SNSオフパコしたGカップ爆乳人妻は筋肉好きなドスケベでパイズリフェラでザーメンを飲んできた:エロ体験談

オレ、28歳のガチリーマン。

学生の頃からモテたことはほぼゼロ。
その反動で筋トレにガチ打ち込んで、今じゃ細マッチョを超えたガチガチの体に仕上がった。男たちからも服の上からでも胸板ゴツいって言われるのが、ちょっと自慢。
見た目は爽やか系に寄せてるが、でもAVでは女を雑にオナホ扱いする動画で興奮しているのは、誰にも言えねぇ。

で、裏垢で筋肉自撮り上げてたら、ある日、人妻からDMが来たんだよ…

「すごい筋肉でかっこいいですね…」

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受け取った瞬間、ものすごく興奮した。
相手の雰囲気写真はやばいくらいチンポに響いた。胸のところがやばいくらい盛り上がっている。
しかも、同じ滋賀県の人妻。

やり取りをしているうちに、人妻はオレの体に興奮しているようだ。
オレが二人きりで体を見せることを匂わせたところ、会いたいらしい。
約束はばっちり決めた。もうヤレること確定だから、行くしかないだろ。

滋賀県大津市。
夕方の琵琶湖沿いは、風が少し冷たくて、湖面の光が反射して眩しい。
JR大津駅前のロータリーを抜けると、古い商店と観光客向けのカフェ、その奥に場末感のあるビジネスホテルが並んでる。
その一角、外観は古いが中は改装済みのラブホが今日の現場だ。

相手は32歳の専業主婦、真理子。
ボブカットでくっきりした二重、服装は地味めなのに、隠しきれないGカップとデカ尻。
旦那はヒョロガリらしいが、彼女自身は筋肉フェチで、俺の肩や腕の写真に食いついた。

待ち合わせは駅前。
グレーのカーディガンにタイトスカート姿の女が、周囲を気にしながら近づいてくる。
「…真理子さん?」
「はい…はじめまして」
声は落ち着いてるけど、胸元が息に合わせてゆっくり上下してる。ブラウス越しでも形がわかるGカップの主張がすごい。

軽く挨拶を済ませ、そのままホテル街へ。
歩く間もチラチラ見上げてくるが、目が合うと慌てて逸らす。かわい子ぶってるけど、こういうのは自分がどう見られてるか分かってやってる女だ。

チェックインして部屋へ。
「…あの、シャワー…」
「順番に浴びよっか」
俺はバスタオル一枚、真理子は白いガウン姿で出てくる。濡れたボブからシャンプーの甘い匂いが漂い、胸の谷間がガウンの隙間からチラつく。

「緊張してる?」
「…少し」
「じゃあ、ほぐしてあげる」
ベッドにうつ伏せにさせ、ふくらはぎから手を滑らせる。しっとりと温かく、むっちりした感触が掌に広がる。
太ももに近づくと、呼吸が深くなっていく。
「…そこ、気持ちいい…」
内股に近づくとガウンの裾が捲れて、尻の丸みが半分ほど露わになる。

「強めでも平気?」
「…はい」
指を沈めると、腰が小さく浮く。旦那相手じゃ絶対見せない反応だろう。

背中から肩を軽く押して、ふと思いつく。
「…もし雰囲気よかったら、ハメ撮りもしてみない?」
少し間があって、うつ伏せのまま笑う。
「…その時の気分次第かな」
「じゃあ、気分作るよ」
そのまま尻の肉を揉み、腰骨をなぞる。

ガウンの紐を解いて背中からずらすと、白い背中とブラが出てくる。
「仰向けになって」
胸は呼吸で上下し、乳首がガウン越しに硬くなっているのが分かる。
指を下腹部へ滑らせ、下着の中に忍び込ませると、もう濡れていた。
「ん…やだ…」
口では拒むが、腰は逃げない。

親指でクリを転がしながら、指2本で奥まで探る。
「はぁっ…そこ…くる…っ」
脚が震え、腰が反り、短く叫んで絶頂。

「…この先、もっと気持ちよくしていい?」

真理子は小さくうなずいた。

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ガウンを外すと、真理子の白い胸がベッドに流れ落ちる。
デカ乳輪と硬く立った乳首が、俺を挑発するみたいに揺れる。
「…触ってほしい…?」
その顔が、もう少しで崩れそうなメスの顔だった。

胸を鷲掴みにして揉むと、むにゅっと形を変えて指の間から溢れ出す。
乳首を軽く捻ると、「んっ…」と甘い声が漏れる。
視線を落とした真理子の目が、テントを張ったタオルの下に釘付けになる。
「…これ…」
俺がタオルを外すと、ビンビンの竿があらわになる。
オレのチンポは、銭湯や便所でほかの男たちが凝視するほどデカく、19センチある。
真理子も同じでオレの巨根を目にした瞬間、息を呑んで凝視して、頬が一気に赤く染まっていた。

「…すご…」と小さく呟いたかと思うと、両手を俺の腹に添え、そのまま腹筋の溝に舌を這わせてきた。

濡れた舌先が下腹部へと降りてきて、亀頭のすぐ下で一度止まる。
荒い息が直接竿にかかって、熱がこもる。

「この体…ずっと舐めたかった…」

低く囁きながら、今度は亀頭を唇で包み込む。

「…んっ…」

軽く吸ったあと、竿を片手で支え、反対の手で自分のGカップを持ち上げる。

「いっぱい気持ちよくなって?」

オレの返事を待たず、柔らかな谷間で竿を包み込み、むっちり肉の奥で上下に擦り上げる。

谷間の圧力と、時々舌で先端を舐める動きが交互に押し寄せる。
「はぁ…熱い…硬い…」
乳房の奥でぬるっとした感触が広がり、唾液が糸を引く。
「やば…真理子、それ…すぐ…」
「いいの…出して…♡」
俺が制止しようとしても、谷間の動きは速くなる一方。

乳房で根元を締めつけながら、口で亀頭を深く咥え込み、頬がへこむほどの吸引。
舌で尿道口をこすりながら、まるでキンタマの奥を搾り出すみたいにしゃぶり上げる。
「おい…それ…マジで…やばい…」
真理子の喉がごくごく動き、根元から奥まで一気に快感が突き抜ける。

「出る…!」
「んーっ♡」
脈打ちながら精液が口内に流れ込むが、真理子は吸引を止めない。
「んっ…ん…ごく…」
竿の中のすべてを最後の一滴まで吸い尽くされて、それどころかキンタマの奥まで空っぽにされる感覚が気持ちよすぎる。
口を離した真理子は舌で唇を舐め、「…全部、飲んじゃった…♡」
谷間に垂れた精を指ですくって舐め、恍惚とした顔を見せた。

口内で精子を飲み干した真理子は、まだ荒い息のまま俺の竿を握りしめていた。
「…まだ硬い…」
目がとろんとしているのに、下半身は完全に反応している。
「もう一回…入れたい?」
「…うん。お願い…」

ゴムを手に取ろうとすると、真理子が小さく首を振った。
「…生で…感じたい」
「旦那は?」
「…関係ない。あなたに欲しい」
その瞬間、こいつはもう完全に理性を飛ばしてると確信した。

ベッドに仰向けにさせ、脚を肩まで抱え上げる。
熱を帯びた先端を押し当てると、「あ…」と短く声を漏らし、ゆっくり奥へ沈ませる。
ぬるぬると包まれ、根元まで埋まった瞬間、膣奥がきゅっと締まった。
「…これ…全然違う…奥まで…熱い…」
浅く突くと細かく震え、深く突くと腰を浮かせてくる。

「…もっと…奥まで…突いて…」
最初は丁寧に突き上げていたが、俺も我慢できずに腰を叩きつける。
パシン、パシンと尻肉のぶつかる音が部屋に響く。
「や…そこ…お腹の奥…っ」
指で乳首を捻ると、全身が跳ねて潮がベッドに飛び散る。

「…やば…もう…」
「いけよ、好きに」
「一緒に…奥で…っ」
限界まで奥を押し潰して、一気に吐き出す。
「あっ…熱い…全部…広がってる…」
膣がギュッと締まり、精液を逃さないように搾り取ってくる。

抜かずにそのまま唇を奪い、腰を再び動かす。
「え…っ…まだ…っ」
「逃がさない」
中に出したばかりの竿を、再び奥まで叩き込む。
「あぁ…お腹の中で…ぐちゃぐちゃ…」
精液が混ざった愛液が音を立て、シーツに滴る。

バックに体勢を変え、尻を高く突き上げさせる。
「見てみろ、自分の顔」
横に置いたスマホのインカメが、快楽に溺れた顔を映し出す。
「やだ…そんなの…」
「でも腰は止まってないぞ」
突くたびに尻肉が波打ち、谷間がベッドの上で揺れる。

「…また…くる…」
「一緒に」
奥で膨らませるように突き上げ、二度目の射精を膣奥でぶちまける。
「あっ…あああ…♡」
腰が痙攣し、精液を絞り取るように膣がうねる。

体勢を崩して仰向けに倒れ込んだ真理子の太ももを開くと、中から白濁がとろりと溢れる。
「…まだ欲しい…」
自分で指ですくい、口に含んで飲み込む。
「…あなたのじゃないと…もう無理…」

「じゃあ証拠、残そうか」
スマホをベッド脇のスタンドにセットし、角度を調整。
「カメラ、回ってるよ」
「…うん…撮って…全部」
レンズが二人を正面から捉える位置に固定され、赤いランプが点滅する。

「ほら…笑え」
真理子は恍惚の顔で微笑むと腰を突き出して、旦那よりもすべてを上回っているオレの竿を迎え入れた。

ベッドの端に置いたスマホに赤いライトが明滅して、俺と真理子の全部を無言で撮ってる。
でも、気にするのはレンズじゃない。目の前のエロ女の体だった。

オレが真理子の脚を肩まで抱え上げて突き込むと、Gカップがぶるんと上下に揺れて、左右に流れてた。
デカ乳輪が跳ねて、硬い乳首がプルプル震える。
谷間が押し潰されては盛り上がり、汗でぬるっと光ってる。

真理子は口半開きで涎を垂らしそうなとろけた顔になっている。
オレの長いチンポで子宮をずんずんと突き上げるたびに、「んぅ…っ」と低く漏れる声が腹に響いた。

奥に当ててやると、腹筋がギュッと締まって、いやらしく腰をくねらせる。
その直後に愛液がぐじゅっとあふれて、ざらっとした膣がきゅっと竿を絞ってきて背筋がぞくぞくする。
「…やば…そこ…」と震える声。
もっと沈めてやると、目をつぶって天井を仰ぐと同時に、「あああああああっ!」と絶叫して痙攣しやがった。

「あっ、おうっ、おっ、奥…おうっ…」

バックに切り替えると、尻の肉がブルンブルン波打つ。
根元までぶち込むと、茶色のケツ穴がひくひくとして、オレのチンポをもみほぐす。
内股をつたった愛液が、真理子の膝のところに湿った色を作っている。

「…はぁ…っ…奥、熱い…」

汗で濡れた背中に光が反射してる。

正常位に戻す。
爆乳が腹に押し潰されて横に流れ、乳首がベッドに擦れて硬くなってる。
脚を高く抱えて、奥の奥まで叩き込む。
「…っ…また…来る…」
声と同時に、膣が竿を締め付けてきたから、男の本能でそのまま奥でドクドクぶちまけた。

「あぁ…中…いっぱい…」
抜くと同時に白濁が溢れて、太ももからシーツに滴る。
まだ膣がピクピク動いて、竿に吸い付いてくる感触が残ってる。

ベッドの上で乱れたボブ、汗まみれの爆乳、開きっぱなしの太もも、そこから垂れる俺の精液。
これが全部ハメ撮り動画に残る。

そう思ったら、また竿が硬くなり始めた。

「…まだいけるだろ」

真理子は荒い息で笑い、腰を少し持ち上げてきた。

これ以降、真理子は毎週オレを「一緒にご飯食べよ」の合言葉で誘ってきて、ベッドの上では体を投げ出している。

オレも、人妻を寝取った興奮でざらざらしたおまんこの中にザーメン全部ぶちまけてるよ。

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