香、30歳くらい。結婚5年目だが子なし。
柴犬連れてて、最初は挨拶だけだった。
最初は「おはようございます」とか「暑いですね」とかその程度。
でも何度も会ううちにちょっと話すようになった。
で、よく見たらこの女の尻がやべぇ。
短パンからはみ出そうなくらい肉厚で、完全にデカ尻。
沖縄の女にありがちな健康体型なんだが、歩くたびにぷりんぷりん揺れる。
犬より尻のほうが気になって仕方なかった。
旦那の話も少し出たけど、ほとんど家にいないらしい。
仕事ばっかで、彩香が犬の散歩も全部やってるって。
その割に本人は人懐っこい性格で、俺とも普通に雑談してくる。
――正直、この時点で「いける」と思った。
散歩道は新都心公園の緑道。
木陰で犬を遊ばせながら、「旦那さん散歩しないんですか?」って聞いたら、
「全然。家でもほとんど喋らないんです」だってよ。
こんなんチャンス以外の何物でもねぇだろ。
ある日の夕方、国際通りのほうまで犬連れて歩いてたら、また彩香とバッタリ。
「こんばんは、珍しいですね」って笑うんだわ。
そのまま一緒に歩いたんだが、リードが絡まって手が触れたときに顔が赤くなってた。
夜風でか?と思ったけど、いや違うな。あれは完全に女の顔。
別れ際に「誰かとこうやって歩くの久しぶりです」って言ってた。
「旦那さんとは?」って軽く聞いたら、「全然」って苦笑い。
俺の中で鐘が鳴ったね。――これは落ちる。時間の問題。
数日後、犬散歩してたら、彩香の家の近くで「お茶でもどうですか」って誘われた。
旦那不在は知ってたから、行かない理由がなかった。
部屋に入ると、犬用マットとアロマの匂い、そして短パンから覗くデカ尻。
会話の流れで「旦那さん何時に帰るんですか?」って聞いたら、
「今日は夜中になるはず」って。
完全に確定した瞬間だった。
窓から沖縄の夜風が吹き込むリビングで、人妻のデカ尻が俺を挑発してた。
彩香ん家に上がり込んだ。
犬はすぐ寝転んで俺らほったらかし。
リビングで缶チューハイ飲みながらちょっと世間話してたんだが、
旦那が夜中まで帰らないって聞いた時点で、俺の中では勝負決まってた。
「暑いですね」とかどうでもいい話をしてる最中、
短パンから覗くデカ尻が俺の視界から離れない。
で、ちょっと近づいて肩に触れたら、まったく抵抗しないんだよな。
むしろ息が浅くなってる。
――もう行くしかないってスイッチ入った。
ソファに座らせてキスしたら、すぐ舌出してきた。
人妻のくせに反応早すぎ。
「だめ…」とか言ってたけど、手は俺の首に回ってるし。
完全に体が求めてる。
そのままベッドに押し倒して服脱がせた。
ブラ外したら、胸も結構デカい。
だが何よりエグいのがケツ。
パンツ脱がせた瞬間、ムッチリした尻肉が弾けるように出てきた。
沖縄の日差しでうっすら焼けた肌に汗が光って、もう反則。
旦那はこれ抱いてねぇのか?馬鹿だろ。
ゴム付けて正常位で入れた。
「んんっ…!」って声あげて、膣がギュッて締まる。
ずっと抱かれてなかったのが丸わかり。
「大丈夫?」って聞いたら「…うん」って即答。
腰動かすたびに「んんっ、あっ…!」ってシーツ握りしめてて、
完全に俺のモノになりかけてる。
何回も突いてたらイッたっぽくて、
「だめ…もう…!」って涙目で俺の背中に爪立ててきた。
その顔見て、さらに腰強く打ち込んだら「やぁぁ…!」って絶叫。
旦那に聞かせてやりたいくらいの淫乱声だった。
で、俺もイキそうになってゴムの中に出したんだよ。
そしたら彩香が俺の手首掴んで、息荒くしながら言った。
「…ねぇ、次はゴムなしでしてほしい」
頭真っ白になったわ。
看護師って避妊とか一番うるさい職業だろ。
それが自分から生を求めてんだから、もう完全に理性崩壊してる。
「本気で言ってんの?」
「うん…旦那にはずっと避けられてる。もう、本当の感覚欲しいの」
泣きそうな顔で言うんだわ。
ここまで来たら止められるわけねぇ。
四つん這いにさせてバックで入れた。
生の感覚、ヤバすぎ。
「んあぁぁっっ!」ってベッドに顔埋めて声漏らしてる。
尻肉ぶるんぶるん揺れて、ケツの谷間に汗が垂れる。
「全然違う…!これ…欲しかった…!」
腰押し返してきて、自分から中に飲み込んでくる。
完全にメスの腰つき。
「旦那より気持ちいいだろ?」
「比べものにならないっ…!」
こっちの黒い欲望を煽るセリフを自分から吐いてる。
もう戻れねぇな、この女。
限界来て「出すぞ」って言ったら、
「中に…!お願い、欲しい!」
完全に理性崩壊。
奥まで突き込んで膣口にぶちまけてやった。
「んんんっ…あぁぁぁ!」って痙攣しながら果ててた。
終わった後もケツ小刻みに震えてて、
「…最低だね、私」って言うけど、
尻はまだ俺のモノ欲しそうにピクピクしてた。
この時点で確信した。
旦那がどんだけ頑張っても、もう俺からは離れられねぇ。
数日後、また犬の散歩で彩香に会った。
「この前のこと、忘れられなくて…」って自分から言ってきた。
もう完全にアウトだろ。
人妻が自分から生ハメ懇願してんだから。
そのまままた家にお邪魔。
旦那は仕事で不在。
部屋に入った瞬間から妙な空気で、犬が寝転ぶ横で俺らはソファに座った。
軽く話してるうちに彩香の太ももに手置いたら、何も言わずに身を預けてきた。
――もう始まってる。
ベッドに行くまでもなく、リビングで四つん這いにさせた。
短パン下ろした瞬間のあのケツは本気で反則。
肉厚すぎて両手じゃ抱えきれない。
「またゴムなしで…いい?」って震える声で言うんだわ。
「当たり前だろ」って囁いて、そのまま生でズブリ。
「んあぁぁぁっ!」
初っ端から絶叫。
膣がギュンッて締まって、中に吸い込まれる感覚。
「やっぱり…全然違う…! これじゃないともう無理…!」
汗だくで腰振って、旦那のこと完全に忘れてる。
バックで突きまくると、ケツがぶるんぶるん揺れてシーツに汗の染みが広がっていく。
「旦那のチンポじゃ届かないとこ突いてやってんだぞ」
「んんっ…っ!そうっ…奥まで届いてるっ…!」
自分からケツ突き上げて、もっと奥まで欲しがってる。
ここまできたら完全に俺専用の穴。
限界きて「もう出すぞ」って言ったら、
「中で…!また欲しい!」って。
狂ったみたいに叫びながら、尻肉揺らして迎え入れてきた。
奥にぶちまけた瞬間、膣がギュウゥッと締まってきて一緒に痙攣。
「んんんっっあぁぁぁぁ!」って絶頂してた。
終わってからも腰ガクガクして座れず、ソファに倒れ込んで「もう戻れない」って泣き笑いしてた。
彩香はもう俺のセフレ。犬みたいに穴を俺のものとして使ってやる。
旦那がいる家そのものが、俺が背徳を楽しむ舞台装置だ。
犬を散歩するたびに、あのデカ尻は俺専用のもんだって確信してる。